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初心者におすすめスノーボードケース人気8選!種類や選び方を解説

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スノーボードケースのおすすめ8選!スノボケースは用途に合わせた種類があるので、悩んでしまいますよね。また運搬方法によってケースの素材の選び方にも注意しなければなりません。そこで今回は、初心者にもわかりやすいスノーボードケースの選び方と人気おすすめのケースをご紹介します。

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アイキャッチ出典画像:Amazon

スノーボードケースの種類を把握しよう!

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出典:switch-box
スノーボードを始めたけれど、どんなケースに入れて持ち運ぼうか。スノーボードケースは用途に合わせた種類があるので、悩んでしまいますね。今回はスノーボードケースの種類から人気のケースまでをご紹介します。

飛行機や長期滞在するなら「ウィールケース」

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出典:BURTON
ケースの下に小さな車輪がついた、ウィールケースは大型のものが多いのが特徴です。複数のスノーボードやブーツ、数日分の衣類を収納できる仕組みになっています。荷物をたっぷり入れられるよう丈夫な造りになっており、重量もありますがコロコロ付きなので持ち運びは楽々。

車で移動するなら「ソールガード」

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出典:BURTON
持ち運びに便利でシンプルなケースを求めるなら、ソールガードがオススメ。板の底面を覆う、スノーボードだけを守るケースとしてコンパクトにまとめることが出来ます。ブーツやウエアなどの荷物は他のバッグに詰める必要がありますが、スキマにおいて運びたい時やオフシーズンの収納に最適です。

電車やバスを利用するなら「ハードケース」

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出典:BURTON
ボードとブーツ、ウエアをまとめるならハードケース。スノーボードに必要なアイテムが全部入るので、日帰り〜1泊程度の旅行であればハードケースがあれば充分です。ウィールケース同様、全体を包む仕組みになっていますが、長距離を持ち運ぶ必要がなければ、身軽に移動できそうです。

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