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「こ、コレがコールマンだと…!?」欲しい機能全部入り。リモコン・TypeC充電・マグネット対応の新作!

アメリカを代表する老舗アウトドアブランドであり、日本上陸50周年を迎えるColeman(コールマン)

そんなコールマンから、リモコン操作やマグネット固定、USB Type-C充電対応と、思わず二度見してしまう多機能ライト2モデル「コンパクトパネルライト」「ハンズフリーライト」が登場しました。

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目次

どこでもラクに使えて便利なLEDライト2型

出典:CAMP HACK編集部

ランプのリース業から始まり、1905年に初のオリジナルランプを開発したColeman(コールマン)

以降、ランタンづくりを軸に進化を重ね、アウトドアシーンの定番として支持されてきました。

コールマン 「コンパクトパネルライト」と「ハンズフリーライト」

今シーズン登場した「コンパクトパネルライト」「ハンズフリーライト」は、マグネット・リモコン・センサー操作など、これまでのコールマン像をいい意味で裏切る機能を備えています。

まずは、機能全部入り「コンパクトパネルライト」から見ていきましょう。

寝袋の中から照明コントロール可能
コンパクトパネルライト

コールマン 「コンパクトパネルライト」
コールマン 「コンパクトパネルライト」

四角柱型の「コンパクトパネルライト」は、各側面に開閉式の発光パネルを配置。

両面が発光する構造のため、角度次第で上下左右をまとめて照らせます。

コールマン 「コンパクトパネルライト」

しかもワイヤレスリモコンが付属し、本体に手が届かなくてもオンオフ操作が可能。

テント内に吊り下げた状態でも、寝袋に入ったまま消灯できるのは、地味ながら大きな快適ポイントです。

マグネットや三脚で置く・吊るす・固定が自由

コールマン 「コンパクトパネルライト」

吊り下げ用の上部フックに加え、底面には強力なマグネットを内蔵

ポールやテーブル、スチールラックなどに固定できるほか、一般的なカメラ用三脚にも対応しており、高さや角度を細かく調整できます。

コールマン 「コンパクトパネルライト」

置く・吊るす・固定するという設置の選択肢が多く、サイトやシーンに合わせて柔軟に使えるのが特徴です。

充電式&IPX4の防水もあり

コールマン 「コンパクトパネルライト」

充電はUSB Type-Cに対応し、手軽に充電できるのも扱いやすいポイント。

さらにIPX4相当の防水性能を備えているため、多少の雨であれば影響を受けにくく、屋外での使用も安心です。

コールマン 「コンパクトパネルライト」

懐中電灯としても使えるので、防災アイテムとしても重宝できます。

触らず操作できる!
「ハンズフリーライト」

コールマン「ハンズフリーライト」

もうひとつの新作が、ネックストラップ付きの「ハンズフリーライト」

コールマン「ハンズフリーライト」

センサーによる非接触操作に対応し、ライトに触れずにスポット照明手元用パネル照明を切り替えられる仕様です。

水仕事や汚れ作業などをしながらでも、スムーズに最適な光に切り替えられます。

多彩な取り付け方法

コールマン「ハンズフリーライト」
コールマン「ハンズフリーライト」

首に掛けて使えるほか、マグネット・クリップ・吊り下げリングによる設置にも対応。

卓上から天井、胸ポケットまで、使いたい場所に合わせて柔軟に取り付けられます。

欲しいところを確実に照らしてくれる光源として、アウトドアはもちろん、ガレージや夜間作業でも頼れる存在になりそうです。

令和の機能が詰まった26年新作!

コールマン 「コンパクトパネルライト」と「ハンズフリーライト」

両モデルともUSB Type-C対応の充電式で、IPX4相当の防水性能を備えているため、多少の雨なら気にせず使えるのも安心です。

発売は2026年2月予定。使い道がすぐに思い浮かんだ人は、チェックしておいて損はなさそうです。

販売詳細

・「コンパクトパネルライト」公式ページはこちら
・「ハンズフリーライト」公式ページこちら

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