CAMP HACK[キャンプハック]


焚き火タープ使用例

焚き火をタープの下で!難燃性に優れたおすすめ4選と使用例6選

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焚き火対応のタープ特集!タープの付近でも焚き火ができるものをピックアップし、使用例も紹介します!雨に降られて焚き火をあきらめたくないあなた!難燃性を兼ね備えたコットン素材のタープを選んで、その下で優雅に焚き火を囲んでみてはいかがでしょうか?

chihiro


アイキャッチ画像出典:tent-Mark DESIGNS

焚き火タープの特徴

通常、タープ付近ではできない焚き火。しかし、雨の中のキャンプでは、焚き火ができないという大きな悩みが! そんな死活問題を焚き火対応タープで解消します。

まずは、焚き火タープの特徴に迫ってみましょう。

その1:コットン素材

コットン素材の焚き火タープ  織りムラや染色ムラにまで愛着を感じさせるその風合いと、ざっくりした質感がコットン素材の大きな魅力。火の粉が飛んでも穴が開きにくいという利点もあります。

その2:難燃仕様

焚き火タープと専用難燃シート
素材自体の難燃性に加え、専用難燃シートを炎の延長上にセットすることで、より安全に焚き火を楽しむことができます。

その3:デザイン性

自然に溶け込む優しいベージュ色は存在感抜群。自分のキャンプスタイルに合わせてポールやペグを選択することで、張り方に様々なアレンジを加えることが可能です。

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