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【2024年最新版】ダイワのクーラーボックス最強おすすめ25選

【2024年最新版】ダイワのクーラーボックス最強おすすめ25選

ダイワのクーラーボックスは釣りだけではなく、サイズや保冷力にさまざまなバリエーションがあるため実はキャンプでも大活躍することをご存知でしょうか?この記事では全25アイテムを徹底網羅。気になる選び方や修理方法も解説しています。ダイワのクーラーボックスの購入を考えている人は要チェックです!

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています。

目次

アイキャッチ画像出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスとは

海で釣りをする女性と白いダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスは生鮮食品の鮮度を落とさない高い保冷力が特徴です。釣った魚を新鮮なまま持ち帰る、そんな釣りのために開発されたクーラーボックスであるからこそ、キャンプでも活躍してくれること間違いなし。

ここでは、ダイワのクーラーボックスがなぜキャンプでも大人気なのか、ダイワのクーラーボックスが持つ魅力をご紹介します。

鮮度が命!釣具のノウハウはキャンプでも活躍

クーラーボックスの中に保冷剤とお茶
出典:ダイワ

ダイワから販売されているクーラーボックスは釣りで使うことを想定しており、魚の鮮度を落とさないための高い保冷力が特徴です。

保冷力はキャンプにおいても必要不可欠なものであり、ダイワのクーラーボックスなら肉や魚などの生鮮食品を安心して保管できます。

また、釣りという屋外でのレジャーを想定して作られているため、キャンプのように長時間日光を受けるような場合も安心です。

選べる保冷能力!6面真空パネルが最強

ドリンクが詰まったダイワのクーラーボックス
出典:Amazon

クーラーボックスの性能として最も重要なのが保冷力。ダイワのクーラーボックスは「真空パネル」「発泡ウレタン」「スチロール」という3種類の断熱材の組み合わせによって6種類の断熱構造に分けられており、「6面真空パネル+発泡ウレタン」のモデルは最強クラスの断熱性能を誇ります。

同じモデルのなかでも数種類の断熱構造が用意されているので、用途に合った最適な保冷能力のクーラーボックスを選ぶことができます。

ダイワ独自の保冷指標「KEEP」を採用

魚を入れたダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

ダイワは、クーラーボックスに入れた氷の保ち時間を分かりやすく表示する独自の保冷指標「KEEP」を採用しています。

クーラーボックス本体容量の25%にあたる氷を入れたときの8時間後の氷の残存率を数値で示しており、KEEPの数値が高ければ高いほど保冷能力に優れます。

ダイワのクーラーボックスのキャスターを使用して運ぶ
出典:ダイワ

初めての購入でも数値で分かりやすく目安を表示してくれているので、安心して購入することができるのがダイワのクーラーボックスの魅力です。

自分好みにカスタムできる豊富なオプションパーツ

ダイワのクーラーボックスのオプションパーツ
出典:Amazon

ダイワのクーラーボックスは、使い勝手が向上する便利なオプションパーツが豊富に用意されているのもうれしいポイント!

「ここに〇〇があったらもっと便利に使えるのに……」「パーツが消耗しちゃったから取り替えたい……」といった要望を簡単に叶えてくれます。

記事後半で、そんな自分好みにカスタムできる便利なオプションパーツをピックアップして紹介していますので、ぜひ参考にしてください!

ダイワのクーラーボックスの選び方

青のワンポイントカラーが入ったダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

それではここから、それぞれの用途に最適なクーラーボックスを選ぶためのポイントを紹介していきます。

「いろいろ種類があり過ぎて選ぶのに迷ってしまう」とお困りの方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

小型から大型まで!サイズで選ぶ

黄色のクーラーボックスが自転車かごに入っている
出典:ダイワ

まずご紹介するのは小型から大型まで、サイズによる選び方です。ダイワのクーラーボックスには6.5Lの小型モデルから、80Lの大型モデルまでさまざまなサイズが展開されています。

釣りは容量以外に長さに注目

大きい魚がクーラーボックスに収納されている
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスを釣りで使用する場合、クーラーボックスのサイズは狙う魚に合ったものを選びます。狙っている魚を曲げたりせず真っ直ぐに収納できるサイズを選ぶことによって、釣った魚をより新鮮なまま持ち帰ることが可能です。

具体的なクーラーボックスのサイズ(容量)と適した釣り魚は以下のようになります。

6.5L〜15Ⅼアジ・メバル・ワカサギなどの小型魚を狙ったライトゲーム
20L〜30L40cm程度までの小型魚や中型魚を狙った堤防釣り・船釣り
30L〜40L60cm程度までの大型魚 氷や保冷材も多めに積んでおける
50L〜80L80cm程度の大型魚を狙った船釣り 長い魚も曲げずに入れられる

大きなサイズほど釣り場までの移動が大変になってしまうので、必要とする容量とのバランスを見て選びましょう。

キャンプは人数や泊数で決めよう!

車に荷物とクーラーボックスを積み込む女性
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスをキャンプで使用する場合、クーラーボックスのサイズは泊数や人数に合ったものを選びます。必要とする生鮮食品の量に合ったサイズを選ぶことによって、効率良く中の食材を保冷することが可能。

具体的なクーラーボックスのサイズ(容量)と、適した人数・泊数は以下のようになります。

6.5L〜15Ⅼソロキャンプや、デイキャンプ
20L〜30L2人での1泊2日ほどのキャンプや、4人程度でのデイキャンプ
30L〜40L3〜4人での1泊2日ほどのキャンプや、4人〜6人でのデイキャンプ
50L〜80L4人以上での1泊2日ほどのキャンプや、大きなイベント

氷や保冷剤を入れずに、食材でパンパンになってしまうと保冷力が落ちるため、少し余裕を持ったサイズを選んでおくと安心です。

保冷力は品番をチェックしよう!

投入口が備えられたダイワTS 1000X
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスの保冷力は、「TS1000X」などと表記された品番をチェックすることで確認可能。

数字の前のアルファベットが保冷力を表しており、数字は容量(ml)を表しています。最後にXが付くモデルはフタに投入口が付いているのですが、その代わりに保冷力が少し落ちてしまいます。

ZSS/VSS|6面真空パネル+発泡ウレタン

ZSSのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

クーラーボックスの6面すべてに真空パネルを採用した、ダイワ史上最強の保冷力を持ったモデル。真夏の車内や屋外での長時間使用時など過酷な環境下でも高い保冷効果を発揮します。

ZS|6面+発泡ウレタン

ダイワZS700
出典:ダイワ

ZSと付くモデルは数が少ないものの、6面に真空パネルとウレタン断熱材とのダブル構造が採用されたモデルです。
ZSSやVSSにも匹敵する保冷力を持っているので、連泊や真夏の炎天下での使用も問題なくこなしてくれます。

VS|5面真空パネル+発泡ウレタン

VSのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

上蓋を除く5面に真空パネルを配置しているので、「XSS/VSS」に次ぐ高い保冷力を発揮。同じく気温の高い環境での使用に最適です。

TSS|3面真空パネル+発泡ウレタン

TSSのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

底面と長側面の3面に真空パネルを配置。上記の3種類ほどのハイスペックモデルは必要ないものの、高保冷力モデルをお探しの方に最適です。

SU|1面真空パネル+発泡ウレタン

SUのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

底面に真空パネルを配置しています。防波堤や船の上など、床面から熱の影響を受けやすい環境に置いておく場合に効果的です。

GU|発泡ウレタン

GUのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

発泡ウレタンを断熱材として使用しているので、一定の保冷力がありながら軽量に仕上がっているのが特徴。移動で持ち運ぶ機会が多いキャンプなどにおすすめです。

S|スチロール

Sのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

スチロールを断熱材として使用しているので、軽くて持ち運びやすいのが特徴。断熱効果は上記に比べると高くありませんが、手軽に扱えるので日帰り用途のライトな使い方に最適です。

ホイール付きなら持ち運びがしやすい

キャスター付きのクーラーボックスを人が引いている
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスには、持ち運びがしやすいようホイールの付いたモデルが展開されています。

ホイール付きであれば食材を詰め込んで重たくなっても持ち運びしやすく、駐車場から釣り場やキャンプサイトまで遠くても安心。

クーラーボックスの上に他のボックスを括り付けることもできるので、荷物の多い方は工夫次第ではキャリーとしても使用できます。

マッスルボディ、ふんばるマンなどの機能も要チェック

クーラーボックスの水栓から水がでている
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスは座っても大丈夫な耐久性を持たせた「マッスルボディ」や、濡れた船内でも滑らない「ふんばるマン」など便利な機能も充実しています。

他には、クーラーボックス内の水を抜くための「水栓」や、釣った魚をいれやすい「投入口」などの機能もあると便利でしょう。

ハンドル形状の違いやショルダーベルト・キャスターの有無など、さまざまな機能が用意されているので、自分に合ったものを探してみてください。

折りたためて便利なソフトクーラーもある!

マスタード色のソフトクーラーボックスにペットボトルのお茶が入っている
出典:ダイワ

高性能なハードクーラーというイメージが強いダイワですが、折りたためて便利なソフトクーラーも展開されています。

「ソフトクールEX」は発泡ポリスチレン断熱材と発泡ウレタン断熱材が組み合わされており、ハードクーラーにも負けない高い保冷力を持っています。

また、小さいサイズが多いソフトクーラーですが、ダイワ「ソフトクールEX」には45Lという大型サイズもラインナップ。おしゃれで可愛いカラーとなっているので、ソフトクーラーの購入を考えている方はぜひチェックしてみてください。

ダイワのクーラーボックスのおすすめ25選

海辺に二段重ねのダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスのサイズや保冷力などの選び方について詳しく解説してきました。それでは、ここからはダイワのクーラーボックスオススメの25種類をご紹介します。

大型ハードクーラー

ダイワ ビッグトランクII SU 8000

容量80L
断熱材真空パネル,スチロール
外寸44×93×40cm
内寸32.5×79.5×27cm
機能ハンドル,水栓,キャスター(静音),ふんばるマン,ベルト
重さ13.2kg
KEEP値82

おすすめポイント

●80Lと大容量で80cmの大型魚を曲げることなく収納できる
●釣りはもちろんキャンプやアウトドアでも大活躍! 内寸高が30cmあり、2Lペットボトルが縦置きできる
●保冷性能をS、SUの2種類から選ぶことが可能

▼別モデルはこちら

ダイワ トランクマスターHD II VSS 4800

容量48L
断熱材真空パネル,スチロール
外寸39.5×91.5×33cm
内寸27×75×23cm
機能マッスルボディ,ハンドル,水栓,キャスター(静音),ふんばる
マン,スノコ(一体)
重さ9.9kg
KEEP値126

おすすめポイント

●容量と保冷性能で選べるので選択肢が豊富
●ハンドルやキャスターは標準装備で、簡単に運搬することが可能
●ロングボディで大物の青物もすっぽり収納できる

▼48Lはこちら

▼60Lはこちら

ダイワ タフトランク GU4300

容量43L
断熱材ウレタン
外寸34×73.5×41cm
内寸23×56.5×31.5cm
機能サイドハンドル,水栓,キャスター,滑り止めゴム脚
重さ9.0kg
KEEP値100

おすすめポイント

●サイドハンドルとキャスターが付いていて、一人でも簡単に運搬できる
●両開きドアでレイアウトしやすくストレスフリー
●大人が座れるほど頑丈なボディ

▼別モデルはこちら

ダイワ プロバイザートランクHD II ZSS 3500

容量35L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸32.5×71.5×35cm
内寸24×55×25cm
機能ロングハンドル,サイドハンドル,水栓,キャスター(静音),ふんばる
マン,プルーフケース
重さ7.6kg
KEEP値127

おすすめポイント

●容量が35Lで、中型から大型魚まで収納可能。ZSS、TSS、GU、Sと保冷性能を選べる
●サイドロックが標準装備されており、運搬時にフタが落ちる心配がない
●キャスターでの持ち運びに便利なサイドハンドル、手持ちしやすいロングハンドル付き

▼別モデルはこちら

ダイワ プロバイザートランクHD II SU 3500 IM

容量35L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸32.5×71.5×35cm
内寸24×55×25cm
機能ロングハンドル,サイドハンドル,水栓,キャスター(静音),ふんばる
マン,イカ様トレー(M3枚)
重さ7.1kg
KEEP値102

おすすめポイント

●中型から大型魚まで収納できる容量なので、安心して釣行できる
●簡単操作の水栓で排水しやすい
●ふんばるマンを標準装備で船内でも動きづらい

▼別モデルはこちら

プロバイザーについて詳しくはこちら!

中型ハードクーラー

ダイワ ライトトランクα SU 3200 IM

容量32L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸31.5×69×34cm
内寸22×56.5×24.5cm
機能ロングハンドル,水栓,ふんばる
マン,イカ様トレー(S3枚)
重さ5.3kg
KEEP値101

おすすめポイント

●ワンタッチで開閉可能な「ワンハンドオープン」が便利
●容量32Lで、中型魚にぴったりなサイズ
●肩掛け用のショルダーベルトが装着できる

▼別モデルはこちら

ダイワ ダイワ RX SU 1200X

容量12L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸27.5×43.5×31.5cm
内寸17.0×31.0×22.5cm
機能トレー,ハンドル,ベルト,投入口,ふんばるマン,水栓
重さ4.3kg
KEEP値55

おすすめポイント

●ショルダーベルト付属でハンズフリー運搬
●保冷力はGU、SU選択可能
●26、32Lモデルはペットボトルが2本縦置きできて便利

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▼26Lはこちら

▼32Lはこちら

ダイワ ライトトランクα ZSS 2400

容量24L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸31.5×60.5×30.5cm
内寸22×46.5×22.5cm
機能ロングハンドル,水栓,ふんばる
マン,スノコ(一体)(一体)
重さ5.3kg
KEEP値98

おすすめポイント

●24Lと32Lの2つからサイズ選択ができる。ダイワの最高保冷力を誇るZSSモデルもある
●ロングボディーで野菜や飲み物などを寝かせて入れられる
●ダイワのなかでも特に軽いモデルで、より快適に運搬が可能

▼別モデルはこちら

▼32Lはこちら

ダイワ PV-REX ZSS1600

容量16L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸35×47×32.5cm
内寸22×32×21.5cm
機能ロングハンドル,ベルト,水栓,ふんばるマン,プロテクター
重さ5.4kg
KEEP値80

おすすめポイント

●ボディが頑丈で、滑り止め付きなので安心して座れる設計
●押し込むだけで密閉できるシールドロック機構で転倒時の水漏れ軽減
●16L、22L、28Lの3つから容量を選択できる

▼別モデルはこちら

▼22Lはこちら

▼28Lはこちら

ダイワ シークールキャリー II SU 2500

容量25L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸33.0×53.5×39.0cm
内寸15.0×38.5×31.0cm
機能ロングハンドル,ベルト,キャスター(静音),スノコ(一体),プルーフケース
重さ4.8kg
KEEP値70

おすすめポイント

●キャスターが標準装備されており、運搬に特化したクーラーボックス
●容量は25Lで飲み物や食料などをたっぷり収納できるサイズ
●S〜SUまでの3つから保冷力を選択できる

▼別モデルはこちら

クールラインα GF

ダイワ クールラインα GF SU 2500

容量25L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸31×58×34cm
内寸22×43×25.5cm
機能ふんばるマン,竿立て
(2個),小物入れ,プロテクター
重さ5.0kg
KEEP値-

おすすめポイント

●コーナープロテクターで本体へのダメージ減
●収納に便利なCPポケットが付属されていて、好みに合わせてカスタマイズ可能
●25Lの容量でS、SU2つの保冷力を選択可能

▼別モデルはこちら

ダイワ クールラインα III TS 1000X

容量10L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸25×37×29.5cm
内寸17×26×22cm
機能投入口,ハンドル,ベルト,ふんばるマン,エアー口
重さ2.5kg
KEEP値50

おすすめポイント

●4つの保冷力が選択でき、3面真空パネル(TS)が選択できるモデルもある
●両開きドアでレイアウトしやすく使いやすい
●500mlペットボトル縦置き可能 (2500:19本)

▼別モデルはこちら

▼15Lはこちら

▼20Lはこちら

▼25Lはこちら

小型ハードクーラー

ダイワ クールラインキャリーII SU 1500

容量15L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸34×47.5×33.5cm
内寸17×36×23cm
機能キャスター(静音),キャリーハンドル,ベルト,ふんばる
マン
重さ5.0kg
KEEP値45

おすすめポイント

●キャリーハンドルとキャスターが標準装備されており、運搬に特化したモデルとなっている
●ボックスの背面に小物入れが装備されていて、小物の収納に便利
●容量が15Lなので、たっぷり収納しても楽に運搬できる

▼別モデルはこちら

おすすめポイント

●小物の収納に便利なトレーで2段使いが可能
●保冷力はSとSUの2つから選択できる
●ワンプッシュで開く投入口から釣った魚を簡単に収納できる

▼別モデルはこちら

▼10Lはこちら

ダイワ ミニクール GU1250

容量12.5L
断熱材ウレタン
外寸22×45×31cm
内寸15×34×25cm
機能ハンドル,ベルト,エアー口,ふんばるマン,プルーフケース
重さ2.6kg
KEEP値-

おすすめポイント

●7色のカラバリと4サイズ展開で選択肢が豊富
●600mlのペットボトルが縦置きできる
●自転車のカゴに入るサイズ設計で収納コンパクト

▼別モデルはこちら

▼10.5Lはこちら

▼8.5Lはこちら

▼6.5Lはこちら

ミニクールについて詳しくはこちら!

ダイワ クールラインα ライトソルト SU1000X LS

容量10L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸25×37×29cm
内寸17×26×22cm
機能投入口,ハンドル,ベルト,CPキーパーマルチ×2,CPポケット×1
重さ2.4kg
KEEP値41

おすすめポイント

●豊富なカラバリでキャンプにもピッタリ
●竿立てや小物入れが標準装備で取り付け場所は好みに応じて選択可能
●投入口付きで冷気を逃さず出し入れ可能

▼15Lはこちら

▼別モデルはこちら

ダイワ クールラインα 活かしエビ S1500

容量15L
断熱材スーパースチロール
外寸25×47.5×30cm
内寸17×36×23cm
機能-
重さ2.9kg
KEEP値-

おすすめポイント

●エビの生簀としての使用を想定したモデル
●エアーチューブ栓搭載で、エビや小魚が元気な状態で保管が可能
●エサ用に取り出しやすい小出しネット搭載

▼10Lはこちら

ダイワ クリスティア CLα S1000X

容量10L
断熱材スチロール
外寸25×37×29cm
内寸17×26×22cm
機能投入口,ロングハンドル,ショルダーベルト,エアー口,小物入れ,叩きマット
重さ2.1kg
KEEP値25

おすすめポイント

●エサや小物が入れられるトレー付きでワカサギ釣りにぴったり
●10Lの容量。投入口付きで冷気を逃さずに魚を投入できる
●カットできる叩き台付きで竿を置きやすい

ダイワ クールライン SU 800X

容量8L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸22.5×37.5×25cm
内寸15×28×19cm
機能ハンドル,ベルト,投入口,スノコ(一体)
重さ2.1kg
KEEP値-

おすすめポイント

●さまざまなシーンに合わせて使える小型のクーラーボックス、釣りにおいては小魚が対象魚の場合にフィット
●運搬や取り回しに便利なロングハンドルを搭載
●容量は6L、8Lとコンパクトで小物釣りやデイキャンプに活躍

▼別モデルはこちら

▼6Lはこちら

ダイワ クリスティア MC S850

容量8.5L
断熱材スチロール
外寸22×33×31cm
内寸5×22×25cm
機能プルーフケース,叩き用マット,ふんばるマン
重さ1.7kg
KEEP値-

おすすめポイント

●別売りの保冷剤「CPアイス」がジャストフィット
●6.5L、8.5Lとサイズが小さく、軽量なので持ち運びに便利
●蓋がフラットになっていて座りやすい

▼サイズ違いはこちら

ダイワ ダイワ SU 700

容量7L
断熱材真空パネル,ウレタン
外寸19.5×38×32.5cm
内寸10.5×25×26cm
機能ハンドル,ベルト
重さ2.4kg
KEEP値-

おすすめポイント

●渓流釣りを想定したコンパクトで高保冷なモデル
●自重も3kg未満と軽量で、ランガンの邪魔になりにくい
●ZSは6面真空パネルを搭載しており、トップレベルの保冷力を実現

▼別モデルはこちら

ダイワ スノーライン S300X

容量2.9L
断熱材スチロール
外寸13×22×26cm
内寸9×17.5×20cm
機能ベルト,投入口,スノコ(一体)
重さ0.8kg
KEEP値-

おすすめポイント

●縦長シルエットでサブのクーラーボックスとして使いやすい
●小魚の投入口が搭載されているので、釣った魚をダイレクトに収納できる
●とても小さいのでとにかく取り回しがラク

ソフトクーラー

ダイワ ソフトクール EX4500

容量45L
断熱材-
外寸51×35×30cm
内寸48×32×27cm
機能-
重さ1.9kg
KEEP値-

おすすめポイント

●発泡ポリエチレン+発泡ウレタンのハイブリット断熱構造で保冷力が高い
●上蓋にメッシュポケットがついていて保冷剤を入れることができる
●600mlのペットボトルを縦置きで収納できる

▼サイズ違いはこちら

ダイワ ソフトクール 4500

容量45L
断熱材-
外寸50×35×32cm
内寸48×32×27cm
機能-
重さ1.6kg
KEEP値-

おすすめポイント

●小さな8Lから大型の45Lまで目的に応じてサイズが選べる
●モカ、アンバー、ディープフォレストの3色展開
●インナーは取り外しでき、汚れたら丸洗い可能

▼サイズ違いはこちら

ソフトクールについて詳しくはこちら!

ダイワのクーラーボックスのよくある質問

ダイワのクーラーボックスの蓋を開けている
出典:ダイワ

ここでは、ダイワのクーラーボックスについてよくある質問についてまとめました。
実際にダイワのクーラーボックスの購入を考えている方や、気になることがある方はぜひ参考にしてみてください。

カスタムはできる?

ダイワのクーラーボックス用の肩ベルト
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスシリーズには、使い勝手が向上する便利なオプションパーツが豊富に用意されています。

エサ箱ホルダーやラゲッジネット、トレーやプルーフケースなどさまざまな種類があるなかで、手軽に使い勝手が向上するオプションパーツをピックアップして紹介します。

ワンタッチで取り付けることができるクーラーボックス用ベルト。金具フック式により簡単に取り付け・取り外しすることができます。

150・170・220cmの3つの長さがラインナップ。クーラーボックス同士を積み重ねたときの荷崩れ防止に役立ちます。

▼サイズ違いはこちら

ダイワのクーラーボックス専用滑り止めラバー。手持ちのダイワ製クーラーの底面に取り付けるだけで滑りを防止します。揺れの激しい船内での使用や電車内での滑り防止や、座ったときの安定感向上に大活躍するでしょう。

ただし、適合機種以外には取り付けできないので購入する際は事前に確認することが必要です。

▼サイズ違いはこちら

小物などをクーラーボックスに外付けできる便利なホルダー機能付きベルト。面ファスナー仕様なので、クーラーのハンドルやベルトなど好きな場所に取り付けることが可能です。

ピンオンリールやハンドタオル・コンビニ袋などを外付けすることが可能。お手持ちのクーラーボックスをより快適に使用できます。

修理パーツは購入できる?

男性が白髪の男性と対話
出典:スポーツライフプラネッツ

クーラーボックスが壊れてしまった場合、修理パーツはSLP直販サポートサービスで購入することができます。

自分で修理することができない場合には、販売店や子会社のスポーツライフプラネッツで修理を受け付けています。もし壊れてしまった場合は購入した釣具店に持ち込み、相談してみるのが良いでしょう。

修理パーツの購入はこちら

修理の問い合わせはこちら

釣具メーカーならではの最強の保冷力を体感しよう!

釣りをする女性とダイワのクーラーボックス
出典:ダイワ

ダイワのクーラーボックスは、釣具メーカーであるからこその高い保冷力が魅力であり、キャンプにおいても生鮮食品を新鮮な状態で長時間保ってくれます。サイズや保冷力などの種類も多く、その他機能も充実しているので、釣りをしない方もダイワのクーラーボックスは一度検討してみるのがオススメ。

キャンプや釣りなどのアウトドアをもっと快適にするために、ダイワのクーラーボックスが持つ最強の保冷力を体験してみてください。

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