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キャンプ場に駐車されたルーフテントを取り付けた車

ルーフテントおすすめ16選!後悔しないための選び方のポイントは?

2022/10/25 更新

車の屋根に装着してテント泊が楽しめる「ルーフテント」は、設営の手間が少なく、ひと味違ったキャンプスタイルを実現できるギアとして人気です。

そこで今回は、人気メーカーのおすすめルーフテントをご紹介! 取り付けたあとに後悔しないために、メリット・デメリットや選び方のチェックポイント、注意点なども解説していますので、購入をご検討中の方はぜひ参考にしてみてくださいね!

目次

アイキャッチ画像出典:楽天市場

ルーフテントとは?

ルーフテントを取り付けた車

出典:楽天市場

ルーフテントとは、車の上に設置するテントのこと。「ルーフトップテント」ともいわれ、ルーフキャリアのように屋根の上に固定した状態から展開して使用するものが一般的です。

愛車を簡単にアウトドア仕様にカスタムすることができ、新たなキャンプスタイルを実現するアイテムとして人気を集めています。

ルーフテントは、一般的なテントと違った魅力が盛りだくさん! まずはルーフテントのメリットやデメリットを紹介していきます。

ルーフテントのメリット

ルーフテントを建ててくつろぐ家族

出典:スーリー

ルーフテントは、従来のテントと比べて気軽にキャンプを楽しみやすいのが特徴。モデルにもよりますが、現地での組み立ての手間が少なく、開閉するだけで簡単に設営や撤収を行うことが可能です。

また、大きくかさ張るテントを車に積み込む必要がなく、荷室の積載スペースを有効に活用できる分、車内スペースにゆとりが生まれ、ゆったりとドライブを楽しみやすくなるでしょう。

浜辺でルーフテントを積んだピックアップトラック

出典:楽天市場

さらに、使用時に地面の影響を受けないのもメリットのひとつ。地面の凹凸や這い回る虫、小石、傾斜、ぬかるみなどの影響を受けず、フラットな状態で快適に眠りやすくなります。

高い位置からの景色も見晴らしが良く、キャンプの醍醐味を味わうことができるでしょう。

ルーフテントのデメリット

ルーフテントから外を見る女性

出典:PIXTA

手軽に設営撤収ができ、見晴らしの良いテント泊を楽しむことができるルーフテントですが、その反面、高さがある分なにかと周囲の目が気になりがち

人気が高まっているとはいえ、まだまだ見かけることが多いとはいえないルーフテント。サイト同士が近接するような環境では、高いところから覗かれているように感じる周囲の人もいるでしょう。状況によっては使い方に配慮が必要になります。

また、車の屋根に装着した状態で走行するので、運転には十分な注意が必要。車高が高くなるため風に煽られやすくなることや、立体駐車場などの高さ制限を意識しておくことが重要です。

夜に焚き火をしながらルーフテントから外を見る女性

出典:PIXTA

さらに、ルーフテントはキャンピングカーと比較すれば安い値段で購入することができるものの、一般的なテントを買うよりは高くなります。

ファミリーサイズのテントも10万円前後あれば購入できるものはたくさんありますが、ルーフテントはその2〜3倍の価格であることも多く、お財布とよく相談して購入する必要があるでしょう。

そんなメリットやデメリットがあるルーフテントですが、実際に使っている人の声を知りたい方はこちらの記事も参考にしてみてください!

ルーフテントの選び方

ルーフテントを設置した車

出典:PIXTA

ルーフテントはさまざまな種類が発売されており、どれを選んだら良いか迷ってしまいますよね。

そこでここからは、ルーフテントの選び方を紹介していきます。以下のポイントに注目することで最適なルーフテントを見つけることができますよ。

1. はじめに取り付けできるかどうかを確認しよう

2. 使い方や人数を考慮して種類を選ぼう
3. 設営方法をチェックしよう
4. 耐水圧をチェックしよう
5. 展示会やイベントで実物を見てみよう

1. はじめに取り付けできるかどうかを確認しよう

ルーフキャリアのついた車

出典:PIXTA

はじめに、取り付けできるかどうかを確認することが重要。基本的にルーフテントを取り付けるためには土台となる「ベースキャリア」が必要になります。

ルーフテントに適合したベースキャリアを車に取り付けることができるか、またすでにベースキャリアを装着している場合は、ルーフテントに適合しているかを確認するようにしましょう。

ベースキャリアの上にルーフテントを設置した車

出典:Amazon

取り付け自体は自分で行うこともできますが、取り付けた状態で走行する以上、間違った取り付けにより不具合が起こると大変危険です。

少しでも不安がある場合は専門業者に依頼し、使い方の不明点なども含めて確認してもらうことをおすすめします。

ルーフテントの取り付け方法については、以下の記事も参考にしてください!

2. 使い方や人数を考慮して種類を選ぼう

テント型のルーフテントを載せたSUV

出典:楽天市場

ルーフテントには、主に「テント型」や「タワー型」、「シェル型」といった種類があります。

それぞれ特徴を理解したうえで、使い方や人数を考慮して用途に最適な種類を選ぶようにしましょう。

テント型

テント型のルーフテントを載せたピックアップトラック

出典:楽天市場

テント型は、一般的なテントと同じく広い居住スペースを確保できるのが特徴。車体幅以上にフロア面積を広げることができるため、4人家族でも快適なスペースでテント泊を楽しめるモデルもあります。

設営に少々手間がかかり、比較的高額となるのがデメリットですが、広い就寝スペースで快適なテント泊がしたいという方におすすめです。

テント型のおすすめ商品を見る

タワー型

タワー型のテントを載せたワンボックスカー

出典:楽天市場

タワー型は、4本の柱で立ち上がり部屋のような四角い空間を確保できるのが特徴。壁が立ち上がった構造となるので、隅々まで有効にスペースを活用することができます。

高さに制限があるため少々圧迫感を感じやすいのが難点ですが、「全自動」や「手動ハンドル」など手軽に設営できる構造を取り入れているものが多く、初めてでも比較的簡単に組み立てやすいでしょう。キャンプのときにはちょっとした休憩スペースとしての使用もおすすめです。

タワー型のおすすめ商品を見る

シェル型

シェル型のルーフテント

出典:楽天市場

シェル型は、その名のとおり貝殻のような構造が特徴であり、シェルを開閉することで簡単に設営・撤収することが可能です。収納時にマットやシュラフなどを敷いたままにしておきやすいのもメリット。

構造上1〜2人に対応したモデルが多く、基本的に人数の多いファミリーキャンプには不向きとなりますが、比較的安価で購入することができるので、初めてのルーフテントやソロ・デュオキャンプにおすすめです。

シェル型のおすすめ商品を見る

3. 設営方法をチェックしよう

ルーフテントを設営する女性

出典:楽天市場

ルーフテントを選ぶ際は、設営方法に注目してみるのも大事なポイント。

「電動式」や「ダンパー式」「組み立て式」など、それぞれの違いを理解したうえで選ぶようにしましょう。

電動式

電動式は、ボタンひとつで自動的に設営できるのが特徴。便利なゆえお値段が高くなりますが、面倒な組み立てが必要ないので、手間をかけずに簡単に設営撤収したいという方におすすめです。

ダンパー式

ダンパー式は、内部に搭載されたダンパーによりワンアクションで立ち上がり手軽に設営できるのが特徴。少々本体重量が重くなりますが、手軽に設営したいという方におすすめです。

組み立て式

組み立て式は、ハンドルを手動でクルクル回したり、広げてペグを打ったりして組み立てる設営方式。全自動などほかの設営方法に比べると組み立てるのに手間がかかりますが、モーターやダンパーなどの装備を必要としないため軽量でお値段も安いのが特徴です。

4. 耐水圧をチェックしよう

テントに雨がかかる

出典:PIXTA

野外でテント泊を楽しむうえで、耐水圧も忘れてはいけないポイント。急な天候不良で雨が降ってきても快適に過ごせるようにチェックしましょう。

耐水圧とは生地がどれくらいの水圧まで耐えることができるかを数字で示したものであり、数字が高いほど強い雨に対応することができます。

ある程度強い雨にも対応可能なルーフテントを選ぶなら基本的には耐水圧1,500mm以上程度を目安にすると良いでしょう。

5. 展示会やイベントで実物を見てみよう

車の展示会

出典:PIXTA

ルーフテントに興味があっても、取り扱っている店舗が少なくなかなかイメージが付きづらいという方も多いのでは?

そんなときには、展示会やイベントに参加してみるのもおすすめ! 実際にさまざまなルーフテントを見比べてチェックすることができます。

専門メーカーやショップのスタッフから詳しい説明が聞けたり、質問をしたりすることができるので、ルーフテントに興味がある方はお近くの展示会やイベントに出かけて実物をチェックしてみましょう。

イベント例

VEHICLE STYLE

ROOF TOP CAMPING

ルーフテントのおすすめ16選

ルーフテントを設営した車

出典:楽天市場

それではここから、オススメのルーフテントを種類別に紹介していきます。「シェル型」や「テント型」「タワー型」など、それぞれ厳選してピックアップしていますので最適なルーフテントを見つけてみてくださいね。

シェル型

iKamper スカイキャンプ2.0

サイズ138×218×32cm(収納時)/210×218×110cm(使用時)
重量73kg

世界30カ国で最高品質のルーフテントを販売するiKamper(アイキャンパー)の「SKYCAMP2.0」。わずか30秒で開閉し素早く設営できるのが特徴です。

延長ボードを引き出すことで大人2人子供2人、もしくは大人3人で寝ることが可能。キングサイズの低反発マットレスで快適な寝心地を得ることができます。

ダーチ RIDGE BACK HARD SHELL ROOF TENT

サイズ256×136×72cm
重量85kg

オーストラリアのルーフテントメーカー「DARCHE(ダーチ)」のアルミ製ハードシェルルーフテント。テント内にLED照明を標準装備し、星空を眺めることができる天窓が付いています。

後方と両サイドの3箇所からアクセスすることが可能。伸縮式ラダーとシューズバッグが2つ付属し、55mmの低反発ウレタンマットレスで快適に就寝することができます。

ギブソン GRAVIS ルーフテント

サイズ206×136×17cm(前)× 27.5cm(後)(収納時)/200×136cm(使用時・上)/130×150cm(使用時・下)
重量65kg

ハイエースカスタムパーツメーカー・GIBSON(ギブソン)の「GRAVIS」はスタイリッシュでコンパクトなシェル型ルーフテント。ルーフレールを装備するほとんどのクルマに装着でき、大人2人まで就寝することが可能です。

防水生地と防水ファスナーを採用し雨の日に対応。開口部には防虫ネットを装備しているので風通しがよく快適に過ごすことができます。

AMIGOYO ルーフテント

サイズ210×127×25cm(収納時)/210×127×117cm(使用時)
重量約50kg

油圧昇降式で手軽にセッティングできるシェル型のルーフテント。流線型の屋根を採用し空気抵抗を抑え運転することができます。

生地は耐水圧2,000mmを備えた280Tポリエステル素材で、防虫ネット、小物の収納に便利なポケットなどを搭載しています。

SUBURBAN RUF CAMP SORA cube

サイズ214×145×17cm(収納時)/214×145×140cm(使用時)
重量約70kg

シェルにルーフキャリアが搭載され、サーフボードやカヤックを積載することができるルーフテント。サーフィンやカヤックフィッシングなどを楽しみながらテント泊することができます。

214×145×140cmの就寝スペースを確保することができ、油圧ポップアップ式を採用しているので設営撤収が簡単に行えます。

テント型

スーリー ルーフトップテント テプイ エクスプローラー クケナム3

サイズ122×142×30cm(収納時)/244×142×132cm(使用時)
重量59kg

世界最大のカーキャリアメーカーである「THULE(スーリー)」が展開するルーフトップテント。春から冬までオールシーズンに対応した高品質なコットン素材をキャノピーに採用しています。

周囲にメッシュパネルを搭載し、6.5cm厚の高密度マットレスが付属しているのが特徴。小物の収納に便利な大型ポケットを室内に4つ装備しています。

スーリー ルーフトップテント テプイ フットヒル

サイズ211×61×24cm(収納時)/213×119×102cm(使用時)
重量49kg

自転車やカヤックを積載するスペースを確保したスーリーのルーフトップテント。コンパクトに折りたたみでき大人2人が就寝することができます。

低く左右対称なデザインを採用し、車両のどちら側にも積載することが可能。伸縮可能な内側フレームにより、1人でも設営撤収が容易です。

スーリー ルーフトップテント テプイ エクスプローラー アウタナ4

サイズ122×183×30cm(収納時)/310×183×132cm(使用時)
重量86kg

先に紹介した「クケナム3」と同様、オールシーズンに対応した高品質なコットン素材をキャノピーに採用したスーリーのルーフトップテント。紫外線やカビへの耐久性に優れており、6.5cm厚の高密度マットレスが付属しています。

周囲にメッシュパネルを搭載しているので通気性が高く、レインフライを取り外してさらに通気性を高めることも可能。大人4人を収容することができます。

スーリー ルーフトップテント テプイ エクスプローラー エアー2

サイズ107×122×28cm(収納時)/213×122×99cm(使用時)
重量48kg

先と同じく「スーリー テプイ エクスプローラーシリーズ」の大人2人に対応したコンパクトなルーフトップテント。こちらも紫外線やカビへの耐久性に優れた高品質のコットン素材をキャノピーに採用しています。

6.5cm厚の高密度マットレスが付属しているので快適な寝心地が特徴。ソロやデュオでのキャンプにおすすめです。

ヤキマ スカイライズ サイズM

サイズ145×125×25cm(収納時)/143×240×126cm(使用時)
重量50kg

アメリカ発カーキャリアメーカー「YAKIMA(ヤキマ)」の大人3人の就寝スペースを確保したルーフテント。天窓が装備されているので星空を眺めながら就寝することができます。

キャノピーには撥水加工が施されており雨天用時の防水カバーが付属。非常にコンパクトに収納でき、収納時用の防水カバーも付属しています。

スミッティービルト オーバーランダー XL ルーフトップテント

サイズ約193×120×28cm(収納時)/約193×310cm×130cm(使用時)
重量約67kg

アメリカ発の老舗パーツメーカー「Smittybilt(スミッティービルト)」が展開する大型ルーフテント。310×193×130cmのスペースを確保し、大人4人まで就寝することができます。

クロスバー付き車両に取り付けることができ、付属のはしごは約210cmまで伸ばすことが可能。防水シートや収納バッグ・3〜4人に対応したマットレスが標準で付属されています。

ダーチ HI-VIEW1800

サイズ180×120×30cm(収納時)/180×240×125cm(使用時)
重量70kg

オーストラリア発ルーフテントメーカー「DARCHE(ダーチ)」が展開するワイドなルーフテント。頑丈なアルミフレームを採用し、大人3人が就寝できるスペースを確保しています。

耐久性に優れたポリコットンリップストップ生地を使用し、防虫ネットを装備しているので通気性を確保しながら就寝することが可能です。

ダーチ INTREPIDOR1400

サイズ43.5×121.5×35cm(収納時)/240×140×125cm(使用時)
重量52kg

同じく「DARCHE(ダーチ)」が展開する入門用ルーフテント。厚さ65mmの高品質マットレスを搭載し、大人2人が快適に就寝することができます。

周囲に防虫ネットを備えた窓が装備されており、フルオープンで景色を楽しむことが可能。丈夫なポリコットンリップストップキャンバスを使用しています。

タワー型

ABSハードシェル 自動車用ポップアップ式ルーフテント 190cm

サイズ190×130×20cm(収納時)/190×130×112cm(使用時)
重量45kg

ポップアップ式で簡単に設営ができるタワー型ルーフテント。軽量で流線型デザインが特徴のABSハードシェルを採用し、シンプルかつ堅牢な作りが特徴です。

190×130×112cmの就寝スペースを確保し、大人2人までに対応。高さ約20cmまでコンパクトに格納することができます。

SUBURBAN RUF CAMP SORA boxx

サイズ220×130×28cm(収納時)/220×130×115cm(使用時)
重量約70kg

大人2〜3人に対応したタワー型ルーフトップテント。油圧ポップアップ式を採用しているのでひとりでも設営撤収を簡単に行なうことができます。

360度すべてにメッシュパネルを採用しているので通気性に優れ、開放感を感じながら過ごすことが可能。サーフィンを楽しむベースキャンプにおすすめです。

HEWFLIT ルーフテント

サイズ215×130×37cm(収納時)/210×125×95cm(使用時)
重量67kg

油圧昇降式でスムーズに展開することができるタワー型ルーフテント。金属製ベルトバックルによりコンパクトに収納でき、流線型のデザインを採用しているので空気抵抗を抑えて安全に走行することが可能です。

耐水圧2,000mmの280Tポリエステル生地を採用し、マットレスやLEDライトが付属。小物の収納に便利なポケットを搭載するなどテント内で快適に過ごすことができます。

ルーフテントを使うときの注意点

砂浜でルーフテントでくつろぐ家族

出典:PIXTA

車の天井に装着するルーフテントは、従来のテントと違って使用するときの注意点がいくつかあります。安全快適に使用するため以下のポイントに注意するようにしましょう。

使用人数は最大でも4人程度

海沿いでルーフテントを設営する

出典:PIXTA

ルーフテントを使用する際は、就寝定員を守るようにしましょう。種類にもよりますが、大きなルーフテントでも最大4人を定員としている場合が多く、定員を超える使用は危険です。

使用する際は、ルーフテントの就寝定員を確認したうえで、ベースキャリアや車の屋根の耐荷重もチェックするようにしましょう。

法律や車検のルールは要確認

ミニバンの車検

出典:PIXTA

取り付けの前に、基本的な規定は理解しておきましょう。道路交通法施行令第二十二条により、普通自動車の積載物の長さは「自動車の長さにその長さの十分の一の長さを加えたもの」、幅は「自動車の幅」、高さは「三・八メートル(軽自動車は二・五メートル)」を超えないよう定められています。

※参考:e-Gov法令検索「道路交通法施行令第二十二条

また、車検についても、ルーフテントは「指定部品(キャンパー・シェル)」にあたるため、一般的な取り付け方であれば問題ないといえますが、装着に不安がある場合は取り付け時に専門業者に相談や確認をするようにしましょう。

迷惑をかける使い方は厳禁

車がたくさん停まっている道の駅

出典:PIXTA

一般的な車中泊キャンプにもいえることではありますが、ルーフテントは車高が高くスペースを取ることが多いため、周囲のキャンパーや近隣の住民の方に迷惑をかけないようにすることが大事です。

当然ながら、使用が認められていない場所や、車中泊禁止の場所などでテント泊することはマナー違反。国土交通省のWebサイトにもあるように、道の駅も車中泊は原則禁止となっています。

※参考:国土交通省「「道の駅」駐車場での車中泊は可能ですか?

テント泊が可能な場所かどうかは事前にきちんとチェックしてから楽しむようにしましょう。

ひと味違うキャンプを楽しもう!

ルーフテントを設営した車とランタン

出典:PIXTA

面倒な組み立てや設営の手間が少なく、見晴らしの良いテント泊が楽しめるルーフテント。シェル型やテント型、タワー型など種類はさまざまです。

今回紹介したメリット・デメリットや選び方、またおすすめのルーフテントを参考に、ひと味違うキャンプを楽しんでみてくださいね!

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