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2ルームテント おすすめ

【2022年】2ルームテント20選!定番人気から新作まで一挙紹介

1張りで寝室とリビングの2部屋が確保できる「2ルームテント」。コールマンやスノーピークなど各メーカーから様々な種類が発売されているので、どれを選んでいいか分からないという方も多いはず。

今回は2ルームテントのおすすめ商品を、定番人気、コスパ重視、おしゃれで機能的などタイプ別にご紹介。サイズ感や耐水圧など、選ぶ際の5つのチェック項目も必見!

目次

アイキャッチ画像出典:Amazon

ファミリーにも大人気の2ルームテントとは

オガワアポロンS出典:ogawa


2ルームテント
とは、寝室とリビングの2つの居住スペースを備えたテントのこと。1張りで2役をこなすため、タープを立てる必要がなく設営が一度で済むのが魅力

ドーム型テントの前室部分を広げたものやトンネル型のほか、最近ではインナーテントを外して大型シェルターとして利用できるタイプも人気があります。

キャンプ場で最もよく見かける2ルームテントですが、どれを選べばいいか分かりずらいですよね。今回はタイプ別にそんな疑問も解決していきますよ!

【ビギナーにも】定番&人気の2ルームテント

メーカー名製品名参考画像参考価格使用人数(定員)
キャプテンスタッグモンテ スクリーン
ツールームドームテント
キャプテンスタッグ_モンテ スクリーンツールームドームテント36,300円5~6人
スノーピークアメニティドームMスノーピーク_アメニティドームM44,740円5人
ロゴスTradcanvas PANEL
ドゥーブルXL
ロゴス_Tradcanvas PANELドゥーブルXL67,886円6人
コールマンタフスクリーン
2ルームハウスMDX
コールマン_タフスクリーン2ルームハウスMDX51,610円4~5人
スノーピークエントリー2ルーム
エルフィールド
スノーピーク_エントリー2ルーム エルフィールド82,400円4人
コールマントンネル2ルームハウスLDX
スタートパッケージ
コールマン_トンネル2ルームハウス LDX スタートパッケージ90,808円4~5人
※右にスライドできます

【コスパ重視】4万円以下の2ルームテント

メーカー名製品名参考画像参考価格使用人数(定員)
 ホールアースアースファイナイト
ドーム270
ホールアース_アースファイナイトドーム27016,800円4~5人
ロゴスROSY ドゥーブル
XL-BJ
ロゴス_ROSY ドゥーブル XL-BJ19,800円5人
フィールドアトンネルテント620フィールドア トンネルテント62024,200円4~8人
キャプテンスタッグオルディナスクリーン
ツールームドームテント
オルディナスクリーンツールームドームテント35,799円5~6人
テントファクトリーフォーシーズン トンネル
2ルームテントL
テントファクトリー_フォーシーズン トンネル 2ルームテントL39,800円3~4人
ハイランダーアルミフレーム
2ルームテント
スタートパッケージ
ハイランダー_アルミフレーム2ルームテント スタートパッケージ39,980円4人
※右にスライドできます

【おしゃれで機能的】ワンランク上の2ルームテント

メーカー名製品名参考画像参考価格使用人数(定員)
ロゴスグランベーシック

リバイバルコテージ
L-BB

ロゴス_グランベーシック リバイバルコテージ L-BB117,999円3~4人
スノーピークランドロックスノーピーク_ランドロック173,000円6人
ノルディスクレイサ6  PUノルディスク_レイサ 6 PU183,999円6人
コールマンマスターシリーズ

4Sワイド2ルーム
コクーンⅢ

コールマン_マスターシリーズ 4Sワイド2ルームコクーンIII172,800円5~6人
オガワロッジドーム
ティエラ ラルゴ
オガワ_ロッジドーム ティエラ ラルゴ219,800円5人
※右にスライドできます

【速報】2022年新作の2ルームテント

メーカー名製品名参考画像参考価格使用人数(定員)
オガワアポロンSオガワ_アポロンS121,000円2~3人
コールマンタフスクリーン

2ルームエアーMDX+ 

コールマン_タフスクリーン2ルームエアー:MDX+89,800円4~5人
スノーピークゼッカスノーピーク_ゼッカ288,000円3〜6人
※右にスライドできます

2ルームテントのメリット&デメリット

メリット:タープなしで雨をしのげる

スノーピークエントリー2ルーム エルフィールド2

出典:Instagram by @snowpeak_official

キャンプをしていて避けられないのが突然の雨。タープを持っていない場合、慌てて荷物をテント内に移動させたはいいけど、くつろぐスペースがなくなってしまった……という経験はありませんか?

そんな時、リビングスペースがある2ルームテントなら安心! 雨が降ってきてもタープいらずで、レイアウトを変えることなくそのままキャンプを続けられるのがメリットです。

2ルームテントのメリット
●タープを立てる手間が省ける
●寝室とリビングが別なのでくつろげる
●フルクローズで雨風の影響を受けない
●オールシーズン使えてコスパが良い

 

悪天候時や寒い季節はフルクローズにすることでおこもりキャンプも可能。1年中使えてコスパが良いのもうれしいですね。

デメリット:重くて大きくなりがち

テントファクトリーフォーシーズン トンネル 2ルームテントL外観出典:楽天市場

2ルームテントの一番の難点は、サイズが大きくて重たいこと。そのため1人で設営するのは大変です。2人以上で設営するか、どうしても1人で設営しなければならない場合は、1人でも建てられるアシスト機能付きの商品を検討しましょう。

 

2ルームテントのデメリット
●大きくて重たい
●1人で設営・撤収するのは大変
●サイトが狭いと張れないことも
●雨に濡れたあと干す場所に困る

 

大型の2ルームテントの場合、サイトの広さや形状によっては区画に収まらない場合があるので注意が必要です。

また、サイズが大きいので雨のあと乾かす場所に困るケースも。特にマンションにお住まいの方は、スペースを確認しておく必要がありますね。

2ルームテントを選ぶ際の5つのチェック項目

1. サイズは使用人数+αの大きさが快適

スノーピークランドロック

出典:snow peak
まず最初に、何人がテントのなかで寝泊まりするのかを確認しましょう。テント内は就寝スペース以外にも、テーブルや椅子を置いたり荷物を収納したりと、想像以上に狭くなりがちです。

 

ゆったりと快適に過ごすなら、実際の利用人数に1〜2人分プラスした定員のものを選ぶのがベター(ブランド側が公表している利用人数は、あくまでも最大収容可能人数で、快適に過ごせる人数とは異なります)。

2. 身長を考慮した天井の高さを

スノーピークエントリー2ルーム エルフィールド内部

出典:snow peak

天井の高さは、一般的に200cm以上あると過ごしやすいと言われています。天井が高いと開放感があるだけでなく、腰をかがめることなく着替えや移動ができるので、テント内でも快適に過ごすことができますよ。

ただ、高すぎると横風の影響を受けやすいというデメリットもあります。ガイドロープ(張り綱)で固定すればたいていの場合は問題ありませんが、海辺や山などの気象変動が激しい場所で利用する場合は、天井が低めのものを選んでおくと安心ですね。

3. 設営が簡単な商品を選ぼう

スノーピークアメニティドームMスリーブ

出典:snow peak

できればテントはちゃちゃっと立てて、キャンプの時間を目一杯楽しみたいですよね。特に2ルームテントは大きい分設営に時間がかかるので、できるだけ組み立てが簡単なものを選ぶようにしましょう。

ポールとスリーブが色分けされたモデルなら、ポールを同じ色のスリーブに差し込むだけなので一目瞭然。

メーカーによってはイラスト付きの説明書が付属しているものや、1人でも組み立て可能なアシスト付きのタイプもありますよ。

4. 耐水圧は1,500mm以上あると安心

ロゴスTradcanvas PANELドゥーブルXL耐水性

出典:LOGOS

雨漏りでテント内が水浸し……なんてことになったら、せっかくの楽しいキャンプも台無しに。雨天時の使用に備えて、テントの生地がどれぐらい水に強いのか耐水性のチェックもお忘れなく!

耐水圧は1,000mm以上あれば小雨~通常の雨には対応できますが、ゲリラ豪雨など激しい雨のときは1,500mm~2,000mm以上あると安心です。商品紹介欄に数値を記載しているので、選ぶ際の参考にしてくださいね。

5. ベンチレーションやメッシュパネル付が◎

スノーピークランドロックメッシュ部分

出典:snow peak

2ルームテントはトンネルのように縦長構造のタイプが多く、熱がこもりやすい傾向にあります。夏場も快適に過ごすためには、ベンチレーション(通気口)やメッシュパネルが備わった通気性の高いモデルがおすすめ。

出入り口や窓がメッシュになるタイプのほか、リビング部分の3方向すべてがメッシュスクリーンになるタイプも!

メッシュがあると風通しがよく開放感が得られ、さらにテント内に虫が侵入するのを防いでくれます。

それではここから、おすすめの2ルームテントをチェックしていきますよ! 目次から見たい場所へジャンプできるのでご活用ください。

【ビギナーにも】定番&人気の2ルームテント

スノーピークエントリー2ルーム エルフィールド

出典:Instagram by @snowpeak_official

まず最初に、定番人気の2ルームテントをご紹介! 組み立てが簡単なものが多いので、キャンプ初心者の方にもおすすめですよ。

【キャプテンスタッグ】モンテ スクリーンツールームドームテント(5~6人用)

リビング部分の3方向にメッシュパネルが採用された、通気性に優れた2ルームテントです。左右のパネルをポールで持ち上げ張り出しひさしとして利用すれば、リビングスペースをさらに広げることが可能。

キャプテンスタッグ モンテ スクリーンツールームドームテント(5~6人用)

●定員:5~6名
●重量:16kg
●サイズ:280×620×H190cm
●収納サイズ:70×20×20cm
●耐水圧:1,000mm

【スノーピーク】アメニティドームM (5人用)

入門用テントとして絶大な人気を誇る、スノーピーク
のベストセラー。フレームが色分けされていて初心者でも組み立てやすいのが特徴。高さは150cmと低めの作りですが、その分風の影響を受けにくく安定感が抜群です。高品質ながらリーズナブルな価格帯も魅力。

スノーピーク アメニティドームM (5人用)

●定員:5名
●重量:8kg
●サイズ:280×505×H150cm
●収納サイズ:74×22×25cm
●耐水圧:1,800mm

【ロゴス】Tradcanvas PANELドゥーブルXL (6人用)

ロゴスを代表する2ルームテント。独自の「PANEL SYSTEM」により、前方の扉をポールで立ち上げて居住スペースを拡張可能。湾曲かつクロスしたフレーム構造が天井の水だまりを防ぎ、フルクローズにした際の強度を格段に向上させています。高機能メッシュ「デビルブロックST」による、高い遮光性とUVカット率で日焼けのリスクも軽減!

ロゴス Tradcanvas PANELドゥーブルXL (6人用)

●定員:6名
●重量:15.6kg
●サイズ:300×520×H205cm
●収納サイズ:63×23×54cm
●耐水圧:2,000mm

【コールマン】タフスクリーン2ルームハウスMDX(4~5人用)

キャンプ場で必ずと言っていいほど見かける2ルームテントの定番。1人でも設営できるアシストクリップ機能やポールの色分けなど、組み立てが簡単なのでファーストテントにもぴったり。ゆったりと過ごせる広いリビングスペースは、メッシュ、オープン、クローズと季節や天候に合わせてスタイルを変更できます。

コールマン タフスクリーン2ルームハウスMDX(4~5人用)

●定員:4~5名
●重量:17kg
●サイズ:340×560×H215cm
●収納サイズ:φ32 x 74cm
●耐水圧:2,000mm

【スノーピーク】エントリー2ルーム エルフィールド(4人用)

高品質な国産ブランドとしてキャンパーに絶大な人気を誇る、スノーピークの2ルームテント。エントリーモデルだけあり、初心者でも設営しやすいシンプルな構造が特徴です。インナールームは吊り下げ式なので取り付けがとっても簡単。インナールームを外せば大型シェルターとしても利用でき、グループキャンプでも活躍します。

スノーピーク

エントリー2ルーム エルフィールド(4人用)

●定員:4名
●重量:15.5kg
●サイズ:380×600×H210cm
●収納サイズ:83 x30x34cm
●耐水圧:1,800mm

【コールマン】トンネル2ルームハウス LDX スタートパッケージ(4~5人用)

4本のポールをスリーブに通すだけという、初心者でも設営が簡単な2ルームテントです。約3.5mの広々としたリビングスペースが最大の魅力で、テーブルやチェア、コンテナ類を置いてもゆったり。入り口にひさしが付いているので雨が入りづらく、雨天時もドアを閉めずに快適に過ごせます。

コールマン トンネル2ルームハウス LDX スタートパッケージ(4~5人用)

●定員:4~5名
●重量:16kg
●サイズ:330×660×H200cm
●収納サイズ:72 x31x31cm
●耐水圧:2,000mm

【コスパ重視】4万円以下の2ルームテント

テントファクトリーフォーシーズン トンネル 2ルームテントL

出典:楽天市場
続いては、4万円以下で購入できるコスパの高い2ルームテントをご紹介します。最大8名まで就寝できる大型タイプもありますよ。

【ホールアース】アースファイナイトドーム270 (4~5人用)

カラーアシストシステムにより、直感的に設営できる初心者にもおすすめのテントです。ドーム型テントですが前室部分が広めに作られているので、小型2ルームのような感覚で使用することが可能。ゆったり過ごすなら2~3人での利用がベスト。

ホールアース アースファイナイトドーム270 (4~5人用)

●定員:4~5名
●重量:11kg
●サイズ:270×270×H175cm
●収納サイズ:65x25x25cm
●耐水圧:2,000mm

【ロゴス】ROSY ドゥーブル XL-BJ (5人用)

風に強い流線型のフォルムながら、広々としたリビングを実現したコスパの高い2ルームテント。前室のフロントとサイド2箇所に出入り口があるので移動もスムーズ。日帰りキャンプのときは、吊り下げ式のインナーテントを取り外してスクリーンタープとして利用するのもアリですね。

ロゴス ROSY ドゥーブル XL-BJ (5人用)

●定員:5名
●重量:10.5kg
●サイズ:270×270×H153cm
●収納サイズ:70x23x23cm
●耐水圧:1,000mm

【フィールドア】トンネルテント620(4~8人用)

前後左右すべての入り口を、フルクローズ、メッシュパネル、キャノピー、全解放と自由自在にアレンジできる非常に使い勝手の良いテント。デフォルトでは大人4名まで就寝可能ですが、別売りのインナーテントを追加すれば最大8名の就寝スペースを確保することが可能。テントを持っていない友人家族を招待することもできますね。

フィールドア トンネルテント620 (4~8人用) 

●定員:4~8名
●重量:13kg
●サイズ:260×620×H190cm
●収納サイズ:70x20x20cm
●耐水圧:1,000mm

【キャプテンスタッグ】オルディナスクリーンツールームドームテント(5~6人用)

最大定員6名の大型タイプながら、3万円台という手頃な価格が魅力。リビング部分は3面にメッシュ付きで通気性もバッチリ。耐水圧は1,000mmと高くはないものの、縫い目からの雨の侵入を防ぐシームレス加工で防水性を高めています。

キャプテンスタッグ オルディナスクリーンツールームドームテント(5~6人用)

●定員:5~6名
●重量:16kg
●サイズ:280×620×H190cm
●収納サイズ:70x23x23cm
●耐水圧:1,000mm

【テントファクトリー】フォーシーズン トンネル 2ルームテントL (3~4人)

その名のとおり4シーズンキャンプを楽しめる2ルームテント。全周にスカートを装備しているため、冬は足元からの冷気を防ぎ、夏は虫の侵入をシャットアウトしてくれます。インナーテントは吊り下げ式なので、雨の日でも濡れることなく設営・撤収できるのもメリット。

テントファクトリー フォーシーズン トンネル 2ルームテントL (3~4人)

●定員:3~4名
●重量:15.5kg
●サイズ:560×255×H190cm
●収納サイズ:66x28x28cm
●耐水圧:3,000mm

<【ハイランダー 】アルミフレーム2ルームテント スタートパッケージ(4人用)

軽量で頑丈なアルミポールを使用した、強度の高い小型2ルームテント。グランドシートインナーマットキャノピー用ポールが標準装備されているので、初期費用を抑えたい方にもおすすめ。

ハイランダー アルミフレーム2ルームテント スタートパッケージ(4人用)

●定員:4名
●重量:11.6kg
●サイズ:500×270×H208cm
●収納サイズ:64x24x24cm
●耐水圧:2,000mm

【おしゃれで機能的】ワンランク上の2ルームテント

ノルディスクレイサ 6出典:Instagram by @nordisk.japan
「品質の良いものを長く大切に使っていきたい」そんな方にぴったりな居住性、機能性に優れたテントを集めました。おしゃれでデザイン性の高いアイテムばかりなので、SNS映えもバッチリ!

【ロゴス】グランベーシック リバイバルコテージ L-BB(3~4人用)

レトロな見た目がとってもおしゃれなコテージ型のテント。内部の壁がほぼ垂直なので有効スペースを広く取れるのが魅力です。大きなメッシュ窓など居住性の高い空間は連泊キャンプにもおすすめ。他のテントではあまり見かけない側面の大型キャノピーもポイント。

ロゴス グランベーシック リバイバルコテージ L-BB(3~4人用)

●定員:3~4名
●重量:23.8kg
●サイズ:290×400×H208cm
●収納サイズ:75x36x36cm
●耐水圧:3,000mm

【スノーピーク】ランドロック(6人用)

スノーピークで不動の人気を誇る2ルームテントの名作。風に強いフレーム構造と快適な居住性、そして最高級ラインにふさわしい貫禄ある見た目が所有感を満たしてくれます。本体、インナールームともにメッシュパネルを多用し、全方向にスカートを装備。オールシーズン快適にキャンプが楽しめますよ。

スノーピーク ランドロック(6人用)

●定員:6名
●重量:22kg
●サイズ:625×405×H205cm
●収納サイズ:75x33x36cm
●耐水圧:3,000mm

【ノルディスク】レイサ 6 PU

美しいフォルムと高級感のある色合いで、発売当初から人気を集めている
「レイサ6 PU」
。4人用と2人用の2つのインナーテントが付属し、人数に合わせてアレンジ可能。収納ポケットが充実していて、細々したものが散らからないのもうれしいポイントです。

ノルディスク レイサ 6 PU (6人用)

●定員:6名
●重量:17kg
●サイズ:295×645×H210cm
●収納サイズ:70x35x35cm
●耐水圧:3,000mm

【コールマン】マスターシリーズ 4Sワイド2ルームコクーンIII(5~6人用)

広くて丈夫でかっこいい! 4シーズン対応のコールマンの最高峰モデル。大型メッシュパネルやベンチレーションに加え、リビングに設けられた天窓も好評。

コールマン マスターシリーズ 4Sワイド2ルームコクーンIII(5~6人用)

●定員:5~6名
●重量:34kg
●サイズ:670×400×H220cm
●収納サイズ:85x40x40cm
●耐水圧:3,000mm

【オガワ】ロッジドーム ティエラ ラルゴ(5人用)

インナーテントにT/C素材(テクニカルコットン)を使用した、通気性と保温性を併せ持つオガワの最高級テント。夏は涼しく冬は暖かく、オールシーズン快適なキャンプが叶います。インナーのボトムには耐水圧10,000mm以上の、完全防水のPVCのグランドシートを採用。

オガワ ロッジドーム ティエラ ラルゴ(5人用)

●定員:5名
●重量:22kg
●サイズ:620×310×H210cm
●収納サイズ:85x45x40cm
●耐水圧:1,800mm

【速報】2022年 新作の2ルームテント

スノーピーク ゼッカ使用風景

出典:snow peak
新しいってワクワクする! 2022年も物欲を刺激する新作テントが多数ラインナップ。

【オガワ】アポロンS (2~3人用)

オガワの超人気テント「アポロン」に2~3人用のコンパクトサイズが登場! 前後どちらにも取り付け可能なインナーテントや、サイドに大きく広がるキャノピーなど、レイアウトの自由度が高いのが特徴。

オガワ アポロンS (2~3人用)

●定員:2~3名
●重量:13.2kg
●サイズ:440×255×H182cm
●収納サイズ:85x45x40cm
●耐水圧:1,800mm

【コールマン】タフスクリーン2ルームエアー/MDX+(4~5人用)

日光をシャットアウトする「ダークルームテクノロジー」で、真夏のキャンプを快適にしてくれる2ルームテント。2022年7月発売予定の新モデルは、別売りの電動式ファンを固定できるベンチレーションや、通気性をアップさせたメッシュ部など、快適性がアップ!

タフスクリーン2ルームエアー:MDX+

コールマン公式サイトはこちら

【スノーピーク】ゼッカ (3~6人用)

目の前の素晴らしい景色「眺望絶佳」を楽しむために設計された、大型2ルームシェルター。横方向に大きく開口しているため自然との一体感が感じられます。付属のインナーテントで3名就寝可能。オプションでもう一つ追加すれば最大6名分の寝室に!

スノーピーク ゼッカ (3~6人用)  

●定員:3~6名
●重量:30kg
●サイズ:880×330×H240cm
●収納サイズ:(キャリーバッグ)92x35x40cm (フレームケース)73x21x26cm
●耐水圧:1,800mm

2ルームテントで快適キャンプを叶えよう!

2ルームテントは設営が大変というイメージがありますが、慣れれば案外簡単に組み立てられるもの。タープを立てる手間も省け、何よりゆったりとしたリビングで快適キャンプが叶いますよ。

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