CAMP HACK[キャンプハック]


イスカ(ISUKA)マミー型シュラフ

イスカ」の「マミー型シュラフ」に関する人気ランキングページです。1983年に大阪で誕生したイスカは、創立当時の社員のイニシャルを並べたブランド名となっています。アウトドア活動する全ての人に快適な睡眠を提供する事を目的として、シュラフだけ作り続けているのが特徴です。専門メーカーだからこそ可能となる素材へのこだわりがあり、テストにおいては人工的に積雪状態の雪山のような-20℃の環境でテストしています。また、実際にキャンプや登山で使用することで耐久性をテストし、その結果をフィードバックさせることで高い実用性を確保しています。裁縫技術も高く、メンテナンスすることを前提に20年近くの製品寿命を誇っています。中綿量や最低使用温度のバリエーションが多く用意されているイスカエア、ダウンプラスと呼ばれるシュラフの他に、シュラフカバーやコンプレッションバッグ、スタッフバッグなども人気です。

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新着クチコミ(全5件)

  • RAU

    ★★★★★★★★★★4

    2021/11/07に投稿

    寒さに強い

    ただ11月の川沿いキャンプでは足元が寒くて湯たんぽをインしてかつ、ブランケットをかけて寝てしのげました。

  • HIRO☆生姜庵珈琲

    ★★★★★★★★★★4

    2021/11/02に投稿

    アルファライト900を…

    ツーリングでは湿気にも耐えてくれる。現行では販売していませんが、アルファライト900を使用しております。

  • t.1108.t

    ★★★★★★★★★★5

    2021/10/29に投稿

    安いやつと全然違う

    前はAmazonでメイドインチャイナの-20度までの使用していたが7度で凍え死ぬかと思った。 高いだけあって同じ7度でも快適に寝れました。

  • はなよ

    ★★★★★★★★★★4

    2020/07/24に投稿

    軽くて使いやすいです

    以前は安いという理由だけで選んでいましたが、もっと機能性の高いものが欲しいと思ってこちらを購入しました。最大の魅力は軽量であること…また、素材がしっかりしていることも利点です。デザインなどトータルで見てバランスが取れていて、アウトドアで最も登場回数が多いかもしれません。タフなのでこれからも長持ちしそうです。

  • やまおとこ

    ★★★★★★★★★★4

    2020/07/24に投稿

    冬キャンなら630がいいかも

    冬キャンプを良くするので購入しました。確かに暖かいしフカフカして快適です。ただ、氷点下になるほどの寒さの中ではやはりつらくて足先はかなり冷えます。氷点下の中で寝たときは売り切れで買えなかった羽毛量630の方が販売されるまで待てばよかったかなと思いました。とはいえ、通常の寒さの中なら暖かさと快適さを両立した優れものだと思います。