CAMP HACK[キャンプハック]


ヒルバーグ(Hilleberg)タープ

ヒルバーグ」の「タープ」に関する人気ランキングページです。ヒルバーグは、1971年にスウェーデンで森林管理官をしていたBo Hilleberg氏が立ち上げた、北欧ならではの過酷な環境でも耐えることができるテントが人気のメーカーです。世界初のインナーとフライシートが一体となったテントは、発売当初はとても画期的なものとして人気を博しました。4枚の生地を重ねて縫うことによって耐久性と耐水性があり劣化しにくく高品質、そして軽量で設営しやすいことが特徴。それだけに価格は高いですが、通常のキャンプではオーバースペックとなることはあるものの、その価値を知りこだわるユーザの間で大人気となっています。シェルターのアトラスやアルタイ、ケロンやナロやナマッジのような長い形状のテント、スタイカやアラックのような完全自立型テントなど、アイテムのどれもが人気です。カラーはグリーン、レッド、サンドが設定されています。また用途や性能によってブラックレーベル、レッドレーベル、ブルーレーベル、イエローレーベル、シェルターズレーベルに分かれており、ユーザがアイテムを選択する際の目安にすることができます。

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新着クチコミ(全5件)

  • kou

    ★★★★★★★★★★5

    2021/10/30に投稿

    とにかくかっこいい

    一目見てヒルバーグとわかる存在感。 軽く耐久性もありシワにならない生地。 色んなアレンジも出来るのでタープ はコレしか使わなくなりました。

  • KI

    ★★★★★★★★★★3

    2020/09/07に投稿

    良くも悪くもない。

    生地が分厚いので炎天下の日にはよく日影に使うことが多いです。キャンプだけじゃーなく、ピクニックや花見の時に使用します。大きさもさほど大きくないのでソロキャンプする方は持っていてもいいんじゃ~ないでしょうか。色も何種類かあるので迷うかもしれませんが。不満なところでゆうと、収納するときがめんどくさい印象をうけました。

  • コンサ

    ★★★★★★★★★★5

    2020/09/07に投稿

    とにかく軽量

    一番のお気に入りポイントは軽量でコンパクトになることです。片手で持てるサイズまで折りたたむことができますので、ソロキャンプでも荷物になることはほぼありません。設営も非常に簡単ですし、最近の暑い夏ではテントの中に入ると蒸してしまいますので、このタープだけで風を感じながら過ごすのが最近のマイブームです。

  • キレイ好き

    ★★★★★★★★★★4

    2020/09/07に投稿

    小さく収納できる大きなタープ

    収納時は片手で持てるほどに小さくなるので持ち運びが楽々です。設置した時の大きさは程よく大きいので変に圧迫感がなくて良い。雨風は確かに凌げるが、横殴りの雨や強風には対応できないですね。とはいえ普通の雨や少し強めの風ぐらいならしっかり防いでくれるので相応の活躍はしてくれます。この大きさで収納時は小さくできるので、なかなかに便利なタープではないでしょうか。

  • バイク

    ★★★★★★★★★★5

    2020/08/06に投稿

    夏のキャンプのお供に是非ともお勧めしたいです

    見た目や色合いがシンプルなので色んな場面で活躍してくれているタープです。生地がめちゃくちゃ薄いわけではないですが、とても軽くて持ち運びや設置が楽で助かります。特にキャンプ終わりの疲れた時に、片づけが楽なのが地味にありがたい。夏の日差しが強い日でも、日よけとしてしっかり効果を発揮してくれますし、耐久性もあるので何度でも使えて便利だと思いますよ。