かわいいあの子のバッグの中身が気になる!【女子キャンパーの持ち物チェック Vol.2】

2019/10/15 更新

仕事はもちろん「趣味」を存分に楽しめる人はバッグの中身が充実しています。野外泊を目的としたキャンプにおいて、それはなおさらのこと。そこで今回は、CAMP HACKが注目する女子キャンパー3名に取材。気になる彼女たちのバッグの中身を見せてもらいました!


アイキャッチ画像提供:ママちびキャンパーさん

充実したキャンプには、充実した道具あり

出典:Instagram by @tomo.n43
キャンプの快適性は自分で創り出すものです。言わずもがなですが、美味しいご飯を楽しむにせよ心地良く寝るにせよ、便利なアイテムがあってこそ。
出典:Instagram by @muuu_camp
もちろん、ロケーション選びに重きをおくことも大切。事実、キャンプの醍醐味は自然を楽しむことですし……。

しかし、そんな大自然をバックに、より快適なキャンプを楽しめるとしたらどうでしょうか? それはやっぱり、快適で楽しいに越したことはありませんよね。

そのバッグには何が入っているの?女子キャンパーの愛用品が気になる

提供:なみさん
そこで今回もVol.1に引き続き、快適なアウトドアライフを送る女子キャンパー3名に取材。オススメのアイテムを教えていただきました。

さて、彼女たちはどんなアイテムを使っているのか……。みなさん、バッグの中身にご注目です!

Vol.1を見ていない方は、併せてご一読を。



SAMPLE.04/4歳と1歳のお子さんを持つ、ママちびキャンパーさんのアウトドア道具とは?

提供:ママちびキャンパーさん
まず最初にご登場いただくのは、笑顔が素敵なママちびキャンパーさん(@mama_chibi_camper)。

キャンプを始める前までは「虫が多そう」「寝心地が悪そう」など、アウトドアに対して何かとネガティブな印象を抱いていました。でも、初めて行ったキャンプでそのイメージは払拭。

想像もしていなかったご飯の美味しさ、自然と触れ合う喜びを知り、気付けばキャンプにのめり込んでいました。

提供:ママちびキャンパーさん
今年でキャンプを始めて6年になる彼女。その間に二児のママにもなり、今では月に1〜2回のファミリーキャンプを楽しんでいるようです。

どんなに小さくなるギアでも手順が多かったり使いにくいものは選ばず、多少大きくてもとにかく快適なものを選んでいます。

また、子どもがまだ小さいので安全性は必須! 例えば、暖房器具を使う際はストーブガードを活用するなど、安全にキャンプを楽しめるよう対策しています。

子どもの身体にぴったりなヘリノックスのチェアワン ミニ

提供:ママちびキャンパーさん
子どもの成長に合わせ、サイトを作り変えているというママちびキャンパーさん。

子ども2人とも生後3ヶ月くらいのときからキャンプしているので、おすわり期〜ハイハイ期はロースタイル、歩けるようになったらハイスタイルなど、子どもの年齢に合わせたサイト作りを心がけています。

なので、チェア選び一つとっても子どもの身体に合ったものに……。ヘリノックス の「チェアワン ミニ」は、子どもが座るのにちょうどいいサイズ感なんです。私のような大人が座っても安定感があって、炭をいじるのにちょうどいい高さなんですよね。

出典:amazon
彼女が子ども用の椅子に選んだのは、ヘリノックス の「チェアワン ミニ」(写真左)。上の写真をご覧いただければ一目瞭然ですが、座面高は23cmとかなり低く、チェアワンシリーズでもっともコンパクトなモデルです。

この一脚であれば、身体の小さなお子さんでも足を地面につけて座ることができるので、座っている本人はもちろんのこと、それを見ている親御さんも安心できるのではないでしょうか。
ITEM
ヘリノックス チェアワン ミニ
●サイズ:40×34×44cm
●収納サイズ:25×8×10cm
●座面高:24cm
●耐荷重(静荷重):90Kg

手軽に“出来立てピザ”が楽しめる、アペルカの「ピザオーブンポット」

提供:ママちびキャンパーさん
みなさん、こちらのキッチンギアはご存知? ここ最近、便利でオシャレな調理器具を数多く見かけますが、なかでも注目されているのがこのアペルカ「ピザオーブンポット」なんです。

代々木公園で行われていたアウトドアイベントで偶然見つけて……。バーナーで簡単にオーブン調理ができるので本当にオススメです!

出典:amazon
アルペカ「ピザオーブンポット」の大きな特徴は、熱を効率的に取り入れて逃さない二重蓋を採用している点。そのため、調理中は下から火を加えるだけでOKで、しかも予熱準備も必要ナシの優れものなんです。

商品名こそ「ピザオーブンポット」とピザ専用のネーミングですが、アイデア次第ではローストチキンやアクアパッツァ、グリル野菜など幅広い調理が可能。これを機にキャンプ場でお手軽かつ本格的なオーブン料理を楽しんでみてはいかがでしょう?
ITEM
アペルカ ピザ オーブン ポット
●サイズ:(約)幅24×奥行29×高さ14cm
●重さ:約1470g
●素材:[本体・中蓋・ヒートリング]  鋼板(シリコン樹脂塗装) [つまみ]  ウォールナット [蓋・ピザプレート]  ステンレス鋼 [ハンドル]  フェノール樹脂、ステンレス鋼

14種類のツールが一つになった、レザーマンのウイングマン

提供:ママちびキャンパーさん

ハサミやナイフをバラバラで持つのは面倒なので、何か使い勝手の良いマルチツールはないかなとずっと探していました。

このレザーマン「ウイングマン」には、メインにプライヤーが搭載されているのでストームクッカーの火を消す際にとても重宝しています。

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世界100カ国以上で販売されているアメリカ発の超人気ブランド「レザーマン」。

使い勝手の良さに加え、シックな見た目で人気を博し、今やマルチツールの代名詞にもなっているのではないでしょうか。なかでも彼女が愛用している、このプライヤーをメインツールにした「ウイングマン」は当ブランドの大人気モデル。スプリングアクションを搭載しているためハンドルが握り具合によって開閉し、片手でも簡単に操作できる! と高評価。

すべてのツールを中に収納できるので、安全に持ち運びできます。レザーマンにはさまざまなモデルがあるので、お気に入りのマルチツールをぜひゲットしてくださいね。
ITEM
レザーマン  WINGMAN マルチツール
●装備機能:全14種類
●仕様:ステンレススチール、ポケットクリップ
●サイズ:本体 約97mm(収納時)
●重さ:198.4g

安心に使えるSOTOのスライドガストーチ

提供:ママちびキャンパーさん

安全に使える点がこのガストーチのいいところ! セーフティロックが付いているので万一子どもが触れても安心で、また火口を自在に伸ばせるのでいわゆる100円ライターでは点火しづらかったところにも簡単かつ安全に着火できるようになりました。

燃料が切れたらこのようにガス缶から直接充填できるので、“キャンプ場で燃料切れ”という問題もなくなりましたね。

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SOTOの「スライドガストーチ」は、その名の通り火口を自在に伸縮できるスライド式。そのため、使用しないときはコンパクトに収納でき、使う際は最大75mmまで火口を伸ばせるようになっています。

火力は底面のつまみで最大1,300℃まで調整可能。あらゆるシーンで活躍してくれる、優れたガストーチです。

ITEM
SOTO スライドガストーチ
●サイズ:幅3.5×奥行1.8×高さ11-18.5cm 
●重量:55g



SAMPLE.05/愛車ベースのギア選び。ヴィンテージテイストに揃えた、なみさんのキャンプ道具

提供:なみさん
次にご紹介するのはヴィンテージスタイルでキャンプを楽しむ、なみさん@nm_nmi)。

旦那さんの趣味がキャンプで、お付き合いしてるとき初めてキャンプに連れて行ってもらったんです。それをきっかけに、私も興味を持つようになり……。自然の中で飲むビールが大好きです(笑)。

提供:なみさん
コチラがなみさんのバッグの中身。男性顔負けの男前なテイストがかっこいいですよね。

ちょうど一年前に旧車(日産テラノ D21)を購入したので、それに合わせてヴィンテージギアを収集中です。サイトも車の色に合わせて統一感が出るようにしています。

ちなみに、このバッグパック(左上)もミリタリーのヴィンテージもの。旦那さんと兼用するのを条件に購入しました。

ロッキングチェアとしても使えるフィールドアのポータブルチェア

提供:なみさん

座り心地の良さだったり、持ち運びに便利な軽量感だったり……。いいところを挙げるとキリがないんですけど、なかでも「コレ欲しい!」と購入のきっかけになったのはロッカーベースが取り外しできる点でした。

このようにロッキングチェアとしても使えますし、ロッカーベースを外せば普通のイスとしても。幅広いシーンで活躍するので本当に重宝しています。

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椅子としての実力はさることながら、豊富なデザインでも注目を浴びるフィールドアの「ポータブルチェア」。

ブラックやカーキ、ボルドーなどの定番色をはじめ、サイトのアクセントになるネイティブ柄やボタニカル柄など10以上のカラバリが展開されており、付属されるロッカーベースも2種類から選べます。アウトドアなシーンはもちろん、お部屋のインテリアにも◎な一脚です。
ITEM
フィールドア ポータブル アウトドアチェア
●サイズ:
使用時:(約)幅55cm×奥行58cm×高さ75cm
収納時:(約)幅50cm×奥行13cm×高さ14cm
●重量:(約)1.25kg
●耐荷重:(約)150kg

錆に強いオピネルのステンレスナイフ

提供:なみさん

料理で使うのにちょうど良く、錆びにも強いと聞いて購入しました。 コンパクトなのでピクニックなどのちょっとした外遊びにも便利です。

出典:amazon
フォールディングナイフ人気の火付け役、オピネル切れ味が鋭く、彼女のように食材を切るためのナイフとしてはもちろん、このように簡単に木を削れるので火起こしの準備にも活躍してくれます。

ちなみに、彼女が愛用しているのはブレードがステンレスのもの。錆に強く手入れが簡単なため、ビギナーにも使いやすい! と高く評価されているモデルです。まだお持ちでない方は、“初めての一本”にいかがでしょうか?
ITEM
OPINEL ステンレススチール ナイフ ♯9
●刃長:9センチ
●全長:21センチ
●素材:ステンレス

パパッとできる簡単な料理、コーヒーを淹れるときに活躍してくれるSOTOのレギュレーターストーブ

提供:なみさん

女性でも安心して使えそう! と思い、SOTOの「レギュレーターストーブST-310」を買いました。コンパクトなのでバッグに入れておいても場所をとりませんし、すぐに火を付けらるのでとても重宝しています。

簡単な料理だったり、コーヒーを飲みたいときもサッとお湯を沸かせるので、今ではキャンプの必需品になっています。

出典:amazon
今や“一家に一台”的な圧倒的人気を誇るSOTOの「レギュレーターストーブST-310」。コンパクトでありながらゴトクのサイズは約20cmあり、大きめのクッカーで調理しても安定感抜群!

見た目以上のパワフルな火力も人気の一つです。また、スーパーやコンビニで簡単に調達できるCB缶仕様というのも大きな魅力。サブ的な立ち位置になりがちですがシングルストーブですが、当アイテムはその概念を覆すほどの名作ではないでしょうか。
ITEM
SOTO レギュレーターストーブ ST-310
●外形寸法:
幅166X奥行142X高さ110mm(使用時・本体のみ)
幅140X奥行70X高さ110mm(収納時)
●重量:350g(本体のみ) 
●発熱量: 2.9kW(2,500kcal/h)

ロースタイルキャンプに最適な焚き火台、「笑’s」のA-4君

提供:なみさん

この笑’sの「A-4君」は、焚火をするのにちょうどいい高さなんです。もともとロースタイル好き! っていうのもありますけど、本当によく使っています。簡単に設置できるっていうのも嬉しいポイントです。

笑’sのオーナーは、もともとプレス業が本職の方。そのため、もはや言わずもがなではありますが、とにかくタフであることと利便性に優れているのが当ブランドの特徴です。

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この「A-4君」は、モデル名にもあるようA4サイズ(厚さ約2cm)に折りたたむことが可能で、携帯性に優れたアイテム。炭足し用のロストルも広く取られているので、網を乗せてBBQグリルとして使うのにも◎です。

他にもこのサイズ違いや薪ストーブなど、様々なモデルが展開されているので、気になる方はぜひチェックを!
ITEM
笑's 焚き火グリル A-4君 SHO-0009
●収納サイズ: 約292mm×206mm×20mm
●組立サイズ: 約365mm×206mm×290mm
●重量   : 約1.9Kg
●材料   : 0.8mm厚ステンレス・リベット
●静止耐荷重: 10kg


SAMPLE.06/sevencampさんのキャンプ道具は、コンパクトで高機能なもので構築

提供:sevencampさん
最後にご紹介するのは、キャンプ歴1年半のsevencampさん(@seven_camp)。

キャンプを始めたきっかけは、外で食べるご飯があまりにも美味しくて。あと、大自然の中で過ごすゆったりとした時間も好きなので、まだキャンプを始めて間もないですがいつか山でもキャンプできたらなと思っています。

提供:sevencampさん
上述したように、sevencampさんの今後の目標はテント泊登山。ご覧いただいた通り、彼女のキャンプ道具はコンパクトなアイテムばかりで、フットワーク軽めなギア選びが見て取れます。MSRのアイテムが多く選ばれているのも、それが理由なのでしょう。

MSRのハバハバ NX

提供:sevencampさん

MSRの特徴でもある軽量感、赤&白のカラーリング、フォルムが好きでこの「ハバハバ NX」を購入しました。この日はあいにくの天気だったんですが、霧の中のテントってこんなにカッコイイんだってつい見とれちゃいました! 雨に打たれるテントの音も個人的に好きです(笑)。

出典:amazon
sevencampさんが愛用するMSRの「ハバハバ NX」。軽さと居住性を両立した“バックパッキングテント”シリーズの一幕で、機能性に加えてスタイリッシュなルックスで多くのキャンパーを虜にしています(現行品はフライシートの配色が違います)。

当モデルの他、ツールームテントもあるので大人数でキャンプしたい! という方は、そちらも併せてチェックしてみてはいかがでしょうか。
ITEM
MSR ハバハバ NX
●最小重量:1600g(フライ / 本体 / ポール )
●総重量:1720g
●収納サイズ:46×15cm

暖かい日はSOLのエスケープヴィヴィで

提供:sevencampさん

この日は夏キャンプということもあり、シュラフの代わりにSOLのエスケープヴィヴィで寝ました。もともとは保温性を高めるために購入したんですけど、シュラフなしでも良さそうだなっていうときは大体このスタイルです。

出典:amazon
マミータイプの寝袋状に作られたSOLの「エスケープヴィヴィ」。独自の透湿性素材を使っているため蒸れを気にすることなくオールシーズンで使え、寒い季節にはシュラフカバーやインナーシーツとしても活躍してくれます。

なかには、夏キャンプは掛物すら必要ないでしょ! という方もいらっしゃいますが、標高のあるキャンプ場では朝〜昼〜夜の気温差が激しくなるので、彼女のように備えておくのが得策ではないでしょうか。
ITEM
SOL エスケープヴィヴィ
●サイズ : 213×81cm
●収納サイズ : 径11×17cm
●重さ : 241g
●本体材質 : アルミ蒸着加工を施した特殊フィルム+ポリエステルシート

携帯性に優れたキャプテンスタッグのアルミロールテーブル

提供:sevencampさん

キャンプ友達と話しているとき、ふと「コンパクトなテーブルがあったらいいね」という話題になったんです。それでキャプテンスタッグの「アルミロールテーブル」を購入しました。

キャンプを始めたばかりの頃に手に入れたんですけど、今でもかなり使っています。

出典:amazon
ジャバラ式に折りたためるキャプテンスタッグの「アルミロールテーブル」。使用時のサイズが幅400×奥行290×高さ120mmとかなりコンパクト。テーブルとしての本来の役割以外にも、クーラーボックスを置いたりとアイデア次第で幅広いシーンで活躍してくれます。

当モデルのほか、一周り大きい「ロースタイルアルミロールテーブル」もあるので、ご自身のスタイルに合わせてゲットしてみるのも良さそうです。
ITEM
キャプテンスタッグ アルミロールテーブル
●耐荷重:30kg
●本体重量:約700g
●サイズ(mm)::幅400×奥行290×高さ120 / 収納時(mm): 幅60×奥行400×高さ70
●材質:甲板/アルミニウム(表面加工/アルマイト)、脚部/鉄(エポキシ樹脂塗装)
●付属品専用:収納袋

氷点下でも安定した火力!MSRのドラゴンフライストーブ

提供:sevencampさん

以前まではガス缶タイプのバーナーを使っていたんですが、いつか山でもキャンプしてみたいなって考えたとき、標高の高いところでも確実に点火できるガソリンバーナーの方がいいのでは? と思ったのをきっかけに、MSRの「ドラゴンフライ」に切り替えました。

知人から勧められたっていうのもあるんですけど、購入の決め手は元々同じブランドのテントを使っていたからっというのが大きな要因になりましたね。

出典:amazon
アウトドアで使用するバーナーといえば、ガス式とガソリン式の2種類が定番。ご存知の方も多いかもしれませんが、ガス式はカートリッジを挿すだけ簡単に火を点けられるの大きなメリットで、ビギナーキャンパーにはうってつけのアイテムです。逆に、ガソリン式は使用時の手間(ポンピングやプレヒート)こそかかりますが、安定した火力でいえば後者に軍配が。

なかでもMSRの「ドラゴンフライ」は弱〜強火を正確にコントロールできるのが特徴で、とろ火でじっくり煮込むような本格調理も可能に。氷点下でも安定して使えるのも魅力の一つです。
ITEM
MSR ドラゴンフライ
●燃焼時間(600ml液体燃料あたり):ホワイトガソリン/126分、灯油/153分、ディーゼル/136分
●最高出力:2192Kcal/h
●重量:395g(総重量510g)

着眼点は人それぞれ。選ばれるキャンプ道具はスタイルによってこんなにも違う!


今回も素敵な女子キャンパー3名にご協力いただき、オススメのアイテムをそれぞれご紹介していただきましたが、選ばれるアイテムってスタイルによってこんなにも違うんですね。

筆者は最近バス釣りにハマっていることもあり、個人的にはママちびキャンパーさんが推薦していたレザーマンのマルチツールをキャンプと釣りで併用しようかなと! どのモデルにしようか絶賛リサーチ中です。

みなさんは、どの女子キャンパーさんのバッグの中身が気になりましたか?

 
イトキンの記事はこちら

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イトキン

ファッション誌の編集者としてキャリアをスタート。現在は、紙媒体の編集はもちろん、ウェブメディアの運営やライティングにも携わる。古いものをこよなく愛し、今一番したいことは釣りで、欲しいものは船舶免許。

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