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デイキャンプに必要な持ち物をまとめました!

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アウトドアを手軽に楽しみたい人におすすめなのが、日帰りの「デイキャンプ」。手軽とはいっても、道具によって快適性が大きく異なるので、持ち物の選択はとっても大切です!
道具をレンタルできるところもあるので最初にすべて揃える必要はありませんが、実際に必要なものや選ぶときのポイントを事前にチェックしておきましょう。
これだけは用意しておきたい!デイキャンプの基本アイテム

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まずはデイキャンプへ行くときに、必ず準備しておきたい持ち物をピックアップ。どんなものがマストなのか、今のうちに要チェックです。アイテム名をクリックすると、その項目へジャンプするので気になる項目から見るのもおすすめ!
快適な空間を!リビングスペースを作るために必要な道具
1.タープ

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デイキャンプで日差しを遮る、屋根としての役割を担う重要なアイテム。急な雨などからも身を守ってくれるうえ、デイキャンプでのリビングスペースとして快適空間を生み出します。
コールマン ヘキサライトⅡ
使用時サイズ(cm) | 420×420×220 |
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収納時サイズ(cm) | 17×43 |
重量(kg) | 4.7 |
▼人数別にまとめたタープのおすすめランキング記事はこちら
2.テーブル

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テーブルは食卓を囲む大切な道具。その他にも小物置きや調理台など様々な役割を果たします。
収納したときのコンパクトさ・持ち運びやすさが良い物を選ぶのがポイント。脚の長さを調節できる便利なタイプもあるので要チェックです。
コールマン ナチュラルモザイクリビングテーブル 120プラス
使用時サイズ(cm) | 120×60×40/70 |
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収納時サイズ(cm) | 60×6.5×60 |
重量(kg) | 4.5 |
▼テーブルで悩んでいる方必見なおすすめランキング記事はこちら
3.チェア

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キャンプ場でくつろぐために重要なアイテム、チェア。ゆっくりくつろぎたい方は深さのあるチェア、食事や調理などですぐに姿勢を変えて動きやすいものを求める方は座面が深く沈まないようなチェアがおすすめです。
ヘリノックス チェアワン
使用時サイズ(cm) | 52×50×66 |
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収納時サイズ(cm) | 35×10×12 |
重量(kg) | 890 |
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アウトドア料理の王道!BBQを楽しむために必要な持ち物
4.食材・調味料

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アウトドアの醍醐味の1つともいえるBBQ。塩やタレ、油などの調味料は、家庭で使っているものでもOK。
キャンプ道具には調味料ケース も販売しているので、事前に必要量だけ移していけば無駄なくBBQ調理ができますよ。
ジーエスアイ スパイスロケット
サイズ(cm) | 5.3×5.3×11.6 |
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重量(g) | 119 |
▼キャンプに持っていくべき調味料をまとめた記事はこちら
5.バーベキューグリル

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バーベキューグリルはどれくらいの人数で使うかを見越したサイズを選ぶことが大切。グループの規模に合ったBBQグリル を選びましょう。
また、熱源を「炭」にするか「ガス」にするかも、利用目的によって考えるといいでしょう。最近では、バーベキューの快適性を上げる機能を備えたものもあるので、ぜひチェックしてみてください。
コールマン クールスパイダープロ/L レッド
使用時サイズ(cm) | 80×52×40/70 |
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収納時サイズ(cm) | 73×34×15 |
重量(kg) | 6 |
▼実際に使用してランキング化したバーベキューコンロを知りたい方はこちら
6.クーラーボックス

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気温の高い夏場では食事が痛みやすいので、食中毒を予防するためにもクーラーボックスは重要なアイテム。
クーラーボックスは大容量なものが多く、中の物を安全に運搬できるハードクーラーと、軽量で持ち運びやすいソフトクーラーに分かれます。用途に合わせた種類をチョイスしましょう。
コールマン クーラー エクスカーションクーラー 30QT クーラー エクスカーションクーラー 30QT
サイズ(cm) | 46×33×40 |
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重量(g) | 2.7 |
▼今おすすめしたいクーラーボックスを紹介した記事はこちら
7.燃料(炭)

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BBQに欠かせないのが「炭」。炭にもいくつかの種類があり、価格や燃焼時間が異なります。デイキャンプの場合は、ホームセンターに売られているマングローブ炭が着火しやすいので、初心者におすすめです。
キャプテンスタッグ バーベキュー用 炭焼き名人FD火起し器M-6638
使用時サイズ(cm) | 18.5×19×20.5 |
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収納時サイズ(cm) | 15×20.5×5.5 |
重量(kg) | 1 |
▼バーベキュー初心者に見てほしい炭のアレコレをまとめた記事はこちら
8.トング

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BBQで何かと忘れがちな道具が「トング」。これがないとお肉や野菜をひっくり返したり取り分けるのも大変です。
キャンプブランドの使い勝手が良いものもいいですが、初めはホームセンターや100円ショップで売られている物でもOK。最低限、「炭用」と「肉用」で2種類以上は用意しておくといいでしょう。
ユニフレーム ユニセラトング フッ素
サイズ(cm) | 27.5 |
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重量(g) | 96 |
Todai クレーバートング
サイズ(cm) | 31.5 |
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重量(g) | 165 |
キャプテンスタッグ 炭バサミ ワイド
サイズ(cm) | 47 |
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重量(g) | 165 |
▼自宅からアウトドアまで使いやすいトングをまとめた記事はこちら
9. 食器

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紙皿は後始末が簡単ですが、その都度大量のゴミが出てしまうので、キャンプ用の食器 を極力持っていくと◎。
洗う手間は増えますが、野外でキャンプを楽しむなら環境にも気を遣えるようになったら一流です。どれを買うか悩んだら、ある程度数がまとまった「食器セット」がおすすめです。
ロゴス ナバホ パーティー箸付き食器セット4人用
セット内容 | プレート×4、ボウル×4、コップ×4、箸×4 |
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重量(g) | 2.5 |
▼セットモデルからおしゃれなものもまでおすすめの食器が知りたい方はこちら
10. 包丁・まな板

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食材をカットするときに使う包丁やまな板は、家庭で使っているでも代用可能。アウトドア用の包丁やまな板、調理器具が入った「キッチンツールセット 」もおすすめです。
あらかじめ家で調理し、ジップロックなどにまとめておくと、荷物を少なく済ませることができますよ。
スノーピーク マナイタセット
使用時サイズ(cm) | 25.6×20×3.4 |
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収納時サイズ(cm) | 25.6×10×3.4 |
重量(kg) | 470 |
▼キャンプ料理が楽しくなる包丁を紹介している記事はこちら
▼キャンプでも重要なまな板をまとめた記事はこちら
用意しておけばいろいろと活躍する小物たち!
11. レインウェア

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自然豊かな場所は、急に天候が変わる場合も。雨から身を守るレインウェアは必ず携帯しておきたい道具です。
100円ショップなどの安価な雨具は、破れやすく機能も良くないので、やや価格は上がりますが透湿性機能が備わっている製品を選びましょう。
ヘリーハンセン レインスーツ(ユニセックス)
素材 | HELLY TECH ®PROFESSIONAL 40Dリサイクルナイロンフルダルタフタ3L |
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サイズ | WS、WM、WL、S、M、L、XL |
▼キャンプで持っておきたいレインウェアをまとめた記事はこちら
12. アルコール除菌スプレー

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ウイルスから身を守るだけでなく、テーブル等を清潔に使うためにも役立つアルコール除菌アイテム。
キャンプサイトでは炊事場やトイレなど共有のスペースもあるので必ず持ち歩くようにしましょう。トラベル用の化粧スプレーなどに詰め替えておくと、コンパクトに携帯できますよ。
ドーバー パストリーゼ77
容量 | 500ml |
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▼アウトドアの雰囲気を演出する除菌グッズを知りたい方はこちら
13. 虫除け対策グッズ

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キャンプをするうえで、虫が気になるという方は決して少なくありません。事前に蚊取り線香や虫除けスプレーなど、虫除け対策をしっかり整えておきましょう。
長袖を着るなどして肌の露出を控えることも、虫に刺されないための予防になります。
富士綿 パワー森林香
セット内容 | 森林香、携帯防虫器 |
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▼夏キャンプで悩む虫除け問題を解消したい方に見て欲しい記事はこちら
14. ゴミ袋・ビニール袋

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ゴミはどう頑張っても大なり小なり出てきます。分別用も考え、数枚のゴミ袋を用意しておきましょう。
ゴミの処理方法はキャンプ場によって様々。自分たちで持ち帰ることを前提に、キャンプ場ごとのルールを守りましょう。
藤田木工所 クリーンゴミラック 木製ゴミポイ
使用時サイズ(cm) | 29×21×53 |
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収納時サイズ(cm) | 6×21×59 |
▼キャンプのゴミ箱をおしゃれにする製品をまとめた記事はこちら
15. キッチンタオル

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キャンプ料理は油を使用することも多いので、油を吸収してくれるキッチンタオルが油取りに便利。キャンプ場では拭くだけにして、家できれいに洗えば、時間短縮になって環境的にもGOOD!
大王製紙 エリエール超吸収キッチンタオル50カット 4ロール
1カットサイズ | 22.8×21 |
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箱寸法 | 46.5×62×4.2 |
▼アウトドアで使いやすい速乾タオルを紹介している記事はこちら
16. 洗剤・スポンジ

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キャンプ場によっては洗い場にスポンジや洗剤がない場合があるので、基本的には持参するようにしましょう。
洗剤はなるべく最小限に。100円ショップ等で売られている小さなボトルに入れておくと持ち運びやすく、使う量が減って自然にも優しいですね。
▼デイキャンプで洗い物を手軽にする名品をレビューしている記事はこちら
17. ジップロック・アルミホイル・ラップ

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残った食材を入れたり、調理に使ったりなど、あると何かと便利なアイテム。ジップロックはさまざまな用途で使えるので、数枚持っておくと良いでしょう。
▼ジップロックを活用したレシピを紹介している記事はこちら
デイキャンプがもっと楽しくなる!あると便利な持ち物

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続いては、あると便利な道具をご紹介。積載量・スペースに余裕がある場合、基本アイテムにプラスして用意しておくと、より快適に過ごせますよ!
小物があればキャンプがより快適に!
18. ウォータージャグ

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ウォータージャグ は、調理や飲料用に水を溜めておくタンクとして使えます。その都度炊事場に行かなくて済んで、洗い物が格段に楽になります。
ハードタイプやソフトタイプ、保冷機能のあるスポーツジャグなど、種類も様々。シーンや人数に応じて使い分けましょう。
イグルー ウォータージャグ 8L
サイズ(cm) | 29.5×25.8×37.5 |
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容量(L) | 8 |
重量(kg) | 1.5 |
▼おしゃれで使いやすいウォータージャグをまとめた記事はこちら
19. アウトドアナイフ

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食材のカットはもちろん、薪やロープのカット等の軽作業で万能に活躍するアウトドアナイフ。キャンプで”いつも持参するアイテム”として、持っておくと役立つ機会も多いですよ。
モーラ ナイフ Companion Heavy Duty MG
刃渡(cm) | 10.4 |
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重量(g) | 101 |
鋼材 | カーボンスチール |
▼用途に合わせて厳選したおすすめナイフを紹介している記事はこちら
20. ガスコンロ

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カップ麺などでちょっとお湯を沸かしたいときや、ガス火を使った調理の際に活躍するカセットガスコンロは、登山用のガスバーナーでも代用できます。
家庭用でも比較的コンパクトなものがあるので、自宅で使っている物を持って行っても◎!
イワタニ カセットフー マーベラスII
使用時サイズ(cm) | 38×32.9×32.4 |
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収納時サイズ(cm) | 38×32.9×11 |
重量(kg) | 2.8 |
▼料理が楽しくなるバーベキュー用ガスコンロをまとめた記事はこちら
21. ガストーチ・着火剤

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バーベキューの火おこしをあまりしたことのない方にとって、ガストーチや着火剤は本当に大切なアイテム。
特に着火剤はホームセンターで気軽に購入できて使い方も簡単なので、バーベキューをする際には購入しておくのがおすすめです。
SOTO フィールドチャッカー
サイズ(cm) | 3.4×12.2×6.6 |
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重量(g) | 153 |
使用燃料 | カセットガス |
▼タイプ別にトーチバーナーを紹介している記事はこちら
▼バーベキューに欠かせないおすすめの着火剤をまとめた記事はこちら
22. ハンモック

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子どもにも大人にも人気のハンモック はくつろげるだけでなく、アウトドア感を演出してくれる万能アイテム。
木に固定できる条件の良いキャンプサイトは少ないので、ハンモック用のスタンドも用意できると◎。
シフラス 3WAY自立式ポータブルハンモック&チェアー
使用時サイズ(cm) | 121×78×107 |
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収納時サイズ(cm) | 115×17×12.5 |
▼種類別におすすめのハンモックをまとめた記事はこちら
23. ポータブルスピーカー

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音楽をかけながらのキャンプは雰囲気がグッと変わります。スマートフォンからBluetoothで飛ばせるタイプがおすすめ。
音量が大きすぎると他のお客さんの迷惑になるので、自分たちが聞こえる程度の音量でゆったりと楽しみましょう。
Anker SoundCore Sport
サイズ(cm) | 85×85×45 |
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重量(g) | 230 |
▼持ち運びやすいアウトドア用スピーカーをまとめた記事はこちら
24. 調理器具

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似通ったメニューが続くと、たまには違ったものが食べたくなるときも。そんなときに役立つのがホットサンドクッカーや燻製作りができるスモーカー。
いろいろな調理器具があると、作れる料理のバリエーションが広がり、デイキャンプがより楽しくなりますよ。
コールマン ホットサンドイッチクッカー
使用時サイズ(cm) | 13.5×40×3.8 |
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収納時サイズ(cm) | 10×20×2.5 |
重量(kg) | 550 |
スノーピーク コンパクトスモーカー
サイズ(cm) | 31.5×22×16.5 |
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重量(kg) | 1.5 |
▼実際に使用してホットサンドメーカーをランキング化した記事はこちら
▼初心者も使いやすいおすすめの燻製機をまとめた記事はこちら
安全に楽しめる!子供がいるときに役立つ持ち物

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小さなお子様も一緒のデイキャンプでは、日よけ対策や休息できる場所、みんなで遊べる道具なども用意しておくといいでしょう。
今回はどんなアイテムを揃えておくといいのかも、合わせてご紹介していきますね。
公園でのピクニックにも活躍!
25. サンシェード

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「サンシェード」は簡単に設営ができる、ピクニックやフェスでも活躍する日よけ用テント。昼飯後などに子供や大人が寝そべって休む場合におすすめです。手軽に設営できるので、初心者でも安心!
コールマン クイックアップIGシェード
使用時サイズ(cm) | 200×150×125 |
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収納時サイズ(cm) | 59×8 |
重量(kg) | 2.5 |
▼コスパと機能性を両立したサンシェードをまとめた記事はこちら
26. マットレス

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サンシェードとセットで使いたいのがマットレス 。レジャーシートよりも厚みやクッション性があるので、休憩や子供のお昼寝に最適です。
エアータイプやクローズドセルタイプなど、持っていれば宿泊キャンプでも役立ちますよ!
キャプテンスタッグ シルバーキャンピングジャバラマットM
使用時サイズ(cm) | 100×200×0.8 |
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収納時サイズ(cm) | 100×32×5 |
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27. レジャーシート

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家庭にあるものやブルーシートでも代用可能です。持っていない方は100円ショップで販売されているものを選んでもOK。
最近ではアウトドア用のおしゃれなデザインも多く、クッション性のあるモデルもあるので気になる方はチェックしてみましょう。
MILESTO UTILITY PE 3WAYシートバッグ
サイズ(cm) | 106×60×45 |
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容量(L) | 180 |
▼様々なシーンで使えるレジャーシートをまとめた記事はこちら
28. 遊び道具

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水鉄砲やボール等、外で遊べる道具があれば大人も子供も一緒に楽しむこともできます。最近は大人も驚くようなオモチャがたくさん登場しているので、キャンプ前におもちゃ屋さんへ寄ってみるのもおすすめです!
グローブ・ア・バブル
サイズ(cm) | 106×60×45 |
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容量(L) | 180 |
▼遊び時間が楽しくなる変わり種の遊び道具を知りたい方はこちら
▼キャンプ場で子供が夢中になる遊び道具をまとめた記事はこちら
29. 保険証・母子手帳など

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野外では何が起こるかわかりません。もしものために、いつでも病院へ行ける用意を整えておきましょう。
保険証や母子手帳を用意し、キャンプへ向かう道中で近隣の病院を調べておくとより緊急時に素早い行動ができますよ。
寒さ対策を万全に!女性が持っておきたい持ち物

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女性がデイキャンプに行く際は、万が一に備えて防寒対策の持ち物をしっかり用意しておきましょう。
野外での寒さ・日焼け対策はマスト!
30. ブランケット

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肌寒いときにひざ掛けや羽織りなどとして使えるブランケット。寒暖差の激しい春や秋のキャンプ、夏の夜などの寒さ対策に重宝します。
最近では焚き火の火の粉でも穴が空きにくい素材でできたモデルも販売されているので、焚き火をする方におすすめです。
cocoon Merino Wool/Silk TravelBlanket
サイズ(cm) | 180×140 |
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重量(g) | 390 |
▼アウトドアに最適なおしゃれブランケットをまとめた記事はこちら
31. 防寒着

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真夏でも日中と朝晩の気温差が大きいので、温度調節ができるように持っておきましょう。夏場であればパーカーなど、春秋はフリース・ダウンなどが◎。日焼け防止アイテムにも使えるので、1着予備で持っていくのがおすすめです。
ヘリーハンセン ファイバーパイルサーモフーディー
サイズ(cm) | S、M、L |
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素材 | FIBERPILETHERMO |
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32. 日焼け止め

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女性はもちろん、子供を連れてキャンプをするときに、日焼け止めは必ず携帯しておきたい小物。デイキャンプでは日中の紫外線を長時間浴びることになるので、SPF・PAの強いタイプがおすすめです。
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33. 化粧品

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デイキャンプでは汗をかくことも多いので、化粧が崩れてしまうことも。洗面所は公共の場なので独占はNG。最低限のコスメを持って行きましょう。クレンジングはシートタイプが便利です。
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