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防水バッグおすすめランキング29選|おしゃれな人気ブランドや選び方も

防水バッグおすすめランキング29選|おしゃれな人気ブランドや選び方も

防水バッグは雨の日やアウトドア、ウォータースポーツや釣りに大活躍するアイテムです。でも、メッセンジャーバッグやショルダーバッグなどの種類や大きさ、機能もたくさんあるので迷ってしまいますよね。

この記事では種類別におすすめ41選を紹介! 選び方も解説しています。防水バッグを探している方は要チェックです。

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています。

目次

アイキャッチ出典:デイトナウ

防水バッグを使うメリットとは?

雨に打たれる防水バッグ

出典:ドッペルギャンガー

防水バッグメリットはなんといっても、その高い防水性能。アウトドアシーンだけでなく、通勤・通学など普段の生活においても、防止バッグは活躍します。特に、釣りのような水辺で活動するアクティビティには、欠かせないアイテムです。

ただし、基本的には密閉されているため、通気性があまり良くありません。通気性が悪いと菌が繁殖しやすく、バッグの中が不衛生に。濡れた物を入れる場合は、使用後に洗濯することをおすすめします。

防水バッグの選び方

防止バッグを選ぶ際は、以下5つのポイントに注目しましょう。

① 種類|利用シーンに合わせて選択する

防水バッグにはいくつかの種類があります。デザイン・使い勝手を大きく左右する要素なので、自分の使い方に合ったものを選ぶようにしましょう。

ショルダー|荷物を出し入れしやすい

ショルダーバッグ
出典:PIXTA

ショルダータイプは、背負ったままの状態でバッグを体の前に持ってこれるため、荷物の出し入れがしやすいです。特に釣りなどのシーンで、ルアーのような小さい道具を取り出したいときに活躍します。ただしサイズは小さめなので、たくさんの荷物を運ぶ用途には向きません。

おすすめの利用シーン

✔️ 釣り、登山、バイクツーリング、サイクリング

トート|日常生活でも気軽に使える

トートバッグ

出典:タータス

トートタイプはデザインも容量もほどよいモデルが多く、日常生活でも気軽に使えます。荷物を出し入れしやすいため、買い物などにうってつけ。一方で、重たい荷物を長時間持ち運ぶと、肩と腕に大きな負担がかかってしまうので注意が必要です。

おすすめの利用シーン

✔️ お買い物、通勤・通学

ボストン|とにかく大容量

ボストンバッグ

出典:ヘイリービギンズ

たくさんの荷物を持ち運びたいなら、ボストンタイプを選びましょう。大容量なモデルが多いので、荷物が多くなりがちな旅行やキャンプで大活躍すること間違いなし。また、バイクの荷台などに置いたときに安定しやすいのも強みです。

おすすめの利用シーン

✔️ バイクツーリング、キャンプ、旅行、釣り

リュック|安定感抜群

リュック
出典:PIXTA

登山やサイクリングなどのアクティビティから、通勤・通学などの日常使いまで、幅広い用途で活躍する万能なリュック。両肩と背中で荷物を支えるため、安定感が抜群です。車やバイクを使わない状況でたくさんの荷物を運びたい場合には、リュックが最適といえるでしょう。

おすすめの利用シーン

✔️ 登山、釣り、サイクリング、通勤・通学

ドライバッグ|荷物を小分けできる

ドライバッグ

出典:VASTLAND

ドライバッグは、荷物を小分けするのに最適な防水バッグ。基本的には容量の小さいモデルが多く、例えば家族で着替えを分けたいときや、キャンプグッズをカテゴリ毎に分けたいときに役立ちます。

また、防水性能を重視するなら、閉じ口がロールタイプのものがおすすめ。ロールタイプは開口部をグルグルと巻いてバッグを閉じるので密閉力が高く、中まで浸水する心配がほとんどありません。荷物の出し入れは少し面倒ですが、水辺などのアウトドアシーンでは重宝するタイプです。

おすすめの利用シーン

✔️ 登山、キャンプ、海や川などの水辺

② 容量|荷物の量に合わせて選ぼう

持ち運ぶ荷物の量に合わせて、容量を選ぶことも大切です。利用シーンごとに必要な、おおよその容量を見ていきましょう。

10L以下|海やプールなどで、貴重品を携帯するなら

2.5L防水ショルダーバッグ黒

出典:ザ・ノース・フェイス

10L以下の防水バッグは、海やプールで役立ちます。スマートフォンや財布などの貴重品を持ち運ぶには丁度いい容量で、コンパクトなため持ち運びにも便利です。さらに、10L以下の防水バッグはちょっとしたお出かけにも使え、日常生活でも活躍します。

10〜20L|貴重品+1を持ち運びたいときにおすすめ

バイクと10Lのショルダーバッグ持つ人

出典:ドッペルギャンガー

貴重品に加え、飲み物や上着などを持ち運びたい場合は、10L〜20L以下の容量を選びましょう。アウトドアではボトルや着替えなども入れることが多いので、バッグに余裕があると安心です。買い物で荷物が多くなるときには、レジ袋やマイバッグとしても使えます。

20〜30L|通勤・通学から小旅行までこなせる万能サイズ

20L防水リュックを背負う女性の後ろ姿

出典:ドッペルギャンガー

宿泊を伴わない日帰りのアクティビティや通勤・通学であれば、20〜30Lの容量が最適。厚手の衣服でない場合は、一泊程度の荷物も収納できます。もっとも汎用性の高い万能なサイズ感といえるでしょう。

30〜40L|1〜2泊ほどの旅行にちょうど良い

バイクの上にのる30L防水バッグ

出典:ドッペルギャンガー

1〜2泊ほどの旅行には、30〜40Lの容量がおすすめ。お土産などで出発時よりも荷物が増えることもあるため、これくらいの容量があると安心です。ただし、普段使いには容量が大きすぎて扱いにくいかもしれません。基本的には、宿泊をともなうシーンがおすすめです。

40L以上|キャンプや3泊以上の長期旅行に

55Lバッグの入る中身の例

出典:ドッペルギャンガー

キャンプやバーベキュー、宿泊をともなう登山のような、持ち物が多いアウトドアには40L以上の大容量サイズが最適。また、海外旅行などの宿泊日数が多い旅行にも役立ちます。旅行やキャンプを頻繁にする方は、40L以上の防水バッグを1つ持っていると安心です。

③ 素材|防水性能や乾きやすさをチェック

防水バッグに使われる主な素材は、ターポリン、PVC、ポリエステル、ナイロンの4種類。それぞれ、メリット・デメリットが異なるので、自分の用途に合った素材を選びましょう。

ターポリン|耐久性と防水性が高い

ターポリン素材ターポリン
【メリット】
●防水性が高い
●耐久性に優れる
●汚れに強く、手入れが簡単

【デメリット】
●重量がある

出典:楽天市場

ターポリンはとにかく頑丈で防水性が高いため、ハードな環境での使用に最適です。また、汚れにくいうえ水洗いが可能で、お手入れも簡単。ただし他の素材よりも重量があるので、軽量さを求められる登山のようなアクティビティには、あまり向いていません。

PVC|圧倒的な防水性

PVCPVC
【メリット】
●防水性が高い
●汚れに強く、手入れが簡単
●柔軟性があり、折り畳みやすい

【デメリット】
●内側が蒸れやすい

出典:Amazon

PVCは長靴に使われる素材で、釣りやマリンスポーツなど、高い防水性が必要なシーンにおすすめです。また、汚れに強く、簡単に洗えるのも魅力的。一方で、防水性が高いため内部が蒸れやすいというデメリットもあります。濡れた衣服などを入れたあとは、必ず洗いましょう。

ポリエステル|軽量で乾きやすい

ポリエステル素材ポリエステル
【メリット】
●軽量ながら耐久性が高い
●乾きやすい

【デメリット】
●汚れやすい
●完全防水ではない

出典:PIXTA

プールや海で濡れた衣類をバッグに入れたいなら、乾きやすいポリエステルを選びましょう。軽量で持ち運びやすいので、日常使いにも最適です。一方で、完全防水ではないため、長時間濡れると浸水してしまう恐れがあります。大雨の日などは避けたほうが無難かもしれません。

ナイロン|軽量で耐久性が高い

ナイロン素材ナイロン
【メリット】
●軽量ながら耐久性が高い
●ポリエステルほどではないが、乾きやすい

【デメリット】
●黄ばみ、色褪せが起こりやすい
●完全防水ではない

出典:PIXTA

ナイロンはポリエステルと同様に、軽量かつ速乾性・耐久性に優れています。特に摩擦や摩耗への耐性は、他の合成繊維と比較しても圧倒的。ただしナイロンも完全防水ではないため、大雨の日などの使用は避けましょう。

④ +αの機能性|止水ファスナーや2way機能にも注目

便利な+αの機能性にも注目しましょう。より快適な防水バッグを選ぶために、ぜひ参考にしてください。

止水ファスナーなら防水力UP!

止水ファスナーを採用した防水バッグ

出典:ドッペルギャンガー

いくら防水性の高い素材を使っていても、ファスナーや縫い目から水が入ってしまうと意味がありません。そこで、ファスナーや縫い目に止水加工が施されているかもチェックしましょう。

2way・3way仕様なら、シーンに合わせて使い分けできる

2way仕様の防水バッグ
出典:UNBY

なかには2way・3wayとは、ショルダーとトートバッグ、ショルダーとリュックなど、2〜3通りの使い方が可能なバッグもあります。両手を使いたいときはリュック、混雑している場面ではトートというように、シーンに応じて使い分けできるので便利です。

開口部が広いと荷物を出し入れしやすい

開口部が広い防水バッグ

出典:ドッペルギャンガー

バッグの開口部の大きさも、使いやすさを大きく左右します。スムーズに荷物を出し入れしたいなら、開口部の大きいバッグを選びましょう。また、メインの荷室にすぐにアクセスできるサイドポケットなどがあると、より便利です。

内部ポケットがあると小分けしやすい

内部ポケットがたくさんある防水バッグ

出典:クローム

バッグの内部に、パソコンや小物を入れるためのポケットが複数あると、荷物の小分けがしやすくなります。特に、通勤・通学でパソコンやタブレットを持ち運ぶ場合は、専用の収納ポケットがあるかどうかをチェックしましょう。

エアバルブ付きだとコンパクトになる

エアバルブ付きの防水バッグ

出典:ドッペルギャンガー

エアバルブがあれば、外側からバッグ内部の空気圧を素早く調整できます。バッグの中に空気が入って膨張しているときなどに便利な機能です。

⑤ デザイン|TPOを考慮しつつ好みのモデルを!

ビジネスライクな防水バッグ
出典:楽天市場

デザインも、防水バッグを選ぶうえで重要な要素です。好みのデザインのバッグを使えば、気分が上がること間違いなし! ただし、通勤で使うならビジネスライクな防水バッグを選ぶなど、TPOに合ったデザインを選ぶようにしましょう

防水バッグのおすすめランキング29選

ウインカーに干渉しない防水サドルバッグ

出典:ドッペルギャンガー

それでは、防水バッグのおすすめランキングを種類別に紹介していきます!

ショルダー・メッセンジャーバッグのおすすめランキング

まずは、荷物の出し入れがしやすいショルダータイプから見ていきましょう。

1位

ノースフェイス ウォータープルーフショルダーポケット

容量(L) 2.5
素材 100Dジオリップストップナイロン
サイズ(cm) 25×4×21
重量(g) 80
止水ファスナー
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●止水ファスナーを採用しており、防水性能が高い
●ショルダーストラップは取り外しができる
小物の仕分けができるメッシュポケットあり

2位

Muzee ボディバッグ

容量(L) -
素材 -
サイズ(cm) 30×20×7.5
重量(g) 460
止水ファスナー
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●11インチまでのiPadを収納できる
●マットな質感の防水ポリウレタン生地
開け閉めしやすいYKKジッパーを採用

3位

ドッペルギャンガー ターポリンシングルサイドメッセンジャーバッグ

容量(L) 10
素材 ターポリン
サイズ(cm) 31×14×25
重量(g) 760
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●バッグの型崩れを防止する、バッグ底面用のPEボードが付属
●ターポリン素材を採用、レインカバー不要で急な雨でも安心
●バイクに固定しやすい設計

4位

アブガルシア ワンショルダーバッグ3

容量(L) 6.5
素材 -
サイズ(cm) 27×10×24
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●ロッドホルダーがついているので、釣りをする人におすすめ!
●サイドポケット付きで、小物類の仕分けが可能
●表面がコーティングされており防水性が高い

トートバッグのおすすめランキング

続いては、普段使いしやすいトートタイプです。

1位

山善 WPO ワポ 防水トートバッグ

容量(L) 20~28
素材 ポリプロピレン
サイズ(cm) 43×18×45
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●開口部がロールトップ式で防水性が高い
●持ち手の紐が長く、肩かけしやすい
●抜群のコストパフォーマンス

2位

ザ・ノース・フェイス フィルデンストラッシュトート

容量(L) 46
素材 ナイロン、ポリエステル
サイズ(cm) 41×25×42
重量(g) 1060
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●開口部がロールトップ式で防水性が高い
●カジュアルでおしゃれなデザイン。日常使いしやすい
●46Lと大容量。キャンプや長期旅行にも対応できる

3位

ポーター タイムトートバッグ

容量(L) -
素材 コーデュラナイロンツイル
サイズ(cm) 40×10×30
重量(g) 810
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●引裂強度・摩擦強度に優れるので、ガシガシ使える
●ビジネスシーンでも使いやすいデザイン
●パソコンを収納する専用ポケットあり

4位

モリト ZAT防水ドライバックトートタイプ 10リットル

容量(L) 10
素材 PVCターポリン
サイズ(cm) 42×17×33
重量(g) 500
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●防水性の高いターポリンを採用
●縫い目がないシームレス仕様なので、水が侵入しにくい
●開口部が広く、マジックテープで簡単に閉じることができる

5位

ヘリーハンセン オルスタッドビッグトート

容量(L) 49
素材 600DポリエステルオックスTPEコーティング
サイズ(cm) 40×18×60
重量(g) 680
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●トップ部分が巾着仕様で開け閉めしやすい
●頑丈で耐久性の高い素材を採用
●49Lと大容量。キャンプや長期旅行にも対応できる

ボストンバッグのおすすめランキング

次に、大容量なボストンタイプのおすすめランキングです。

1位

ヘンリービギンズ 防水シートバッグ

容量(L) 60
素材 ターポリン生地
サイズ(cm) 55×33×35
重量(g) 1200
止水ファスナー ×
2way・3way機能
エアバルブ ×

おすすめポイント

●肩かけもできるショルダーベルト付き
●縫い目のないシームレス仕様で、隙間から水が入ってこない
●開口部がロールトップ式で防水性が高い

2位

GIVI 防水ドラムバッグ 40L

容量(L) 40
素材 PVCターポリン
サイズ(cm) 55×34×32
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●ターポリンを素材を採用。防水性が高く汚れにも強い
●40Lと大容量なので、キャンプや旅行に最適
●開口部がロールトップ式で防水性が高い

3位

デグナー ウォータープルーフボストンバッグ

容量(L) 40
素材 ポリエステル
サイズ(cm) 34×50×28.5
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●40Lの大容量で、たくさんの荷物を収納できる
●摩耗に強いポリエステル素材なので、アウトドアでタフに使える
●開口部が広く、物の出し入れをしやすい

リュック・バッグパックのおすすめランキング

続いて、安定感抜群で万能なリュックタイプを見ていきましょう。

1位

モリト ZAT ドライバック バックパック

容量(L) 24
素材 -
サイズ(cm) 46×31×21
重量(g) 850
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

シームレス構造で縫い目がなく、水が侵入しづらい
●汚れたら、外側も内側も丸ごと水洗いができる
●開口部がロールトップ式で防水性が高い

2位

アークテリクス アロー 22

容量(L) 22
素材 420デニール コーデュラナイロン
サイズ(cm) 30×25×55
重量(g) 1000
止水ファスナー
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●背面がメッシュなので通気性がよく、長時間背負いやすい
●デザイン性が高くおしゃれ
●外側のサブポケットの位置が絶妙で使いやすい

3位

ドッペルギャンガー ターポリンデイパック 2

容量(L) 24
素材 ターポリン
サイズ(cm) 30×17.5×48
重量(g) 1000
止水ファスナー
2way・3way機能 ×
エアバルブ

おすすめポイント

シームレス構造で縫い目がなく、水が侵入しづらい
●A4サイズのファイルや書類を収納しやすいスクエア型
●エアバルブつきなので素早くコンパクトにできる

4位

ヘンリービギンズ 防水バックパック

容量(L) 30
素材 ターポリン
サイズ(cm) 30×45
重量(g) 750
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●開口部がロールトップ式で防水性が高い
●縫い目のないシームレス構造で、隙間から水が侵入しづらい
付属のベルトでバイクに固定できる

5位

デグナー マルチレインバッグ

容量(L) 30
素材 ポリエステルPVC
サイズ(cm) 34×18×50
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●30Lの大容量で、1泊2日ほどの荷物も収納できる
●開口部がロールトップ式で、防水性が高い
●安定感を高めるための、ウエストベルトも付属

6位

グレゴリー レジン25

容量(L) 22
素材 -
サイズ(cm) 33×17.9×48.3
重量(g) 726
止水ファスナー
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●開口部が大きいため、荷物の出し入れがしやすい
●背面がメッシュなので通気性がよく、長時間背負いやすい
●パソコン用の収納ポケットあり

7位

ヘリーハンセン オルスタッドロゴ デイパック

容量(L) 30
素材 600DポリエステルオックスTPEコーティング
サイズ(cm) 28×20×49.5
重量(g) 710
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●パソコンを収納できる専用ポケットあり
●メイン荷室は、大きくコの字型に開口する

●パック本体が自立する設計

ドライバッグのおすすめランキング

続いては、荷物を小分けするのに便利なドライバックのおすすめランキングです。

1位

nahe Dry Bag S - 2WAY

容量(L) 4
素材 ナイロン
サイズ(cm) 26×7×38
重量(g) 50
止水ファスナー
2way・3way機能
エアバルブ ×

おすすめポイント

●お値段2,000円以下でコスパ◎
●Dカンにストラップを通せばサコッシュとしても使える2WAY
●くるくる丸めるとかなりコンパクトになり場所を取らない

2位

ワットノット ドライバッグ 10L

容量(L) 10
素材 500Dタップリン材
サイズ(cm) 30×49.5
重量(g) 349
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●水を入れてバケツにできるので、防災グッズとしても活躍
●ストラップを付けると、ショルダーバッグとしても使える

●開口部がロールトップ式で防水性が高い

3位

ザ・ノース・フェイス ピーエフスタッフバッグ

容量(L) 9
素材 70Dリップストップナイロン
サイズ(cm) 17×43
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●軽量なナイロン素材なので持ち運びやすい
●内側の縫い目をバインディングテープで処理
●開口部がロールトップ式で防水性が高い

4位

モンベル ライトスタッフバッグ 15L

容量(L) 15
素材 40デニールナイロンリップストップ
サイズ(cm) 22.5×22.5×40
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●すべての縫い目がシームテープ処理で、防水性が高い
●バックパックに収納した際、デッドスペースができにくい丸底デザイン
●サイズ展開が豊富で、幅広い用途に対応可能

5位

シートゥーサミット ウルトラシルドライバッグ 35L

容量(L) 35
素材 15DウルトラSILナイロン
サイズ(cm) 31×25×70
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●パッキングしやすい楕円形のデザイン
●シリコン加工された滑らかな生地は、パッキング時に荷物を傷つけにくい
●開口部がロールトップ式で防水性が高

6位

GULL ウォータープロテクトバッグⅡ M

容量(L) 20
素材 ターポリン
サイズ(cm) -
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●ドライバッグにしては大容量の20L
●ダイビングなどのマリンスポーツに最適

●開口部がロールトップ式で防水性が高

7位

コールマン アウトドアドライバッグ/L

容量(L) 110
素材 ポリ塩化ビニル
サイズ(cm) 40×40×95
重量(g) 770
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●ショルダーベルトがついているので、肩にかけて持ち運べる
●雨に濡れたタープやテントを収納できる容量
●開口部がロールトップ式で防水性が高

8位

デグナー スリーウェイレインバッグ

容量(L) 10
素材 ポリエステル
サイズ(cm) 44×26×11
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●付属のストラップを付けることで、リュックやショルダーバッグにもなる
●普段使いしやすいカジュアルなデザイン
●開口部がロールトップ式で防水性が高

コスパ抜群!100均の防水バッグ

最後は、100均で販売されているコスパ抜群の防水バッグです!

ワッツ 防水バッグ ドライバッグ 防水 海 アウトドア プール ショルダーバッグ 2L

容量(L) 2
素材 ポリ塩化ビニル
サイズ(cm) 26.5×18.5
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●IPX6相当で、生活防水に対応!
●開口部がロールトップ式で防水性が高

●折り畳むと小さくなるので、カバンに入れて持ち運びできる

ダイソー レジャー用防水バッグ(15L、ストラップ付)

容量(L) 15
素材 塩化ビニル樹脂
サイズ(cm) 36×0.5×48
重量(g) -
止水ファスナー ×
2way・3way機能 ×
エアバルブ ×

おすすめポイント

●IPX6相当で、生活防水に対応!
●付属のストラップをつければ、肩にかけて持ち運べる
●開口部がロールトップ式で防水性が高

防水バッグのよくある質問

最後に、防水バッグに関するよくある質問と、それに対する回答を見ていきましょう。

バッグを長持ちさせる方法は?

防水バッグ

出典:PIXTA

防水バッグは防水性が高いゆえに、中が蒸れやすい傾向にあります。そのため、濡れた衣類などを入れたあとは、菌の繁殖やカビの発生を防ぐため、しっかりと洗って干すことをおすすめします。

手持ちのバッグを防水にするには?

レインカバー

出典:PIXTA

リュックならザックカバーを、それ以外のタイプなら中にドライバッグを入れるなどの方法をとりましょう。ザックカバーは、リュックの上から被せるだけで防水仕様になる便利なアイテムです。

おすすめポイント

●60gと軽量で持ち運びやすい
●背面に、ズレにくくするための固定用ストラップを装備

●20Lまでのバックパックにフィットする

おすすめポイント

●60gと軽量で持ち運びやすい
●デザイン性の高い専用の収納袋付き
●風飛び防止のコンプレッションストラップを装備

おすすめポイント

●引き裂き強度に優れているコーデュラを採用
●上部のコードストッパーで締め加減を調節できる
●カラーバリエーションが豊富

防水バッグで水濡れから荷物を守ろう!

防水リュックを背負って自転車に乗る女性

出典:ドッペルギャンガー

防水バッグは、雨の日の通勤や水辺でのアクティビティで活躍してくれる便利なアイテムです。この記事を参考に、ぜひお気に入りの防水バッグを見つけてくださいね!

防水バッグの人気売れ筋ランキング

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