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炭式ガス式卓上焚き火台などコールマンのバーベキューコンロ

バーベキューコンロといえばコールマン!人気おすすめモデル一挙紹介

2022/09/12 更新

スタイルや場所を問わないシンプルなデザインとビギナーにも扱いやすい点が魅力のコールマンのバーベキューコンロですが、いわゆる炭火式以外にもバーベキューで使われている定番アイテムはもたくさんあるんです。

この記事では豊富な種類の中からベストな一台の見つけ方をガイド! 後半でおすすめのモデルもご紹介しますよ。

目次

アイキャッチ画像出典:instagram by @coleman_japan/coleman_japan/coleman_japan/coleman_japan

バーベキューコンロといえばコールマン!なぜ人気?

クールスパイダープロ/L ファンの炭受けを引き出している

炭火式コンロはキャンプやバーベキューで活躍するアイテムですが、とりわけよく見かけるのがコールマン製品ではないでしょうか。コンロも数あれどコールマンが多くの人に選ばれる理由はというと……

ココが魅力!
✔︎ 燃料やサイズなど、たくさんの種類から選べる
✔︎ チャコール式は炭受けを引き出せるモデルが多く使いやすい
✔︎ 緑や赤を用いたコールマンらしいデザインが素敵!

シンプルで感覚的に使える設計がビギナーにもやさしいと評判ですが、数ある中からどう選んだら良いのでしょうか?

コールマンのカセットコンロの選び方は?

製品名クールスパイダーステンレスグリルロードトリップグリルLXE-JⅡパワーハウスLPツーバーナーストーブパックアウェイグリルⅡシングルガスストーブ
120A
ファイアーディスク
外観コールマンのクールスパイダーステンレスグリルコールマンのロードトリップグリルコールマン パワーハウスツーバーナーLPストーブコールマンのパックアウェイグリルⅡコールマンのシングルガスストーブ120Aコールマンのファイアーディスク
タイプスタンダードフタつきツーバーナー折りたたみ卓上焚き火台
燃料方式チャコール(炭)式ガス式ガス式チャコール式ガス式炭・薪
燃料の手に入れやすさ
携行性

焼き面のサイズにローかハイかといったポジション、またカセットガスか炭といった燃料の違いなど様々なタイプがあるコールマンのコンロ。この中から目的に合ったアイテムを選ぶために注目したいのは次の3つ!

① 燃料の種類
② 料理やアウトドアのスタイル
③ 大きさ(焼き面のサイズ)

それぞれのポイントを詳しく見ていきましょう!

① どの燃料が使いやすい?

ロードトリップグリルでバーベキューをしている

コールマンのバーベキューコンロの燃料は、大きく分けて炭とカセットガスの2つ。 2口コンロのツーバーナーにはガソリンタイプもありますが、初心者や手早く進めたいバーベキューにはやや不向きのため、ここでは炭とガスについて解説します。

炭のメリット・デメリット
◎ 香ばしく美味しく焼きあがる
○ 熾火で時間のかかる調理も楽しめる
△ 慣れないうちは着火と片付けに手間と時間がかかることも

→炭火式のおすすめを見る

ガスのメリット・デメリット
◎ 着火が簡単
○ 燃料が調達しやすい
△ ガス缶の補充やストックが必要で燃費はイマイチ

→ガス式のおすすめを見る
どちらも一長一短ですが、アウトドアに慣れていない初めのうちは何かと戸惑うものなので、燃料は扱いやすいガスを選ぶと準備や片付けもスムーズ。また、コールマン製のガスランタンを使っているなら燃料も揃えると荷物が減らせますね。

炭の着火や片付けの手間も気にならないという方は、炭を使ってアウトドアらしいバーベキューを楽しむのも良いでしょう。

②どんな料理スタイルが理想?

立食スタイルと座卓スタイルのバーベキュー

出典:PIXTA 画像作成:編集部

どんなバーベキューをすることが多くなりそうかという、スタイルも選び方の基準のひとつ。立食なら脚付き、座ってのんびりバーベキューを楽しむならテーブルに置いて囲める卓上タイプがおすすめです。
→卓上タイプのおすすめを見る

キャンプサイトに置かれたツーバーナー

出典:PIXTA

自宅のキッチンに近い感覚で使いたいなら、ツーバーナーという選択肢も。みんなで囲むというよりはキッチンで焼いたものをサーブするといったスタイルになりますが、キャンプで鍋やフライパンを使った料理をする頻度も高いという場合は、バーベキューもツーバーナーで賄うのも良いでしょう。
コールマン ファイアーディスクソロでバーベキューをする男性

撮影:AKT

また、バーベキューよりキャンプへ行く機会の方が多そうであれば焚き火台で賄う方法も。炭だけでなく薪を使ってダッチオーブン調理をしたりと、楽しめる料理の幅も広がります。

→焚き火台のおすすめを見る

③焼き面のサイズは使用人数を目安に選ぼう

バーベキューコンロでベーコン、ウインナー、パンを焼いている

出典:PIXTA

バーベキューコンロは、焼き面サイズ(網の大きさ)にも注目。人数に対して小さすぎると効率よく焼けず、逆に大きすぎると消費する炭の量が増えて洗うのも大変になります。使用する人数を考慮し、ちょうどいいサイズのモデルを選びましょう。
【使用人数の目安】

2~3人30×20cm
4~5人40×30cm
6~8人60×40cm

選び方をチェックしたところで、ここからはコールマンのおすすめバーベキューコンロをピックアップ。「定番の炭火グリルが欲しい!」というようにある程度目星がついている方へのおすすめからご紹介します!

迷ったらコレ!イチオシは「クールスパイダープロ」

クールスパイダープロでバーベキューをしている

「とりあえず、一番のおすすめを教えて!」という人にご紹介したいのは、クールスパイダープロ。2〜4人での使用にジャストサイズで、焼き網の高さ調整やスライド式の炭受けなど機能もハイレベル。その上ステンレス製で頑丈というバランスの良いイチオシモデルです。

コールマン クールスパイダープロ(レッド)

●焼面サイズ:約30×45cm
●使用時サイズ:約51×52×40/70(h)cm
●収納時サイズ:約50×34×15(h)cm
●重量:約5.5kg
●材質:ステンレス、ほか
●付属品:鉄板、焼網

ここがポイント!
●焼き網の高さを4段階から選べる
●脚の高さを2段階に調整可能
●スライド可能な炭受けを装備
●焼き網と鉄板の2つが付属
●ステンレス製だから錆びずに長持ち
●使う場所を選ばないスタイリッシュなデザイン

バーベキューコンロに炭を並べている

その他おすすめのモデルもまだまだたくさん! ここからは炭(チャコール)式・ガス式・卓上タイプ・焚き火台というカテゴリーでご紹介していきます。

炭式バーベキューコンロおすすめ7選

コールマン クールスパイダーステンレスグリル(レッド)

●焼面サイズ:約30×45cm 
●使用時サイズ:約51×52×40/70(h)cm
●収納時サイズ:約50×34×13(h)cm
●重量:約4.6kg
●材質:ステンレス、ほか
●付属品:鉄板、焼網(ステンレス)
ステンレス製のため錆びにくく、何年も綺麗な状態で使い続けられるモデル。鉄板まで付属し、焼き料理、炒め料理の両方に対応します。コストパフォーマンスの高さも強みです。

コールマン クールスパイダープロ(レッド)

●焼面サイズ:約30×45cm
●使用時サイズ:約51×52×40/70(h)cm
●収納時サイズ:約50×34×15(h)cm
●重量:約5.5kg
●材質:ステンレス、ほか
●付属品:鉄板、焼網
イチオシのモデルとしてご紹介したバーベキューコンロ。オールステンレス製の本体に、焼き網の高さ調整機能をプラス。デザイン性・耐久性・機能性のすべてが、非常に高いレベルで実現されています。

コールマン クールスパイダープロ/L(レッド)

●焼面サイズ:約30×68cm
●使用時サイズ:約80×52×40/70(h)cm
●収納時サイズ:約73×34×15(h)cm
●重量:約6kg
●材質:ステンレス、ほか
●付属品:鉄板、焼網
高機能モデル「クールスパイダープロ(レッド)」を、そのまま大きくしたモデルがこちら。焼面サイズが約30×68cmと広く、4〜6人ほどのバーベキューに対応できます。

コールマン クールスパイダープロ/LX(レッド)

●焼面サイズ:ー
●使用時サイズ:約80×60×40/70(h)cm 
●収納時サイズ:ー
●重量:約6.8kg 
●材質:ステンレススチール、スチール 
●付属品:鉄板、焼網、収納ケース
焼き網と炭受けが左右で分かれており、それぞれ異なる高さに調節できるモデル。網焼きと鉄板の2つを同時に使え、バーベキューがより効率的になります。片側だけでも使えるため、1人でのバーベキューにも便利です。

コールマン クールスパイダーステンレスグリルグランデ(レッド)

●焼面サイズ:約30×68cm
●使用時サイズ:約80×52×40/70(h)cm
●収納時サイズ:約73×34×13(h)cm
●重量:約5.7kg
●材質:ステンレス、ほか
●付属品:鉄板、焼網(ステンレス)×2枚
「クールスパイダーステンレスグリル」を大型化したバーベキューコンロ。通常のモデルから、23cmほど焼き面が広く作られています。6人以上でのバーベキューにおすすめのモデルです

コールマン クールスパイダープロ/L ファン

●焼面サイズ:ー
●使用時サイズ:約80×52×40/70(h)cm
●収納時サイズ:約75×37×18(h)cm(ファン含まず)
●重量:約7.7Kg
●材質:ステンレス、ほか
●ファン使用電池:アルカリ乾電池単3形×8本(別売)
●付属品:ー
本体下部にファンを装備した高性能モデル。ファンの風量を調整でき、火起こしや火力調整が簡単です。焼き網の高さ調整機能もあり、快適なバーベキューを約束してくれます。

コールマン クールスパイダーグリル用焼き網(小)

●サイズ:約29.5×23.5cm
●材質:ステンレス
●対応モデル:クールスパイダーステンレスグリルグランデ、クールスパイダープロ/L ファン など
「クールスパイダーグリル」シリーズに適合する、小サイズの焼き網。耐久性に優れるステンレス製です。

コールマン クールスパイダーグリル用焼き網(大)

●サイズ:約44.5×29.5cm
●材質:ステンレス
●対応モデル:クールスパイダーステンレスグリル、クールスパイダーステンレスグリルグランデ、クールスパイダープロ/L ファン など
「クールスパイダーグリル」シリーズに適合する、大サイズの焼き網。作りがしっかりしており長持ちします。

コールマン クールステージツーウェイグリル

●焼面サイズ:約30×45cm
●使用時サイズ:約51×35×16.5/43/70(h)cm
●収納時サイズ:約51×35×16.5(h)cm
●重量:約4kg
●材質:スチール、ほか
●付属品:焼網
スタンダードなタイプのバーベキューコンロのなかで、もっとも低価格なモデル。脚の長さを変更でき、ハイ・ローの2WAYスタイルでバーベキューを楽しめます。

コールマン クッキンググリッド/M

●サイズ:約30×45cm
●材質:スチール
●対応モデル:クールステージツーウェイグリル など
「クールステージツーウェイグリル」などに対応する、スチール製の焼き網。頑丈かつ丁寧に作られています。

コールマン ロードトリップグリルでバーベキュー

出典:instagram by@coleman_japan

続いては、大きくても着火は簡単なのが最大のメリットであるガス式モデルをピックアップ!

ガス式バーベキューコンロおすすめ3選

コールマン ロードトリップ(R) グリル LXE-JⅡ

●火力:最高時約5,000kcal/h(スーパーガス使用時)
●燃焼時間:約2~4時間
●使用時サイズ:約118×46×112.5(h)cm
●収納時サイズ:ー
●重量:約18kg
アメリカンなスタイルを楽しめるバーベキューコンロ。運搬時に役立つ大型のハンドルやキャスター、温度計つきのフタ、トングなどを置くのに便利なサイドテーブルなど、充実した装備が自慢のモデルです。

コールマン パワーハウス(R) LPツーバーナーストーブⅡ

●火力:最高時約7,000kcal/h(約3,500kcal/h×2)
●燃焼時間:約1.5~3時間(470g缶使用時)
●使用時サイズ:約64×32.5×52(h)cm
●収納時サイズ:約54×32.5×7(h)cm
●重量:約4.2kg
2つのバーナーを装備し、同時に2種類の料理を作れるモデル。合計7,000kcal/hのハイパワーかつ安定した火力で、煮込み料理も炒め料理もなんのその。風防を備え、風が吹いている日も安心です。

注意!
コールマンのガス式バーベキューコンロを使用する際は、カセットガスもコールマン純正を! 社外品の使用は、思わぬトラブルにつながることもあるのでNGです。

コールマン 純正LPガス燃料230G

●サイズ:直径11×8.8cm
●タイプ:LPガス

コールマン 純正LPガス燃料470G

●サイズ:直径11×14.8cm
●タイプ:LPガス

コールマン クールステージテーブルトップグリルでバーべキュー

出典:instagram by@coleman_japan

もっと手軽にバーベキューを楽しみたいなら、卓上タイプがおすすめ! 1〜2人で使うのに丁度いいテーブルトップモデルをご紹介します。コンパクトでも本格的な風味を楽しみたいなら炭火タイプを、手軽さを優先させたいならガス式を選ぶと◎!

卓上バーベキューコンロおすすめ3選

コールマン クールステージテーブルトップグリル

●焼面サイズ:約22.5×34.5cm
●使用時サイズ:約40×28×16.5(h)cm
●収納時サイズ:約40×28×16.5(h)cm
●重量:約2.5kg
●材質:スチール、ほか
●付属品:焼網
メッシュボディの採用により、炭の燃焼に必要な通気性を確保。見た目のインパクトもさることながら、軽くて実用的な1台です。1〜2人でゆっくり食事をしたいときにおすすめ。

コールマン クッキンググリッド / S

●サイズ:約22.5×34.5cm
●材質:スチール
●対応モデル:クールステージテーブルトップグリル、フォールティングクールステージテーブルトップグリル
卓上タイプの「クールステージテーブルトップグリル」に適合する焼き網。メッキ処理されたスチール製です。

コールマン パックアウェイ(TM)グリルⅡブラック

●使用時サイズ:約直径28.5×21(h)cm
●焼面サイズ:約直径28cm
●焼面高さ:約18cm
●重量:約1.5kg
●材質:スチール、ほか
●付属品:収納ケース
まるで七輪のような、丸型のバーベキューコンロ。コンパクトに収納できるのが強みで、付属のケースに入れてどこへでも持っていけます。ソロキャンプでも使いやすいアイテムです。

コールマン シングルガスストーブ120A

●火力:約2,150Kcal/h(2.5kw)
●ガス消費量:170g/h
●燃焼時間:約3時間(470gレギュラー缶使用時)
●使用時サイズ:Hight 約37×23×23(h)cm、Low 約31×23×15 (h) cm
●収納時サイズ:約31.5×12.5×25(h)
●重量:本体約2.3kg/ケース込み約2.9Kg
●耐荷重:約10Kg
●付属品:キャリーケース
直径27cmまでのフライパンや鍋を使用できる、卓上タイプのガス式コンロ。折りたたみ可能な脚を装備し、地面に置いても使えます。耐風性があり、寒冷地でも活躍する優れものです。
▼シングルガスストーブ120Aについて、詳しくはこちら!

コールマンファイヤーディスクソロでアヒージョを作る

出典:instagram by@coleman_japan

キャンプでバーベキューをすることが多くなりそうなら、焚き火台と兼用するのもアリ。コールマンの焚き火台は焼き網も付属しているので、手軽にバーベキューを楽しめますよ。食材をそのまま焼くのはもちろん、熾火でじっくり火を通す焚き火ならではの調理方法ができるのも魅力!

バーベキューができる焚き火台おすすめ3選

コールマン ステンレスファイアープレイスⅢ

●使用時サイズ:約41.5×46.5×34.5(h)cm
●収納時サイズ:約41.5×30.5×15.5(h)cm
●重量: 約5.7kg
●材質: ステンレススチール、ほか
●付属品: 焼網、収納ケース
四角いパイプを組み上げたような、独特なデザインが魅力の焚き火台。焼き網が付属しているほか、本体には折りたたみ可能なゴトクを装備。バーベキューにも、ダッチオーブン料理にもそのまま対応できます。

コールマン ファイアーディスク(TM)

●使用時サイズ:約直径45×23(h)cm
●収納時サイズ:約直径46×8.5(h)cm
●重量:約1.6kg
●材質:ステンレス
●付属品:専用ケース、焼き網
2017年のグッドデザイン賞を受賞した、コールマンの大人気商品。緩やかなカーブを描く円盤型のボディと、内側に炎が反射する姿が美しい1台です。焼き網が付属しており、そのままバーベキューを始められます。

コールマン ファイアーディスク(TM)ソロ

●使用時サイズ:約直径30×16 (h) cm
●収納時サイズ:約直径32×10(h) cm
●重量:約620g
●材質:ステンレス
●付属品:専用ケース、焼き網
「ファイアーディスク」を小型化した、ソロキャンプ向けモデル。3秒で展開できる扱いやすさ、デザインの美しさはそのまま受け継がれています。小型の焚き火台としては頑丈で、大きな薪もそのまま乗せられます。
▼ファイアーディスクについて、詳しくはこちら!

関連アイテムにも注目!
焚き火台でバーベキューをする場合は、テーブルや耐熱シートなどの関連アイテムも要チェック。持っておくとバーベキューがより快適になりますよ。交換用の焼き網も持っておくと安心です。

テーブル

コールマン ファイアープレイステーブル

●使用時サイズ:約100×100×27(h)cm
●収納時サイズ:約100×17×11(h)cm
●重量:約6kg
●材質:ステンレス、ほか
焚き火台を囲むように設置できる、オールステンレス製のテーブル。熱・錆・汚れに強く、綺麗な状態を保てます。天板を4つに分割でき、持ち運びも簡単で組み立てもスピーディー!

焚き火シート

コールマン ファイアープレイスシート

●使用時サイズ:約80×80cm
●収納時サイズ:約22×22×4cm
●重量:約330g
●材質:グラスファイバー
80cm四方の大きな焚き火シート。焚き火台から地面へ伝わる熱を和らげるとともに、爆ぜた薪や灰の落下による芝生へのダメージを防ぎます。焚き火台とセットで用意しておきたいキャンプ用品です。

クッカー

コールマン グリルバスケットクッカー

●使用時サイズ:約45×20×3cm
●収納時サイズ:約24.5×24×6cm
●重量:約475g
●材質:ステンレス、天然木
パンやウインナーなどの食材を挟み、手軽に直火料理を楽しめる料理道具。焼き網やフライパンなどがなくても食事ができる便利なアイテムで、ハンドルが取り外し可能で携帯性にも優れています。

トーチ

コールマン トーチ

●本体サイズ:約7×4.5×18(h)cm
●最高出力:約1,200kcal/h
●火炎温度:約1,500℃
●ガス消費量:約100g/h
●重量:約210g
●機能:点火装置
約1,500℃の強力な炎を放つガストーチ。炭や薪の火おこしが簡単になり、手間なくバーベキューを始められます。ガスカートリッジは、ガス式のバーベキューコンロと共用できます。

ファイアーディスク用焼き網

ファイアーディスク用焼き網

「ファイアーディスク」の焼き網はノーマルサイズ・ソロサイズともに交換用もラインナップされています。バーべキューをいつでも気持ちよく楽しめるよう、焦げ付きが気になったら買い替えましょう!
コールマン:ファイアーディスク用焼き網紹介ページ
コールマン:ファイアーディスクソロ用焼き網紹介ページ

バーベキューコンロも品質にこだわろう!

パックアウェイグリルⅡブラックで食材を焼いている

人によっては「バーベキューコンロなんて、安いものでいいんじゃないの?」と感じるかもしれませんが、実際バーベキューをする上で快適度を左右するのはやはり品質です。その点コールマン製品は使い勝手がよく考えられた逸品ぞろい! バーベキューの気分を盛り上げてくれる、素敵な1台を見つけてくださいね。

 

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