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サバティカル

【300人に聞いた】みんなが愛用している「ファミリー用テント」TOP10発表!

テントの購入を検討中の人は必見!CAMP HACK読者300人に聞いた、実際に愛用しているファミリー用テントTOP10を発表します!

新鋭ブランドの個性派最新モデルから、老舗ブランドのベストセラーモデルまで、大接戦を勝ち抜き第1位に輝いたテントは果たして……!

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています。

目次

アイキャッチ出典:Instagram by@aandfcountry_akishima

みんなが愛用する「ファミリー用テント」って?

ogawa「アポロン」全パネル跳ね上げ

出典:Instagram by@ryo2142

いよいよキャンプハイシーズンが到来! 暖房器具など装備のハードルもグッと下がり、これからテントを購入して、ファミリーでキャンプを始めるのにもベストな季節です。

だけどテントって、キャンプスタイルの決め手となるメインギアであり、安すぎるのは却って不安だったり……。みんなが実際に愛用するアイテムを参考にしたいもの。

CAMP HACK読者にアンケートを実施!

スカイパイロットTCフロント跳ね上げ

出典:Instagram by@camper.cl

そこで、CAMP HACK読者のみなさんにアンケートを実施! 約300人もの方から、愛用するファミリー用テントについて、リアルな回答が集まりましたよ。

今回は、ランキングTOP5を製品の特徴と合わせて発表! TOP6〜10までは僅差での得票となり、順不同にて6アイテムをピックアップ。購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

ファミリーに人気のテントを発表!

それではいよいよアンケート結果を元に、第5位〜第1位までのファミリー用テントを発表していきます!

第5位【同票】:
サバティカル「スカイパイロットTC」
コールマン「タフスクリーン 2ルームハウス/MDX」

【 サバティカル「スカイパイロットTC 】
スカイパイロットTC正面

出典:Instagram by@yusuke.38sp

アウトドアセレクトショップA&Fのオリジナルブランド、サバティカルの大人気アイテムが「スカイパイロットTC」が第5位にランクイン!

6〜8人が入れる大型幕ですが、ワンポールテントがベースで初心者でも比較的設営しやすい構造です。通気性が高く火の粉に強いTC素材でオールシーズン対応なのも魅力。

スカイパイロットTCインナー設置

出典:Instagram by@aandfcountry_akishima

さらに特徴的なのが、前後左右合わせて4本のサブポール。側壁の角度を立ち上げ、ワンポールテントならではのデッドスペースを克服し、居住性の高い空間を実現しています。

ポールを追加すれば、天候やシーンに合わせて張り方のアレンジも実に多彩。別売りの4人用インナーテントで2ルーム仕様も可能で、ファミリーからグループまでマルチに活躍するテントです。

さらに、今春4月以降には軽量なポリエステル製の「スカイパイロット Synthetic(シンセティック)」が新発売予定。合わせてチェックマストです!

▼「スカイパイロット TC」の詳細はこちら
▼「スカイパイロット Synthetic」の詳細はこちら


【 コールマン「タフスクリーン 2ルームハウス/MDX」 】
コールマン「タフスクリーン 2ルームハウス/MDX」キャノピー跳ね上げ

出典:Coleman

そして、同票にて同じく第5位にランクインしたのは、コールマン「タフスクリーン 2ルームハウス/MDX」

リビング側・寝室側共に、ベーシックなクロスフレーム構造を採用した2ルームテントで、初心者も直感的に設営しやすいのが魅力です。

コールマン「タフスクリーン 2ルームハウス/MDX」内部

出典:Coleman

また、ポールの連結時に抜けにくいアシストグリップを採用するなど、1人でも設営できる仕様もポイント。大人2人のファミリーでも、1人が子どもを見ていることが可能です。

吊り下げ式のインナーテントや、前室ドア跳ね上げ用のサブポールも標準装備。ファーストテントに求めたい機能と価格をバランスよく実現しています。

コールマン「タフスクリーン2ルームハウス TX/MDX」

出典:Instagram by@coleman_japan

また、2023年3月には「タフスクリーン2ルームハウス TX/MDX」も新登場! まるでコットンの様な風合いのTexFiberポリエステル素材に、耐久・撥水・速乾性に優れたTeflonコーティングが施された注目アイテム。

「タフスクリーン 2ルームハウス/MDX」の構造を踏襲しつつ、リビングルームだけだったスカートが寝室にも加わるなど、よりオールシーズン対応に。こちらも合わせて要チェックです。

    コールマン タフスクリーン2ルームハウス/MDX

    使用サイズ本体/約560x340x215(h)cm、インナー/約300x250x175(h)cm
    収納サイズ約φ32x74cm
    重量約17kg
    定員4~5人用
    耐水圧約2,000mm(フロア:約2,000mm)
    材質フライ/75Dポリエステルタフタ、インナー/68Dポリエステルタフタ、フロア/210Dポリエステルオックスフォード、ポール/アルミ合金/スチール

    第4位:ノルディスク「アスガルド」

    ノルディスク「アスガルド」

    出典:Instagram by@naoblack0701

    そして第4位には、ノスタルジックなベル型のノルディスク「アスガルド」がランクイン! ヴィンテージやナチュラルインテリアの映えるデザインが、不動の人気を誇ります。

    底部の8つの角をペグダウンしたら、メインポールを立ち上げるだけのワンポール式だから設営も簡単。

    コットン×ポリエステル混紡のテクニカルコットン(TC)製なので、耐水圧は350mmと低めですが、透湿性と保温性が高く夏は涼しく冬は暖か。結露しにくく火の粉に強いのも魅力です。

    ノルディスク アスガルド 12.6

    使用サイズ400x375x250cm
    収納サイズ114x37cm
    重量16kg
    定員6人用
    耐水圧フライシート/350mm
    材質フライシート/NorTech T-TC 185(65% Polyester, 35% cotton)、グラウンドシート/Zip-in-Floor available as add-on、ガイロープ/High Tenacity Polyester 5.0 mm Guy Rope with Nordisk Aluminium Triangular Slider、ポール/Steel - 2 pieces、ペグ/Steel V-Peg - 26 pieces

    第3位:ogawa「アポロン」

    ogawa「アポロン」正面

    出典:Instagram by@shujapan.000

    第3位は……ogawa「アポロン」! 2018年の発売以来、常にファミリーテントの人気ランキング常連のベストセラーモデルは、まだまだ健在です。

    4本のアーチポールに、縦3本のリッジポールが追加された構造が特徴で、「堅牢」という言葉が実にしっくりくるテント。

    ogawa「アポロン」夜景バック

    出典:Instagram by@shujapan.000

    そして何と言っても魅力なのが、前後・両サイドすべてのドアパネルにメッシュ付きの、この開放感! テントの中にいながら雄大な自然の風景との一体感が味わえます。

    吊り下げ式インナーテントも標準装備し、左右どちらにも設置が可能。サブポールを追加すればサイドパネルの跳ね上げも可能で、全周にスカートも備え、オールシーズン快適に過ごせます。

    ogawa アポロン

    使用サイズW585×D320×H205cm
    収納サイズ80x45x35cm
    重量約23.0kg(付属品除く)

    第2位【同票】
    スノーピーク「ランドロック」
    DOD「カマボコテント」

    【 スノーピーク「ランドロック」 】
    スノーピーク「ランドロック」

    出典:snowpeak

    そして第2位には同票で2つのテントがランクイン! 1つ目はスノーピークを代表する2ルーム大型シェルターの1つ、「ランドロック」です。

    5本のフレームで耐久性を高めた構造で、前後の大型パネルは別売りの「アップライトポール」で跳ね上げも可能。リビング中央の両サイドにもドアパネルがあり、出入りの自由度が高い作りも魅力です。

    スノーピーク「ランドロック」内部

    出典:snowpeak

    吊り下げ式で大人2人+子供3人が横並びで寝られるインナーテントを標準装備し、キッチン込みのレイアウトが可能なリビングスペースも確保。

    ボトムにはスカートを備え、別売りのシールドルーフで遮光性を高めることも可能で、家族5人がゆとりをもって衣食住を完結できるオールラウンドな一幕です。

      スノーピーク ランドロック

      使用サイズ625×405×205(h)cm
      収納サイズキャリーバッグ/75×33×36(h)cm、フレームケース/72×17×22(h)cm
      重量22kg(付属品含む)
      対応人数6人
      耐水圧フライ/ミニマム値:3,000mm(ルーフ部)・1,800mm(ウォール部)、ボトム/ミニマム値:1,800mm
      セット内容本体、インナールーム、Aフレーム(×2)、Cフレーム(×2)、センターフレーム、リッジポール、ジュラルミンペグ(21cm×27)、自在付ロープ(1.5m×2、2.5m×4、3.5m×6)、シームグリップ剤、ペグケース、フレームキャリーバッグ、キャリーバッグ、コンプレッションベルト(×2)

       【 DOD「カマボコテント3」 】
      DOD「カマボコテント3」

      出典:Instagram by@dod.camp

      同票第2位2つ目のテントはDOD「カマボコテント3」。初代からアップデートしつつ3代目となる現行モデルも、リーズナブルかつ居住性の高いトンネル型テントとして人気が継続中です。

      4本のポールをスリーブに通してテントの両端にペグダウンしたら、手前のポールから順に起こしていくだけで立ち上がるので設営も簡単

      DOD「カマボコテント3」キャノピー跳ね上げ

      出典:DOD

      吊り下げ式インナーテントも標準装備し、別売りをもう1つ反対側に追加すれば、最大10人(Mサイズ)での就寝も可能。

      前後左右4枚のドアパネルを別売りポールで跳ね上げることも可能で、スカートも完備。

      また、S〜Lの3サイズ展開で、お座敷スタイルにできる「カマザシキ」などオプションも豊富。家族の人数やスタイルに、絶妙にマッチするタイプを選べるのも人気の理由です。

      第1位:サバティカル「アルニカ」

      サバティカル「アルニカ」

      出典:Instagram by@aandfcountry_sapporo

      そして、堂々の第1位に輝いたファミリーテントは、サバティカル勢2幕目となる「アルニカ」! 美しいアーチフォルムが特徴的な、トンネル型2ルームテントです。

      4本のアーチポールに2本のブリッジポールを加えることで、設営が簡単でありつつ強度と剛性に優れたフレーム構造を実現。

      サバティカル「アルニカ」サイドパネル跳ね上げ
      出典:Instagram by@aandfcountry_fukuoka

      また、大人2人+子ども2〜3人がゆったり過ごせるインナーテントが標準装備。前後左右全8枚のドアパネルはメッシュ付き、かつポールを追加すれば跳ね上げも可能です。

      さらに、天井部分にのみカラーPU加工が施された極厚生地で遮光性をUP。両サイド3枚のドアパネルを連結して1枚の大きなタープにできる点も大きな魅力です。

      サバティカル「アルニカ」内部

      出典:Instagram by@aandfcountry_akishima

      インナーテントなしなら8〜10人が過ごせるオープンシェルターとしても活躍。全周にスカートも装備し、寒い冬までオールシーズン対応しています。

      これまでのトンネル型テントに対する「あったらいいな」を集約しつつ、独自のはね上げ機構や利便性を備えた、ランキング第1位というのが納得のテントです。

      ▼「アルニカ」の詳細はこちら

      TOP10にランクインしたのはこんなテントたち

      TOP6〜10は、昨今のキャンプスタイルの多様化を反映し、僅差での争いに。多数のラインナップとなったため、中でも注目の6アイテムをピックアップ。順不同にてご紹介します!

      ゼインアーツ「ぜクー」

      ゼインアーツ「ぜクーM・L」

      出典:ZANEARTS

      ゼインアーツのデビュー作ながら、今でも変わらぬ人気を誇る「ゼクーM」。一昨年にはより大人数向けの「L」も登場し、さらにユーザー層が広がっています。

      ワンポールテントをベースに、外側4つのA型フレームが追加された構造はどちらも共通。端に行くほど天井が低くなるワンポールテントのデメリットを克服しつつ、設営の簡単さも両立したテントです。

      ゼインアーツ「ぜクーL」インナー設置

      出典:ZANEARTS

      6面あるパネルのうち1面をフルオープンできて、付属のリビングシートでお座敷スタイルにも対応。

      どちらもインナーテントは別売りで、4人が就寝できるサイズ。Lだと画像のようにリビングスペースを確保して2ルーム的な使い方もできるなど、多彩なレイアウトが楽しめるテントです。

      ▼「ぜクーM・L」の詳細はこちら

      サバティカル「モーニンググローリー TC」

      サバティカル「モーニンググローリーTC」

      出典:Instagram by@aandfcountry_akishima

      今ランキング中、サバティカル勢3幕目となるTOP10入りは、「モーニンググローリー TC」

      ワンポールテントをベースとしながら、フロント部分に3本のサブポールを配置することで前方に広いスペースを確保。圧迫感のないリビング空間を実現しています。

      サバティカル「モーニンググローリーTC」内部

      出典:Instagram by@aandfcountry_akishima

      また、大きく開口したフロントパネルは全面メッシュ付きで、室内からの眺望を妨げることなく虫の侵入を緩和。バック・サイドパネル共に開閉可能で、レイアウトの自由度も高い設計です。

      別売りのインナーテントは220×395cmの三角形で、2人+アルファなサイズ感。別売りタープ「マリポサ M」との連結も可能なので、4人以上の家族なら寝室として使うスタイルも人気です。

      さらに、TC素材でなくポリエステル製で軽量なモデル「モーニンググローリー Synthetic(シンセティック)」も4月以降に新発売予定。こちらも要チェックです!

      ▼「モーニンググローリー TC」の詳細はこちら
      ▼「モーニンググローリー Synthetic」の詳細はこちら

      コールマン「4Sワイド2ルーム コクーン3」

      コールマン「4Sワイド2ルーム コクーン3」フロント&サイド跳ね上げ

      出典:Instagram by@coleman_japan

      続いてコールマン2幕目となるTOP10入りは、マスターシリーズ中最大サイズの「4Sワイド2ルームコクーン3」です。

      交点の多い独自のフレーム構造により、広がりのある天井と抜群の強度を実現。サイドウォール付きキャノピーには跳ね上げ用ポールも標準装備し、風雨を避けながらリビングスペースの拡張が可能です。

      コールマン「4Sワイド2ルーム コクーン3」インナー2つ設置

      出典:Coleman

      付属のインナーテントに加え、別売りのインナーテントを追加すれば寝室を2部屋にして2家族で過ごすことも可能に。

      遮光性を高めて結露を軽減するルーフフライや全周にスカートも備え、厳冬の氷点下から猛暑の夏まで対応する、コールマン最高峰モデルです。

        コールマン 4Sワイド2ルームコクーンⅢ

        使用サイズ本体/約670×400×(h)220cm、インナー/約360×240×(h)195cm
        収納サイズ約φ40×85cm
        重量約34kg
        定員5〜6人用
        耐水圧フライ/約3,000mm、フロア/約10,000mm、ルーフ/約3,000mm

        DOD「タケノコテント2」

        DOD「タケノコテント2」

        出典:Instagram by@dod.camp

        お次は、DOD2幕目のランクインとなる「タケノコテント2」

        中央のメインポールに加え、外側8つの角の約140cmのサブポールにより側壁を立ち上げ、圧迫感のない空間を実現。室内は約8.6畳もあり、大人8人が就寝できるビッグサイズです。

        DOD「タケノコテント2」内部

        出典:Instagram by@dod.camp

        また、ルーフ部分は遮光性が高く結露しにくいポリコットン素材、ウォール部分はポリエステル素材で軽量化するなど、素材特性を使い分けたバランスの良い構造も魅力です。

        8面の窓はすべて開閉可能かつメッシュ付き、フロア部分の設置面積も自在に調節でき、フロアレスシェルターにできるなど、人数や季節にマルチに対応してくれるアイテムです。

        ▼「タケノコテント2」の詳細はこちら

        スノーピーク「リビングシェルロング Pro.」

        スノーピーク「リビングシェルロング Pro.」+ドッグドーム

        出典:snowpeak

        そして、スノピークも2幕目のランクインとなるのが「リビングシェルロング Pro.」。定番シェルター「リビングシェル」の奥行きを拡張し、生地の強度や遮光性を高めた、まさに「Pro.」ユースのモデルです。

        バックパネルに「ドックドーム Pro.6」などのスノーピーク製テントをドッキングできるのも大きな特徴。

        スノーピーク「リビングシェルロング Pro.」内部

        出典:snowpeak

        付属の「アップライトポール」でフロントパネルを跳ね上げれば、リビング空間も拡張。サイドウォールを下げれば、跳ね上げ時も日除け&雨よけとして機能します。

        センター両サイドにも大型ドアパネルを配置、天井以外ほぼ全面メッシュにできて通気性も抜群。別売りのインナーテントで2ルーム仕様にもなる、ポテンシャルの高いシェルターです。

        スノーピーク リビングシェルロング Pro

        使用サイズ530×415×220(h) m
        収納サイズ80×28×30(h)cm
        重量18.6kg
        対応人数6人
        材質本体/150Dポリエステルオックス、ルーフ部/遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム、ウォール部/耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工、フレーム/A6061(φ16mm・19mm)

        スノーピーク リビングシェルロング Pro アイボリー

        使用サイズ530×415×220(h) m
        収納サイズキャリーバッグサイズ:84×30×37(h)cm
        重量20.2kg
        対応人数6人
        材質ルーフ部/150Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工、ウォール部/150Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工、マッドスカート/210Dポリエステルオックス・PUコーティング、ルーフシート/75Dポリエステルタフタ・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工、フレーム/A6061(φ16mm、φ19mm)

        ogawa「ファシル」

        ogawa「ファシル」

        出典:ogawa

        ogawaも2幕目のランクイン! 大型幕が続きましたが、こちらの「ファシル」はゆったりデュオから3〜4人の家族向け、中型サイズの2ルームテントです。

        4本のクロスポールで立ち上がるシンプルな構造なので、初心者でも直感的な設営が可能です。シンメトリー設計で、付属のインナーテントを左右どちらにも設置できるのも便利。

        ogawa「ファシル」内部

        出典:Instagram by@camp.hy10

        別売りポールを追加すれば、前後ドアパネルを跳ね上げてリビングスペースの拡張もOK。

        遮光性を高めて結露を軽減するルーフフライに全周スカートも標準装備し、オールシーズン対応しています。過不足ない機能性と設営しやすさのバランスが良い人気幕です。

        ogawa ファシル

        使用サイズW490×D265×H180cm
        収納サイズ72×32×32cm
        重量13.6kg、付属品/約3.1kg
        対応人数4人
        材質フライ/ポリエステル75d(耐水圧1,800mm)、ルーフフライ:ポリエステル75d(耐水圧1,800mm)、インナーテント:ポリエステル68d、グランドシート/ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)、ポール/6061アルミ合金φ14.5mm・7.9mm

        リアルな結果を、ベストマッチな一幕の手がかりに!

        サバティカル「スカイパイロットTC」夜

        出典:Instagram by@takeshi_takegawa

        新鋭ブランドテントの隆盛が際立つ一方で、老舗ブランドのベストセラーモデルもしっかり実力と存在感を示す、実にリアルな結果となりました!

        けれど、キャンプスタイルの多様化を反映し、テントのラインナップが増えるのはうれしい反面、選ぶのが大変な側面も

        ぜひ今回のアンケート結果を参考に、あなたにベストマッチする一幕を見つけてみてくださいね。

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