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ソロキャンプに必要なもの

ソロキャンプに必要なもの完全リスト!初心者向けにコスパ重視で厳選

2022/11/02 更新

ソロキャンプに必要な荷物をリストで総まとめ! 自由気ままなスタイルに憧れてソロキャンプを始めてみようと思うものの、何を揃えてよいかわからないという方が多いのでは?

 

そこで今回は、初心者向けとして「ソロキャンプに必要なもの」をリストでご紹介。テントやチェアなど必須アイテムからキッチン・焚き火グッズなどあると便利な持ち物、また冬にあったら良い防寒グッズまでソロキャンプを攻略するアイテムを徹底的に紹介します!

目次

アイキャッチ画像作成:筆者

ソロキャンプの持ち物は「移動手段」と「季節」で決まる!

白で統一したソロキャンプレイアウト

出典:Instagram by@kemocamp

ソロキャンプを始めるには、テントや寝袋・チェアといった必須アイテムからあると便利なグッズまで含めるとさまざまな持ち物が必要です。結果として全部あれば快適度は上がりますが、そうは行かないケースが多々あるのがソロキャンプ。

クルマ・徒歩・バイク……持って行ける量は移動手段ごとに違う

大きめのソロテントのレイアウト

出典:Instagram by@kobayan_family

例えばクルマで移動する「オートキャンプスタイル」なら荷室に入る分だけ持って行けますが、バックパックを背負って移動する「徒歩スタイル」やバイクや自転車による「ツーリングスタイル」なら必然的に荷物が限られます。

スーパーカブとMSRのテント

出典:Instagram by@youki42

あれもこれも持って行きたくなりますが、まずは移動手段に応じた最適な持ち物を選ぶことがポイントです。

「季節」も荷物の量を左右する

雪上ソロキャンプ

出典:PIXTA

同じソロキャンプでも冬と夏では必要なアイテムも大きく違います。何より寒さ対策を重視しなくてはいけない冬のソロキャンプは、他の季節より防寒グッズが増える分荷物を調整する必要がありますね。

とは言え荷物を厳選するにしても、優先順位がわからないという方もいるはず。そこでまずは、ソロキャンプに必要なアイテムを「必須」と「プラスα」と「冬用」に分けて整理してみましょう!

まずはリストでチェック!ソロキャンプに必要なもの

【必須】マストで揃えるべきアイテムはコレ!

居住スペース食事雑貨
ソロキャンプのテントクッカーでラーメンを食べるシンクで洗い物をする
□テント□クッカー□洗い物セット
□ハンマー□ナイフ□キッチンペーパー・ウェットティッシュ
□寝袋□カトラリー□ゴミ袋
□マット□バーナー
□LEDランタン
□ミニテーブル
□チェア

【プラスα】あると便利なアイテムはコレ!

居住スペース食事編焚き火雑貨編
湖畔でキャンプランタンの明かりでご飯を食べるソロキャンプで焚き火キャンプ用品をシートの上に置く
□コット□シェラカップ□焚火台□シート
□キャンプ枕□マグカップ□火起こし道具□雨具
□燃料系ランタン□クーラーボックス□革手袋□虫除け・虫刺され薬
□ミニタープ□火挟□サット羽織えるウェア
□火吹き棒□救急セット

【冬用】冬なら持っておくべきアイテムはコレ!

 ソロ冬キャンプ
雪上キャンプ
□暖かい寝袋
□湯たんぽ
□カイロ
□ストーブ

具体的にはどんなアイテムを選ぶべき?3つのチェックポイント

ソロキャンプの焚き火の準備

ソロキャンプに必要なものを選ぶときに着目したいポイントが以下の3つです。

① 携帯性

② 品質や使い勝手
③ 価格

自宅からキャンプ場まで持ち運ぶことを考えるとなるべく携帯性に優れているほうが便利。また丈夫で耐久性が高いと壊れる心配も少なく、操作性や使い勝手が良いほど快適なキャンプを楽しむことができます。

キャンプの食事周り

出典:Instagram by@ostrichism0124

しかし、丈夫で使い勝手が良いほど価格も高くなりがち。結論として特に初心者はソロキャンプに必要なものを選ぶときは、コストパフォーマンスに優れたアイテムがベストです。

ということで、次からソロキャンプに必要なものやオススメのアイテムをご紹介。キャンパーに人気のコスパ商品を中心に厳選しているので、アイテム選びの参考にしてみてくださいね!

ソロキャンプに必須の持ち物とおすすめアイテム

居住スペース編

居住スペース
ソロキャンプのテント
□テント
□ハンマー
□寝袋
□マット
□LEDランタン
□ミニテーブル
□チェア

テント

コールマンのテントでソロキャンプ

上級者の中には「タープ泊」と言ってテントなしで寝泊まりをする人もいますが、真夏以外は気温が低く虫も出るキャンプ場では「家」になるテントは必須。

ドームテントやパップテント・ティピーテントなどさまざまな種類がありますが、「携帯性」や「設営のしやすさ」「居住空間」に注目して選ぶのがポイントです。

バンドック ソロ ドーム 1

サイズ約200×150×110cm
素材フライ:ポリエステル/インナー:ポリエステルメッシュ/フロア:ポリエステル/入口&窓:ポリエステルメッシュ/フレーム:ジュラルミン
重さ約1.88kg
おすすめポイント!

●耐水圧3,000mmのハイスペックなフライシートを採用

●通気性に優れたオールメッシュのインナーテントを搭載
●室内に小物が収納できるポケットやランタンフックを装備

コールマン ツーリングドームST

サイズ約210×120×100cm
素材フライシート:ポリエステル約1,500mm/インナーテント:ポリエステル/フロア:ポリエステル約1,500mm/フレーム:FRP
重さ4kg
おすすめポイント!

●移動時にかさばらず持ち運びに便利なコンパクト収納

●テント出入り口にシューズや荷物が置ける前室スペースを確保できる
●一人でも設営しやすい「ポールポケット式」を採用

▼ソロテントについて詳しくはこちら!

ハンマー

テントのペグを打つ

テントと地面をしっかり固定するためのペグ打ちに必要なハンマー。ハンマーは握りやすくて打ちやすく、ペグ抜きを兼用していると使い勝手がよいでしょう。

キャプテンスタッグ 鍛造 ペグ抜きハンマー

サイズ4×12×31.5cm
重さ0.49kg
おすすめポイント!

●「打つ」「抜く」「掘る」の一台三役で使用できる

●軽量で弾力性のある天然木の柄を使用
●便利なペグ抜きを装備しているので初心者や女性でも扱いやすい
おすすめポイント!

●スチール製のヘッドハンマーを使用しているのでしっかり打ち込むことができる

●ペグ抜きを搭載
●太く握りやすいグリップを採用

▼ハンマーについて詳しくはこちら!

寝袋

コールマンのテントに寝袋を敷く

キャンプの夜は夏でも意外と寒く、夜中に寒さで起きてしまうことも。標高の高いキャンプ場なら夏でも寝袋は携帯しておくことがオススメです。

また、快適な睡眠に必要な寝袋を選ぶときは「保温性」に注目! 使用する季節の気温に応じた保温性の寝袋を選ぶことが重要です。

コールマン 寝袋 パフォーマーIII C5

サイズ約80×190cm
素材表地:ポリエステル/裏地:ポリエステル/中綿:ポリエステル
重さ約1.4kg
おすすめポイント!

●布団のように使用できる封筒型

●洗濯機で丸洗いすることが可能
●使用温度が5℃以上に対応しているので春〜秋まで使用可能

キャプテンスタッグ プレーリー 600

サイズ75×185cm
素材表地:ポリエステル/裏地:ポリエステル(マイクロファイバー)/中綿:ポリエステル(ホローファイバー)
重さ0.91kg
おすすめポイント!

●ポリエステル100%の中綿を使用しているのでお手入れが簡単

●使用温度が15℃以上に対応
●お手頃な価格だから初めての購入に最適

▼寝袋について詳しくはこちら!

マット

テントにキャンプマットを敷く

寝袋と同様、快適な睡眠を得るために欠かせないマット。地面のゴツゴツとした凹凸感を軽減できるほか、お座敷スタイルの座布団としても使用できます。

キャプテンスタッグ EVAフォームマット56×182cm

サイズ56×182×2cm
おすすめポイント!

●軽く持ち運びに便利なのでバックパックスタイルに最適

●長さ182cmあるので全身をサポートできる
●折りたたみタイプなので設置や収納が簡単

バンドック フォールディング マット 60×180cm

サイズ180×60×1cm
おすすめポイント!

●10mm厚でコンパクトに収納可能

●軽量発泡ポリエチレン製だから軽くクッション性に優れる
●キャンプや登山・海など幅広く使用可能

▼マットについて詳しくはこちら!

LEDランタン

フィールドアの充電できるLEDランタン

夜の明かりを確保するために欠かせないランタンは、燃料を必要としないうえ荷物を抑えられるLEDがオススメです。小型ながらキャンプサイト全体を明るく照らせる大光量タイプなら、より効率的に使用できるでしょう。

フィールドア LED スクエアランタン

サイズ12×11.5×4cm
重さ0.33kg
明るさ1,100ルーメン
おすすめポイント!

●コンパクト設計だから嵩張らず持ち運びできる

●メインランタンとしても使える最大900ルーメンの明るさ
●10,000mAhの大容量モバイルバッテリーとして使用可能

WAQ LEDランタン 2

サイズ11.5×8×3.5cm
重さ約0.6kg
明るさ1,650ルーメン
おすすめポイント!

●明るさ最大1,650ルーメンの大光量

●IP67相当の高い防水・耐塵性能を装備しているので雨の日でも使用可能
●13,400mAhの大容量バッテリーで最大60時間の明るさを持続

▼LEDランタンについて詳しくはこちら!

ミニテーブル

キャプテンスタッグのミニテーブルでコーヒーを淹れる

食事をとるときに必要なテーブルは、なるべくコンパクトに折りたたんで持ち運べるタイプがオススメ。木製だとオシャレな雰囲気を演出でき、熱に強い素材であれば熱くなった調理器具を気兼ねなく置くことができて便利です。

キャプテンスタッグ アルミロールテーブル

サイズ40×29×12cm
素材甲板:アルミニウム(表面加工:アルマイト)/脚部:鉄(エポキシ樹脂塗装)
重さ0.7kg
おすすめポイント!

●コンパクトに収納できる折りたたみ式

●サビや耐摩耗性に優れたアルマイト加工のアルミ素材を使用
●収納ケースが付属しているので持ち運びに便利
おすすめポイント!

●丈夫で熱に強いスチール天板を使用しているので熱い調理器具を置くことができる

●脚を折りたたむことでコンパクトに収納可能
●高さ290mmだからロースタイルのソロキャンプに最適

▼ミニテーブルについて詳しくはこちら!

チェア

コールマンのチェア

リラックスして寛ぐときに欠かせないチェアは、座り心地や軽量コンパクトに収納できるタイプがオススメ。ロータイプならよりコンパクトに持ち運びでき携帯性に優れます。

コールマン ヒーリングチェア

サイズ約57×58×76cm
素材シート:ポリエステル/フレーム:スチール
重さ約2.5kg
おすすめポイント!

●ハンモックのような包み込まれる座り心地

●コンパクトに収納できるローチェア
●素早く設置や撤収することができる収束タイプ

バンドック ロー スタイル チェア

サイズ約55×65×68cm
素材綿,スチール(焼付塗装),ポリエチレン,竹集成材
重さ約1.9kg
おすすめポイント!

●焚き火に最適なロースタイルチェア

●肌触りが優しく焚き火の火の粉に強いコットン素材を使用
●肘掛け付きでゆったりリラックスして座ることが可能

▼チェアについて詳しくはこちら!

ソロキャンプセットもある

コールマンのソロキャンプセット

さまざまなアウトドアブランドからキャンプアイテムが展開されていますが、中には必須アイテムがすべてセットになったお買い得モデルも!

キャンプビギナーにとっては選ぶ手間が省けて必要なものを買い逃す心配もないので、オススメです。

コールマン ソロキャンプスタートパッケージ

セット内容オールインワンホイール,インスタントアップドーム/S,コンパクトコルネット/L0,コンパクトインフレーターマット/S,ファンチェア(コヨーテ),コンパクトアルミテーブル,ファイアーディスクTMソロ,ファイアープレイスシート,アウトランダーマイクロストーブPZ,パックアウェイ®ソロクッカーセット,ラギットパッカウェイランタン
おすすめポイント!

●ソロキャンプの必須アイテムがセットになっているのですぐ始められる

●キャリーケースにすべてのアイテムをまとめて収納できるので保管が便利
●防災用としてもオススメ

食事編

食事
クッカーでラーメンを食べる
□クッカー
□ナイフ
□カトラリー
□バーナー

クッカー

コールマンのクッカーでお湯を沸かす

まず最初に揃えておきたい調理器具のひとつがクッカー。鍋やフライパンとして使用できるほか、調理をしない場合でもお湯を沸かすことができるのでさまざまな食事シーンで活躍します。

またそのまま食器としても使用できるので、ひとつで何役もこなす便利アイテムとして重宝するでしょう。

コールマン パックアウェイ ソロクッカーセット

サイズポット:約φ12.5×10cm(900ml) /カップ:約φ12×5cm(400ml) 
素材アルミニウム(ノンスティック加工),シリコン,ステンレス(ハンドル) 
おすすめポイント!

●軽く熱伝導のよいアルミ素材を使用

●内側にノンスティック加工が施されているので汚れや焦げ付きが落としやすい
●シリコン被膜のハンドルを採用しているので熱くなっても持ちやすい

プリムス イージークック・ソロセットS

サイズポット:φ19×8.7cm(630ml)/ミニポット:φ19×4.8cm(395ml)
素材ハードアノダイズド加工済みアルミ
おすすめポイント!

●大小2つのクッカーがセットになっていながら重量わずか201gと超軽量

●傷が付きにくいハードアノダイズド加工済み
●メッシュ収納袋が付属しているので持ち運びに便利

▼クッカーについて詳しくはこちら!

ナイフ

2本のモーラナイフ

出典:UPI

食材をカットしたりフルーツの皮むきをしたりするときに必要なナイフ。食材用としてはもちろん、焚き火で調理する場合はバトニング(薪割り)もできる刃厚のナイフがあればさまざまな用途で使用できるため便利です。

モーラナイフ コンパニオン ヘビーデューティー ステンレス

サイズ22.4cm
素材104g
おすすめポイント!

●刃厚3.2mmのステンレススチール製を採用し薪割りにも使用できる

●サビにくくメンテナンスが便利
●シース(収納ケース)が付属しているので安全に持ち運びできる

SWISS+TECH シースナイフ アウトドアナイフ 10cm

サイズ約23cm
素材0.24kg
おすすめポイント!

●打撃や捻れに強いフルタング構造を採用しているので丈夫

●ナチュラルで手触りのよい天然木を使用したハンドルを採用
●ベルトループが付いた革製シース(収納ケース)が付属しているので携帯しやすい

▼ナイフについて詳しくはこちら!

カトラリー

ユニフレームのカトラリーでポトフを食べる

お箸やスプーン・フォークなど食事をするときに必要不可欠なカトラリー。これがないとご飯を食べることができないため忘れてはいけないアイテムです。折りたためてコンパクトに持ち運べるタイプや必要なカトラリーがセットになっているタイプがオススメです。

ユージャック 折りたたみステンレスカトラリーセット

セット内容スプーン,フォーク,ナイフ,箸
おすすめポイント!

●携帯に便利な折りたたみ式カトラリーセット

●オールステンレスなので丈夫で洗いやすい
●カラビナ付きメッシュポーチが付属しているので吊るして乾燥させることができる

ユニフレーム カラカト グレー

セット内容スプーン,フォーク
おすすめポイント!

●スライドロック機能を装備した折りたたみタイプ

●先端に樹脂素材を使用しているので調理器具を傷つけない
●スプーン・フォークとも約13gと超軽量

▼カトラリーについて詳しくはこちら!

バーナー

キャプテンスタッグのバーナーで料理

お湯を沸かしたり調理をしたりするときに必要なバーナーも必要不可欠なアイテムのひとつ。

手軽に取り扱えて入手しやすいCB缶(カセットボンベ)と寒冷地に強くハイパワーのOD缶(アウトドア缶)の2種類があり、一般的なキャンプならCB缶、また登山で使用するならOD缶など用途に応じて選ぶとよいでしょう。

イワタニ ジュニアコンパクトバーナー

サイズ15.5×15.5×12.7cm
使用燃料CB缶
おすすめポイント!

●ゴトクを折りたたんでコンパクトに収納可能

●自動点火装置を搭載しているのでワンプッシュで着火できる
●CB缶(カセットガス)が燃料だから手軽で便利

キャプテンスタッグ オーリック 小型ガスバーナーコンロ

サイズ12.5×12.5×8.5cm
使用燃料OD缶
おすすめポイント!

●圧電点火装置付きだから着火が簡単

●折りたたみ式のゴトクを採用しているのでコンパクトに収納可能
●コンパクトながら2,700Kcal/hの高火力で調理ができる

▼バーナーについて詳しくはこちら!

ワンポイントアドバイス

管理棟で食材が売っていたり自販機を設置しているキャンプ場も多いですが、必要最低限のものしか販売していないことが多く夜間は管理棟が閉まっていて買えない場合がほとんど。しっかり食事を楽しむためには食材や飲み物を持ち込むようにしましょう!

 

雑貨編

雑貨
シンクで洗い物をする
□洗い物セット
□キッチンペーパー・ウェットティッシュ
□ゴミ袋

洗い物セット

スポンジに水をかける

出典:PIXTA

調理で使用したクッカーやカトラリーなどの汚れは繰り返し使用できるようその場で綺麗に洗い流す必要があります。そのため洗剤やスポンジなど洗い物セットがあると便利です。

一般的な食器用科学洗剤は環境にダメージを与えてしまうため自然に優しいエコ洗剤を使用するのが重要。また炊事場まで食器をまとめて持ち運びできるキャンプ用シンクや、洗ったあとの乾燥に便利なドライネットがあると効率よく洗い物ができるでしょう。

キッチンペーパー・ウェットティッシュ

キャンプでキッチンペーパーを使う

出典:PIXTA

食事前に手を拭いたりテーブルの汚れを拭き取ったりしたいときにウェットティッシュがあると便利です。またキッチンペーパーがあると、炊事場が混んでいて洗えないときでもサッと汚れを拭き取ることができ、食事をともなうキャンプではぜひとも用意したいアイテムとなります。

ゴミ袋

ゴミ拾いをする人

出典:PIXTA

キャンプ場によってはゴミの処理方法に違いがあり、捨てられないゴミやそもそもゴミ捨て場がないキャンプ場も多くあります。

そのためゴミ袋を必ず準備しておくとよいでしょう。使用したキャンプ場の指示に従うのが大前提ですが、基本的にゴミはすべて持ち帰るよう心掛けることが必要です。

ワンポイントアドバイス
アウトドアなのでふとした拍子に汚れてしまったり、暑くない時期でもテント設営で汗をかいたりするので荷物に余裕があるなら着替えを持っていきましょう。合わせてタオルも数枚あると色々な場面で役立ちます。

コールマンのテントのソロキャンプレイアウト

これまでソロキャンプに最低限必要なアイテムを紹介してきましたが、ここからは+αで用意しておくと便利な持ち物をご紹介!より快適なソロキャンプを楽しみたい方は要チェックです。

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