CAMPHACK

レッドウィングのブーツおすすめ大図鑑!種類・サイズなど選び方を解説

0

レッドウィングのブーツは、一生モノと呼ばれるおすすめの品物。ですが、ブーツの種類が多すぎてどれを選べばいいのか迷いませんか?今回はレッドウィングのブーツの種類や特徴、またブーツの選び方をわかりやすく解説します。自分にあったレッドウィングを見つけよう!

Lilli Y. Sugaya

アイキャッチ画像出典:レッドウィング公式Facebook

RED WING(レッドウィング)どんなブランド?

レッドウィングを履いている人 レッドウィングは1905年にアメリカのミネソタ州で創業した、品質にこだわった靴作りを続けているブランド。長く履き続けることで、レザーが足に馴染み、履き心地・デザインに味が出てきます。要は、長く履き続けるだけ良いブーツになるのが、レッドウィングなのです。

トラクショントレッドソール

レッドウィングの最大の魅力「トラクションとレッドソール」は、履けば履くほど、自分の足型に馴染んでいくもの。天然ゴムのクッション性は、長時間歩いても疲れにくく、軽量で足音が響かないのが特徴です。

ほとんどがリペア・修理が可能!

レッドウィングのワークブーツは、靴本体と中底を、周囲の革(ウェルト)に縫い付け、底をつける「グッドイヤーウェルト製法」を採用しているので、ソールの張り替えが可能。リペアや修理を繰り返して、10年以上愛用しているユーザがいるほど、長く履ける優れもの。

レッドウィングのブーツ選びのポイントは?

ぴったりの一束 自分にフィットする一点を見つけるために大切なこと。こちらでは、ブーツ選びのポイントについて説明します。ぜひ、参考にしてください。

ポイント①絶対に試し履きをする!

レッドウィングのブーツを購入するときには、必ず試しばきをしましょう! レッドウィングは、足の縦の長さ(サイズ)と横幅(ワイズ)で選びます。また、同じサイズでも、シリーズによって微妙に大きさが異なりますので、実際に履いてから購入しましょう。

ポイント②ワンサイズダウンを選ぼう

レッドウィングはUSサイズ表記。日本サイズと比べ、大きめの作りになっているので、普段履いているサイズよりもワンサイズダウンした方がフィットする場合が多いようです。

ワンサイズダウンすることで、痛みを感じることもありますが、インソールを使うことで軽減される場合もありますので、ぜひ、店舗で試してみましょう。
続いては、レッドウィングの定番ともいえるブーツの種類をご紹介します。

関連記事