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【2024年】スノーボード用ヘルメットおすすめランキング41選

【2024年】スノーボード用ヘルメットおすすめランキング41選

スノーボードにおいて安全性を高めるヘルメット。多くのブランドからさまざまな種類のヘルメットが販売されており、どれを選べばよいか迷う人も多いのでは? そこで、スミスやバーン、ジロやオークリーなど人気メーカーのおすすめヘルメットを、大人用はもちろんキッズ用もランキング形式でご紹介! ヘルメットの被り方やコーデにも注目です。

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目次

アイキャッチ画像出典:Instagram by @girosnow_japan

スノーボードをするなら、ヘルメットを被ろう!

ヘルメットをしてスノーボードをする人

出典:PIXTA

一昔前までは、スノーボードでヘルメットを被る人は少数派でした。そのため、「ヘルメットを被るのに抵抗がある」「あまりかっこよくない」という印象を持たれている方も多いのではないでしょうか。

しかし、ヘルメットの安全性が周知され、オリンピックなどでプロが着用している姿を目にする機会が増えたことから、ここ数年で一般の方の着用も増えてきました

まずは、そんなスノーボード用ヘルメット のメリット・デメリットを見てみましょう。

メリット

ウベックスのヘルメットをつける男性

出典:ウベックス

メリット

  1. 頭部を保護できる
  2. 防寒、防風性に優れている
  3. デザインが豊富

最大のメリットでありヘルメットの重要な役割でもある、頭部の保護。スノーボードでは、時速30〜40kmほどに達することもあるので、転倒時や衝突時には大きな衝撃が加わります。

また、頭を覆うので防寒性や防風性にも優れており、髪の毛が雪で濡れるのを防ぐ役割も。消費者庁でも、スキーやスノーボードをする際にはヘルメットを着用するように呼びかけています。

参考:消費者庁「Vol.384 スノースポーツでは、ヘルメットなどの保護具を装着しましょう!」

デメリット

ツバ付きのスノーボードヘルメットをする女性

出典:PIXTA

デメリット

  1. ヘアスタイルが崩れる
  2. 蒸れやすい

デメリットは、髪の毛が押さえつけられてヘアスタイルが崩れてしまうところ。また、頭部に汗をかくと蒸れやすい点も気になりますが、ベンチレーション搭載のヘルメットであれば通気性を確保できますよ。

スノーボード用ヘルメットの選び方

スノーボード用のヘルメットを選ぶ際は、以下6つのポイントに注目しましょう。

①サイズ|頭の形にフィットするモデルを選ぼう

ウベックスのヘルメットをつけてゴーグルを下げる男性

出典:ウベックス

スノーボード用ヘルメットは、頭の大きさにフィットするかどうかが最も重要です。小さすぎると窮屈で不快感や痛みが出やすく、逆に大きすぎると浮いたりグラついたりして安全性が損なわれます。

可能であれば、お店で実際に被ってフィット感を確かめるのがベスト。ネット通販の場合は、自分の頭のサイズを測ってから購入することをおすすめします。ヘルメットの中に帽子を被る方・髪の毛にボリュームがある方は、少し余裕のあるサイズを選ぶことで窮屈になりすぎません。

ダイヤル付きだと、フィット感を調整できる

ダイヤル付きのスノーボード用ヘルメット
出典:Amazon

スノーボード用ヘルメットのなかには、ダイヤルを回してフィット感を調整できるモデルも。帽子の有無やそのときの髪型に合わせて調整できるので、フィット感にこだわりたい方におすすめです。

「アジアンフィット」なら、日本人に合いやすい

スノーボード用ヘルメットを被っている日本人
出典:PIXTA

海外ブランドのヘルメットは、欧米人の頭の形に合わせて前後に細長くなっているのが基本。そのため、頭が幅広い日本人にはいまいちフィットしない可能性があります。

そこで、「アジアンフィット」の表記にしましょう。アジアンフィットとは、日本人などアジア系の頭にフィットしやすいモデルです。購入前に試着できず心配な方は、アジアンフィットモデルを検討してみてください。

②シェルの構造|軽量なインモールドシェル、頑丈なハードシェル

スノーボード用ヘルメットのシェル構造には、ハードシェルとインモールドシェルの2種類があります。それぞれの特徴を見ていきましょう。

インモールドシェル

インモールドシェルのスノーボードヘルメット

出典:GIRO

インモールドシェルは、軽さを重視した構造のヘルメットです。シェルと衝撃吸収材のライナーが一体型に成形されており、軽量なヘルメットを選びたい方におすすめ! 軽量なためジャンプやスピンのようなトリックをする際に、動きの邪魔になりにくいのが特徴です。

もちろん安全性は十分にありますが、強い衝撃が加わると凹むこともあるので注意しましょう。

ハードシェル

ハードシェルのスノーボードヘルメット

出典:ウベックス

ハードシェルは、シェルとライナーを接着剤で固定しているヘルメット。インモールドシェルよりも重量はありますが、頑丈さが魅力です。

耐久性の高さからレーシングヘルメットにも採用されており、転倒が多い初心者から、アクティブなプレイを楽しみたい上級者まで幅広く使えます。ただし使い続けると、経年劣化でシェルとライナーがはがれやすくなるので、滑る前に状態のチェックを欠かさないようにしましょう。

③重さ|大人用は400g、キッズ用は350g程度を目安に

子どもと大人でスノーモービルに乗る

出典:PIXTA

ヘルメットが重たすぎると、首に負担がかかります。キッズ用なら350g程度、大人用なら400g程度を目安に選びましょう。ただし、軽さよりも頑丈さを重視したいなら、多少重くてもハードシェルを選ぶことも検討してください。

④ゴーグルとの相性|メーカーを揃えると相性◎

スノーボード用ヘルメットを被る女性
出典:PIXTA

ヘルメットとゴーグル は、相性の良い同じメーカーで揃えるのがベター。なぜなら、ヘルメットとゴーグルの相性が悪いと、隙間があいて防寒性が失われたり、ゴーグルが曇る原因になるためです。

また、ゴーグルがずれにくいヘルメットが欲しいなら、「ゴーグル止め」のあるモデルを選びましょう。なかにはヘルメットとゴーグルが一体化しているモデルもあり、ゴーグルを失くす心配がないほか、メガネの装着も可能です。

⑤+αの機能性|ベンチレーションなどにも注目

ヘルメットの快適性を高めるための、+αの機能にも注目してみましょう。

ベンチレーション付きなら、蒸れを軽減できる

ベンチレーション付きのスノーボードヘルメット

出典:FULLMARKS

スノーボードはウィンタースポーツですが、動くと身体が温まりヘルメットの中が蒸れてしまいます。そこで、ベンチレーション付きのヘルメットなら、保温性を高めながらも通気性を確保できますよ。

インナーが取り外し可能なら、清潔さを保てる

インナーを取り外せるヘルメット

出典:ウベックス

スノーボードをすると汗や皮脂でヘルメットのインナーが汚れ、臭いや雑菌が発生してしまいます。取り外し可能なインナーが付いているモデルなら使うたびに洗えるので、ヘルメット内部を清潔に保てます。

ツバ付きなら、ゴーグルに雪が積もらない

ツバ付きのスノーボードヘルメット

出典:Amazon

ゴーグルの上に雪が積もると通気性が悪くなり、ゴーグル内が曇ってしまいます。ツバの付いたヘルメットを被れば、雪がゴーグルの上に積もりにくくなるため、ゴーグルの曇りを防止できます。

⑥安全性|ASTMやCEマークの有無をチェック!

スノーボードで転倒する人
出典:PIXTA

「ATSM」や「CEマーク」などの表記があるかどうかも、チェックしましょう。「ATSM」はアメリカ、「CEマーク」はEUの安全基準を満たしていることを示します。

公式の大会では上記の安全基準を満たす必要がありますが、趣味としてスノーボードを楽しむ程度なら必須ではありません。しかし、「ASTM」や「CEマーク」を取得しているモデルを被れば、安全性が高まることは間違いありませんよ。

MIPS(ミップス)搭載モデルなら、さらに安心

MIPS搭載モデルのヘルメット

出典:Amazon

「MIPS」(Multi-directional Impact Protection System、多方向衝撃保護システム)とは、ヘルメットの内部に取り付けられている頭部保護レイヤーのこと。シェルと頭部が当たる内側の間に特殊なレイヤー層を施すことで、転倒時や衝突時の衝撃を逃がす仕組みになっています。

安全性を高めるものとして近年注目が集まっており、MIPS搭載モデルのヘルメットが続々と増えてきました。多少値段は上がりますが、安全性を重視するならMIPS搭載モデルを選びたいところです。

スノーボード用ヘルメットの人気メーカー

メーカー名ロゴ特徴
bern bernのロゴ2004年にアメリカで誕生したヘルメットメーカー。独自のテクノロジーで安全性だけでなくデザイン性にも優れたアイテムを展開しています。
girogiroのロゴ1985年にアメリカで設立されたスポーツ用品メーカー。MIPS搭載の安全性の高いモデルや、日本人に合いやすいアジアンフィットモデルを多数販売
OAKLEYオークリーのロゴ1975年にアメリカで誕生した老舗ブランド。アイウェアやフットウェアなど、スポーツ・アパレル製品が人気です。
anonanonのロゴBurtonが2001年から展開しているゴーグル・ヘルメットブランド。高機能かつスタイリッシュなデザインのモデルを販売。
SALOMONSALOMONのロゴ1947年にフランスで設立されたスポーツ用品メーカー。ファッションブランドやセレクトショップとも積極的にコラボを行い、アパレル業界からの注目も集めています。
SMITHSMITHのロゴ1965年にアメリカで誕生したブランド。アメリカにおいて、スノーゴーグルやスノーヘルメットの高いシェア率を誇っています。
SWANSSWANS日本のレンズメーカーである山本光学が1972年に創立させたブランド。確かな技術から、トップアスリートに広く愛用されています。

出典:bern,giro,OAKLEY,anon,SALOMON,SMITH,SWANS

スノーボード用ヘルメットのおすすめランキング41選

ヘルメットをしてスノーボードで滑る人
出典:PIXTA

それでは、おすすめのヘルメットを大人用、キッズ用に分けてランキング形式で紹介します!

【大人用】スノーボード用ヘルメット

まずは、大人用ヘルメットから見ていきましょう!

1位
  • コスパ抜群!
  • MIPS搭載!
  • CEマーク取得!
  • フィット感を調整できる!

ジロ レッジミップス

サイズ(cm)S:52~55.5
M:55.5~59
L:59~62.5
アジアンフィット-
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077
MIPS

おすすめポイント

●大きなベンチレーションで通気性を確保でき、蒸れを軽減
●お手入れしやすい、着脱可能なイヤーパッド
●MIPSを搭載しているので安全性が高い

2位
  • かっこいいデザイン!
  • カラバリ豊富!
  • フィット感を調整できる!
  • ゴーグル一体型!

ウベックス wanted visor

サイズ(cm)54~58
58~62
アジアンフィット-
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)EN 1077:2007B
MIPS-

おすすめポイント

●一体型のゴーグルには、くもり止めコーティングが施されている
●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●首元をネックウォーマーで覆えるため保温性が高い

3位
  • アジアンフィット!
  • MIPS搭載!
  • CEマーク取得!
  • インナー取り外し可能!

ジロ  ユニオン ミップス アジアンフィット

サイズ(cm)M:55.5~59
L:59~62.5
アジアンフィット
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077
MIPS

おすすめポイント

●日本人の頭にフィットしやすいアジアンフィット
●MIPSを搭載しているので安全性が高い

●ブラック、グレー、ブルーの3色展開

4位
  • 軽量モデル!
  • アジアンフィット!
  • MIPS搭載!
  • CEマーク取得!

スミス メイズ

サイズ(cm)S:55~59
M:59~63
L:63~67
アジアンフィット
シェル構造インモールド
重量(g)M:400
Mips Model:450
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)ASTM F2040、CE EN 1077
MIPS

おすすめポイント

●9個のベンチレーションホールで通気性を確保
●ゴーグル止めが付いているので、ゴーグルがズレにくい
●日本人の頭に合いやすいアジアンフィット

5位
  • コスパ抜群!
  • アジアンフィット!
  • ASTM取得!
  • フィット感を調整できる!

オークリー  MOD1 - Asia Fit

サイズ(cm)S:53~57
M:57~61
L:61~65
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション-
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)ASTM F2040、CE
MIPS-

おすすめポイント

●ASTM安全基準をクリア
●日本人の頭に合いやすいアジアンフィット
●8種類の豊富なカラーバリエーションで、コーデに合わせやすい

6位

スワンズ  HSF-190 P1 MBK

サイズ(cm)M:54~58
L:58~61
アジアンフィット×
シェル構造ライトウェイトシェル
重量(g)M:460
L:480
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE規格、EN1077B認証
MIPS-

おすすめポイント

●前面の3つのベンチレーションが、ゴーグル内部の湿気を効果的に排出
●特殊素材のメッシュをヘルメット内側に搭載し、頭部への衝撃を軽減
●ゴーグルストッパー付きでゴーグルがズレにくい

7位

サロモン  BRIGADE AF

サイズ(cm)S:53~56
M:56~59
L:59~62
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)450
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●サロモン特許取得のEPS 4D技術により衝撃を軽減
●通気性を良くし、ゴーグルの曇りも防ぐベンチレーション付き
●前面と後頭部に厚いフォームを採用し、クッション性を高めている

8位

Vihir  スキー・スノーボードヘルメット

サイズ(cm)M、L
アジアンフィット×
シェル構造強化ABSシェル
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●ゴーグル止めが付いているので、ゴーグルがズレにくい
●インナーが取り外し可能なので、体温を調整しやすく洗濯もできる
●フィット感を調整できるダイヤル付き

9位

ウベックス  wanted

サイズ(cm)M:54~58
L:58~61
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)EN 1077:2007B 認証
MIPS-

おすすめポイント

●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●丈夫なハードシェル構造で安全性が高い
●好みを見つけやすい5色のカラーバリエーション

10位

アノン  ヘロー 2.0 スキー&スノーボード ヘルメット

サイズ(cm)S~XL
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)370
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●370gと軽量なので、頭に負担がかかりにくい
●フィット感を調整できるダイヤル付き

●バックルはグローブをはめたまま着脱できるマグネット式

11位

バーン  MACON 2.0 +

サイズ(cm)S:54~55.5
M:55.5~57
L:57~59
XL:59~60.5
XXL:60.5~62
XXXL: 62~63.5
アジアンフィット
シェル構造ハード
重量(g)S:310
M:317
L:325
XL:326
XXL:351
XXXL: 351
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション-
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●日本人の頭に合いやすいジャパンフィット
●S~XXXLまで幅広いサイズ展開
●ツバが付いているので、ゴーグルに雪が積もりにくい

12位

ジロ  ジャクソン ミップス

サイズ(cm)S:52~55.5
M:55.5~59
L:59~62.5
XL:62.5~65
アジアンフィット×
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077安全基準
MIPS

おすすめポイント

●ゴーグル止めは着脱可能なので、不要なときには取り外せる
●抗菌防臭インナーにより、内側に匂いが付きにくい
●MIPSを搭載しているので安全性が高い

13位

スミス  スカウト

サイズ(cm)M:55~59
L:59~63
XL:63~67
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS

おすすめポイント

●8個のベンチレーションで通気性を確保
●イヤーパッドは取り外せるので、オールシーズン使える
●ツバが付いているので、ゴーグルに雪が積もりにくい

14位

zolitime  スキーヘルメット

サイズ(cm)M:55~58
L:58~61
XL:61~64
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●後ろにあるアジャスターで、フィット感を調整可能
●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●明るい色のカラバリが豊富で、コーディネートのアクセントになる

15位

アルピナ  ALTO Q-LITE, Ski helmet

サイズ(cm)55~59
59~63
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●ヘルメットとゴーグルに一体感があり、スタイリッシュな印象
●フィット感を調整できるダイヤル付き
●7色の豊富なカラーバリエーションで選ぶ楽しさがある

16位

バックスポット  スノーボード スキー ヘルメット

サイズ(cm)S-M:53~58
L-XL:55~60
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●長時間着用しても顎が痛くなりにくいストラップカバー付き

●インナーは取り外し可能なので、ヘルメット内を清潔に保てる

17位

ウベックス instinct visor

サイズ(cm)56~58
59~61
60~62
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)EN 1077:2007B 認証
MIPS-

おすすめポイント

●一体型のゴーグルにはくもり止めコーティングが施されている
●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●エッジのきいたスタイリッシュなデザイン

18位

ダイス D8

サイズ(cm)M:54~58
L:58~61
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●前面のベンチレーションがゴーグル内の湿気を効率よく排出
●フィット感を調整できるダイヤル付き
●バックルはグローブをはめたまま着脱できるマグネット式

19位

スワンズ  HSF-231 P1 MBKP

サイズ(cm)M:53~58
L:58~62
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)M:500
L:530
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE規格、EN1077B認証
MIPS-

おすすめポイント

●フィット感を調整できるダイヤル付き
●ゴーグルストッパー付きで、ゴーグルがズレにくい
●お手入れしやすい、着脱可能なイヤーパッド

20位

スミス  ミッション

サイズ(cm)S:55~59
M:59~63
L:63~67
アジアンフィット
シェル構造インモールド
重量(g)450
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS

おすすめポイント

●日本人の頭にフィットしやすいアジアンフィット
●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●安全性の高いMIPSを搭載

21位

ジロ  ネオ ミップス

サイズ(cm)S:52~55.5
M:55.5~59
L:59~62.5
アジアンフィット
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077安全基準
MIPS

おすすめポイント

●安全性の高いMIPSを搭載
●お手入れしやすい、着脱可能なイヤーパッド
●7色の豊富なカラーバリエーション

22位

SANDBOX  CLASSIC 2.0 SNOW ASIA FIT

サイズ(cm)SS-S:55~57
M-L:58~61
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)SS-S:540
M-L:600
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション-
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●大きなツバ付きで、ゴーグルに雪が積もりにくい
●ゴーグル止め付きなので、ゴーグルがズレにくい
●日本人の頭にフィットしやすいアジアンフィット

23位

スミス  Survey Matte White

サイズ(cm)M:55~59
L:59~63
アジアンフィット×
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS

おすすめポイント

●インモールドシェルかつMIPS搭載なので、軽さと安全性を両立
●眼鏡をかけたまま着用できるゴーグル一体型構造
●フィット感を調整できるダイヤル付き

24位

エビスニット  NORTH PEAK HELMET

サイズ(cm)S-M:56~59
L-XL:59~61
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)S-M:350
L-XL:370
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●ゴーグル止め付きなので、ゴーグルがズレにくい
●フィット感を調整できるダイヤル付き

●お手入れしやすい、着脱可能なイヤーパッド

25位

サロモン  PIONEER LT ASIAN FI

サイズ(cm)S:53~56
M:56~59
L:59~62
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)370
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション-
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●日本人の頭に合いやすいアジアンフィット
●370gと軽量なので、頭に負担がかかりにくい
●サロモン独自のEPS 4D安全技術で頭部への衝撃を軽減

26位

アルピナ  ALPINA GEMS

サイズ(cm)55~59
59~63
アジアンフィット×
シェル構造ハイブリッド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●ハードとインモールドシェルのハイブリッドで、軽さと安全性を両立
●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる
●バックルはグローブをはめたまま着脱できるマグネット式

27位

アノン  レイダー 3

サイズ(cm)S~L
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)480
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●前方と後方のベンチレーションが、空気の通り道になる
●ライナーとイヤーパッドはフリース素材なので保温性が高い
●ゴーグルに干渉しにくい形状なので、異なるメーカーでも合わせやすい

28位

ジロ  オーウェン スフェリカル

サイズ(cm)S:52~55.5
M:55.5~59
L :59~62.5
アジアンフィット×
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077安全基準
MIPS

おすすめポイント

●グローブをはめたままでも着脱できるマグネットバックル
●ジロ独自の「スフェリカル テクノロジー」で、頭部への衝撃を緩和
●取り外し可能なイヤーパッドと抗菌防臭インナーで清潔さを保てる

29位

オークリー  MOD3 - MIPS

サイズ(cm)S:51~55
M:55~59
L:59~63
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS

おすすめポイント

●クッション性の高いライナーで着用時のフィット感アップ
●ライナー・イヤーパッドともに洗濯できるためお手入れが簡単
●ASTM認証を受けているので安全性が高い

30位

ウベックス  invictus MIPS

サイズ(cm)55~56
56~57
58~59
59~60
60~61
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)EN 1077:2007B、ASTM F2040 認証
MIPS

おすすめポイント

●抗菌加工が施されたライナーなので、清潔に使い続けられる
●緊急時に素早くヘルメットを脱げるタグ付き

●安全性の高いMIPSを搭載

31位

サンドボックス  Classic 2.0 Snow

サイズ(cm)-
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション×
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN 1077:2007クラスB
MIPS-

おすすめポイント

●20種類以上の豊富なカラーバリエーション
●ツバ付きなのでゴーグルに雪が積もりにくい
●ゴーグル止め付きなので、ゴーグルがズレにくい

32位

HEAD  スノーボード ヘルメット

サイズ(cm)M-L:56~59
O-XO:60~63
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●直線的なすっきりとしたシンプルなデザイン
●7か所のベンチレーションが通気性を確保
●イヤーパッド付きで耳の防寒対策もできる

【キッズ用】スノーボード用ヘルメット

続いて、キッズ用です!

1位
  • コスパ抜群!
  • 軽量モデル!
  • CEマーク取得!
  • フィット感を調整できる!

スワンズ  H-42 P1 MAW

サイズ(cm)54~58
アジアンフィット×
シェル構造ライトウェイトシェル
重量(g)350
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077B認証
MIPS-

おすすめポイント

●フィット感を調整できるダイヤル付き
●ゴーグルストッパー付きなので、ゴーグルがズレにくい
●お手入れしやすい、着脱可能なイヤーパッド

2位
  • コスパ抜群!
  • 可愛いデザイン!
  • フィット感を調整できる!
  • インナー取り外し可能!

kufun スキー ヘルメット スノーボード

サイズ(cm)S:50~54
M:55~58
L:59~61
アジアンフィット×
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション-
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●可愛らしいキャラクタープリント柄もある
●インナーとイヤーパッドは取り外して洗濯できる
●フィット感を調整できるダイヤル付き

3位
  • アジアンフィット!
  • MIPS搭載!
  • CEマーク取得!
  • インナー取り外し可能!

ジロ  ネオJR

サイズ(cm)S:52~55.5
M:55.5~59
アジアンフィット
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)CE EN1077安全基準
MIPS

おすすめポイント

●日本人の頭に合うジャパンフィット
●後頭部を深くカバーできる形状で転倒時の衝撃を緩和
●開閉式のベンチレーションなので、保温性と通気性を調整できる

4位
  • コスパ抜群!
  • 可愛いデザイン!
  • ASTM取得!
  • フィット感を調整できる!

guangdong shenhai sporting goods  スキースノーボードキッズヘルメット

サイズ(cm)51~55
アジアンフィット×
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)ASTM F2040-11規格
MIPS-

おすすめポイント

●ダイヤル調整システムにより、5~12歳まで幅広く対応できる
●10個のベンチレーションで、汗をかきやすい子供の頭の蒸れを軽減
●インナーとイヤーパッドは取り外して洗濯できる

5位
  • かっこいいデザイン!
  • CEマーク取得!
  • フィット感を調整できる!
  • インナー取り外し可能!

スミス  Glide Jr.

サイズ(cm)XS:48~52
S:51~55
M:55~59
アジアンフィット×
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●子供っぽすぎないスタイリッシュなデザイン
●ライナーがフリース素材なので保温性が高い
●お手入れしやすい、着脱可能なイヤーパッド

6位

ウベックス  rocket jr. visor

サイズ(cm)51~55
54~58
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し
安全マーク(ASTM、CEマーク)EN 1077:2007B 認証
MIPS-

おすすめポイント

●耐久性の高いハードシェルで、子供の頭をしっかり保護できる
●ゴーグル一体型なので、ゴーグルを失くす心配がない
●首元を覆うネックウォーマーで保温性を高めている

7位

バックスポット  ヘルメット

サイズ(cm)51~56
アジアンフィット
シェル構造-
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し×
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●日本人の頭に合いやすいジャパンフィット
●インナーが洗えるので、汗をかいても清潔さを保てる
●ストラップカバーにより、長時間着用しても顎が痛くなりにくい

8位

ウベックス  heyya pro

サイズ(cm)51~55
54~58
アジアンフィット×
シェル構造インモールド
重量(g)-
ダイヤル調整機能-
ゴーグル一体型×
ベンチレーション
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)EN 1077:2007 B 認証
MIPS-

おすすめポイント

●軽量で頭に負担がかかりにくいインモールドシェル
●抗菌加工のライナーで、使用後の匂いを軽減
●ゴーグル止めがあるのでゴーグルがズレにくい

9位

アルピナ 子供用スキースノーボードヘルメット

サイズ(cm)51〜55
アジアンフィット×
シェル構造ハード
重量(g)-
ダイヤル調整機能
ゴーグル一体型×
ベンチレーション-
インナーパーツ取り外し-
安全マーク(ASTM、CEマーク)-
MIPS-

おすすめポイント

●フィット感を調整できるダイヤル付き
●ストラップはワンプッシュタイプなので、グローブをはめたまま着脱可能
●インナーは洗濯できるので清潔さを保てる

スノーボード用ヘルメットのよくある質問・疑問

最後に、スノーボード用ヘルメットに関するよくある質問と、それに対する回答を見ていきましょう。

スノーボード用ヘルメットはダサい?初心者っぽい?

スノーボード初心者の女性
出典:PIXTA

最近では、デザイン性の高いスノーボード用ヘルメットが増えてきました。そのため、コーディネートの一部におしゃれなヘルメットを取り入れれば、決してダサくはないでしょう。

また一昔前までは、「ヘルメットを被っている人は初心者っぽい」というイメージがあったのは事実です。しかし、最近ではそのようなイメージが払拭され、初心者はもちろん上級者まで幅広く着用しています。ですから、決して初心者っぽくはありません

スノーボード用ヘルメットは自転車用で代用できる?

ヘルメットをかぶって自転車に乗る人

出典:PIXTA

基本的に、自転車用ヘルメットでの代用はできません。自転車用ヘルメットはオールシーズン使うことを想定しているので、より通気性を重視した設計になっています。そのため、ゲレンデのような寒い環境には不向きです。

また、自転車用ヘルメットにはゴーグル止めがないので、ゴーグルがズレるなどの危険性も考えられます。スノーボードにはスノーボード専用のヘルメットを着用するようにしましょう。

頭のサイズはどうやって測ればいい?

青色のメジャー

出典:PIXTA

スノーボード用ヘルメットをネット通販で購入する場合、頭囲を測ってサイズ選びの参考にしましょう。測り方としては、耳のすぐ上にメジャーをあて平行に頭囲を測ります。自分1人だけでは測りにくいので、誰かに手伝ってもらうことをおすすめします。

インナーキャップは必要?ニット帽でもいい?

スノーボード用ヘルメットを被った横顔
出典:Instagram by @anonoptics

ヘルメットの下にインナーキャンプを着用すると、フィット感がアップします。頭とヘルメットの隙間をなくすことで、ヘルメットがズレにくくなるのです。また、保温性や吸汗性もアップし、蒸れを軽減できます。

ただし、インナーキャップを着用する際はサイズ選びに注意が必要です。インナーキャップを着用することを考慮して、ややゆとりのあるヘルメットを選びましょう。

メンテナンスはどうするの?買い替え時期は?

黒色のスノーボードヘルメットにゴーグルをする人

出典:Amazon

ヘルメットを使い続けると、目には見えなくともシェルや接合部分がだんだんと劣化していきます。そのため、目安としては3〜5年が買い替えのタイミング。ただし、ヘルメットを落としたりぶつけたりすると劣化スピードが早まるので、取り扱いには注意が必要です。

また、ヘルメット内部を清潔に保つために、使用後はインナーを取り外して洗いましょう。取り外せない部分は、水で薄めた中性洗剤をやわらかい布に染み込ませて拭いてください。

スノーボード用ヘルメットのおすすめコーデは?

スノーボードヘルメットをしてスノーボードをする家族

出典:Instagram by @anonoptics

スノーボード用ヘルメットをかぶりたいけど、どう合わせたらいいか分からない。そんな方のために、おすすめのコーディネートをご紹介します。色使いを工夫したりステッカーを貼ったりなど、楽しみ方は無限大です!

ブラックで統一してワイルドな印象に

スノーボード用ヘルメットなど防具をした大人
出典:Instagram by @anonoptics

ヘルメットやゴーグル、ウェアなどを黒で統一してシックにかっこよくまとめたコーデ。白いゲレンデと対照的なブラックシルエットが、クールな雰囲気を演出します。

黄色いヘルメットには青いウェアを合わせよう

スノーボードでジャンプする人
出典:PIXTA

黄色いヘルメットには、補色となる青いウェアを合わせると相性ばっちり! 色が増えすぎないよう、パンツには黒を合わせて全体をまとめましょう。

お気に入りのステッカーでオリジナリティを

ステッカーを貼ったスノーボード用ヘルメット
出典:Instagram by @girosnow_japan

シンプルなカラーリングのヘルメットを選び、好きなブランドやウェアのブランドなどのステッカーを貼ると自分だけのオリジナルヘルメットに!

くすみ色で上級者っぽく

ベンチレーション付きのスノーボード用ヘルメットをかぶる人
出典:Instagram by @anonoptics

カラーヘルメットは大人には使いにくいイメージも。しかし、彩度を落としたくすみカラーなら、カラフルになりすぎずこなれ感を演出できます。

キッズには元気でポップなカラーが◎

青色のスノーボードヘルメットをかぶって滑る子ども

出典:GIRO

子供用のヘルメットは、カラフルなものを選ぶことで明るく元気な印象に! 黒や白などの人気カラーをあえて外すことで、保護者が見つけやすいというメリットもあります。

スノーボード用ヘルメットを被って安全に滑ろう!

スノーボード用ヘルメットとゴーグルを着用した男性
出典:GIRO

スノーボード用ヘルメットは、頭を守ってくれる頼もしいアイテム。安全性の高さや通気性、着脱のしやすさなど、重視したいポイントを抑えて、自分のスノボスタイルに合うものを探してみてください!

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