別注・新作アイテム入荷中!!CAMP HACK STORE
【2024年】ピクニック用のお弁当箱おすすめ19選!選び方も解説

【2024年】ピクニック用のお弁当箱おすすめ19選!選び方も解説

ピクニック用のお弁当箱は、ピクニックだけではなくお花見や子供の運動会などにも重宝するアイテム。しかしタイプやサイズの種類が多く、どれが良いのか迷う方も多いのではないでしょうか?

今回はランチボックスや、きちんとしたシーンで使える重箱、便利な使い捨てのものまでおすすめのピクニック用お弁当箱を紹介! 選び方やお手入れ方法も解説しているので、ぜひお気に入りのお弁当箱を見つけてみてくださいね。

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています。

目次

アイキャッチ画像出典:楽天市場

ピクニック用お弁当箱の選び方

彩り弁当

出典:PIXTA

ピクニックの1番の楽しみであるランチタイム。その主役は何といってもお弁当箱 。だからこそ、お弁当箱選びにはこだわりたいものですよね。

しかし、種類が多すぎてどんなお弁当箱を選んだら良いかわからず悩んでしまうこともあるでしょう。まずはお弁当箱選びのポイントを見ていきましょう。

ピクニック用お弁当箱の種類

ピクニックを楽しむ家族

出典:PIXTA

ピクニック用お弁当箱は大きく分けて次の3つの種類があります。それぞれ特徴があるため、シーンや目的に合った形を選びましょう。

ピクニック用お弁当箱の種類

  • ランチボックスタイプ
  • 重箱タイプ
  • 使い捨てタイプ

手軽に使いやすいランチボックスタイプ

シートに並べられたランチボックス

出典:楽天市場

ピクニックに最も手軽に使えるお弁当箱がランチボックスです。さまざまなデザインがラインナップされているので、おにぎりやサンドイッチ、和食、洋食とどんな料理にも合わせやすい点が魅力。

ランチボックスタイプはフタを開けると仕切りがあるものが多く、ピクニックでの大人数のお弁当のおかずを仕分ける際にも便利です。

また、フタにパッキンが付いているランチボックスなら、汁気のあるおかずを入れても漏れにくく安心です。

華やかな印象を与える重箱タイプ

豪華なお重のお弁当

出典:楽天市場

親族での集まりや運動会、お花見など、きちんとした印象を与えたいシーンでは重箱がおすすめです。特に、和食中心のおかずを入れる際には重箱だと見栄えが良いでしょう。

重箱タイプは2段重ね以上のものが多く、おにぎりやおかずを段ごとに分けて入れることができます。重箱を広げれば華やかになって、豪華な雰囲気を演出することができるでしょう。

軽く持ち運びやすい使い捨てタイプ

使い捨てタイプのあ弁当箱に入ったサンドイッチ

出典:楽天市場

お弁当が軽食などの場合は、使い捨てタイプのお弁当箱がおすすめです。軽く持ち運びに便利で、捨てられる場所があればそのまま捨てることができ、帰りの荷物が軽くなるのもうれしいポイント。

ただし、密閉性は弱いので、汁気の多いおかずやフルーツなど、メニューによっては向かないこともある点に注意しておきましょう。

使用人数に合わせてサイズを選ぼう

さまざまなサイズのお弁当箱

出典:写真AC

使用人数に合わせたサイズ選びも重要です。サイズが大きすぎると、中身が多すぎて無駄にしてしまったり、逆に小さすぎると足りなくなってしまったりと使いにくいので、ピクニックの人数を考慮して選びましょう。

一般的な容量の目安は次のとおりです。必要な容量には個人差もありますが、選ぶ際の参考にしてみてください。

人数必要な容量の目安
一般的な男性の場合600ml〜900ml
一般的な女性の場合600ml〜700ml
2~3人2,000~3,000ml
3~4人3,000~4,000ml

素材によってお手入れ方法が変わる

パッキンの付いたお弁当箱

出典:PIXTA

お弁当箱の素材によってお手入れ方法も違うため、素材にも注目して選ぶようにしましょう。

お弁当箱に使用されることの多い、プラスチック製とステンレス製の特徴の違いは以下になります。ピクニックをする予定が頻繁にない場合は、使い捨てのお弁当箱を選ぶのもおすすめです。

素材メリットデメリット
プラスチック製軽くてお手入れがしやすい。パッキン付きなら密閉性が高く汁漏れの心配も少ない。パッキンが付いている場合は注意が必要。パッキンに汚れが溜まりやすく、カビも生えやすい。また、食材のニオイが移りやすい。
ステンレス製保冷・保温性に優れ、料理のニオイ移りがしにくい。油分を落としやすく、お手入れも比較的簡単。電子レンジは使用できない。
プラスチック製よりも高額なケースが多い。

保冷・保温機能もチェック!

保冷バッグに入ったお弁当箱

出典:PIXTA

ピクニックは屋外でお弁当を食べることが想定され、お弁当を作ってから食べるまでに時間が空くケースも多いため、保冷・保温の機能はあると便利! 特に暑い夏の時期に使用するなら、食中毒を防ぐためにも保冷機能は重要です。

軽量なものやバッグ付きは持ち運びに便利

お弁当を入れるバッグ

出典:PIXTA

ピクニックの際には外にお弁当箱を持ち出す必要があります。

特に徒歩でピクニックに行く場合、持ち運びには軽く長時間持っても疲れないものを選ぶのがおすすめです。また、保冷・保温バッグが付いているものも便利でしょう。

結論、最強のピクニック用お弁当箱はこれ!

数が多くてどれがいいのか迷ってしまう……という方に向けて、おすすめのピクニック用お弁当箱をタイプ別に1つずつ紹介します。

ランチボックスタイプのおすすめ

タケヤ化学工業 フレンズランチ3段セット チェリー

サイズ26.2×16.2×24.5cm
容量1,600ml×3
素材本体・カバー・取っ手・トレー:PP、ベルト・フタ/PE
保冷
保温
重さ825g
付属品

ランチボックスタイプのおすすめなのは、「フレンズランチ3段セット チェリー」です。

3段のランチボックスをベルトでまとめることができ、さらに持ち手が付いているため持ち運びにも便利! また、小さいトレーが2枚付属しているため、ピクニックでお皿を持って行く必要もありません。

入れ子式で食べ終わったらコンパクトにできるのもうれしいポイントです。

重箱タイプのおすすめ

正和 重箱 オードブル重三段

サイズ18×18×16.7cm
容量上段:1,200ml、中段・下段:1,350ml
素材本体:ABS樹脂(ウレタン塗装)、シールフタ:ポリエチレン
保冷
保温
重さ1,100g
付属品

重箱タイプのおすすめは、ホワイトを基調にしたシンプルなデザインがおしゃれな「重箱 オードブル重三段」。

仕切りなし、3つの仕切り、取り外し可能な9つの仕切りの3段構成で、味移りがしにくく、おかずによってさまざまな詰め方ができます。

和食も洋食も選ばないデザインなのでさまざまなシーンで使いやすいでしょう。

使い捨てタイプのおすすめ

無印良品 アルミ弁当箱・大

サイズ10.5×15×6cm
容量450ml
素材本体・蓋・仕切り:アルミニウム合金、中蓋:ポリエチレン
保冷
保温
重さ160g
付属品

使い捨てタイプでおすすめなのが、「デリカフードケース 深型」のランチボックス。シンプルな深型のランチボックスで、5枚入りなのでピクニックの人数に合わせて使いやすいのが魅力です。

フタはカン合フタを採用しているのでしっかり閉まり、外せば電子レンジで温めることも可能です。

ピクニック用お弁当箱おすすめ17選

さまざまなタイプのお弁当箱

出典:PIXTA

選び方のポイントを踏まえ、ここでは、ピクニック用お弁当箱のタイプ別におすすめのアイテムを紹介します。

目的やピクニックの人数に合ったお弁当箱を見つけてくださいね!

ランチボックスタイプ

ランチボックスタイプのお弁当箱

出典:楽天市場

アフタヌーンティー リビング 山中塗フルールリヨンホーロー風ランチボックス

サイズ5.7×16.1×10.8cm
容量620ml
素材フタ・本体:PET・ABS樹脂 、仕切:ポリプロピレン、パッキン:シリコーンゴム
保冷
保温
重さ
付属品ベルト

おすすめポイント

●たっぷりサイズで仕切り付きなので味移りがしにくい
●電子レンジ、食洗器に対応可能
●山中塗りの施されたホーロー風の清潔感あるデザインが魅力

スケーター ピクニック ランチボックス くまのプーさん

サイズ17×17×6.5cm
容量保冷剤なし:1,300ml、保冷剤あり:940ml
素材フタ:EVA樹脂、本体・仕切・保冷トレー:ポリプロピレン
保冷
保温
重さ
付属品ランチバッグ、保冷剤

おすすめポイント

●2つのランチボックスとランチバッグのセットで持ち運びやすい
●取り外し可能な保冷トレーと保冷剤付きで夏場でも安心
●ランチバッグの内側はアルミ蒸着仕様で、小物を収納できるメッシュポケット付き

キャプテンスタッグ お弁当箱 3段 ランチボックス

サイズ18×18×17.5cm
容量1,400ml
素材本体:ポリプロピレン、ふた:ポリエチレン、ベルト:ポリエチレン
保冷
保温
重さ650g
付属品ベルト

おすすめポイント

●3段のランチボックスで、おかずの種類によって段を分けられる
●3段を固定できるベルトには持ち手も付いており、持ち運びやすい
●フタを外せば食洗器、電子レンジにも対応

セブラ フードキャリア 12cm×3段

サイズ14.5×12.5×22.5cm
容量600ml×3
素材ステンレス
保冷
保温
重さ
付属品

おすすめポイント

  • ●タイのステンレス老舗メーカー「SATIEN社」製のステンレスランチボックス&フードキャリアー

●ステンレス製なので保冷剤と一緒に詰めれば保冷効果が高まり夏場でも安心
●それぞれの容器とフタ、留め金は取り外し可能でお手入れがしやすい

オーエスケー ちいかわ ピクニックケース

サイズ17.7×16.5×16.4cm
容量上段・中段:970ml、下段:1,100ml
素材上フタ・本体:ポリプロピレン、シールフタ・止め具:ポリエチレン
保冷
保温
重さ
付属品ベルト

おすすめポイント

●大人気のちいかわが描かれたかわいらしいデザイン
●3段の大容量でピクニックやお花見、運動会まで幅広く使える
●ベルトは持ち手付きで持ち運びやすい

Primal Designs ピクニックスクエアボックス

サイズ19×16.5×23.3cm
容量3,200ml
素材本体:メラミン樹脂、ハンドル止め具:ステンレススチール
保冷
保温
重さ1.1kg
付属品

おすすめポイント

●フランスの国旗をイメージしてデザインされた赤・白・青のポップなデザイン
●メラミン素材で、お手入れが簡単
●3,200mlの大容量でファミリー向けにおすすめ

サーモス ブルーボーダ

サイズ26.5×18.5×13.0cm
容量大:2,550ml、中:950ml、小:420ml
素材
保冷
保温
重さ800g
付属品保冷バッグ

おすすめポイント

●外気を遮断することで保冷の効果を高められる保冷バック付き
●食べ終わったらコンパクトに収納できる
●フタはお皿としても使え、箸置きスペースも付いている

サーモスのランチボックス・バッグを詳しく紹介した記事はこちら!

タケヤ化学工業 フレンズランチ3段セット チェリー

サイズ26.2×16.2×24.5cm
容量1,600ml×3
素材本体・カバー・取っ手・トレー:PP、ベルト・フタ/PE
保冷
保温
重さ825g
付属品

おすすめポイント

●3段のお弁当箱はベルトで固定でき、持ち運びに便利
●小さいトレー付きで取り分けに便利
●入れ子式になるので、食べ終わったらコンパクトに収納可能

Colors スタック式ピクニックケース角型(大) 3段

サイズ24.9×22.7×22cm
容量2,500ml×3
素材本体・上フタ・仕切りケース:ポリプロピレン、中フタ・ベルト:ポリエチレン
保冷-
保温-
重さ945g
付属品仕切りケース4個

おすすめポイント

●大容量サイズで運動会やハイキングなど大人数でのイベントに最適
●手持ちバンドを調整することで2段使用もできる
●持ち帰るときは、スタッキングしてコンパクトにできる

重箱タイプ

重箱タイプのお弁当箱

出典:楽天市場

365 methods ホームデリボックス

サイズ13.5×13.5×15cm
容量550ml×3
素材蓋:天然木、本体:PET・ABS樹脂、中蓋:ポリエチレン
保冷
保温
重さ660g
付属品ベルト

おすすめポイント

●ホワイト基調に木製のフタがナチュラルな印象のお重
●小ぶりの三段重で少人数のピクニックにも使いやすい
●木製のフタはカッティングボードとしても使用でき、おかずの取り分けに便利

HAKOYA(ハコヤ) 19.5角二段オードブル重 百華

サイズ19.5×19.5×11.6cm
容量2,800ml
素材ABS樹脂
保冷
保温
重さ
付属品シールフタ2枚、仕切小鉢4個

おすすめポイント

●プラスチック製だからお手入れも簡単
●伝統的な山中塗りの蒔絵が描かれた高級感のある重箱
●仕切りがあるからおかずを仕分けしやすい

宮本産業 7.5梅型オードブル 地紋うさぎ

サイズ22×23×12cm
容量3,200ml
素材ABS樹脂
保冷
保温
重さ900g
付属品

おすすめポイント

●金色の地紋うさぎがワンポイントでおしゃれなお弁当箱
●品があるデザインでお花見やおせち料理にもおすすめ
●シール蓋付きで保存容器としても使える

たつみや HAKOYA 福まる 6.5入子行楽三段重

サイズ18×18×18.6cm
容量上段:1,550ml、中段:1,150ml、下段:700ml
素材本体:ABS樹脂、手提ベルト:合成皮革・ナイロン
保冷
保温
重さ840g
付属品ベルト

おすすめポイント

●木目調で高級感があり、和食のおかずにぴったり
●ベルト付きで、長さ調節ができるのでお重のサイズに応じてしっかり固定できる
●入れ子式だから食べ終わったらコンパクトに収納できる

正和 重箱 オードブル重三段

サイズ18×18×16.7cm
容量上段:1,200ml、中段・下段:1,350ml
素材本体:ABS樹脂(ウレタン塗装)、シールフタ:ポリエチレン
保冷
保温
重さ1,100g
付属品

おすすめポイント

●三段重は仕切りなし、3つの仕切り、9つの仕切りの3構成
●樹脂製なのでお手入れが簡単
●9つの仕切りは取り外し可能なので、使用シーンに合わせておかずを詰められる

使い捨てタイプ

使い捨てタイプの弁当箱

出典:楽天市場

ランチパック おかず 使い捨て 弁当箱

サイズ約17×11.5×5.5cm
容量
素材表面:紙、内面:アルミ箔貼り
保冷
保温
重さ
付属品折箱3枚(3柄×各1)、止めシール3枚(3柄×各1)

おすすめポイント

●3パック入りだから大人数のピクニックにも使いやすい
●シール付きでかわいくフタを止められる
●内面はアルミ箔貼り加工されているので紙がふやけにくい

フードパック 使い捨て容器 パックス

サイズ約8.5×11.5×5cm
容量
素材本体:ポリプロピレン、タルク、フタ:ポリスチレン
保冷
保温
重さ
付属品

おすすめポイント

●しっかり閉まるカン合フタ仕様で誤って開きにくい
●フタを外せば電子レンジも使用OK
●S・M・Lの3サイズが展開されており、おかずによって使い分けしやすい

デリカフードケース 深型

サイズ12×16×7.5cm
容量
素材本体:ポリプロピレン、蓋:ポリスチレン
保冷
保温
重さ
付属品

おすすめポイント

●5枚入りだから大人数のピクニックにも使いやすい
●フタを外して電子レンジで温められる
●しっかり閉まるカン合フタだから汁漏れがしにくい

100均でも買える!ピクニック用お弁当箱

100円ショップのイメージ

出典:PIXTA

ピクニック用のお弁当箱はキッチン用品を扱うショップや雑貨店だけではなく、100円ショップや3COINS、無印良品等でも購入可能です。安価で買えるお弁当箱なら、急に決まったピクニックにも使いやすいですね。

ダイソー ボヌールランチスクエアLL レッド

サイズ9×16×6.5cm
容量440ml
素材本体・ フタ:ポリプロピレン、パッキン:シリコーン樹脂
保冷
保温
重さ
付属品

おすすめポイント

●ホーロー鍋モチーフのおしゃれなデザイン
●シリコンパッキン付きだから汁気のあるおかずでも安心
●フタを外せば電子レンジも使用可能

無印良品 アルミ弁当箱・大

サイズ10.5×15×6cm
容量450ml
素材本体・蓋・仕切り:アルミニウム合金、中蓋:ポリエチレン
保冷
保温
重さ160g
付属品

おすすめポイント

●シンプルで使いやすいアルミ製のお弁当箱
●軽量で持ち運びがしやすい
●仕切りや内蓋付きなのでおかずを詰めやすい

ピクニック用お弁当箱のよくある質問・疑問

ピクニッを楽しむ女性達

出典:PIXTA

ここでは、ピクニック用お弁当箱に関するよくある質問や疑問にQ&A形式でお答えします。

ピクニックのお弁当は作り置きOK?

料理に悩む女性

出典:PIXTA

大人数でのピクニックの場合、当日の朝にすべてのおかずを作るのは大変なので、作り置きのおかずを使いたいものです。ただし、特に夏場など食材が傷みやすい時期には、作り置きのおかずを傷みにくくする工夫をしておくようにしましょう。

作り置きのおかずを傷みにくくするポイント

  • 食材をしっかり加熱する
  • 水分を残さない
  • 食材や味付けを工夫する
  • お弁当箱を清潔に保つ

また、お弁当を持ち運ぶ際にも保冷剤や保冷バッグを使用すると、より傷みにくくなるのでおすすめです

お弁当箱の正しいお手入れ方法は?

お弁当箱のお手入れ

出典:PIXTA

お弁当箱を洗う際には、 特にパッキン部分に雑菌が繁殖しないようにお手入れをする必要があります。パッキンの付いたお弁当箱を使用している場合、面倒でも毎回パッキンを外して洗うようにしましょう。

お手入れの手間を軽減したい場合、パッキンなしのお弁当箱を使うか、使い捨てのお弁当箱を選ぶのもおすすめです。

ピクニック用のお弁当箱はどこで買える?

宅配を受け取るイメージ

出典:PIXTA

ピクニック用お弁当箱はネットで購入できるほか、無印良品、3COINS、100均、ニトリ、ロフトなどでも販売しています。実際にお弁当箱を見てサイズ感や使用感を比較したい方は実店舗に足を運んでみるのがおすすめです。

お気に入りのお弁当箱でピクニックを楽しもう!

ピクニックでお弁当に伸ばされる手

出典:PIXTA

家族でピクニック、運動会、女子会など幅広い場面で活躍してくれるピクニック用お弁当箱。お弁当箱を選ぶ際には、使用人数や素材、機能を意識して選ぶのが重要です。お気に入りのお弁当箱を手に入れてピクニックをよりいっそう楽しんでくださいね!

ピクニック用お弁当箱に関する記事と動画もおすすめ

▼ピクニックバスケットを詳しく紹介した記事はこちら!

ピクニックスポットを詳しく紹介した記事はこちら!

ピクニックのお弁当レシピを詳しく紹介した記事はこちら!

ピクニックグッズを詳しく紹介した記事はこちら!