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スノーピークのタープを設営した様子

スノーピークのタープのおすすめ15選&参考にしたい張り方まとめ!

2022/07/29 更新

スノーピークのタープのおすすめが分かる! 「アメニティタープヘキサLセット」「TAKIBIタープ オクタ」など、ソロキャンプ用からファミリー向けのサイズまで全15種類の人気商品をまとめました。タープポールや張り方、アレンジ方法も紹介しています。

目次

アイキャッチ画像出典:Instagram by @hiroaki_nomunomu

スノーピークのタープの選び方

スノーピークのタープを設営した様子

出典:Instagram by @arizeee

スノーピークといえばユーザー視点に立った製品開発、品質へのこだわり、全商品永久保証の手厚い修理・ケアサービスなどにより、国内外から根強い支持を集めるアウトドアブランド。

中でもスノーピークのタープはキャンプ好きの間で人気が高いアイテムのひとつですが、ラインナップが充実している分「どれを選んだらいいのか分からない!」という人も多いかもしれません。

そこで、はじめにタープの選び方について説明します。商品選びのポイントとしては、主に以下の6つが挙げられるでしょう。

1. まずはタープの種類を知る

2. 自分に合ったラインを選ぶ
3. 使用人数に合わせてサイズを決める
4. テントやポールなどのセット内容を確認する
5. シールド=遮光ピグメントPU加工の有無を確認する
6. 耐水圧の数値を確認する

1. まずはタープの種類を知る

スノーピークのタープには以下のような種類があります。選ぶ時に確認したいポイントです。

レクタタープ

スノーピークのレクタタープ

広い長方形のリビングを確保できる実用的なタープです。限られたスペースでも広いリビングスペースを作りやすいため、場所を有効活用できます。さらに、多人数で使用しても開放感があるのも魅力です。

ペンタタープ

スノーピークのペンタタープ

ワンポールタープで、ソロキャンパーから支持されています。ポールが1本あれば簡単に設営できるのが特徴で、トレッキングポールやシングルパドルでも代用可能です。変形五角形の形をしているため、小型でありながらもスタイリッシュな形が魅力です。

ヘキサタープ

スノーピークのヘキサタープ

張ったときの美しさから人気が高い六角形のタープ。ポール2本で簡単に設営できます。また、ヘキサタープはアレンジのバリエーションが豊富です。テントと組み合わせる相性が良く、“小川張り”などで連結させて使用することもできます。

オクタタープ

スノーピークのオクタタープ

変形八角形をしています。広いスペースを確保できるため、タープ内での移動がしやすく、大勢で食事や焚き火も楽しめるでしょう。両翼を跳ね上げることで、さらに空間を広げることも可能です。

2. 自分に合ったラインを選ぶ

スノーピークのギアは、機能やスペックによって「ライン」が分かれています。そこで、4つのラインについて紹介します。

エントリーライン

スノーピークのタープを設営した様子

初心者におすすめのラインです。価格設定も比較的低めで、防水性や耐久性などキャンプに必要とされる十分な機能が備わっています。組み立てやすく、スノーピークのラインナップでは購入しやすい価格帯のため、初めてギアを使用する方やキャンプ経験が少ない方にもおすすめです。

スタンダードライン

スノーピークのタープを設営した様子

スノーピークの標準モデルです。ベンチレーションによる通気性の向上や冷気を防ぐ工夫などの高い機能が備わっています。そのため、スタンダードラインのギアは季節を問わず活躍してくれるでしょう。中級者におすすめです。

プロライン

スノーピークのタープを設営した様子

スノーピークのギアの中でもさまざまなフィールドで対応できるトップクラスの機能が備わっています。そのため、年中アウトドアを楽しんでいる上級者向けのラインです。耐水性、耐風性など、その機能性の高さから場所や天候に左右されずにキャンプを楽しむことができます。

プロエアーライン

スノーピークのタープを設営した様子

持ち運びがしやすいように、軽さや収納性を追求したラインです。スノーピークのギアならではの品質の高さはできる限り維持しつつ、軽量でコンパクトなアイテムを揃えています。ソロキャンプやキャンプツーリング、登山などが好きな人におすすめです。

アイボリーライン

スノーピークのタープを設営した様子

高級感のあるアイボリーカラーで作られたギアが展開されています。機能性だけではなく見た目も重視したい方におすすめのラインです。主にスタンダードラインとプロラインの一部商品で作られています。

3. 使用人数に合わせてサイズを決める

スノーピークのタープは、S・M・Lなどのサイズに分かれているものがあります。使用人数によって選ぶサイズを決めましょう。

S

スノーピークのSサイズのタープを設営した様子

Sサイズの対応人数は主に1〜2名です。そのため、コンパクトに設営したいソロキャンパーにおすすめです。バックパックにも収納しやすい大きさで、持ち運びも便利です。

M

スノーピークのMサイズのタープを設営した様子

出典:Instagram by @yasamaisuya_camp_acount
対応人数は主に4〜6名までです。そのため、ファミリーでの使用におすすめです。設営も簡単で、1人でセッティングも可能なものもあります。

L

スノーピークのLサイズのタープを設営した様子

出典:Instagram by @s.camp.love

Lサイズの対応人数は主に6〜8名です。そのため、広いスペースを確保したいファミリーや大勢での使用に向いています。タープの下で大きなテーブルをセッティングして過ごしても、開放感があります。

4. テントやポールなどのセット内容を確認する

スノーピークのタープとテントを設営した様子

タープ単体のほか、テントとタープをパックにしたスターターセットや、ポールとペグにペグハンマーがついたセットなどもあります。

すでに持っているギアを活かしたい場合は単体の商品を選んだり、初心者の場合はセットで選ぶ手間を減らしたりできます。

キャンプに行ってから足りないものに気づくことがないように、自分の求めるものがセットに含まれているか確認しておきましょう。

5. シールド=遮光ピグメントPU加工の有無を確認する

日差しを遮るスノーピークのタープ

「シールド」という名前がついた商品には遮光ピグメントPU加工が施されています。この加工がされていることにより、遮光性が高まり、体感温度が低くなります。タープ内で快適に過ごしやすくなるのが魅力です。

6. 耐水圧の数値を確認する

水を弾くスノーピークのタープ

耐水圧は生地に染み込もうとする水の力にどれくらい耐えられるかを表した数値です。そのため、耐水圧の数値が高いほど防水性が高いといえます。

耐水圧は生地の平均値を表記するメーカーが一般的ですが、スノーピークは耐水圧を「ミニマム」で表記しています。ミニマムで表記することで、生地の最低耐水圧を保障するという、スノーピークのこだわりなのです。

スノーピークのタープのおすすめ15選

スノーピークのタープのおすすめを15種類紹介します。

アメニティタープヘキサLセット|TP-851SR

アメニティタープヘキサLセット|TP-851SR

●サイズ:1,220×780cm
●重量:7.9kg
●素材:210Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工
●対応人数:6名
設営が楽で、ポールとペグがセットになっているタープです。UVカットと撥水加工により、日差しや雨から守り快適な居場所を確保します。ファミリーの使用に向いています。

TAKIBIタープ オクタ|TP-430

TAKIBIタープ オクタ|TP-430

●サイズ:880×750cm
●重量:8.9kg
●素材:タープ本体/210Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工
インナールーフ/ポリエステル・コットン混紡
●対応人数:6~8名
燃えづらいインナールーフが付いた、焚き火に対応したタープです。そのため、天候に左右されずにタープ内で焚き火を囲んで楽しめます。さらに、広いスペースを確保できるため、焚き火をしてもタープ内の移動が簡単なのも魅力です。

ライトタープ ペンタ シールド|STP-381

ライトタープ ペンタ シールド|STP-381

●サイズ:400×320×150cm
●重量:790g
●素材:タープ本体/75Dポリエステルタフタ、遮光ピグメントPUコーティング耐水圧1,800mmミニマム、UVカット加工、テフロン撥水加工
●対応人数:1名
ソロキャンパーに人気のタープ。ワンポールで設営可能で、ポールはトレッキングポールやシングルパドルで代用するのもOK。小型ながらスタイリッシュなデザインが魅力です。

エントリーパックTT|SET-250RH

エントリーパックTT|SET-250RH

●収納サイズ:テント室内 / 285×220×150cm、タープ / 570×500cm
●重量:テント / 7.9kg、タープ / 7.9kg
●素材:‎テント本体 / 75Dポリエステルタフタ、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工、インナーテント / 68Dポリエステルタフタ、ボトム / 210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム、フレーム / A6061(φ13mm)、タープ本体 / 210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工
●対応人数:4名
アーチフレーム型のテントとヘキサ型のタープのセットです。手頃な価格帯で寝室とリビングが作れるため、初心者のファミリーに向いています。ゆったりと過ごせる広さとさまざまな天候に対応する機能性を兼ね備えているため、快適な空間でキャンプを楽しめます。

HDタープ シールド レクタ M|TP-841H

HDタープ シールド レクタ M|TP-841H

●サイズ:775×990cm
●重量:3.7kg
●素材:本体/210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工
●対応人数:6名
設営するには別でウィングポールが必要になりますが、広いリビングスペースが確保できます。雨水がスムーズに流れ落ちるような作りになっており、さらに縫い目はシームテープで加工しています。そのため、雨の日でも使用可能です。

HDタープ シールド レクタ M Proセット|TP-841S

HDタープ シールド レクタ M Proセット|TP-841S

●サイズ:775×990cm
●重量:11.8kg
●素材:タープ本体/210Dポリエステルオックス、遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム、UVカット加工、テフロン撥水加工
●対応人数:6名
HDタープ シールド・レクタ(M)にペグハンマーとペグ、ポールをセットで販売しています。別々で購入するのが面倒な方や、もともとポールやペグを持っていない人にはおすすめのセットです。

HDタープ シールド レクタ L|‎TP-842H

HDタープ シールド レクタ L|‎TP-842H

●サイズ:890×1,120cm
●重量:5kg
●素材:210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3、000mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工
●対応人数:8名
設営するには別でウイングポールが必要になりますが、Mサイズよりもさらに広いリビングスペースが確保できます。広々と使用したい方、大人数で食事や団らんの時間を楽しむ空間が欲しい方におすすめです。

HDタープ シールド レクタ L Proセット|TP-842S

HDタープ シールド レクタ L Proセット|TP-842S

●サイズ:890×1,120cm
●重量:13.4kg
●素材:タープ本体/210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3、000mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工
●対応人数:8名
HDタープ シールド・レクタ(L)にペグハンマーとペグ、ポールをセットで販売しています。そのため、別途ポールやペグを準備しなくても、これさえ買えばタープが設営できるので楽です。

HDタープ シールド ヘキサ M Proセット|TP-861S

HDタープ シールド ヘキサ M Proセット|TP-861S

●サイズ:1,120×690cm
●重量:9.5kg
●素材:タープ本体/210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3、000mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工
●対応人数:4名
風に強く、シールド加工により日差しから守り快適に過ごせます。天候に左右されずに使用しやすく、設営も比較的簡単です。曲線のシルエットが魅力のかっこいいデザインです。

HDタープ シールド ヘキサ L Proセット|TP-862S

HDタープ シールド ヘキサ L Proセット|TP-862S

●サイズ:1,220×780cm
●重量:9.8kg
●素材:タープ本体/210Dポリエステルオックス、遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム、UVカット加工、テフロン撥水加工
●対応人数:6名
HDタープ シールド ヘキサ M Proセットよりも広いスペースを確保できるタープです。収容人数も2名増加しています。設営に必要なギアがセットで販売されているため、これを買うだけで使用できるのも魅力です。

HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro.|TP-250R

HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro.|TP-250R

●サイズ:920×1,160cm
●重量:4.5kg
●素材:210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工
●対応人数:6名
シルエットの美しさと広いスペースを確保できる実用性を兼ね備えています。テントにつなげて一緒に使用することも可能です。その大きさから、日陰の居場所を広く確保することができ、暑い季節も快適に過ごせます。

HDタープ ヘキサエヴォ Pro. アイボリー|TP-260IV

HDタープ ヘキサエヴォ Pro. アイボリー|TP-260IV

●サイズ:920×1,160cm
●重量:5.3kg
●素材:‎210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム、テフロン撥水加工、UVカット加工、インナールーフ/68Dポリエステルタフタ
●対応人数:6名
HDタープ ヘキサエヴォ Pro.のアイボリカラーの展開です。アイボリーカラーがキャンプシーンを美しく彩ります。日差し対策のインナールーフが標準装備されているのもポイントです。

HDタープ シールド メーヴェ L|TP-511

HDタープ シールド メーヴェ L|TP-511

●重量:4.4kg
●素材:本体/210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工
●対応人数:6名
3本のポールを使用して設営するタープです。テーブルが置かれる位置の天井を低く、人が動く位置の天井を高くすることで、タープ内で快適に動けるような工夫がされています。さらに、この形状により、雨のときに水が天井から流れやすい作りになっているのも魅力です。

ランドステーションL|TP-820

ランドステーションL|TP-820

●サイズ:885×510×210cm
●重量:8.2kg
●素材:150Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3000mmミニマム(ルーフ部)・UVカット・テフロン撥水加工
●対応人数:6~8名
ファスナーでパネルを切り離したり、ロールアップさせたりと、特殊な形状で折り紙のように自由自在にお好みのスタイルに変形できます。そのため、収容人数も形によって変わりますが、タープ内は広々と開放感のある空間を実現できます。

ランドステーションL アイボリー|TP-821IV

ランドステーションL アイボリー|TP-821IV

●サイズ:885×510×210(h)cm
●重量:8.9Kg
●素材:本体/150Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム、UVカット加工、テフロン撥水加工、インナールーフ/68Dポリエステルタフタ
●対応人数:6~8名
ランドネーションLのアイボリカラーの展開です。バリエーション豊富で自由な設営に加えて、アイボリーカラーを使用することでおしゃれなキャンプシーンを演出します。

スノーピークのポールのおすすめ4選

タープを張るのに使えるスノーピークのポールのおすすめを4種類紹介します。

ライトタープポール

ライトタープポール150|TP-160

●サイズ:φ14.5mmパイプ(5本継)、150cm
●重量:0.3kg
●素材:アルミニウム合金
ライトタープペンタ専用のポールです。ブランクがひとつに結ばれていてばらけないため設営も簡単。高さが150cmあるため、タープ内に快適な空間を作れます。持ち運び用の収納ケース付きです。

アルミポール

アルミポール170cm|TP-022

●サイズ:φ22mmパイプ(3本継)、170cm
●重量:0.4kg
●素材:アルミニウム合金
ワンタッチで連結や取り外しができ、あらゆるタープで自由自在に使用できます。軽量でコンパクトにもかかわらず、頑丈な作りも魅力です。ポールがばらけない作りなので、持ち運びや収納にも便利です。

ウイングポール

ウイングポールレッド 280cm|TP-001RD

●サイズ:φ30mmパイプ(4本継)、280cm
●重量:1.2kg
●素材:アルミニウム合金
組み合わせを変えることでポールの高低差をつけることもできます。組み合わせるための接続は親指で押すだけで連結、取り外しができるワンタッチ式です。

ウッドポール

ウッドポール280cm|TP-091

●サイズ:Φ36mm(4本継)、280cm
●重量:1.8kg
●素材:アルミニウム合金、竹集成材
ポールに竹素材を使用し木目調にしたウィングポールです。使用することで、おしゃれなキャンプを演出できます。見た目は木そのものですが竹の中はアルミニウムのウイングポールなので耐久性が高いのも魅力です。

スノーピークのタープの張り方

水を弾くスノーピークのタープ

出典:Instagram by @asahi_goout

インスタグラムで「#camphack取材」のハッシュタグに寄せられた投稿の中から、人気の「アメニティタープヘキサL」をはじめとするスノーピークのタープの写真を紹介します。

テントと連結したり、オートキャンプで車と組み合わせたり、お家キャンプでお庭に設置したりと、張り方は人それぞれ。ぜひアレンジの参考にしてください!

スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @hnd_camp

スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @yusuke.n_sonoma

スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @kozo_0826

スノーピークのタープの張り方

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スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @ryos_camp

スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @yasamaisuya_camp_acount

スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @yusuke.n_sonoma

スノーピークのタープの張り方

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スノーピークのタープの張り方

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スノーピークのタープの張り方

出典:Instagram by @baba_suke

タープの張り方やアレンジ方法については以下の記事と動画でも解説しているので、さらに詳しく知りたい人はチェックしてみましょう。

キャンプスタイルに合わせてタープを選ぼう!

スノーピークのタープを設営した様子

出典:Instagram by @camp_style

スノーピークのタープは種類やサイズなど、商品のバリエーションが豊かです。それぞれのキャンプスタイルやスペックに合わせて使用しやすい商品を選びましょう。快適に過ごせる、お気に入りのタープに出会えると良いですね。

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