ロゴスから異端な焚き火台が登場
「LOGOS ウッディファイヤーベース」

ロゴス(LOGOS)から、素材が気になる焚き火台「LOGOS ウッディファイヤーベース」が登場しました。
※発売は4月下旬を予定
焚き火台といえば金属製が定番ですが、このモデルは木製の土台を組み合わせた珍しいデザイン。まずはその特徴から見ていきましょう。
ロゴス 【4月下旬販売予定】LOGOS ウッディファイヤーベース
| 総重量 | 約3.4kg |
|---|---|
| サイズ | 約奥行50×幅40×高さ32cm |
| 収納サイズ | 約縦30×横50×厚さ5cm |
| 主素材 | ステンレス、ウッド |
| 付属品 | 収納バッグ |
木製なのに、焚き火OK

「木製なのに焚き火台?」と聞くと、やはり気になるのは安全性です。
「LOGOS ウッディファイヤーベース」は、土台に天然ウッドを採用した焚き火台。木製部分が火床と直接接しない構造になっているため、引火の心配はなく安心して使えます。
熱がウッド部分や地面に伝わりにくい設計で、芝生など地面へのダメージを抑えられるのもポイント。

さらに空気を取り込みやすい通気構造により、薪の燃焼効率も良好。
見た目のインパクトだけでなく、焚き火台としての機能性もしっかり備えています。
天然ウッドで家具のような焚き火台

「LOGOS ウッディファイヤーベース」最大の魅力は、天然ウッドとステンレスという異素材を組み合わせたデザイン。
無骨になりがちな焚き火台に木の温もりが加わり、まるでガーデンファニチャーのような雰囲気に仕上がっています。
キャンプサイトはもちろん、自宅の庭やベランダにも自然と馴染みます。
焚き火もBBQも楽しめる

別売の焼き網「EZチューブラルネット M」をセットすれば、BBQグリルとしても使用可能。焚き火を楽しむだけでなく、炭火料理も楽しめます。
ロゴス EZチューブラルネット M

焚き火で暖をとりながら料理をしたり、BBQを楽しんだあとに焚き火へ移行したりと、キャンプシーンに合わせて使い分けできるのも魅力です。
組み立て簡単、収納もコンパクト

構造はシンプルな組み立て式で、パーツをセットするだけで設営できます。使用後は分解してコンパクトに収納でき、付属の収納バッグで持ち運びも可能です。
収納サイズは約縦30×横50×厚さ5cm、重量は約3.4kg。安定感はありつつも、持ち運びの負担はそこまで大きくないサイズ感です。
思わず二度見してしまう焚き火台

「焚き火台なのに木製?」と最初は驚くこのギア。ですが構造を見ると、地面への熱ダメージへの配慮や燃焼効率など、焚き火台としてしっかり作り込まれていることがわかります。
キャンプサイトはもちろん、自宅の庭やベランダでも使いやすい佇まい。キャンプでも庭でも使える、新しいスタイルの焚き火台です。
ロゴス 【4月下旬販売予定】LOGOS ウッディファイヤーベース
| 総重量 | 約3.4kg |
|---|---|
| サイズ | 約奥行50×幅40×高さ32cm |
| 収納サイズ | 約縦30×横50×厚さ5cm |
| 主素材 | ステンレス、ウッド |
| 付属品 | 収納バッグ |
販売詳細
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