【これさえ買えばOK】キャンプ用品のおすすめ大集結!初めてのキャンプを攻略せよ

2019/11/19 更新

キャンプ用品のおすすめ総特集!初心者でもわかりやすく人数別におすすめキャンプ用品を紹介します。テントはどんなモノがいいんだろう?ブランドに詳しくないなど多くの質問に対するベストアンサーがここに!あなたはどのキャンプ用品が気になりましたか?

アイキャッチ画像出典:SPOONFUL

あなたが一緒に行く人数によって、キャンプ用品の選び方は変わります

テントを設営している家族
出典:PIXTA
ファミリーでのキャンプ、カップルでのキャンプにソロキャンプ……人数によって持ち物は変わってきます。用途に合わせての道具の使い分けポイントを知ることで準備に頭を悩ませることもなくなるでしょう。

今回はファミリー向け(4~6人)、少人数向け(1~3人)に分けておすすめキャンプ用品を厳選してご紹介!

【テント】初めては2ルームが絶対おすすめ!

「2ルームテント」とよばれる前室付きのテントを選べば、タープも不要。設営は最初こそ、少し手間取るかもしれませんが、1〜2回ですぐに慣れますよ!

ファミリー向け

ITEM
コールマン トンネル2ルームハウス/LDX オリーブ/サンド スタートパッケージ
キャンプといえば外せない王道ブランド「コールマン」の2ルームテント。迷ったらまず間違いないテントです。ただし、重量とサイズは大きいので車の積載スペースはいっぱいになることに注意。
●使用時サイズ : 約660×330×200(h)cm
●収納時サイズ : 約72×31×31cm
●重量 : 約16kg

少人数向け

ITEM
ogawa ステイシーネスト
100年以上の歴史を持つ老舗ブランド「ogawa」。の2〜3人使いにちょうど良いサイズのテント。前室は広く自転車やオートバイのツーリングキャンプにもおすすめのアイテムです。
●収納サイズ45×19×19cm
●重量幕体:約1.9kg ポール:約1.2kg
●使用人数2〜3名


▼こちらの記事もチェック!


【焚き火台】バーベキューグリルとしても使えるアイテムを!

キャンプの楽しみの1つ「焚き火」。バーベキュー台としても使えるアイテムを選ぶことで、昼はバーベキュー、夜は焚き火と無駄なく使うことができますよ!

ファミリー向け

ITEM
ユニフレーム ファイアグリル
焚き火台人気NO.1といったらこのファイアグリル。焚き火はもちろん、焼き網を使えばBBQも可能で、ヘビーロストルを使えばダッチオーブン料理もこなせます。
●使用時サイズ:約430×430×330(網高)mm
●収納時サイズ:約380×380×70mm
●重量:約2.7kg
●材質:【炉・ロストル】ステンレス鋼 【スタンド・焼網】鉄・クロームメッキ分散
●耐荷重:約20kg

少人数向け

ITEM
UCO ミニフラットパックポータブル グリル&ファイヤーピット
小さ過ぎず、軽過ぎず、2〜3人で使うのにちょうど良いサイズの焚き火台兼グリル。UCOはアメリカ生まれのブランドの「ランタン」などをメインに展開しているメーカーです。
●使用時サイズ:24.1cm×17.8cm×20.3(h)cm
●収納時サイズ:27cm×18cm×3cm
●重量:832g(収納ケース含む)
●材質:ステンレス


▼こちらの記事もチェック!

【バーナー】家でも使っているガス缶(CB缶)タイプを選ぼう!

キャンプで使うバーナーの燃料は大きく「ホワイトガソリン」「OD缶」「CB缶」と3つに分けられます。初めてのバーナーなら、家のコンロでも使えるCB缶を燃料にしたアイテムがおすすめですよ!

ファミリー向け

ITEM
イワタニ カセットフー マーベラスII
アウトドアタイプのカセットコンロ。風に強く使いやすさ抜群です。見た目のかっこよさもあり、多くのキャンパーに支持されています!
●本体サイズ[収納時] 幅380×奥行329×高さ110mm
●使用時最大:幅380×奥行329×高さ324mm
●商品重量約2.8kg

少人数向け

ITEM
SOTO レギュレーターストーブ
火力メーカーとして信頼の高い「soto」のレギュレーターストーブ。火力も申し分なしで、かるい登山や釣りなど、幅広いアウトドアのジャンルで活躍しますよ!
●本体サイズ:幅17×奥行15×高さ11cm
●重量:0.35kg


▼こちらの記事もチェック!

【クーラーボックス】は大は小を兼ねる精神で選ぼう!

1泊2日のキャンプで必要なクーラーの容量は、ファミリーなら30〜50L、少人数でも20L以上はあると安心です。

ファミリー向け

ITEM
コールマン スチールベルトクーラー54QT
とにかくカッコよさと保冷性は間違いありません。ボディを巻いているのはスチールでその上に塗装で仕上げ。トップとボディに厚さ3cmの発泡ウレタンフォームが入っています。サイトの雰囲気に合わせて色を選ぶのも楽しいですね!
●本体サイズ:約60×42×41(h)cm
●容量:約51L
●重量:約7.5KG

少人数向け

ITEM
AOクーラーズ 24パック キャンバス ソフトクーラーバッグ
少人数なら「ソフトタイプ」のクーラーボックスもおすすめ。AOクーラーはソフトクーラーの中でも抜群の保冷力を誇ります。
●サイズ:幅43×高さ30×奥行25cm
●重量:1360g
●容量:22.7L


▼こちらの記事もチェック!

【ランタン】はLEDタイプが使いやすい!

LEDタイプのランタンはガソリン式と違って火傷の心配もなくメンテナンスも簡単。初心者の方におすすめです。

また、ランタンハンガーなどを必要としない卓上タイプが初めての1台としては便利でしょう。

ファミリー向け

ITEM
ベアボーンズリビング フォレストランタン
まるで燃料式のような見た目でレトロな雰囲気が人気のベアボーンズリビングのランタン。机の上におけるのでランタンハンガーなども不要です。
●サイズ : H24.13×W15.2cm
●LED : 5W Cree
●明るさ : 1-200ルーメン
●連続点灯時間 :  Low:80時間 Hi:3時間 (連続点灯時間は、気温や使用環境により変動します。)
●充電時間 : 4-6時間

少人数向け

ITEM
snow peak スノーピーク ほおずき ES-070 キャンプ用品 アウトドア用品
キャンプ界を牽引する「スノーピーク」の定番アイテム。吊るせるフックも付属していますが、卓上において使うことも可能。明るさに”おやすみモード”を搭載し自然の光も楽しめる仕様です。
●照度:100lm(USB接続Hi時照度 ANSI lm単位により表示)
●防滴仕様: IPX4(USBキャップを閉じた状態)
●サイズ:Φ107x87mm(コード部を含まず)
●重量 165g(電池を除く)


▼こちらの記事もチェック!


【調理器具】はセットアイテムが狙い目!

調理セットは家のフライパンや鍋でも問題はありませんが、いかんせん大きくて重いのがネックです。キャンプではスタッキング(重ねて収納)できる調理セットを1つ手に入れましょう。

ファミリー向け

ITEM
ユニフレーム fan5 DX
炒める、煮込む、米炊き……まさに何でもこなせる調理器具セットといえば、これ。まな板や包丁などは別に揃える必要はありますが、ファミリーキャンプでまず間違いのないアイテムです。
●サイズ:φ230×195mm
●重量:3kg
●セット内容: ステンレス大鍋5.5L/ステンレス片手鍋2L/ライスクッカーDX2〜5合炊/メッシュバスケット/フライパン

少人数向け

ITEM
スタンレー  ベースキャンプクックセット シルバー
鍋やフライパンだけでなく、4人分の食器もすべてセットのアイテム! あとはナイフ(包丁)を揃えるだけでほとんどの調理が可能ですよ!
●サイズ : 高さ160×本体径239mm
●重量 : 2138g
●容量 : 3.5L
●19ピースセット : ・3.5L鍋+湯切り付き蓋・フライパン(3層式、直径18.4cm/946ml)・まな板・フライ返し+取っ手・スプーン+取っ手・皿4枚(直径15.2cm)・ボール4枚(650ml)・スポーク4本・食器乾燥棚・トライペット(耐熱性鍋敷き)


▼こちらの記事もチェック!

【テーブル】はロースタイルで決まり?

テーブルは高さの違いから「ハイテーブル」と「ローテーブル」のどちらにするかがポイント。高さが2段階で調整できるアイテムもありますが、最近の流行りはロースタイルです!

ファミリー向け

ITEM
コールマン ナチュラルウッドロールテーブル120
高さの調節もできるコールマンの定番ウッドテーブル。持っておいてまず間違いのないアイテムです。
●本体サイズ:約125×70×40/70(h)cm
●収納サイズ:約21×20×72(h)cm
●重量:約5.3kg
●仕様:高さ2段階調節
●耐荷重:約30kg

少人数向け

ITEM
スノーライン キューブエキスパンダーテーブルL6
軽量でコンパクトになるスノーラインのテーブルです。なんと、他のラインナップと連結できるので、組み合わせ次第で焚き火台を囲む囲炉裏テーブルや、ラックとしてして使うこともできますよ。
●収納時サイズ:455(W)×90(D)145(H)mm
●使用時サイズ:785(W)×350(D)×325(H)mm
●重量:1500g
●耐荷重:15kg


▼こちらの記事もチェック

【チェア】は人数分揃えるとけっこうな出費に……

チェアはファミリーなど大人数で揃えると値段も収納スペースもかさばってしまいます。コスパの良いアイテムを狙いましょう! 少人数の場合は座り心地にこだわっても良いかもしれませんね。

ファミリー向け(コスパ重視)

ITEM
キャプテンスタッグ CSリクライニングラウンジ
コスパ最高のブランドといえば「キャプテンスタッグ」!リクライングラウンジチェアは背もたれも3段階に調整可能。ゆっくりとしたキャンプを楽しみましょう。
●サイズ:幅約79cm×奥行約68.5cm/約76cm/約84cm×高さ約91.5cm/約91cm/約89cm
●座面の高さ:約38cm
●収納時:幅約16cm×奥行約16cm×長さ約94cm
●重量:約3.5kg
●耐荷重:約80kg

少人数向け(座り心地重視)

ITEM
ヘリノックス チェアワン
軽量チェアの代表格。ファミリーでセットで揃えるなら、収納しても大きいサイズよりかは、1kg前後のこちらがおすすめ。(値段はちょっと張りますが、価値ありです)

【寝袋・シュラフ】はシーズンを意識しよう!

寝袋は自分がキャンプをするシーズンを意識して選びましょう!

ファミリー向け(コスパ重視、夏キャンプメイン)

ITEM
ロゴス ROSY 6
初めての寝袋でも寝やすい”封筒型”と呼ばれる形の寝袋。ロゴスのアイテムは丸洗いもできるので、いつでも清潔です!
●使用時サイズ:75×185cm
●収納時サイズ:24×24×37cm
●重量:1350g
●温度:6℃まで

少人数向け(春〜秋のキャンプで使える)

ITEM
イスカ  アルファライト 700X
寝袋の専門メーカー「イスカ」の化繊ダウンのシュラフ。-6度まで使えるスペックで春〜秋までしっかり3シーズン使えます。ただし、ダウンに比べて収納サイズがやや大きいのが欠点です。
●平均重量: 1230 g
●最大長: 81 (肩幅) × 203 (全長) cm
●収納サイズ: φ19 × 35 cm
●最低使用温度: -6 ℃

【シュラフマット】は絶対必要です!

初心者の方でよく「マットはいらないのでは?」と思われる方も多いようですが、快適な就寝環境のために実は寝袋よりも重要なアイテムなんです。

”地面の凹凸”や”底冷え”などキャンプでは地面に関する問題が多数! 妥協しないアイテムを選びましょう。

ファミリー向け(コスパ重視)

ITEM
キャプテンスタッグ EVAフォームマット
銀マットなんかよりも圧倒的に寝心地がよく暖かいのがこの「EVA」マット。マット業界のパイオニア「サーマレスト」と比べて安価に手に入るキャプスタのアイテムがコスパ最高です。
●製品サイズ(約)/幅56×長さ182×厚さ2cm
●収納サイズ(約)/13×12.5×長さ56cm

少人数向け(4シーズン使える)

ITEM
サーマレスト プロライト プラス レギュラー
マットならサーマレストでまず、間違いありません。自動膨張式のエアマットは収納サイズも小さく、収納スペースを節約できます。男性用から女性用までサイズ展開が豊富なのも嬉しいポイントです。
●大きさ:51×183cm
●重量:570g
●厚さ:3.8cm
●収納サイズ(長さ×直径):28×12cm
●R値:3.4

プラスαでこんなアイテムも必要になってくるぞ!

出典:Orange
さて、ここまで揃えれば、もう初めてのキャンプも大丈夫! ですが、最後にプラスαで揃えておきたいアイテムを”厳選して”一挙にご紹介していきます!

ジャグ

ITEM
スタンレー  ウォータージャグ 7.5L
スタンレーらしい無骨なデザインが特徴的なウォータージャグ。厚み2cmの断熱材で保冷効果も抜群です。
●サイズ:幅297×高さ343×奥行297(mm)
●容量:7.5L
●重量:約1.6(kg)

ランタンポール

ITEM
スノーピーク パイルドライバー
ハンマー不要で地面に打ち込むタイプのランタンスタンド。上から吊るすことで広範囲を明るく照らすことができますよ!
●サイズ:240cm
●収納サイズ:110cm
●材質:本体/スチール
●重量:1,700g

ラック

ITEM
ユニフレーム フィールドラック
人気過ぎて在庫不足になることもあるユニフレームの「フィールドラック」。1つだけで使う時はクーラースタンドや荷物置き場などとして、複数重ねればラックとして活用できる使い勝手が◎
●使用時:約60×35×23(高さ)cm
●収納時:約60×35×1(厚さ)cm

ゴミ箱

ITEM
オレゴニアンキャンパー ポップアップ トラッシュボックス
登場とともに大ヒットした超・人気アイテム。ゴミ箱だけではなく、ストーブ入れとしても使えます。かゆいところに手が届く、オレゴニアンキャンパーならではアイディアです。
●サイズ:直径/約40cm×高さ/約45cm
●容量:約55L

火消しるつぼ

ITEM
ロゴス  火消し壷
初心者の方でやりがちですが、焚き火台に水をかけて鎮火する行為はNG。焚き火台が劣化しないよう火消しるつぼを準備しましょう。
●重量:(約)2.15kg
●サイズ:(約)直径20.5×高さ27cm 内寸:(約)直径16.9×高さ20cm

カトラリー

ITEM
スノーピーク チタンシェラカップ
アウトドアで取り皿の定番となるのが「シェラカップ」。そのまま火にかけたり、おたまとして使ったりとキャンプで必須アイテムです。
●サイズ:φ120x45mm
●容量:310ml
●重量:39.5g
●材質:チタニウム


ITEM
イワタニプリムス CF カトラリーセット
スプーン、フォーク、ナイフがまとめて手に入るカトラリーセット。プリムスのキャンプファイアーシリーズは見た目もおしゃれなキャンプ用品が盛りだくさんです。
●収納サイズ:約18.0×4cm
●重量:75g

グランドシート

ITEM
ミレスト3WAYシートバッグ
レジャーシートがあると、車から荷物を下ろしたときに地面に直接置かなくて良いので綺麗に状態を保つことができあmす。さらにこちらは、バッグとしても使える汎用性の高いレジャーシートです。
●サイズ シート時:W1060×H1730,, バッグ時:W1060×H600×D450
●容量:180L
●耐荷重:30kg
●素材:ポリエチレ

収納グッズ

ITEM
スノーピーク シェルフコンテナ 50
「シェルコン会」という集まりがあるほど、キャンパーに支持されているコンテナ。用途は自由自在です。3段まで重ねられます。
●最大積載量:20kg/個
●サイズ:405×625×270mm
●容量(内寸):370×500×255mm


ITEM
トラスコ トランクカーゴ 50L
ハードに使える収納ボックスのど定番。どかどかキャンプ用品をいれるだけでなく、座ることもできるのでキャンプ中でも何かと役にたちます。サイズも3サイズ展開していますよ!
●天板耐荷重:100kg
●容量(L):50
●外寸:(mm)間口×奥行×高さ:600×390×370

今年はキャンプにチャレンジ!

出典:なっぷ
キャンプにはたくさんの用品が必要になりますが、一度お気に入りをそろえてしまえば長く使えるもの。使用目的に合わせた自分だけのこだわり用品を揃えて思い切り楽しみましょう!

Wanna All!!

このキャンプ用品、全部ほしい!!

紹介されたアイテム

コールマン トンネル2ルームハウス/LD…
サイトを見る
ogawa ステイシーネスト
サイトを見る
ユニフレーム ファイアグリル
サイトを見る
UCO ミニフラットパックポータブル グ…
サイトを見る
イワタニ カセットフー マーベラスII
サイトを見る
SOTO レギュレーターストーブ
サイトを見る
コールマン スチールベルトクーラー54Q…
サイトを見る
AOクーラーズ 24パック キャンバス…
サイトを見る
ベアボーンズリビング フォレストランタン
サイトを見る
snow peak スノーピーク ほおず…
サイトを見る
ユニフレーム fan5 DX
サイトを見る
スタンレー  ベースキャンプクックセット…
サイトを見る
コールマン ナチュラルウッドロールテーブ…
サイトを見る
スノーライン キューブエキスパンダーテー…
サイトを見る
キャプテンスタッグ CSリクライニングラ…
サイトを見る
ヘリノックス チェアワン
サイトを見る
ロゴス ROSY 6
サイトを見る
イスカ  アルファライト 700X
サイトを見る
キャプテンスタッグ EVAフォームマット
サイトを見る
サーマレスト プロライト プラス レギュ…
サイトを見る
スタンレー  ウォータージャグ 7.5L
サイトを見る
スノーピーク パイルドライバー
サイトを見る
ユニフレーム フィールドラック
サイトを見る
オレゴニアンキャンパー ポップアップ ト…
サイトを見る
ロゴス  火消し壷
サイトを見る
スノーピーク チタンシェラカップ
サイトを見る
イワタニプリムス CF カトラリーセット
サイトを見る
ミレスト3WAYシートバッグ
サイトを見る
スノーピーク シェルフコンテナ 50
サイトを見る
トラスコ トランクカーゴ 50L
サイトを見る

関連する記事

キャンプ用品
この記事が気に入ったら
「いいね!」をしよう
CAMP HACK編集部

CAMP HACK運営&記事編集担当。ワカサギ釣りから始まり、登山キャンプ、SUP、カヌー、野草料理、ラジコン、360度カメラなど…キャンプを基地にして色んなアクティビティーに挑戦したい。

アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!