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普段使いを極める!グレゴリーのおすすめリュック・バッグ15選

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グレゴリーの リュックとバッグおすすめ15選!使い倒せるアイテムだけを集めました。それぞれのバッグタイプのコーデも紹介しています!グレゴリーのリュックは値段も張るだけに、アイテム選びにも困るところ。今回はそんな悩みを解決するおすすめポイントを掲載!

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アイキャッチ画像出典:GREGORY

グレゴリーリュックの普段使いモデルを重点的に紹介!

グレゴリーのバックパックを背負う男性出典;GREGORY
日常使いにぴったりのバッグの容量といえば、20L前後から30Lまで。この辺りのリュック、トート、ショルダー、ダッフルなどを徹底的に大解剖! グレゴリーならではの耐久性を追求した仕立てはもちろん、機能性からくる美しいデザインをしっかりマークしておきたいところ。丁寧な作りだからこそ、高価格帯に属するグレゴリーなので、自分のスタイルに合わせたタイプやカラーを後半のコーディネート例も参考にしながら選ぶことをおすすめします。

グレゴリー定番デイリュックおすすめ7選

日々の通勤通学にぴったりのデイリュックをご紹介します。もちろん容量が大きめのものなら小旅行や日帰り、1泊2日の山小屋登山などにも対応できます。創業当初から人気が衰えることのない伝説的なモデルでも、現代に合わせて常にアップデートがなされており、機能性や耐久性は使えばわかる素晴らしさです。

【デイパック 90】

1977年のブランド発足当時から脈々と続く歴史を持つ「デイパック90」。2017年はブランド40周年ということで1990年代当時のモデルを忠実に再現した限定モデルが発売されています。ややぽってりとしたティアドロップ形は重心が低くて背負いやすく。斜めにはしるフロントポケットは荷物の出し入れがしやすいなど、時代を超えて愛されるスタンダードが詰まっています。

グレゴリー デイパック90 40周年記念モデル

●容量:25L
●サイズ:H45xW39xD19cm
●重量:495g
●カラーバリエーション:40周年限定紫タグ1種、ブルーレターモデル1種、通常タイプ12種


【ジャーニーマン】

30Lの大きめサイズでりながらスクエア型で容量を無駄なく背中に収めることができるジャーニーマン。二枚貝のようにぱかっと開くメインコンパートメントは、ラゲッジバッグのよう。コンプレッションベルトがつくので、荷造りも簡単です。手持ちでも負担がない縦横のハンドルが様々なシーンで活躍してくれます。各所のオーガナイザー付きポケットが小物類に居場所を作ってくれるから荷物が多くてもすっきりと整理できます。

グレゴリー ジャーニーマン

●容量:30L
●サイズ:H48xW30xD20cm
●重量:1145g
●カラーバリエーション:5種


【デイアンドハーフパック】

グレゴリーのクラシックシリーズ、デイアンドハーフパック。時代を経てもすたれることのない永遠の定番マウンテンザックです。4つのコンプレッションベルトでぎゅっとしめることができるため、パッキングされた姿が美しいと定評があります。作り込まれたギミックがグレゴリーらしい、バックパックです。

グレゴリー デイアンドハーフパック

●容量:33L
●サイズ:H50xW43xD19.5cm
●重量:930g
●カラーバリエーション:9種類

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