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【決定版】キャンプの持ち物40選!必需品・女子・ファミリーも網羅【リスト付き】

【決定版】キャンプの持ち物40選!必需品・女子・ファミリーも網羅【リスト付き】

キャンプの持ち物をチェックできるリストで忘れ物を0に! テント泊やコテージ泊などでも必要なものは変わってきます。今回は子連れキャンパーや女子キャンパーもチェックできる、便利なチェックリストを作成しました。ぜひ活用してキャンプの忘れ物をなくしましょう!

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています。

目次

アイキャッチ画像出典:PIXTA

キャンプの持ち物、何が必要?

キャンプ道具

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持ち物が多いキャンプですが、1つ忘れるだけで何かと不便なことも……。そんな思いをしないために、この記事ではキャンプにマストな持ち物から、あると便利なアイテムまでカテゴリ別に完全網羅しました!

また、記事後半にはチェックリストも掲載していますので、キャンプに行く前にぜひ活用してくださいね。

行く季節やシーンで必要な持ち物は変わる!

キャンプの準備をする男女

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キャンプの持ち物は、まずはキャンプの基本となる必需品をベースに、+αとしてシーンや季節ごとによって必要なものが異なります自分に必要なものを見たい場合は、下記リンクを活用してくださいね。

【基本】キャンプの必需品!定番の持ち物

キャンプの準備をするファミリー

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ここでは、まずキャンプの基本となるマストアイテムを紹介していきます。ただし「すべてのものが絶対必要!」というわけではありません。最初からすべてを完璧に揃えるのは難しいかもしれませんので、代替できそうなもので補完したり、余裕があれば準備したりするなど臨機応変に用意しましょう。

テント設営・居住空間を作るのに必要な持ち物

  
  

:必ず用意したい :揃えておくと便利

テント

テント
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テント泊で必要不可欠なのが就寝スペースとなるテントです。ツールームテントワンポールテント などさまざまな形状や素材があり、それぞれ魅力も異なります。

テントを選ぶときは、使用人数+1〜2人の広さのものを選ぶのがポイント。荷物を置くと、ピッタリ人数分のテントでは手狭になってしまいます。また、耐水圧は1,500mm以上あると急な雨でも安心です。

▼おすすめテントはこちら!

Coleman ツーリングドームST

使用サイズ210×120×100(h)cm
収納サイズ19 x 49cm
重量4Kg

▼テントのより詳しい記事はこちら!

ペグ

ペグ
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テントを地面に固定し、風による倒壊を防ぐのに必要なのがペグ 。テントに同梱されていることも多いですが、付属品はプラスチック製で耐久性がやや不安なものも。そこで、頑丈な素材のもの別途準備しておくのがおすすめです。

地面の硬さによって適したペグの形状があるため、数種類のペグを用意しておくのが◎。なかでもスチール製のペグは汎用性が高く、強度も優れているのでおすすめです。

▼おすすめのペグはこちら!

▼ペグのより詳しい記事はこちら!

ペグハンマー

ペグハンマー
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ペグを打ち込むときに必要なのがペグハンマー 。打ち込みやすさや持ち運びやすさに特化したものなどその種類はさまざま。ペグ抜き機能やすっぽ抜け防止ベルトといった機能が付いていると設営・撤収が楽になりますよ。

▼おすすめのペグハンマーはこちら!

▼ペグハンマーのより詳しい記事はこちら!

テーブル

テーブル
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食事・調理など過ごすうえで欠かせないのがテーブル。キャンプ用品の中でも大型で、その存在感はキャンプスタイルや統一感を左右します。木製やアイアン製・アルミ製など素材が豊富なので、使用人数や好みのデザインで選ぶのもいいですね。

また、一般的なローチェアと合わせるなら高さは40cm程度がおすすめ立って調理をする場合などは70〜80cm程度が目安です。高さを切り替えられるアイテムなどもあるので、チェックしてみましょう。

▼おすすめのテーブルはこちら!

Hilander ウッドロールテーブル120

使用サイズ120×43×60cm
収納サイズ70×17×26cm
重量9.6g

▼テーブルのより詳しい記事はこちら!

チェア

チェア
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長い時間過ごすキャンプで、体を預けてくつろぐために必要なチェア。使用するテーブルに合った高さを選ぶのがポイントです。一般的にハイスタイルは座面高が40cm〜、ロースタイルは20〜40cm程度

持ち運びやすい軽量モデルや安定感のあるスチール製が主流で、おしゃれさを求めるキャンパーには木製のチェアも人気! くつろぎたい方はリクライニング機能があるかどうかも要チェックです。

▼おすすめのチェアはこちら!

▼チェアのより詳しい記事はこちら!

ランタン

ランタン
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夜のキャンプサイトを安全に過ごすために必要不可欠なアイテム、ランタン 。最近では子供でも扱えるLEDランタンの人気が高いですが、キャンプの雰囲気をより味わいたい方は火の灯りを感じられる灯油やガソリンランタンも検討してみましょう。

サイト全体のメインのランタンは1,000lm(ルーメン)ほどの明るさがあると安心。テント内、テーブル上など使う場所によって明るさを変えるのがポイントです。

▼おすすめのランタンはこちら!

▼ランタンのより詳しい記事はこちら!

タープ

タープ
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雨風や強い日差しを遮る役割を持つのがタープテント前に張ることで大きく快適なリビングを作ることができます。居住スペースを広げたい方におすすめで、テントに合った風合いのものを選ぶのがポイントです。

▼おすすめのタープはこちら!

▼タープのより詳しい記事はこちら!

グランドシート

グランドシート
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テントを張る前に地面に敷いて、テント底面が汚れるのを防ぐグランドシート 。テントに傷がつきにくいだけでなく、撤収時にテント底面の汚れを取る手間も省けますよ。

ポイントは、テントより少し小さいサイズを選ぶこと。雨の染み込みによる侵入を防ぐためです。こちらも、耐水圧は1,500mmあると安心です。

▼おすすめのグランドシートはこちら!

▼グランドシートのより詳しい記事はこちら!

インナーシート

インナーシート
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テント内に敷いて使用するインナーシート。必須ではないものの、お座敷スタイルのような地面に座って過ごす場合や、就寝時に地面の硬さを和らげて居住性を高めてくれます。

▼おすすめのインナーシートはこちら!

ランタンスタンド

ランタンスタンド
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ランタンを吊してより高い位置から周囲を照らすことのできるランタンスタンド 。ランタンの明かりをより広範囲に広げることができるうえ、テーブル上のスペースが無駄にならないのもメリットです。

▼おすすめのランタンスタンドはこちら!

▼ランタンスタンドのより詳しい記事はこちら!

睡眠をとるときに必要な持ち物

:必ず用意したい :揃えておくと便利

寝袋(シュラフ)

寝袋
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キャンプでぐっすりと眠るために必要な寝袋 (シュラフ)は、就寝時の必須アイテム。肌寒い季節だけの使用にとどまらず、涼しく寝心地のいい夏仕様のものや、なかにはオールシーズン対応モデルも。睡眠に関わるギアなので、シーズンに合わせた寝袋を選びましょう。

▼おすすめの寝袋はこちら!

Coleman マルチレイヤースリーピングバッグ

使用サイズ90×200cm
収納サイズ52×29×38cm
重量4.9kg

▼寝袋のより詳しい記事はこちら!

マット

マット
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砂利や草などによる地面の凹凸を和らげるため、寝袋の下に敷くマットも重要なアイテム。ほどよく沈む感覚が安眠を誘います。マットを膨らませる手間を省きたい方は自動で膨らむタイプがおすすめ!

▼おすすめのマットはこちら!

▼マットのより詳しい記事はこちら!

枕(ピロー)

枕
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快適な睡眠を叶えるためには枕(ピロー)も外せません。普段自宅で使用している枕を持っていくのもいいですが、できるだけ荷物を嵩張らせたくない方は旅行やアウトドアに持ち運びやすい収納型のコンパクトピローを選ぶのがおすすめです。

▼おすすめの枕はこちら!

▼キャンプ用枕のより詳しい記事はこちら!

LEDライト

ミニマライト
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真っ暗な寝室を照らすLEDライトは、トイレに行きたくなったときや翌日の着替えを準備するときなど何かと重宝します。灯油やガソリンランタンでは火事の危険性があるので、テント内のランタンはLEDタイプを使用しましょう

▼おすすめのLEDライトはこちら!

▼LEDライトのより詳しい記事はこちら!

コット

コット
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春〜秋や冬といった朝晩が冷え込む季節のキャンプで活躍するのがコット 。床から距離を取ることで地面からの冷気を感じにくく、ほどよい硬さの寝心地でより良い睡眠を取ることができますよ。

▼おすすめのコットはこちら!

HOTELCAMPS 2WAYフォールディング コット

使用サイズ190×66×37cm
重量3.3kg

▼コットのより詳しい記事はこちら!

料理をするときに必要な持ち物

・洗剤
ケトル
ドライネット
アウトドアスパイス

:必ず用意したい :揃えておくと便利

クッカーなど調理器具

クッカーなど調理器具
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料理をするなら必ず持っておきたいのが調理器具です。自宅のフライパンなどでも代用できますが、荷物の多いキャンプではスタッキングできるクッカーやひと回り小さいスキレットがおすすめ。食べる人数に合わせた器具を選ぶことが大切です。

▼おすすめのクッカーはこちら!

▼クッカーのより詳しい記事はこちら!

ナイフ・包丁

ナイフ・包丁
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食材をカットするためにもナイフ・包丁はマストアイテム。その他にもブッシュクラフトに使ったり、カッター代わりにしたりと使い道は幅広いので、1〜2本用意しておくのも◎。

▼おすすめのナイフはこちら!

▼キャンプ用ナイフのより詳しい記事はこちら!

まな板

まな板
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調理に使うまな板はアウトドア用のものを使うのがおすすめ! 洗いやすく衛生的な樹脂製のものや、おしゃれで見栄えのいい木製も魅力的。収納スペースを抑えたい方は包丁とセットになったものを選ぶのもポイントです。

▼おすすめのまな板はこちら!

▼まな板のより詳しい記事はこちら!

バーナー

バーナー
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手早く調理をするなら火力調整ができるバーナーやガスコンロがベスト! 炭を起こす手間がなく、ササっとお湯を沸かしたいときやおつまみを作りたいときなども活躍。ファミリーならツーバーナータイプを選ぶと大幅に時短できますよ。

▼おすすめのバーナーはこちら!

SOTO レギュレーターストーブ ST-310

使用サイズ16.6×14.2×11cm
収納サイズ14×7×11cm
重量330g

▼バーナーのより詳しい記事はこちら!

クーラーボックス

クーラーボックス
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キャンプやバーベキュー・ピクニックでも活躍するクーラーボックス 。食材を痛ませずに長時間保管できるので、食中毒対策としてだけでなく春秋冬では食材が凍ってしまうのを防ぐ必需品でもあります。使用人数や宿泊日数などに応じてサイズを選びましょう。

▼おすすめのクーラーボックスはこちら!

YETI タンドラ35

使用サイズ54.3×41.0×40.0cm
重量9kg

▼クーラーボックスのより詳しい記事はこちら!

食器

食器
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洗う手間のない紙皿は便利ですが、せっかくならアウトドアらしい食器で雰囲気アップ! 割れにくく保温性の高いホーロー製や、キャンプ感の出るシェラカップなどもおすすめです。

▼おすすめの食器はこちら!

Coleman オーガニックテーブルウェアセットファミリー

使用サイズプレート 約Φ225×20mm/ボウル 約Φ150×45mm/カップ約Φ80×90mm×4セット
重量1.7kg

▼キャンプ用食器のより詳しい記事はこちら!

カトラリー

カトラリー
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食事をするうえでカトラリー類は必須! 食器同様、割り箸でも十分キャンプはできますが少し味気ない……、という方はアウトドアブランドのカトラリーを使用することでグッとアウトドア感が増しますよ。

▼おすすめのカトラリーはこちら!

▼キャンプ用カトラリーのより詳しい記事はこちら!

トングなどの調理アイテム

トングなどの調理アイテム
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シンプルな料理を作るとしても、トングやヘラなどの調理アイテムは持っておきたいところ。箸やスプーンを使用する手段もありますが、専用のものを使用することで大幅に調理が捗ります!

▼おすすめトングはこちら!

▼トングのより詳しい記事はこちら!

スポンジ・洗剤

スポンジ
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自宅へ持ち帰って洗う手段もあるためマストなアイテムではありませんが、キャンプ場で食器類を洗う場合はスポンジも必要です。頑固な焦げも落とせるようにやわらかい素材のものと金属製のタワシを用意しておくといいですね。

▼おすすめのスポンジはこちら!

また、スポンジを持っていくなら洗剤も忘れずに持っていきましょう。キャンプ場のなかには浄水設備が整っていないところもあるため、自然に優しい成分を使った製品を使うようにしましょう。

▼おすすめの洗剤はこちら!

▼キャンプ用洗剤のより詳しい記事はこちら!

ケトル

ケトル
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コーヒーを飲みたいときやカップ麺にお湯を入れたいときに重宝するのがケトル。使うシーンは限られますが、いざというときにあると便利なアイテムです。キャンプをしながらコーヒーや紅茶、お茶などを楽しみたい方は必ず持っていきましょう。

▼おすすめのケトルはこちら!

▼キャンプ用ケトルのより詳しい記事はこちら!

ドライネット

ドライネット
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ドライネットは、食器を洗ったあとの乾燥が楽になるアイテムです。収納時はコンパクトになりかさばりにくいので、食器の数が多い方は用意しておくと食器を拭く作業が短縮できますよ。

▼おすすめのドライネットはこちら!

▼ドライネットのより詳しい記事はこちら!

アウトドアスパイス

アウトドアスパイス
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アウトドア料理をより楽しむことができるアウトドアスパイス 。いくつも調味料を持っていくのは面倒だったり、作る料理に合わせて追加で持っていくと忘れそうで不安……という方はこれ1つ持っていくだけで解決!

▼おすすめのアウトドアスパイスはこちら!

▼キャンプ向け調味料のより詳しい記事はこちら!

焚き火をするときに必要な持ち物

:必ず用意したい :揃えておくと便利

焚き火台

焚き火台
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キャンプ場の多くは直火NGな場合が多いため、焚き火をしたい場合は必ず焚き火台 を用意しましょう。焚き火をシンプルに楽しめるほか、アウトドア料理を作るのにも活躍! 使用人数に合わせた製品を持っておくと、全員で囲めて楽しめますよ。

▼おすすめの焚き火台はこちら!

TOKYOCRAFTS 焚火台マクライト

使用サイズ36×40×32cm
収納サイズ21×40×2.5cm
重量794g

▼焚き火台のより詳しい記事はこちら!

焚き火シート

焚き火シート
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焚き火シートは焚き火台を使用したときの輻射熱で、地面の芝が焦げてしまうことを防ぐ必須アイテム。大きな焚き火台には底面に合わせたサイズの焚き火シートを使用して、しっかりと輻射熱を防ぐのがマナーです。

▼おすすめの焚き火シートはこちら!

▼焚き火シートのより詳しい記事はこちら!

薪
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焚き火をするために必要不可欠な薪ですが、キャンプ場で販売していない場合も多々あります。事前にホームセンターや薪ショップなどで購入しておくのがおすすめです。

▼おすすめの薪はこちら!

▼薪のより詳しい記事はこちら!

火バサミ

火バサミ
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薪の追加や調整をおこなうのに必要なのが火バサミです。安価なものだと重たい薪を持ったときに交差してしまい使いにくい場合があるので、安定感を求める方はアウトドアブランドの火バサミを選びましょう。

▼おすすめの火バサミはこちら!

ライター・マッチ

ライター・マッチ
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焚き火・バーベキューのような火を扱うときに必須となるのがライター・マッチ。ファイヤースターターを使うやり方もあるので、トライしてみたい着火方法を選ぶのも楽しみの1つですね。

▼おすすめのライターはこちら!

▼火起こし・ファイヤースターターのより詳しい記事はこちら!

耐熱グローブ・革手袋

耐熱グローブ
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火傷のリスクが高い焚き火では、革手袋や耐熱グローブが必須。薪の位置を変えるときはもちろん、ダッチオーブンやスキレットのような取手が熱くなる調理器具を使うときにも便利です。

▼おすすめの耐熱グローブはこちら!

▼耐熱グローブのより詳しい記事はこちら!

鉈(ナタ)

鉈
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市販の薪は比較的太いものが多いので、鉈(ナタ)で細かくすることで火入れがしやすくなります。ナイフでもバトニングはできますが、より少ない力で手際良く薪を細かくしたいなら鉈がおすすめ!

▼おすすめの鉈はこちら!

▼斧と鉈についてのより詳しい記事はこちら!

灰入れ(火消し壺)

灰入れ
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キャンプ場の多くは、焚き火をしたあとに出る灰を捨てる「灰捨て場」を設けていますが、ない場合は灰入れに入れて持ち帰る必要があります。灰捨て場がある場合でも、利用するサイトによってはそれなりの距離を歩く必要があるので、焚き火台を持って歩く手間も省けますよ。

▼おすすめの火消し壺はこちら!

▼火消し壺のより詳しい記事はこちら!

着火剤

着火剤
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手軽に薪に火をつけたいときに便利なのが着火剤 。バーベキューの炭起こしにも活躍し、これひとつあれば焚き火初心者も簡単に焚き火をスタートすることができますよ。

▼おすすめの着火剤はこちら!

▼着火剤のより詳しい記事はこちら!

トライポッド

トライポッド
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焚き火で料理をしたいなら、ダッチオーブンやケトルを吊るせるトライポッドも魅力的! 五徳がない焚き火台でも安全に焚き火料理ができる優れものです。

▼おすすめのトライポッドはこちら!

▼トライポッドのより詳しい記事はこちら!

焚き火ハンガー

焚き火ハンガー
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焚き火は火バサミや鉈、ケトルなど周辺アイテムが多いため、焚き火ハンガーを使用するとスマートに保管できます。周囲が散らからず、手の届く範囲によく使うものを吊るしておけるため快適性がワンランクアップしますよ!

▼おすすめの焚き火ハンガーはこちら!

▼焚き火ハンガーのより詳しい記事はこちら!

薪置き台

薪置き台
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焚き火台の近くに置いておきたい隠れた名脇役が薪置き台です。地面に薪を置いていると湿気を吸収し、燃やしたときに爆ぜやすくなるため薪置き台に置いておくのがおすすめ! 焚き火台周辺に薪が散乱しないのもポイントです。

▼おすすめの薪置き台はこちら!

BUNDOK 薪キャリースタンド

使用サイズ46×43×39cm
収納サイズ40×14×14cm
重量1.75kg

▼薪置き台のより詳しい記事はこちら!

その他揃えておきたい持ち物

・タオル
ポータブル電源ウェットティッシュ
充電器救急セット

:必ず用意したい :揃えておくと便利

着替え

キャンプ 着替え
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動き回って汗をかいたり、急な悪天候で服が濡れてしまうことも考えて着替えは必ず持っていきましょう。次の日の分も考慮して2セットほど用意しておくと安心です。

▼キャンプの服装についてより詳しい記事はこちら!

洗面用具

キャンプ 洗面用具
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キャンプでもエチケットは大切! 歯ブラシや歯磨き粉のほか、焚き火をすると顔が乾燥するので気になる方は保湿クリームなども持っていくといいでしょう。

入浴用具

キャンプ 入浴用具
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近くの温泉施設を利用するなら入浴用具も必要です。シャンプーやリンス、ボディーソープなどは常設されている場合があります。ドライヤーは施設によってないこともあるので、必要に応じて用意しましょう。

タオル

キャンプ タオル
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タオルは汗を拭いたり入浴用具として使ったりと役立つ場面が多くあります。幅広く使えるので何枚か用意しておきましょう。

ウェットティッシュ

ウェットティッシュ
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ウェットティッシュもタオルと同様に、使い道が多く非常に便利です。テーブルを拭いたり、子供の手や口を拭いたりするときなど用途はさまざま。除菌できるものだと衛生的にも安心です。

レインウェア

レインウェア
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山や海では天候が変わりやすく、撤収日に雨が降るとびちゃびちゃになりながらテントを撤収する場合も。急な雨でも対応できるようレインウェアで雨対策をしておきましょう。

▼レインウェアのより詳しい記事はこちら!

救急セット

救急セット
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いざというときに備えて救急セットも持っていくべきです。絆創膏や消毒液、ガーゼなどをまとめて用意しておくと、子供が怪我をしたときにも即座に対応できますよ。

▼おすすめの救急セットはこちら!

▼救急セットのより詳しい記事はこちら!

ゴミ袋・ゴミ箱

ゴミ袋・ゴミ箱
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食材の包装やボトルなど、キャンプではたくさんのゴミが出るためゴミ袋・ゴミ箱はマストです。キャンプの景観を崩したくないという方は、アウトドアブランドのダストボックスを使うとおしゃれにゴミ袋を隠せますよ。

▼おすすめのゴミ箱はこちら!

▼より詳しく知りたいならこちら!

サンダル

サンダル
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川辺や湖畔でのキャンプで欠かせないのがサンダル。水遊びの他にも、脱ぎ履きの多いテントの出入りもスムーズになって面倒さが軽減されます。

▼おすすめのサンダルはこちら!

▼アウトドアサンダルのより詳しい記事はこちら!

アウトドアワゴン

アウトドアワゴン
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駐車場からテントサイトまでの距離が長いキャンプ場では、荷物の積み下ろしが大変です。そんなときにアウトドアワゴンがあると一度にたくさんの荷物を運べて便利ですよ。

▼おすすめのアウトドアワゴンはこちら!

WAQ アウトドアワゴン

使用サイズ49×95×30〜116cm
収納サイズ34×23×82cm
重量11.2kg

▼アウトドアワゴンのより詳しい記事はこちら!

ポータブル電源

ポータブル電源
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電源のないサイトで活躍するのが、ポータブル電源。携帯の充電やホットカーペット、ポータブル冷蔵庫なども場所を問わずに使用できます。災害用品としても活躍し、一家に一台欲しい便利アイテムです。

▼おすすめのポータブル電源はこちら!

▼ポータブル電源のより詳しい記事はこちら!

充電器

充電器
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意外と忘れやすいのが携帯電話の充電器。携帯は体調不良などの緊急時に必ず必要になるので、充電器は1つ持っていきたいところ。持って行く前に作動するかの確認も忘れずに。

▼大容量モバイルバッテリーのより詳しい記事はこちら!

【季節別】夏・冬に準備したいキャンプの持ち物

ここでは、季節ごとに必要となる持ち物を紹介します。キャンプは一日中屋外にいるアクティビティ。そのため夏は虫対策、秋〜冬は防寒対策が必須です。どのシーズンに行くかを考慮して、しっかり準備しましょう!

夏キャンプを快適にしてくれる持ち物

:必ず用意したい :揃えておくと便利

虫除けグッズ

虫除けグッズ
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夏キャンプ最大の敵と言っても過言ではない虫問題を解決する虫除けグッズ。蚊やブヨなどに刺されないよう、虫除けスプレーや蚊取り線香などで対策をしましょう。長袖長ズボンを着用して、肌の露出を抑えるのも効果的です。

▼おすすめの虫除けグッズはこちら!

▼虫除けアイテムのより詳しい記事はこちら!

日焼け止め

日焼け止め
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夏の日差しは油断大敵! 紫外線対策として日焼け止めは必須です。特に子供は紫外線に弱く、日焼けは火傷と同様の痛みを感じると言われています。こまめに日焼け止めを塗るようにしましょう。

▼おすすめの日焼け止めはこちら!

扇風機・ハンディファン

扇風機
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持ち運び可能な扇風機やハンディファンは、夏キャンプをより快適にしてくれる便利アイテム。ポールやフックに固定できるクリップを搭載したものや、最近では首振り機能を採用したものも。熱中症対策にひとつ持っておくだけでも過ごしやすくなりますよ。

▼おすすめの扇風機はこちら!

▼扇風機のより詳しい記事はこちら!

汗拭きシート

汗拭きシート
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汗をかいたときのベタつき感が嫌な方は汗拭きシートも用意しておくのがおすすめ。近隣に温泉施設がなくお風呂に入れないときにも便利です。冷感効果のあるものだとよりスッキリします。

▼おすすめの汗拭きシートはこちら!

▼涼しく過ごすためのグッズについて詳しい記事はこちら!

秋〜冬キャンプを快適にしてくれる持ち物

:必ず用意したい 〇:揃えておくと便利

湯たんぽ

湯たんぽ
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湯たんぽを寝袋に入れておくと、寒い冬キャンプでも暖かく眠ることができます。最近ではおしゃれなデザインでキャンプにマッチした製品も販売されています。しかし、湯たんぽを入れたまま眠ると低温火傷の危険性もあるため取り扱いには注意が必要です。

▼おすすめの湯たんぽはこちら!

▼湯たんぽのより詳しい記事はこちら!

カイロ

カイロ
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お手軽に暖かさが欲しいならやっぱりカイロがおすすめ。使い捨てカイロも使い勝手がいいですが、火を使って発熱するハンドウォーマーは長時間保温できます。湯たんぽ同様、低温火傷の危険性があるので使用するときは気をつけましょう。

▼おすすめのカイロはこちら!

▼カイロのより詳しい記事はこちら!

ストーブ

ストーブ
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冬キャンプの定番アイテムといえばストーブ。ただし、使用時に発生する一酸化炭素には注意が必要です。必ずメーカーが推奨する用法に従い、正しく使うようにしてください。

▼おすすめのストーブはこちら!

▼より詳しく知りたいならこちら!

電気毛布

電気毛布
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寝床を温めたいときに重宝するのが電気毛布です。ポータブル電源のような電源が必要になりますが、寝袋やマットの下に敷いておくだけでぐんと暖かくなります。電気毛布も地肌につけたまま眠ると低温火傷をしてしまう可能性があるので、必ず1〜2枚挟んで使用しましょう。

防寒衣類

防寒衣類
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ダウンなど厚めの防寒衣類を用意しておくと、寒い冬の夜でも快適に過ごすことができます。なかには難燃生地を採用して焚き火をしながら着用できる製品もあるのでチェックしてみてください。

▼冬キャンプの防寒対策についてより詳しい記事はこちら!

【シーン別】女性・子連れキャンパーに必要な持ち物

ここでは、女性やファミリーの場合にあるとよい持ち物をまとめています。普段使っているものなど、各々に必要なものを忘れないように準備しましょう。

女性キャンパーが持っておきたい持ち物

:必ず用意したい :揃えておくと便利

化粧品

化粧品
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キャンプでもすっぴんで過ごすのに抵抗がある方は化粧品も持っていきましょう。100均では小さく持ち運びやすいものも販売されているので、小さなポーチに入れてひとまとめにしておくのがポイントです。

保湿用品

保湿用品
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焚き火をすると乾燥してしまうので、気になる方は保湿用品も用意しておくといいでしょう。顔に塗る保湿液やハンドクリームなど、肌が露出している部分に合わせた保湿剤を持っていくのがおすすめ。

メイク落とし

メイク落とし
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寝る前に化粧を落としてスッキリするためにもメイク落としは用意しておきたいところ。キャンプにはささっと短時間で落とせる拭くだけのシートタイプがおすすめです。

生理用品

生理用品
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キャンプは事前に日程を決めていくのが定番ですが、ときに生理と被ってしまう場合があります。キャンプ場についてから始まってしまうことも考えられるので、普段使用しているものをいくつか持っていくようにしましょう。

膝掛け

膝掛け
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冷え症の方は、膝掛けやブランケットなどの防寒用具を持っていくのがおすすめ。特に山や海の夜は冷え込みやすいので、数枚持っていくと安心です。

▼焚き火対応ブランケットのより詳しい記事はこちら!

子連れキャンパーが持っておきたい持ち物

:必ず用意したい :揃えておくと便利

保険証・母子手帳

保険証・母子手帳
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子供が体調を崩したり大きな怪我をしたりした場合に備えて、保険証や母子手帳を持参しておきましょう。キャンプ場に行く前に近隣の病院なども調べておくと安心ですよ。

おもちゃ

おもちゃ
出典:PIXTA

キャンプでは普段家の中ではできないような、水鉄砲やボール遊び・虫とりなどアクティブな遊びができるのも魅力のひとつ。ラジコンなど子供が楽しめるおもちゃを持っていくと大人から子供まで思い出に残るキャンプになるでしょう。

花火

花火
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ファミリーキャンプで夏キャンプを締めくくるなら花火が大定番! ただし、周囲のキャンパーの迷惑にならないように手持ち花火のような音の静かなものをチョイスしましょう。花火NGのキャンプ場もあるので、事前に確認することも忘れずに。

子供向けGPS機器

子供が走る様子
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敷地が広く、開けた場所が少ない山地のキャンプ場では、子供が迷子になってしまうリスクも高まります。万が一に備えて、GPS機器を用意しておくと子供の居場所がわかりやすくなりますが、頼りすぎないように注意しましょう。キャンプ中はできるだけ子供から目を離さないように注意することが大切です。

▼AirTagのより詳しい記事はこちら!

コテージ泊に必要な持ち物

  
  
  
  

:必ず用意したい :揃えておくと便利

着替え

キャンプ 着替え
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コテージは外に比べて気温が高い場合が多く、汗をかきやすいので着替えは必須! 冬にはストーブをつけて就寝することで寝汗をかき、乾くと風邪の原因にもなるので注意しましょう。

寝袋(シュラフ)

寝袋
出典:PIXTA

コテージの多くは布団が用意されている場合もありますが、なかには持参をお願いしているキャンプ場も。布団を持っていくと積載量が多くなるので、寝袋を持っていくのがおすすめです。

洗面用具

キャンプ 洗面用具
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歯ブラシや入浴セットも忘れずに用意しましょう。最後まですっきりと楽しむためにも大切な持ち物です。

タオル

キャンプ タオル
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タオルは何かと使い道が多いので、多めに持っていくのがポイント。飲み物をこぼしたときや汗を拭きたいとき、顔を洗ったときなど使いどころが多いので重宝しますよ。

ウェットティッシュ

ウェットティッシュ
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コテージでのキャンプでもウェットティッシュは活躍の幅が広いので必須。食器を洗わず持って帰る場合は、除菌効果のあるタイプを選ぶとより清潔に食器を保てます。

クッカーなど調理器具

クッカーなど調理器具
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料理を作るなら調理器具は必要不可欠。コテージでのキャンプは設営の手間がなく、テント泊に比べて時間に余裕があるので凝ったアウトドア料理もチャレンジしやすいのが魅力です。

トングなどの調理アイテム

トングなどの調理アイテム
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調理器具と合わせて用意しておきたいのが、トングなどの調理アイテム。ヘラやお玉などがあると調理のしやすさもぐんと跳ね上がります。

ナイフ・包丁

ナイフ・包丁
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お肉や野菜などを切り分けるならナイフ・包丁はマストアイテム。普段から使い慣れている包丁を持っていくも良し、キャンプの雰囲気を感じるためにアウトドアナイフを使用するも良し!

まな板

まな板
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コテージによってはまな板が用意されているところもありますが、衛生面が気になる方は包丁とセットで持っていくのもいいでしょう。

スポンジ

スポンジ
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持ち帰ってから洗うのが面倒な方は、スポンジを持って行って食後に洗っておくのがおすすめ! 外でバーベキューをする場合は、焼き網を洗う用に金属たわしも用意しておくと帰宅後の後片付けが楽になりますよ。

洗剤

洗剤
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洗剤もまな板と同様にコテージで用意されていることもありますが、念のために持っていくと安心です。

食器

食器
出典:PIXTA

バーベキューはもちろん、コテージ内で料理をする場合にも必要なのが食器類です。強度と保温性が高く人気のあるホーロー製の食器や、取り皿・軽量カップなど多用途に使えるシェラカップもオススメ!

カトラリー

カトラリー
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「お気に入りのカトラリーを使って食事をしたい!」という方は箸やスプーン、フォークなどのカトラリーも持っていきましょう。アウトドアブランドの製品や木製のものなどを使うと雰囲気がより高まりますよ!

ゴミ袋

ゴミ袋・ゴミ箱
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ゴミ袋を支給・販売してくれるキャンプ場もありますが、持ち帰る必要がある場合も。ゴミを捨てる他にも、汚れた衣類なども入れておけるので数枚用意しておくのがおすすめです。

充電器

充電器
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携帯電話は大切なライフライン。怪我や具合が悪くなったときにすぐ電話ができるよう、充電器を必ず持参しましょう。出発前に作動するかどうかの確認も忘れずに。

延長コード

延長コード
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コテージではコンセントの場所が寝床から離れている、なんてことも多々あります。携帯電話を枕元に置いておきたい方や差し込み口を増やしたい方は延長コードを用意しておきましょう。

ケトル

ケトル
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朝ごはんを手頃にカップ麺で済ませたい方や、コーヒーを飲みたい方はケトルも持って行きましょう。お湯を沸かせる器具は意外と少なく、いざ必要となったときにないと困るアイテムです。

クーラーボックス

クーラーボックス
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コテージには冷蔵庫が設けられている場合もありますが、サイズが小さく食材があまり入らないということも少なくありません。夏場のキャンプで冷たい飲み物を飲むためにも、クーラーボックスは持っていくのがおすすめです。

救急セット

救急セット
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些細な傷でもアウトドアでは応急処置しておくのが吉! 絆創膏や消毒液、念のためにポイズンリムーバーも入れておくと安心です。

LEDライト

LEDライト
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夜に明かりを消したあとはLEDライトがあると非常に便利。トイレはもちろん、寝る直前になってバッグから物を取り出したい、なんてときにも活躍します。

キャンプの持ち物に関するよくある質問

キャンプでの着替えや寝巻きはどうする?

キャンプでの着替え

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キャンプは外で遊ぶアクティビティなので、汚れてしまったり突然の雨で濡れてしまったりする可能性が高いです。着替えは必ず持っていきましょう。

目安としては宿泊日数×2セットを持って行くと安心。またキャンプでは虫刺されを予防するためにも動きやすく、肌の露出がない服装を用意しておくのがポイントです。

また、日中の服のまま寝てもいいですが、より睡眠の質を高めたいなら寝巻きを着るのもおすすめ! 通気性・透湿性のある寝巻きを選ぶと暑い夏の夜も寝苦しくなく、ぐっすりと眠れますよ。

荷物をうまくパッキングするコツは?

キャンプギアを積載するキャンパー

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荷物が多くなりがちなキャンプでは、収納をうまくおこなうのがカギ! 焚き火で使うギア、調理で使うギアなどシーンごとにまとめて箱やコンテナに入れるのがおすすめ。道具がある程度まとまっているとキャンプ場で実際に使うときにスムーズです。袋などやわらかい素材のものだと荷積みも非効率で、運搬時に道具が破損する可能性があります。

また、同じ箱やコンテナを揃えて使えば車の積載時も楽ちん。デッドスペースを少なくできます。細かい道具は、箱のなかにさらに箱を入れればスッキリ収まりますよ。

▼キャンプ道具の収納についての詳細記事はこちら!

できるだけ道具を安く揃えるには?

コスパ

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一度にすべてを揃えようとすると、それなりに予算が必要。最初はできるだけ低コストで抑えたい……! そんな方は、ホームセンターや100円ショップなども候補に入れて道具を探してみましょう。最近はアウトドア向けのアイテムが充実しています。

また、普段使いしているものと兼用できそうな道具を使用するのも1つの手段です。キャンプ用品メーカーでもお手頃値段のブランドがたくさんあるので、お財布と相談しながら徐々に道具を揃えていくのがおすすめですよ。

▼お手頃値段なキャンプ用品の詳細記事はこちら!

忘れ物ゼロ宣言!キャンプの持ち物チェックリスト

テント泊に必要睡眠に必要料理に必要焚き火に必要その他夏のキャンプ冬のキャンプ女性に必要子連れの場合コテージ泊に必要
キャンプ場にテントが設営されている黄色いシュラフが置かれているキャンプで食事を作っている薪が燃えている様子タオルや石鹸などがまとめられている夏の空の様子木に雪が積もった冬の景色キャンプを楽しんでいる女性虫取り網を持って走っている子供コテージ

※右にスクロールできます

最後に、持ち物チェックリストを用意しました。キャンプに出かける際、ぜひこのチェックリストを活用して忘れ物ゼロを目指しましょう!

忘れ物ゼロがキャンプをより楽しくする!

キャンプ 持ち物
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キャンプは他のアウトドアと比べても持ち物の数が多いアクティビティです。そのため忘れ物をしてしまいやすく、ときには必須級のギアを忘れてしまうことも。

キャンプ前日に冒頭のチェックリストと持ち物を照らし合わせながら確認して、忘れ物ゼロでキャンプを楽しみましょう!

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