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ソロキャンプ 人気アイテム

ソロキャンプで活躍する人気アイテム52選!

ソロキャンプを安全に楽しむための道具・装備の徹底ガイド。テントやシュラフ、ソロキャン用のテーブルなど、選び方のポイントも含めて一挙大公開!誰にも気をつかわずに好きな時間に好きなことをする、そんなあなただけの自由なソロキャンプをスマートに味わい尽くしませんか?

目次

コールマン ツーリングドームST[1~2人用]

前室を高くして開放感がアップされているコンパクトサイズのドームテント。1人でも設営しやすいポールポケット式。重量が約4.4kgと重めなのでツーリングかオートキャンプ向けです。
●重量:約4.4kg●収納サイズ23×54cm
アイキャッチ画像出典:PIXTA

ソロキャンプに必要な装備

「一人でもキャンプがしたい!」理由は様々ですが、こう考えている人も多いのではないでしょうか?一人で行うソロキャンプであれば、どんな景色もひとり占めだし、遅刻なんて言葉はありません。気兼ねなくやりたかったことに専念できますよ。
ここでは、ソロキャンプをするために必要な道具たちを、選ぶポイントも含めてご紹介します!

ソロキャンプのためのおすすめ一覧

①一人用テント6選

オートキャンプ、ツーリングキャンプ、登山キャンプ、どんなシチュエーションでソロキャンプを行うかによってアイテムの選定基準は変わってきます。
オートキャンプなら車でキャンプ場へ乗り入れるのでテントの重さは気にしなくて大丈夫ですし、ツーリングキャンプなら荷物に限りがあるのでコンパクトな収納性が重要。登山キャンプは自分で長時間持ち歩くので軽量なテントが好ましいですね。
自分のスタイルに合ったテントを探してみてください♪

コールマン ツーリングドームST[1~2人用]

前室を高くして開放感がアップされているコンパクトサイズのドームテント。1人でも設営しやすいポールポケット式。重量が約4.4kgと重めなのでツーリングかオートキャンプ向けです。
●重量:約4.4kg●収納サイズ23×54cm

スノーピーク ラゴ2[1~2人用]

すばやく設営できる信頼のXフレーム。内側に土間をつくり軽量化を実現。雨風をしっかり防ぎながら、結露対策も万全です。重量が約1.4kgと超軽量なので登山キャンプにも、スノーピーク品質を持っていけます。
●重量:1.4kg●収納サイズ14×33cm

MSR エリクサー2[1~2人用]

2.6kgという軽量さと設営の簡単さで、初めてバックパッキングに挑戦する方のためにデザインされたエントリーモデルです。
●重量:2.6kg●収納サイズ51×17cm

モンベル ステラリッジテント 2型 [1~2人用]

山岳用のテントの頂点ストラリッジテントがさらなる軽量化と設営容易性、居住性の向上を高めました。約1.4kgという世界トップクラスの軽量性と過酷な環境下に耐え得る高い剛性を備えています。
●重量:1.4kg●収納サイズ14×14×31cm

テンマクデザイン PANDA(パンダ)[1~2人用]

フロア面積を有効に使える240cm×240cmサイズの四角錐型モノポールテント。軽量、簡単、広い前室があり、背の低いテントなので、女性の方が扱いやすいテントとなってます。
●重量:約2.0kg

ニーモ オビ2

剛性・居住性・耐久性のいずれも犠牲にせず軽量化した自立式2人用テント 。ソロキャンプと言っても1人用の広さでは窮屈!という方は2~3人用テントを選びましょう。
●重量:1.6kg●収納サイズ:43×19cm

②アウトドアチェア5選

キャンプ場の好きな場所でリラックスするとき、背もたれのあるアウトドア用チェアは無くてはならない存在。
ソロキャンプの場合はチェアの軽量性、見た目、快適性、座面の高さなどを確認しておきましょう。ぴったりなチェアを選び、最高なリラックスタイムを!

カーミットチェア

カーミットチェアは、他の携帯用のアウトドアチェアでは見られない快適さと美しさを持つ軽量チェアです。58cmの長さの小さな袋に折りたたんで詰み込めるので、ツーリングなどに最適です。
●重量:約2.6kg

ヘリノックス スウィベルチェア

座面が回転するヘリノックスチェア。いわずと知れたコンパクト性はもちろん、このスウィベルチェアは他のローチェアに比べると座面が少し高めで立ち上がる時の負荷が軽く、左右に回転できるので、行動のひとつひとつがとても楽になります。
●重量:約1.2kg

ALITE(エーライト)メイフライチェア

前足フレームの着脱により、ロッキングと自立安定の両方を愉しむことが可能です。 座面は地面に程よく近い高さなので、まだ背の小さいお子様でも座りやすく、ロースタイルキャンプなどのアウトドアにもおススメです。
●重量:635g/522g(前足無しの時)

サーマレスト トレオ チェア

脚の部分に座面を収納して小さくパッキングすることができるので、組み立てもとても簡単で座り心地も快適です。
●重量:約1.0kg●収納サイズ:24×9cm

ロゴス ポケットスツール

アウトドアで便利なコンパクトチェアです。フレームに7075超々ジュラルミンポールを採用しており、非常に高い強度と驚きの軽さを実現しました。釣りや軽量を求めるソロキャンプにおすすめです。
●重量:約200g

③シュラフ4選

シュラフは、自分が泊まる季節や気温などの環境にあったものを選ぶのが大事。
保温性や軽量性はもちろんのこと、頭をすっぽり覆うタイプなのか、背丈に合った長さなのか、快適に寝れるよう自分に合った寝袋をチェックしておきましょう。

モンベル ダウンハガー800#3

夏の高山から冬の低山キャンプまで1年を通して使えるトータルバランスに優れたモデルです。抜群の快適性と軽量性を備えコンパクト収納も実現した高品質モデル。登山やツーリングなど、どんなシチュエーションでも活躍できます。
●重量:575g●収納サイズ:14×14×28cm

イスカ アルファライト 500Xショート

マイクロライトという中綿を使い、コスパにすぐれた保温力の高いシュラフを実現しています。濡れに強い化繊ですので、登山やツーリングなど幅広く使うことができます。
●重量:950g●収納サイズ:直径18×34cm

タケモ スリーピングバッグ 3

春先から夏の高山、秋口から冬の低山に使用できる汎用性の高いモデルです。 生地には撥水加工された、強くて軽い20Dのポリエステルリップストップを使用しています。 保温材には750FPを超える高品質の、ホワイトダックダウンを300g封入。 ダウンのかさ高性を最も引き出せるボックス構造を採用することにより、高い保温力を発揮します。 ファスナーには温度調節の容易なYKK製170cmのコイルファスナーを使用しています。 また、長期保存に最適なストリージバッグSサイズを標準装備しています。
●重量:700g●収納サイズ:15×28cm

ナンガ オーロラセンター

シュラフ自体に防水加工がされたモデル。センタージッパー構造なので足のみ出すことも可能で、機動性と通気性を確保しています。超コンパクトに収納できるので登山でのソロキャンプに向いています。
●重量:900g●収納サイズ:15×25cm

④シュラフマット3選

快適な寝心地を確保するにはシュラフと同じくらいに重要なシュラフマット。せっかくの一人の時間も寝心地が悪いのでは良い朝は迎えられません。
地面の凸凹を吸収し体を優しく包み込むマットは、キャンプの夜のマストアイテム!

サーマレスト リッジレスト ソーライト

表面にアルミ蒸着が施された、ロール収納のクローズドセルマットレス。アルミ蒸着加工により体から出る熱を反射し、表面の凹凸に閉じ込めます。保温性が高く初冬・初春シーズンに使用可能。
●重量:400g●サイズ:51×183cm

サーマレスト ネオエアー ベンチャーWV R

新技術「ウェーブコア」技術で、ネオエアーシリーズの品質とパフォーマンスを維持。同程度の価格帯・重量をもつエアマットレスに比べて2倍の暖かさが得られます。バックパッカー、キャンパー、旅行をする方々に理想的なマットレスです。
●重量:620g●サイズ:51×183cm

モンベル U.L.コンフォートシステム パッド180

超軽量と快眠を両立したウレタンフォームパッド。U.L.コンフォートシステム採用により、快適な寝心地を実現。付属のスタッフバッグは、握力の弱い女性がラフに畳んだ状態でも入れやすいよう、大きめのサイズになっています!
●重量:630g●サイズ:長さ180×幅50×厚さ2.5cm●収納サイズ:12×25cm

⑤ランタン5選

ランタンはソロキャンプの雰囲気を決めるかもしれない大事なアイテム。LEDランタンにするのかキャンドルにするのかヘッドライトしか使わないのか、、、どんな明かりを灯したいのか考えてみてください♪

コールマン ルミエールランタン

揺れる炎でやさしく照らす、マントル不要のキャンドル風ガスランタン。
●重量:約210g●本体サイズ:約φ7.3×6×18.3(h)cm

ジェントス エクスプローラー

ガスランタンに匹敵する明るさでメインランタンとして使用できる、LEDランタンです。キャンドルモード搭載で火のようなゆらぎを演出。防滴仕様で頑丈です。
●重量:約1.65kg(電池含む)●サイズ:直径122×240mm

スノーピーク ギガパワーランタン

マントルの大きさに合わせ極限までコンパクトにした軽量ランタン。このクラスで80W相当の光量を誇ります。
●重量:135g●収納サイズ:62×65×103mm

ソーラーパフ ウォームライト

折り紙のように折りたため、電池不要なので約75gと超家量のランタン。明るさもソロキャンプであれば申し分なく、お花見などでも活躍します。防水なのでお風呂の中でも使る優れもの。

ユーコ キャンドルランタン スペシャルエディション

無駄を省いたシンプルなフォルムのキャンドルランタンです。燃焼時間は約9時間と十分な長さ。こちらはひとつひとつ丁寧にレザーを手縫いしてスタイリッシュに仕上げた特注品。
●重量:205g●サイズ:16.5×5.2cm(使用時)

⑥ストーブ5選

コーヒーを飲んだり調理する際に必要となってくる、持ち運びのできるアウトドアコンロ「ストーブ」。
選ぶポイントとしては、自分が使うソロキャンプの環境を創造しながら、火力、軽量性、収納性、風除けは必要か、などを確認してみましょう。

イワタニ カセットコンロ マーベラス

取り外しできるトップカバーによる大きな風防とバーナーを囲む風防リングで、屋外でも風を気にせず使用できます。オートキャンプでの利用におすすめ。
●本体重量:約3.0kg●サイズ:幅321×372×高107mm

SOTO(ソト) MUKAストーブ

ガスストーブの扱いやすさとガソリンストーブの力強さを融合させたMUKAストーブ。自動車用ガソリンも使用できるので旅先でも入手しやすく、ランニングコストも安価です。ツーリングやオートキャンプとの相性◎。
●重量:160g●収納時サイズ:8×6.5×高さ8cm

ジェットボイル MiniMO (ミニモ)

従来のカップに比べ口を広く、高さを低く設計し、調理用に最適化されたモデルです。軽量コンパクトかつ氷点下でも安定した火力を維持できることから、登山ソロキャンプでも調理を楽しみたい方におすすめです!
●重量:500g●サイズ:直径127×高さ152mm(収納時)

PRIMUS(プリムス)ウルトラバーナー

ハイパワー・軽量・コンパクト!三拍子揃ったベストセラー的モデルで登山キャンプなどで軽装備を目指している方に最適です。
●本体重量:116g●収納サイズ:7.5×8.8×3.0cm

エスビット(固形燃料)用ストーブ

有名なエスビットポケットストーブ(固形燃料)と同じ寸法で作られた、小型のストーブです。身軽にソロキャンプしたい方には魅力的なギアです。
●重量:105g●サイズ:10x7.7x2.3cm(収納時)

⑦ミニテーブル4選

テーブル選びは、ソロキャンプに持っていく物の荷物の量や、どのようなことをテーブルでするかによって選ぶポイントが変わります。
軽量性、収納性の他にも耐重量やテーブルの高さや安定感などが選ぶポイントになってきます。どんなテーブルの使い方をするのか把握して選んでみましょう。

ユニフレーム 焚き火テーブル

特殊エンボス加工のステンレストップなので、ダッチオーブンをじかに置いてもキズ付きにくく、熱にも傷・汚れにも強く、使う場所を選びません。焚き火を楽しむオートキャンプにおすすめのテーブルです。
●重量:2.8kg●収納サイズ:55×35×2.5(厚さ)cm

キャプテンスタッグ アルミロールテーブル

ロースタイルチェアのサイドテーブルとしてあると便利なテーブル。ツーリングや登山キャンプの際に役立ちます。
●重量:700g●収納サイズ:70×60×長さ400mm

ソト(SOTO) フィールドホッパー

A4ハーフサイズに小さくたためるソロテーブル。転落防止加工や、開くだけで組み立てられるスピード感が登山キャンプ向きと言えそうです。
●重量:395g●サイズ:幅29.7×奥行21×高さ7.8cm●収納時サイズ:幅29.7×奥行11×高さ1.9cm●耐荷重:3kg

プロモンテ コンパクトテーブル

テーブルは脚と天板、それを接続するパーツで構成され、収納時はとてもコンパクト。なのに耐重量が10kgまでというのが大きな魅力です。
●重量:約450g●サイズ:幅29.8×奥行18.8×高さ10.6cm●収納サイズ:幅18.8×奥行10.4×高さ1.4cm

 

⑧焚き火台5選

キャンプに行くならやっぱり焚き火はしたくなるもの。近年焚き火台もどんどん軽量化が進んでいき、驚くべきコンパクトなアイテムが出てきました。
オートキャンプ以外の登山やツーリングキャンプにも焚き火台を持っていって火を眺める特別な時間をつくりましょう!

キャプテンスタッグ ヘキサステンレスファイアグリル

焚火とバーベキューが楽しめる1台2役。錆びにくく丈夫なステンレス製。薄くコンパクトに収納できますが登山キャンプには向かない収納サイズです。
●重量:3.8kg●収納サイズ:570×470×長さ60mm

MONORAL(モノラル) ワイヤフレーム

特殊耐熱クロスを用いた折り畳み焚き火台。デイパックに入る収納サイズと焚き火を愉しめる火床形状を両立。 アタッチメントにより調理機能を追加できます。
●重量:980g●収納サイズ:直径9×L37cm

ユニフレーム ファイアスタンド2

メッシュシートにより超軽量コンパクトを実現した焚き火台。灰も落とさず抜群の通気性でよく燃焼させます。登山やツーリングキャンプのお供に。
●重量:700g●収納サイズ:60×60×57cm

ロゴス ピラミッドグリル・コンパクト[1~2人用]

10秒で組み立て、10秒で収納も可能な焚き火台コンロ。卓上で炭火焼が楽しみたい方には、おすすめのグッズです。
●重量:約1kg●収納サイズ:約幅24×奥行18.5×高さ3.5cm

笑’s・コンパクト焚き火グリル B-6君

折りたたむと厚み18mm・B6サイズになる超うす型コンパクト設計。ツーリングや登山にもお勧めできる500gのポケットサイズ焚き火台です。
●重量:約500g●収納サイズ:約181×122×18mm

 

⑨クッカー3選

クッカーを選ぶポイントは、まずアルミ製・ステンレス製・チタン製のどれを使用したいのか。材質によって特徴が違うので、作る料理や優先させるべき性能を確認しておきましょう

スノーピーク トレック900

スノーピークのクッカーは、深型と浅型の2タイプ、素材もステンレス、アルミニウム、チタニウムの3種類を用意してあり、使用用途や予算に応じて選択可能。こちらはアルミ製のソロ用フカガタクッカーです。
●重量:265g●収納サイズ:130×H140mm

トランギア メスティン TR-210

これで充分に米が炊けるバックパッキング向きの飯盒です。まさしく世界最小の飯盒ですが、それ以外でも普通のコッフェルとしても使える他用途のメスティンです。一人分のご飯を炊けるのもソロキャンプならでは。
●重量:160g●サイズ:16.5×9×6.5cm

テンマクデザイン マルチ・ホットサンドイッチクッカー

18㎜と28㎜、2種類の深さを使い分けられフライパンとしても優秀なホットサンドクッカー。柄が長いので焚き火を利用した調理でも活躍します。
●総重量:約910g●サイズ:全長403mm

⑩カップ3選

カップはチタン製で軽いものから木製で重いものまで素材によって様々です。温かいものを飲む場合は、保温性や持ちやすさを選ぶポイントとしてチェックしておきましょう。もちろん見た目も重要ですね♪

スノーピーク チタンシングルマグ

軽さを追求したシングルウォールのカップ。キャンプ場はもちろん、家やオフィスでも。
●重量:67g

キャプテンスタッグ ダブルステンレスマグカップ

保温性の高いマグカップです。持ちやすく、蓋がついています。オートキャンプでゆったり過ごしたい方におすすめです。
●重量:約240g

Travel Cup Mugs

ステンレス鋼材で作られた収納式カップ。お猪口のような小さなカップで日本酒やウイスキー・ブランデーを楽しむ大人のソロキャンプもいいですね。

⑪カトラリー3選

カトラリーを選ぶポイントは軽量性、素材、箸が必要かどうか、ナイフが切れる(ギザギザしているか)か、などが挙げられます。どうせなら食事の気分を上げてくれるようなお気に入りのカトラリーを探してみてください。

コールマン カトラリーセット4/パーソナル

手になじむ天然木製取手の1人用カトラリーセット。ハンドルはナチュラルな雰囲気の天然木。オートキャンプ向きです。
●総重量:約130g

スノーピーク 和武器

高品質な携帯箸です。グリップは転がりづらい角型形状を採用。先端の素材には竹を採用しています。
●重量:46g

キャプテンスタッグ キャンピングスプーンセット箸付

ナイフ、スプーン、フォーク、はしの4点セット。オートキャンプから登山キャンプまでどんなシチュエーションでも役立ちます。
●重量:約70g

その他:ソロキャンプに持って行きたいもの5選

スノーピーク チタン丸型スキットル(ラウンド)

金属臭もなくアルコールの風味をそのままフィールドに持ち出すことが可能です。長方形タイプが2サイズ、丸いタイプが1モデルの計3種類のモデルを用意した、ポケットに忍ばせてお気に入りのお酒をたしなみたい大人のアイテム。

BUCK (バック) フォールディングハンター110

長年変わらないクラシックなたたずまいと、ずっしりとした質感が「大人の道具」を感じさせる逸品。メンテナンスの時間をソロキャンプの中で使ってみてはいかがでしょうか。

GRIP SWANY ベーシックモデル

キャンプはもちろんバイクや重作業など、あらゆるハードシチュエーションに耐えてくれる革製グローブです。使い続けると自分の手に馴染むので長年使いたくなるアイテム。

ビクトリノックス ハントマン

コルクせん抜きやドライバーなど、かゆいところに手の届く16機能が詰まったマルチツールです。オートキャンプから登山キャンプまで、どんな場面でも持っていくと安心なアイテムです。

ユニフレーム ユニセラ熱燗あぶり台

ユニセラ専用のオプションパーツ。ユニセラTGに組み合わせると、熱燗や鍋をしながらあぶり焼きを楽しめます。重量を考えるとオートキャンプ向きかもしれません。

まとめ

ソロキャンプ コールマン
・出典<コールマン>

いかがだったでしょうか?これらアイテムの他にも必要なものはありますが、ここではソロキャンプでこそ活躍するアイテムたちを紹介させていただきました。

一人での持ち運びが楽な程度の軽量コンパクトさと、不便過ぎない程の快適さを両立させることを目指して、ソロキャンプのアイテム選びを是非楽しんでみてください!