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レインウェアはこう選ぶ!3つのポイント

レインウェアは、アウトドアブランドが販売している本格的なものから、100均などで販売されている雨合羽まで、さまざまな種類があります。
使用場面によっては雨から身を守れず、びしょ濡れになってしまう場合もあるので、以下の選び方をおさえて、最適なアイテムを選びましょう。
レインウェアの選び方のポイント
①安心のGORE-TEX。それ以外の優秀素材も豊富!

レインウェアの代表格はやはりGORE-TEX。高い防水性と透湿性を両立し、長時間の雨でも快適さを保ちやすい定番素材です。登山や本格アウトドアで信頼の基準といえます。
一方で、各ブランド独自の高機能素材も充実しています。例えば、モンベルの「ドライテック」、パタゴニアの「H2No」など、いずれも防水透湿性能を備えつつ、軽量性やしなやかさ、価格面でのバランスに優れています。
②パッカブル仕様なら持ち運びも楽

レインウェアを選ぶうえで見逃せないのが「パッカブル仕様」。本体をコンパクトに収納できる設計で、スタッフバッグ付きやポケット内に折りたためるタイプが主流です。
天候が読みにくい山行やキャンプでは、ザックに常備しておきたい装備のひとつ。軽量かつ小さくまとまるモデルなら、荷物の負担になりません。日常使いでも、通勤バッグや車に入れておけば急な雨に対応できます。
③中に着込むならワンサイズ上を選ぼう

レインウェアは、ジャストサイズで選ぶと動きやすい反面、中にダウンやフリースを重ね着したときに窮屈になることがあります。特に秋冬のキャンプや登山では、防寒着の上から羽織るシーンも少なくありません。
腕を上げたときに突っ張らないか、肩まわりがきつくならないかは重要なチェックポイント。レイヤリングを前提にするなら、ワンサイズ上を選ぶことで可動域に余裕が生まれます。
雨対策だけでなく、防寒シェルとしても使う予定があるなら、サイズ選びは慎重に。用途を想定してフィット感を確認することが大切です。
【厳選】おすすめレインウェア11選!

ここからは、おすすめのレインウェアを厳選して紹介します。
モンベル ストームクルーザージャケット メンズ
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | 20,000 |
| 透湿度 | 40,000g/m²/24h |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | スーパードライテック |
| サイズ | XS、S、M、L、XL、M-R、L-R |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | ジッパー付きポケット、トライアクスルフード、ロールアップフード、アクアテクト®ジッパー、裾の調節機能 |
高耐水性と透湿性を両立し、山の雨行動でも安心
ミレー ティフォン ストレッチ ジャケット
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | 30,000 |
| 透湿度 | 50,000g/m²/24h |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | ティフォン 3L ニットバック ナイロン |
| サイズ | XS、S、M、L、XL |
| パッカブル | × |
| 機能 | プロテクティブバイザー付きフード、メッシュ裏地のハンドジップポケット、止水ジップ、ドローコードで調節可能な裾、袖ベルクロアジャスター |
伸縮性重視の素材で動きやすさと防水性を両立

ミレー「ティフォン ストレッチ ジャケット」は、3レイヤー防水透湿素材を採用し、雨中のアクティブな行動でも衣服内をドライに保つ高機能レインジャケット。
耐水性・透湿性に優れる生地はソフトでしなやか、体の動きに合わせて伸縮するため肩や腕を大きく動かしても突っ張り感がなく快適です。

裏地には肌触りの良いニット素材を使い、雨天だけでなく登山やハイキングなどさまざまなシーンで心地よく着られます。左右のハンドポケットはメッシュ仕様で換気にも使え、調節可能なフードや裾でフィット感を細かく調整できます。
おすすめポイント
●ストレッチ性のある3層防水透湿素材で雨中でも快適
●裏地ニットでしなやか&肌触り良く蒸れにくい着心地
●換気ポケットや調節フードで動きやすさとフィット感を確保
パンツはこちら
ザ・ノース・フェイス クライムライトジャケット
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | - |
| 透湿度 | - |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | 20D Recycled Nylon GORE-TEX C-Knit Backer(3層) |
| サイズ | S、M、L、XL、XXL |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | フラップ裏ドットボタン仕様、Cニットバッカー、フロント止水ファスナー、ンハンドアジャスター対応フーデッド、止水ファスナー付きスランティングポケット、裾ドローコード |
軽さと着心地の良さが魅力

ザ・ノース・フェイス「クライムライトジャケット」は、軽量でしなやかなePEメンブレンを用いたGORE-TEX 3層構造を採用。軽さだけでなく強度とのバランスも考えられており、長時間の行動でも安心感があります。
パックのハーネスに干渉しにくい角度で配置されたスランティングポケットや、止水仕様のフロント・ポケットファスナーなど、実際の山行を想定した設計が光ります。

さらに脇下ベンチレーションにより、行動量に応じた素早い温度調整が可能。風によるばたつきを抑えたシルエットで、強風時でも軽快な着心地を保ちます。
おすすめポイント
●ePE採用のGORE-TEX 3層構造で、軽さと耐久性を両立
●ハーネスに干渉しにくいポケット配置で行動中もアクセスしやすい
●脇下ベンチレーションで素早く換気でき、体温調整がしやすい
コロンビア マウンテンズアーコーリングⅤジャケット
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | - |
| 透湿度 | - |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | リサイクルポリエステルプレーンウィーブ3L |
| サイズ | XS、S、M、L、XL |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | フルシーム加工、ファスナー式ベンチレーション、ダブルファスナー |
長期縦走を想定した本格スペックのジャケット

コロンビア「マウンテンズアーコーリングⅤジャケット」は、無雪期の標高3,000m級登山や長期縦走を想定して設計された本格派モデルです。コロンビア独自の防水透湿機能「オムニテック」を搭載したフルシーム加工の3レイヤー構造で、雨を遮りながら行動中の湿気を外へ逃がします。

しなやかなストレッチ性とすっきりとしたフィット感により、岩場での大きな動きにも追従。脇下ベンチレーションで素早く換気できるため、ハードな登りでも蒸れをコントロールしやすい設計です。
おすすめポイント
●オムニテック3レイヤー+フルシームで悪天候下でも安心
●両脇ベンチレーションで行動量に応じた温度調整が可能
●ハーネス干渉を避けた胸ポケット配置で縦走向き設計
パタゴニア メンズ・トレントシェル 3L・レイン・ジャケット
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | - |
| 透湿度 | - |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | H2Noパフォーマンス・スタンダード・シェル |
| サイズ | XS、S、M、L、XL、XXL |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | 調節可能なフード、マイクロフリースの裏地を施した首、フロントジッパー、ハンドウォーマーポケット、ピットジッパー、テープ留め付き袖口、ドローコード |
首元のフリース裏地が快適性を高める実用派シェル

パタゴニア「メンズ・トレントシェル 3L・レイン・ジャケット」は、H2Noパフォーマンス・スタンダードを満たす3レイヤー構造の防水シェルです。
生地とメンブレンの両方に耐久性撥水(DWR)加工を施し、雨をしっかり弾きながら内部の蒸れを効率よく放出。首元にはマイクロフリースの裏地を配し、冷えや擦れを軽減します。

2方向に調節できるフードはフォーム入りのつば付きで視界を確保しやすく、使わないときはすっきり固定可能。ピットジップで換気もおこなえ、行動量に応じた温度調整がしやすいジャケットです。
おすすめポイント
●H2No 3レイヤー+DWR加工で高い防水透湿性を確保
●ピットジップとフルシームで蒸れ対策と雨対策を両立
●左ポケットに本体収納できるパッカブル仕様
パンツはこちら
マムート オール ウェザー レインスーツ アジアンフィット
| タイプ | スーツタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | 20,000 |
| 透湿度 | 20,000g/㎡ |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | ポリウレタン、ポリアミド |
| サイズ | XS、S、M、L、XL |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | ヘルメット対応の3点調節式フード、2-wayフロントジッパー、クライミングハーネス対応、防水ジッパー付きフロントポケット2つ |
日本人の体型に合わせたアジアンフィット、上下セットで安心

出典:MAMMUT
マムートの「オールウェザー レインスーツ アジアンフィット」は、便利な上下セットタイプ。日本人の体型に合わせて作られており、防水3層MammutDRYActiveテクノロジーを採用した全天候型レインスーツです。

出典:MAMMUT
ヘルメットの上からフードが着用できて、ハーネス着用時も干渉しない2wayフロントジッパーなど、細かい機能ももちろん搭載。使用しないときはコンパクトに収納でき、夏の登山に欠かせない頼れるレインウェアです。
おすすめポイント
●防水3層MammutDRYActiveテクノロジーと耐久撥水加工
●日本人の体型に合わせたつくり
●ヘルメットの上から着用できるフード、ハーネスに干渉しないフロントジップ
マーモット キメラ ジャケット
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | 20,000 |
| 透湿度 | 30,000g/㎡ |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | ナイロン |
| サイズ | S、M、L、XL、2L |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | 逆開ファスナー |
防水性も通気性も高い軽量シェル

マーモット「キメラジャケット」は、「防水性」と「超通気性」という相反する性能を両立させたシェルジャケットです。雨を防ぎながらも衣服内の熱や湿気を効率よく逃がす設計で、行動中のムレを軽減。
経年劣化にも強い素材を採用し、長期間の使用にも耐えうるタフさを備えています。

平均約270gと軽量で、ザックに入れても負担になりにくいのも特長。逆開ファスナー仕様により、着たままでも下側から開閉でき、レイヤリングやハーネス使用時の調整もスムーズです。
おすすめポイント
●防水と超通気を両立したハイスペック素材を使用
●約270gの軽量設計で携行性に優れる
●逆開ファスナーで行動中の調整がしやすい
アークテリクス ベータ ジャケット メンズ
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | - |
| 透湿度 | - |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | ゴアテックス |
| サイズ | XS、S、M、L、XL |
| パッカブル | × |
| 機能 | StormHood™ |
80Dの丈夫さとePEの軽さを両立した万能シェル

アークテリクス「ベータ ジャケット メンズ」は、汎用性を追求した軽量ハードシェルです。80デニールの耐久性ある表地に、PFCフリーのGORE-TEX ePEメンブレンを組み合わせ、長く使える強度と持続的な防水・防風性能を確保。
ePEテクノロジーにより、従来同等の耐久性を保ちながらも、より軽く薄い仕上がりを実現しています。

独自のStormHood™は頭部の動きに追従し、しっかり覆いながら視界を妨げません。WaterTight™ジッパーの採用で無駄なフラップを排し、軽さと防水性を両立した完成度の高いジャケットです。
おすすめポイント
●80D表地+PFCフリーePEメンブレンで高耐久かつ軽量
●StormHood™が可動域を妨げず確実に頭部をプロテクト
●WaterTight™ジッパーで軽量化と防水性を両立
アンドワンダー パーテックスシールドレインジャケット
| タイプ | ジャケットタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | 20,000 |
| 透湿度 | 20,000g/m2-24H |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | PERTEX SHIELD |
| サイズ | S、M、L、XL、XXL、WS、WM、 |
| パッカブル | × |
| 機能 | リフレクタープリント、リフレクターステッチ、ベンチレーション、大きなポケット |
高透湿スペックと立体裁断で動きやすい

アンドワンダー「パーテックスシールドレインジャケット」は、PERTEX SHIELDを採用した3レイヤー構造のレインシェルです。40デニールのナイロン表地に無孔質ポリウレタンフィルムを組み合わせることで、高い防水性と透湿性を両立。
しなやかな着心地ながら、立体的なカッティングで腕の可動域を確保し、アクティブな動きにも追従します。

大容量ポケットや脇下ベンチレーションなど実用的なディテールも充実。部分的に施されたリフレクタープリントやステッチにより、夜間の視認性にも配慮されたジャケットです。
おすすめポイント
●PERTEX SHIELD 3層構造で防水20,000mm・透湿20,000g
●立体裁断と脇下ベンチレーションで行動中も快適
●大容量ポケットとリフレクター仕様で実用性向上
ダイワ ゴアテックス バーサタイルレインスーツ
| タイプ | スーツタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | - |
| 透湿度 | - |
| 撥水性 | - |
| 素材 | GORE-TEX |
| サイズ | M、L、XL、2XL、3XL |
| パッカブル | × |
| 機能 | 止水ファスナー、二重袖口、裾にベルクロ |
GORE-TEX生地を採用。独自止水ファスナーが快適性を底上げする

ダイワ「ゴアテックス バーサタイルレインスーツ」は、2層構造のGORE-TEX生地を採用し、防水・防風・透湿性を高いレベルで備えたスーツタイプのレインウェアです。
しなやかな着心地が特長で、動きの多いシーンでもストレスを感じにくい設計。フロントにはYKKと共同開発した“AquaGuard® Tightened”を搭載し、止水性能を高めながらフラップを省略。軽量化とスムーズな開閉を実現しています。

表地には環境配慮型のePEメンブレンを使用し、フッ素フリー撥水にも対応。裏地メッシュの二重構造で肌離れも良く、冷えやベタつきを抑えます。
おすすめポイント
●2層GORE-TEX+ePE採用で軽量かつ高耐水
●AquaGuard® Tightenedで高い止水性と操作性を両立
●二重袖口・止水ポケット・裾ベルクロで浸水対策を強化
ワークマン イナレム(R)ストレッチレインスーツ
| タイプ | スーツタイプ |
|---|---|
| 耐水圧(mm) | 20,000 |
| 透湿度 | 25,000g/m2/24h |
| 撥水性 | ○ |
| 素材 | イナレム |
| サイズ | S、M、L、LL、3L |
| パッカブル | ○ |
| 機能 | 反射材プリント、フード収納可能 |
高スペックを手頃に実現したコスパ重視の上下セットスーツタイプ
レインウェアの洗い方と撥水効果回復のメンテナンス方法

ものによっては非常に高額になるレインウェア。できるだけ機能を維持したまま、清潔に長く使いたいですよね。そこで、レインウェアの洗い方や撥水効果回復のメンテナンス方法を紹介します。
洗濯表示に従って洗おう

洗濯をする際に大事なポイントは、洗濯表示を守ることです。洗濯表示を守っていれば、洗濯機でも洗濯可能です。ただし、通常の洗濯洗剤を使うと性能が劣化する場合があるため、洗剤は必ず専用のクリーナーを使うようにしましょう。
おすすめポイント
●レインウエアの特性である防水浸透性を損なわない洗剤
●一般的なアウトドアウエア26着分洗えるたっぷり容量
陰干で直射日光に当てない

出典:PIXTA
洗ったあとは陰干しで直射日光に当てないように干しましょう。直射日光に当てると、生地が劣化する可能性があります。
撥水機能は「熱」で復活

撥水機能の回復には、熱処理をおこなうことが有効です。乾燥機とアイロンがけの2通りの熱処理方法があり、乾燥機の場合は洗濯機による乾燥後、さらに20分間温風乾燥を行います。
アイロンの場合は、低温・スチームなしの設定で当て布をしてアイロンをかけることによって、撥水成分が起き上がり撥水力の回復が期待できます。
▼ゴアテックス素材の撥水回復方法はこちら!
レインウェアのよくある質問・疑問

出典:PIXTA
レインウェアのよくある質問を紹介します。疑問を解消して、安心して購入しましょう。
レインウェアにおすすめの撥水スプレーはある?

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レインウェアの撥水性能をさらに高めたい場合は、撥水スプレーが効果的です。JIS規格で4〜5級を満たすものであれば撥水性能が高いスプレーといえます。
なお、撥水スプレーは規定の距離をとって散布しないと、溶剤が集中的にかかってしまいます。また、溶剤によっては結晶ができ、染みになってしまう場合があります。
特に新品のレインウェアに撥水スプレーを散布する際は、目立たない場所で試して確認した上で、全体に散布するようにしましょう。
SUN UP 強力防水スプレー
| 内容量(ml) | 420 |
|---|
おすすめポイント
●JIS規格の防水スプレー最高水準である4級認定を誇る高性能スプレー
●吹き付けるだけで撥水効果が回復
レインウェアで雨風から身を守ろう!

出典:PIXTA
レインウェアは雨風から身を守ってくれるアイテムで、アウトドアアクティビティ、特に登山では体温の低下を防いでくれる、重要なアイテムです。
機能を最大限活かすためにも、目的や用途に合ったアイテムを選びましょう。レインウェアを着て、悪天候でのアウトドアも全力で楽しんでください!
レインウェアの人気売れ筋ランキング
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