1996年発売の名モデルが2度目の復刻

1996年に発売され、2016年に一度復刻を果たした「BEAMS TALKING SERIES」。それ以来となるリリースで、今回はウォッチ・カリキュレーター・キーチェーンの3モデルが登場しました。
ボタンを押すと、「ただいま午後○時をお知らせします」と音声で時刻を案内するトーキング機能は、腕時計で時間を確認するのが当たり前だった当時に、未来を感じさせる存在だったそう。
そのワクワク感を詰め込んだ3モデルを紹介します。
90年代のムードと今の空気感を見事に融合
「”BEAMS TALKING SERIES” TALKING WATCH」

ウォッチは、2001年までに累計27万本を販売。多くの人の記憶に残る、しゃべる時計として愛されてきました。
今回のアップデート版は、ビームスのコーポレートカラーであるオレンジに加え、モノトーンのクリアボディを用いて進化しました。
便利な時代にあえて取り入れたいアナログ感
「”BEAMS TALKING SERIES” TALKING Calculator」

カリキュレーターもウォッチと同様に、2つのカラーリングを用意。トーキング機能と電卓機能に加え、時計・アラーム機能も搭載されています。
スマホで何でもできる時代だからこそ、こうしたアナログ感のあるアイテムはあえて取り入れたくなります。
シリーズ初登場となるキーチェーンタイプ
「”BEAMS TALKING SERIES” TALKING Key Chain」

今回の復刻で初登場となったキーチェーンは、90年代を思わせる丸みのあるフォルムが印象的。お手持ちのカギなどを、さりげないアクセントになります。
懐かしさと新しさが共存する3モデル

30〜40代には懐かしく、20代には新鮮に映る復刻モデル。3アイテムともに日本語・英語の2言語が展開されています。
TALKINGボタンを押せば時刻のアナウンスが流れ、思わず人に見せたくなる楽しさがあります。
アイテム公式紹介
・“BEAMS TALKING SERIES” TALKING WATCH Japaneseはこちら
・”BEAMS TALKING SERIES” TALKING WATCH Englishはこちら
・“BEAMS TALKING SERIES” TALKING Calculator Japaneseはこちら
・“BEAMS TALKING SERIES” TALKING Calculator Englishはこちら
・”BEAMS TALKING SERIES” TALKING Key Chain Japaneseはこちら
・”BEAMS TALKING SERIES” TALKING Key Chain Englishはこちら
販売詳細
・発売日:発売中
・BEAMSの公式サイトはこちら




