お座敷スタイルの1人用ソファ
DOD「ザシキソファハーフ」

靴を脱いで、脚を伸ばしてくつろげるお座敷スタイル。自宅のリビングのようにゆったり過ごせる一方で、地面に座り続けていると腰が疲れたり、背中を預ける場所が欲しくなったりすることもあります。
そんなお座敷スタイルの悩みに応えてくれるのが、DODの「ザシキソファハーフ」です。

幅約60cmの1人用ソファで、背もたれには安定感のあるフレームを採用。クッションも沈み込みすぎない設計で、床に近い位置で脚を伸ばしながら、背中や腰を支えてくれます。
座布団だけでは物足りない。でも普通のチェアとは違うくつろぎ方をしたい。そんな人には気になるアイテムではないでしょうか。
ひとり一台、自分だけの特等席をつくろう

「ザシキソファハーフ」の特徴は、なんといってもひとり一台という使い方。
家族やグループでのキャンプでは、みんなで同じテーブルを囲みながら、それぞれが自分のソファでゆったり過ごせます。
複数並べれば、
みんなで囲めるお座敷リビングが完成

もちろん、1つだけでなく複数を並べて使うこともできます。

家族で横並びに座ったり、それぞれ好きな方向を向いて過ごしたり。キャンプサイトに、もうひとつのリビングが完成します。
キャンプだけじゃもったいない!
自宅のリビングやこたつでも使いやすい

そして、「ザシキソファハーフ」の大きな魅力が、自宅でも使えること。
キャンプではお座敷スタイルのソファとして、自宅ではリビングやこたつに合わせた座椅子として使えます。
普段は自宅で使い、キャンプに行くときは折り畳んでそのまま車へ積めるので、日常と外遊びを行き来して使えるのがうれしいところです。
背もたれは3段階。くつろぎ方も自由自在

背もたれは3段階のリクライニングに対応。
食事のときは背もたれを起こして、読書や休憩のときには少し倒して。過ごし方に合わせて角度を変えられるのがうれしいポイントです。
座面には約4cmの厚みがあり、地面に近い位置で脚を伸ばして過ごせるのも魅力。チェアとはまた違った姿勢でくつろげます。
ソファだけじゃない!座布団としても使える2WAY

「ザシキソファハーフ」は、ソファ部分と座布団部分を分けて使うこともできます。
普段は1人用のソファとして使い、人数が増えたときには座布団部分を切り離して活用することも可能。1つで座る場所を増やせる、使い方の幅広さも魅力です。
三つ折りで厚さ約13cm
車にも積み込みやすいサイズ

ソファと聞くと、どうしても気になるのが収納サイズ。
「ザシキソファハーフ」は三つ折り構造になっていて、収納時は約幅60×奥行13×高さ45cm。厚さ約13cmにまとまるので、車にも積み込みやすいサイズです。

さらに持ち手が付いているので、折り畳んだ状態でそのまま持ち運べるのも便利。
重量は約4kg。コンパクトチェアのような軽さではありませんが、背もたれ付きのフロアソファを車に積んで持ち出せるのは、オートキャンプならではの楽しみ方かもしれません。
撥水加工と防水フロアで
屋外でも使いやすい

キャンプで使用するとなると、飲み物のこぼれや地面からの湿気も気になるところ。
「ザシキソファハーフ」の座面には、撥水加工を施した600Dポリエステルを採用。飲み物などをこぼしても、サッと拭き取りやすくなっています。

さらにフロア部分(底面)には防水性のある素材を使い、最低耐水圧は2,000mm。
地面に近い場所で使うアイテムだからこそ、屋外で使ったあとのお手入れまで考えられているのはうれしいですね。
新色ブラウンが仲間入り!
インテリアにもなじむカラーに

そんなザシキソファハーフに、新色「ブラウン」が登場!
これまでのグレーにブラウンが仲間入りし、2色から選べるようになりました。

出典:DOD
新色ブラウンは、家具のような落ち着いた色合いが特徴。キャンプサイトはもちろん、自宅のインテリアにもなじみやすそうです。
脚を伸ばしてくつろげる
自分専用のロースタイルソファ

キャンプだからといって、必ずしもチェアに座る必要はありません。靴を脱いで脚を伸ばし、背もたれに身体を預けてのんびり過ごす。そんなお座敷スタイルの魅力を、さらに広げてくれる「ザシキソファハーフ」。
外でも脚を伸ばしたい、でも背もたれも欲しい。そんな人は、次のキャンプに「ザシキソファハーフ」を持ち出してみてはいかがでしょうか。
販売詳細
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