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キャンプ用サイドテーブルおすすめ15選

出典:新富士バーナー
キャンプ用サイドテーブルのおすすめモデルを紹介! 有名ブランドの製品に加え、知る人ぞ知るガレージブランドの製品もピックアップしています。
キャプテンスタッグ アルミロールテーブル〈コンパクト〉
| 構造 | ロールトップ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 40×29×12cm |
| 収納時サイズ | 40×7×6cm |
| 重量 | 700g |
| 耐荷重 | 30kg |
| 素材 | アルミ、スチール |
おすすめポイント
●コンパクトに収納できるテーブルの大定番モデル
●脚の構造は折りたたみ式で、準備も片付けも非常に簡単
●コンパクトながら耐荷重30kgを誇る頑丈さ
▼キャプテンスタッグ「アルミロールテーブル〈コンパクト〉」について詳細の記事はこちら!
キャプテンスタッグ A4 アルミポップアップテーブル
| 構造 | 組み立て式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 30.5×21×12.5cm |
| 収納時サイズ | 31×11×3cm |
| 重量 | 510g |
| 耐荷重 | 10kg |
| 素材 | アルミニウム合金 |
おすすめポイント
●「アルミロールテーブル」が展開1秒のワンアクション仕様に進化
●天板はほぼA4サイズ。A3サイズの「アルミロールテーブル」よりコンパクト
●収納時の厚さ3cm、重量510gと軽量で持ち運びやすい
▼キャプテンスタッグ「A4 アルミポップアップテーブル」について詳細の記事はこちら!
DOD ステルスエックス
| 構造 | ロールトップ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 44.5×42×59cm |
| 収納時サイズ | 50×23×9cm(テーブルトップ・生地)、74×10×6cm(脚部・フレーム) |
| 重量 | 2,200g |
| 耐荷重 | 30kg |
| 素材 | アルミ、木、コットン |
おすすめポイント
●天板の下に、ゴミ袋を見えないようにセットできる便利アイテム
●天板を持ち上げなくてもゴミを捨てられる構造
●可愛らしいロゴがあしらわれた帆布生地を使用
フィールドア ウッドロールトップテーブル 幅50cmタイプ
| 構造 | ロールトップ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 50×40×40cm |
| 収納時サイズ | 52×18×11cm |
| 重量 | 4,000g |
| 耐荷重 | 30kg |
| 素材 | 天然木(ブナ) |
おすすめポイント
●素朴な雰囲気が魅力のウッドロールテーブル
●ソロキャンプのメインテーブルとしても使えるサイズ
●自宅のインテリアにも映えるナチュラルなデザイン
TOKYO CRAFTS コサイドテーブル
| 構造 | 組み立て式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 33×22×30cm |
| 収納時サイズ | 33×11×3cm |
| 重量 | 816g |
| 耐荷重 | 5kg |
| 素材 | アルミ、ステンレス |
おすすめポイント
●天板と脚を分解し、厚さわずか3cmにまとめられる
●クロスしたフレームにより、脚の安定性を高める構造
●オールブラックのクールなスタイリング
MOON LENCE アウトドアテーブル
| 構造 | 組み立て式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 35×25×11cm |
| 収納時サイズ | 38×15×2cm |
| 重量 | 465g |
| 耐荷重 | 10kg |
| 素材 | アルミ、ステンレス |
おすすめポイント
●ハイキングやツーリングにも携帯しやすいコンパクトモデル
●不安定な地面でも安心な、天板の滑り止め加工が便利
●グリーンなどの、他社製品にはない珍しいカラーも選べる
SOTO フィールドホッパー
| 構造 | 折りたたみ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 29.7×21×7.8cm |
| 収納時サイズ | 29.7×11×1.9cm |
| 重量 | 395g |
| 耐荷重 | 3kg |
| 素材 | アルミ、ステンレス |
おすすめポイント
●天板を開くと同時に、脚も自動的に展開する独自ギミック
●小型テントの前室でも使えるミニマムサイズ
●座面が特に低いチェアのサイドテーブルとしておすすめ
▼SOTO「フィールドホッパー」について詳細の記事はこちら!
SOTO フィールドカイト
| 構造 | 組み立て式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 30.5×19×7.5cm |
| 収納時サイズ | 30.5×9.7×1.4cm |
| 重量 | 280g |
| 耐荷重 | 3kg |
| 素材 | アルミ |
おすすめポイント
●「フィールドホッパー」のUL版
●収納時の厚さ1.4cm、重量280gで超軽量コンパクト
●収納ポーチには耐水性に優れたタイベック素材のポーチを使用
▼SOTO「フィールドカイト」について詳細の記事はこちら!
スノーピーク Myテーブル竹
| 構造 | 折りたたみ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 45×33.5×38.5cm |
| 収納時サイズ | 45×33.5×7.2cm |
| 重量 | 1,800g |
| 耐荷重 | - |
| 素材 | 竹集成材、アルミ |
おすすめポイント
●竹とアルミを使用した、素材のコントラストが美しいサイドテーブル
●天板と脚が軽い力で同時に展開するワンタッチ構造
●スノーピーク製品ならではの永久保証により破損時も安心
▼スノーピーク「Myテーブル竹」について詳細の記事はこちら!
バンドック バンブーテーブル 50
| 構造 | 折りたたみ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 50×30×21.5cm |
| 収納時サイズ | 50×30×3.5cm |
| 重量 | 1,650g |
| 耐荷重 | 20kg |
| 素材 | 竹集成材 |
おすすめポイント
●天板・脚ともに、頑丈で温かみのある雰囲気をもつ竹を採用
●天板は折りたためない分、全面が完全にフラット
●サイドテーブルのほか、メインテーブルとしても使えるサイズ
コールマン バタフライサイドテーブルNX
| 構造 | 折りたたみ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 50×40×44cm |
| 収納時サイズ | 40×64×6cm |
| 重量 | 2,100g |
| 耐荷重 | 80kg |
| 素材 | メラミン樹脂、グラスファイバー、アルミニウム |
おすすめポイント
●ワンアクションで簡単に展開できるサイドテーブル
●耐荷重約80㎏なので小型クーラーボックスも積載可能
●収納時の薄さ6cmの薄型設計
ユニフレーム 焚き火テーブル
| 構造 | 折りたたみ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 55×35×37cm |
| 収納時サイズ | 55×35×2.5cm |
| 重量 | 2,300g |
| 耐荷重 | 50kg |
| 素材 | ステンレス、天然木 |
おすすめポイント
●加熱したダッチオーブンなどをそのまま置ける耐熱テーブル
●天板の裏に折りたたんだ脚がスッキリと収まる構造
●特殊なエンボス加工により傷が目立たず、美しさを保つ
▼ユニフレーム「焚き火テーブル」について詳細の記事はこちら!
VENTLAX TAKIBI SIDE TABLE「VLAT-M70」
| 構造 | 折りたたみ式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 70×23×26・38cm |
| 収納時サイズ | - |
| 重量 | 2,000g |
| 耐荷重 | 15kg |
| 素材 | アルミ |
おすすめポイント
●銃器用のバイポットを脚にした唯一無二の意匠
●天板の高さを調節できるほか、バイポットの付け替えも可能
●無骨な雰囲気あふれるブラック・オリーブ・サンドの3色展開
キャンピングムーン スマートスタンド・カメラ三脚用天板
| 構造 | 三脚式(天板のみ) |
|---|---|
| 使用時サイズ | 26×1.5cm |
| 収納時サイズ | - |
| 重量 | 305g |
| 耐荷重 | 10kg |
| 素材 | 天然木(ウォールナット) |
おすすめポイント
●カナダ産ウォールナットの無垢材を使用した丸型天板
●カメラ用三脚のほか、空のOD缶にも装着できるユニークな構造
●天板の縁がわずかに高く、乗せたものの落下を防ぐ
ヘリノックス テーブル オー
| 構造 | 三脚式 |
|---|---|
| 使用時サイズ | 26.5×39cm |
| 収納時サイズ | 40×29×3cm |
| 重量 | 220g |
| 耐荷重 | 2kg |
| 素材 | メラミン樹脂、アルミ、樹脂 |
おすすめポイント
●洗練され、かつ親しみやすいデザインに仕上げられた製品
●オーク・ウォールナットの2種類のデザインを用意
●丁寧な作りのおしゃれな収納バッグが付属
キャンプ用サイドテーブルの選び方

出典:PIXTA
数あるサイドテーブルから理想的なモデルを見つけるために、以下の4つのポイントに注目して選びましょう!
キャンプ用サイドテーブルを選ぶときのポイント
①使用目的に合った素材や特徴をもつモデルを選ぼう

出典:フィールドア
まずは、サイドテーブルをどのように使いたいかをイメージすることが大切です。
そのイメージに対して、どのような素材が使われており、どのような性質・機能をもつテーブルなら満足に使えるかを考えてみましょう!
携帯性重視なら500g以下のコンパクトなモデルを
焚き火のそばで使うなら耐熱性・耐火性も重要
ダッチオーブンなどを乗せるなら耐荷重に余裕があるものを
②携行性はロールトップ式・三脚式、設営撤収の簡単さは折りたたみ式

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テーブルの構造にはさまざまなものがあり、それぞれ強みとする部分が異なります。どのタイプが良いかを決めておくと、サイドテーブル選びがスムーズに進みますよ!
ロールトップ式・組み立て式|コンパクトに収納できる
折りたたみ式|パッと開いてすぐに使える
三脚式|脚が細くスタイリッシュな雰囲気
③ 天板の高さはチェアの高さに合わせると使いやすい

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天板の高さは、快適に使用するための非常に重要なポイント! 現在所有しているチェアに座り、どれくらいの高さがしっくりくるか、実際に手を使い探ってみましょう。
腕や肩に余計な力が入らず、自然に手が届く高さが理想的です。
ローチェアには高さ30cm程度のモデルが最適
ハイチェアには高さ40cm以上のモデルがおすすめ
高さを調節できるモデルはさらに汎用性が高い
④ デザインの好みも大切!ガレージブランドにも要注目

出典:Instagram by @ventlax_outdoor
好みのデザインの製品を選べば、それだけキャンプの時間を楽しく過ごせます。機能性はある程度妥協して、カッコ良さを最優先にして選ぶのも良いでしょう。
より個性的なアイテムがほしい場合は、ガレージブランドの製品も要チェック! 有名アウトドアメーカーにはない、斬新なデザインのサイドテーブルもたくさんあります。
▼ガレージブランドなど、おすすめのキャンプブランドを紹介している記事はこちら!
サイドテーブルは自作できる?

出典:PIXTA
サイドテーブルはコンパクトなので、比較的簡単に自作できます。手に入りやすい材料で作れることから、費用もそれほどかかりません。
テーブルの自作方法を紹介している記事があるので、興味がある場合はそちらを参考にしてください。そしてサイドテーブルの自作をするときは、怪我のないように注意しましょう。
▼ミニテーブルの自作方法を紹介している記事はこちら!
▼三脚式テーブルの自作方法を紹介している記事はこちら!
▼折りたたみ式テーブルの自作方法を紹介している記事はこちら!
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