【CAMP HACK】日本最大級のキャンプ・アウトドア・ニュースマガジン - キャンプハック


焚き火台ピコグリル徹底解剖!欲しくなっちゃう6つのワケ

0

スイス生まれの 焚き火台ピコグリル。ピコグリルの特徴に迫ります!A4サイズの収納、使用時の美しさ、そして燃焼効率がよく抜群の使い勝手が焚き火ファンから大好評!心揺さぶられる6つの理由と気になる点を紹介します!

CAMP HACK編集部


アイキャッチ画像出典 : Pikari

薄い!軽い!美しい!「ピコグリル」が気になる!

ピコグリル760
撮影:秋葉 実(写真は760サイズ)
キャンプの人気道具の一つ、焚き火台。各ブランドからさまざまなタイプがリリースされていますが、コンパクトさ・軽さ・美しさで選ぶなら「ピコグリル」なんていかがでしょう?

スイス生まれの焚き火台・ピコグリルのラインアップから、今回は「ピコグリル398」を中心に、その魅力を紹介します!

ピコグリルってどんな焚き火台?

ピコグリル398とピコグリル760
上写真は左がピコグリル398、右がピコグリル760
出典 : Pikari
まずはピコグリルの基本情報をご紹介。ピコグリルは1983年にスイスで設立されたSTC社の焚き火台。軽量、高品質で長期使用可能、そして環境へも配慮したもの作りを行っています。

ピコグリルには今回メインで紹介する「398」のほか、398の約2倍の大きさの焚き火台「760」、ネイチャーストーブの「239」「85」などがリリースされています。

ピコグリル398が欲しくなっちゃう6つの理由!

焚き火ストに人気の焚き火台・ピコグリル。どんなところに心揺さぶられるのか、6つの理由を紹介します!

関連記事