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迷ったらコレ!山で支持される「登山リュック」人気ブランド&おすすめ12選

迷ったらコレ!山で支持される「登山リュック」人気ブランド&おすすめ12選

登山に欠かせないバックパックは、容量や背負い心地、ブランドごとの特徴がさまざま。日帰り登山に使いやすい軽量モデルから、山小屋泊やテント泊に対応する大容量リュックまであり、初心者ほどどれを選べばいいか迷いやすいアイテムです。

この記事では、登山で支持される人気ブランドの特徴と、おすすめの登山リュック12選を紹介します。レディース対応モデルやおしゃれなデザインのものもピックアップしているので、自分の山行スタイルに合う“最強の相棒”を見つけてみてください。

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目次

アイキャッチ画像出典:グレゴリー

アイキャッチ画像出典:グレゴリー

普通のリュックは登山にも使えるの?

グレゴリーのリュック
出典:グレゴリー

リュックは登山の必需アイテム。しかしいろいろなメーカー・サイズ・形があり、正直どれを選べばいいのか分からないという初心者の方も多いことでしょう。あるいは「普通のリュックでもいいんじゃない?」と思っている方もいるのでは。

しかし、登山には登山用のリュックをおすすめする理由がちゃんとあるのです。普通のリュックとは何が違うのか、詳しく見ていきましょう!

山登りに特化した便利機能が盛りだくさん!

ミレーのサースフェー NX 30+5
出典:ミレー

1〜2時間程度の軽いハイキングであれば、普通のリュックでも対応はできるでしょう。実際、よく整備されていて観光地としても有名な高尾山では、普通のリュックの方を多く見かけます。しかし過酷な環境や長時間の行程となると、山登りのために設計された登山リュックが安心です!

登山リュックは、小物や荷物をバンジーコードといわれるゴムで装着できたり、中の荷物にアクセスしやすい構造になっていたり、さまざまな工夫が施されています。

ウエストベルト(ヒップベルト)が付いているのも大きな特徴の1つ。肩にかかる荷重さを分散させ、リュックが上下左右に振られるのを防ぐ効果があります。まさにたくさんの荷物を背負う登山において欠かせない機能です! 

人気の「ULリュック」って何?

山と道のTHREE
出典:山と道

UL(ユーエル)とは、「Ultralight (ウルトラライト)」の略。ほとんどのリュックが1kg以下という驚きの軽さが魅力で、根強い人気があるスタイルです。 

しかし、軽さを重視しているため、ウエストベルト(ヒップベルト)が紐だけ、ショルダーハーネスが薄い、背面のワイヤーフレームが入っていないものも多くあります。慣れていない登山初心者にはちょっと物足りない仕様です。

ULリュックは、荷物の軽量化といったパッキング技術も含め、ある程度山登りの経験がある方向けといえるでしょう。

リュックはなるべくお店で実際に背負ってみて!

マムートのデュカン スパイン 28-35
出典:マムート

リュックは自分の体とのマッチングがとても重要です。初めての登山リュック、ちょっと高い買い物だから失敗はしたくない……。そんな方こそ、ちょっと面倒でもショップに足を運んで実際にフィッティングして選びましょう。

リュック選びのポイントはこちらの3つをチェック! 

  1. 容量
    山行日数、自炊の有無、シュラフやテントの有無など、自分の山行スタイルを考慮してリュックの容量を決める
  2. フィット感
    背面長(リュックの長さ)が適切かどうか。メーカーによっては女性向けのアイテム展開もある
  3. 機能
    雨蓋やレインカバーの有無、荷物へのアクセスのしやすさ、収納力など、使い勝手のいい機能が備わっているか

リュック選びは容量を決めてから始まる!

リュックの容量を決める決め手となるのは、日数、自炊の有無、シュラフやテントの有無といった山行スタイルです。荷物の量やテント類をリュックに外付けするか否か、各々のパッキングスキルにもよりますが、容量とそれに対応できる日数をなんとなくでも把握しておくと◎ 

容量(L)目安日数特徴
20〜25日帰り軽量でシンプル。基本的な機能が充実
30〜35日帰り〜1泊2日日帰りから1泊程度の小屋泊まで対応。
一つ持っていると便利なサイズ感
35〜401泊2日〜2泊3日1泊以上の泊まりを想定した登山向け
40〜452泊3日〜3泊4日小屋泊はもちろん、
荷物の少ないテント泊にも使える
50〜603泊4日〜様々なシチュエーションに対応可能な
大容量サイズ
65〜753泊4日〜ヘビーユースにも耐える
ハイスペックなモデルが多い

山で見かけるリュックはこれ!アウトドアブランド15選

「これからリュックを買って登山に初めて挑戦する!」という方のために、山でよく見かける登山リュックの人気ブランドをまとめました! 

ブランド特徴ロゴ
モンベル●言わずと知れた日本の有名アウトドアブランド
●高品質で他のブランドよりも比較的価格が安い
購入後も手厚いサポートが受けられる
●山岳テント「ステラリッジ」が大人気
montbellロゴ
アークテリクス●カナダ生まれのアウトドアブランド
●スタイリッシュなデザインで街にも馴染むビジネスリュックが人気
くすみカラーのような独特な色合いが魅力
●他と比べるとやや高価
アークテリクスロゴ
グレゴリー●カリフォルニア発のバックパックブランド
●アウトドアや登山用のリュックを専門としているが、日常的に使えるアイテムも豊富
縦走やテント泊向けの大型リュックの利用者が多め
グレゴリーロゴ
ミレー●1930年設立、信頼の老舗フランス登山ブランド
初心者から上級者まで広く愛されており、山で見かける率も高い
●ウェアも充実。「アミアミ」と言われ親しまれるベースレイヤー、ドライナミックメッシュが有名
ミレーロゴ
オスプレー●登山用の高性能バックパックを製造するアメリカのアウトドアブランド
●収納が多く、荷物へのアクセスもしやすい
女性の体型に合わせたアイテムも豊富
オスプレイロゴ
カリマー●イギリス発の総合アウトドアブランド
●リッジシリーズはカリマーのリュックのなかでも不動の人気を誇るアイテム
背面長の長さが3展開(S,M,L)あり、より自分の体型にマッチしたリュックを選べる
カリマーロゴ
マムート●160年の歴史を持つスイスのアウトドアブランド
独自の背面システムで背負い心地を向上させたリュックを数多く展開
●ウィメンズフィットモデルもあるため、女性にもおすすめ
マムートロゴ
ドイター●ドイツの老舗リュックサックメーカー
●女性専用バックパック、SLシリーズを展開
優れた通気性と、身体にフィットする快適な背負い心地
ドイターロゴ
ザ・ノース
・フェイス
●1968年サンフランシスコ発のアウトドアブランド
●アウトドアから街中のカジュアルスタイルまで幅広くカバー
●登山リュックも優秀で、デザイン性の高さ、かっこよさもポイント
ザ・ノース・フェイスロゴ
ミステリーランチ●米軍の特殊部隊などに採用されている
豊富な外装ポケットやカラビナ用ループがミリタリー感、サバイバル感を高めてくれるバックパック
ミステリーランチロゴ
ホグロフス●アウトドアバックパックや衣料品などを製造する、スウェーデンのアウドドアブランド
●高性能で個性的なデザインが多い
周りとあまり被りたくない、差を付けたいという人におすすめ
ホグロフスロゴ
コロンビア●アメリカ合衆国のスポーツウェア製造会社で、アパレル系が得意
●シンプルだが、登山リュックとしての機能をしっかりおさえた20L前後のリュックを豊富に展開
コロンビア_ロゴ
パタゴニア●登山用品だけでなく、サーフィン用品、アウトドア用品、衣料品などを幅広く製造
機能性に優れ、すっきりしたデザインが魅力
パタゴニアロゴ
バーグハウス●イギリスのアウトドアブランドで、リュック以外にもアウトドアウェアで有名
独自の背面長調節機能を搭載したリュックが人気
バーグハウスロゴ
マウンテン
ハードウェア
⚫︎1993年にアメリカ、カリフォルニア州で設立
⚫︎「8000mを超える過酷な山々でも使える、高品質で耐久性のあるウェアおよびエキップメントを作ること」がコンセプト
⚫︎耐久性はもちろん、おしゃれなデザインが人気
マウンテンハードウェアロゴ

ロゴ出典:Montbell Facebook,Arc’teryx Facebook,Gregory Japan Facebook,ミレー Facebook,OSPREY,karrimor Japan Facebook,Mammut Facebook,Deuter Facebook,The North Face (Japan) Facebook,A&F COUNTRY,ホグロフス,コロンビアオンラインストア Facebook,パタゴニア Facebook,好日山荘,マウンテンハードウェア

登山リュックのおすすめ12選

ミレーのリッジ30
instagram by @karrimor_japan

登山リュックを扱うブランドは、名の知れた有名ブランドからちょっとコアなブランドまでさまざまです。今回は、人気ブランドとアイテムを厳選して紹介します! 

【カリマー】 ぴったり背面長で快適な登山をアシスト

イギリス発のアウトドアブランドのカリマー。特にリッジシリーズは、カリマーのリュックのなかで不動の人気を誇ります。背面長の長さが3展開(S,M,L)あり、より自分の体型にマッチしたリュックを選べます。

  • サイズ展開あり

カリマー リッジ 30+

容量(L)30
重量(g)1360(S)
1420(M)
1460(L)
サイズ(cm)30×25×65

カリマーの定番中型リュック。さまざまな山行スタイルに対応

カリマー ridge 30+
出典:カリマー

カリマーのリッジ 30+は、さまざま山行スタイルに対応する定番中型リュック。クッション性と通気性に優れた3Dバックパネルと立体構造のヒップベルトを備え、快適な背負い心地実現しています。雨蓋内にレインカバーを内蔵しているので、急に雨が降ってきても安心です! 

おすすめポイント

⚫︎さまざまな山行スタイルに対応する定番中型リュック
⚫︎3Dバックパネルと立体構造のヒップベルトを備え、快適な背負い心地
⚫︎雨蓋内にレインカバーを内蔵。急な悪天候にも対応可能

  • レディースモデル

カリマー CougarApex-G 60+

容量(L)60+10
重量(g)2170
サイズ(cm)80×37×33

テント泊や長期縦走におすすめの女性向けモデル

カリマーのCougarApex-G 60+
出典:カリマー

たっぷり60L容量でテント泊や長期縦走におすすめの、カリマーのクーガーエーペックス-G 60+。女性の体型にフィットするように作られたモデルです。カリマー独自のSA(サイドアジャスト)システムを搭載しており、背負ったままでも背面長を無段階で調節できます

おすすめポイント

⚫︎たっぷり60L容量。テント泊や長期縦走におすすめ
⚫︎女性向けに作られたモデル。メンズモデルもあり
⚫︎カリマー独自のSAシステムを搭載。背負ったままでも背面長を調節できる

【グレゴリー】 テント泊向けリュックの人気高し!

カリフォルニア発のアウトドアブランド。アウトドアや登山用のリュックを専門としていますが、普段使いの通勤・通学用として20〜30Lサイズのリュックも人気があります。

    グレゴリー イナーシア24

    容量(L)24
    重量(g)785
    サイズ(cm)22×28×51

    日帰りや普段使いにぴったり

    グレゴリーのイナーシア24

    出典:楽天市場

    スタイリッシュなデザインが魅力の、グレゴリーのイナーシア24。ハイキングなどで使いやすい24Lサイズのリュックは、普段使いにもぴったりです。サイドポケットやフロントのバンジーコードなど、多彩な収納機能もポイント! 

    おすすめポイント

    ⚫︎ハイキングなどで使いやすい24Lサイズ
    ⚫︎通気性に優れた背面パネルとショルダーハーネスで暑い時期も快適
    ⚫︎サイドポケットやバンジーコードで収納力も抜群!

      グレゴリー ズール30

      容量(L)30
      重量(g)1420
      サイズ(cm)27.9×32.4×62.2

      ヒップベルトに小物を収納できる特大サイズのポケット付き

      グレゴリー ズール30
      出典:グレゴリー

      日帰りハイキングから1泊登山におすすめのグレゴリーのズール30。使い勝手のいい30Lサイズのリュックは1つ持っておくと便利です! ヒップベルトには特大サイズのポケットがついており、スマホや地図などすぐに使いたいアイテムを収納できます

      おすすめポイント

      ⚫︎日帰りハイキングから1泊登山におすすめ
      ⚫︎使い勝手のいい30Lサイズ。1つ持っておくといろいろ使える
      ⚫︎ヒップベルトには特大サイズのポケット付き

      • サイズ展開あり

      グレゴリー バルトロ75

      容量(L)75
      重量(g)2180(S)
      2390(M)
      2590(L)
      サイズ(cm)81×34×35(S)
      67×38×30(M)
      86×34×35(L)

      S・M・Lの3サイズ展開。自分の体にフィットしたものを選べる

      グレゴリーのバルトロ75
      出典:グレゴリー

      グレゴリーのバルトロ75は、テント場で見かける率が高い人気の登山リュックシリーズ。荷物がたっぷり収納できる大型リュックですが、S・M・Lのサイズ展開があるため自分の体にフィットしたモデルを選べます。ヒップベルトの大型ポケットやボトルホルスターなど、便利な収納機能も充実! 

      おすすめポイント

      ⚫︎テント場で見かける率が高い人気リュックシリーズ
      ⚫︎S・M・Lのサイズ展開があるため、自分の体にフィットしたモデルを選べる
      ⚫︎ヒップベルトのポケットやボトルホルスターなど収納機能も充実

      【オスプレー】 ウィメンズフィットなモデルも豊富

      アメリカ生まれのオスプレーの登山リュックは「収納が多く荷物へのアクセスがしやすい」と口コミで大人気! 女性の体型に合わせたアイテムが豊富なのも魅力です。

      • サイズ展開あり
      • ウィメンズモデルあり

      オスプレー ケストレル48

      容量(L)46(S/M)
      48(L/XL)
      重量(g)2010(S/M)
      2090(L/XL)
      サイズ(cm)40×30×74(S/M)
      40×30×79(L/XL)

      1〜2泊の山小屋泊に最適。サイドジッパーで荷室へのアクセスがしやすい

      オスプレーのケストレル48
      出典:オスプレー

      1〜2泊の山小屋泊に最適なサイズの、オスプレーのケストレル48。サイズは2種類あり、ウィメンズモデルとしてカイト48が展開されています。サイドジッパーを開けることでメインの荷室へのアクセスが可能で、収納性にも優れています。

      おすすめポイント

      ⚫︎1〜2泊の山小屋泊に最適なサイズ
      ⚫︎サイズはS/M・L/XLの2種類。ウィメンズモデルも展開
      ⚫︎サイドジッパーを開けることでメイン荷室へのアクセスが可能

      • サイズ展開あり
      • メンズモデルあり

      オスプレー オーラAG65

      容量(L)62(XS/S)
      65(M/L)
      重量(g)2140(XS/S)
      2180(M/L)
      サイズ(cm)77×39×36(XS/S)
      82×39×36(M/L)

      女性の体型にフィットする構造。2〜3泊のテント泊におすすめ

      オスプレーのオーラAG65
      出典:LOST ARROW

      2〜3泊のテント泊や1週間程度の山小屋泊に最適な、オスプレーのオーラAG65。フィット感を重視して設計されたショルダーベルトとヒップベルトで、女性の体型にマッチするリュックです。サイズ展開は2種類あり、メンズモデル(アトモスAG65)も展開されています。

      おすすめポイント

      ⚫︎2〜3泊のテント泊や1週間程度の山小屋泊に最適
      ⚫︎フィット感を重視して設計されたリュック。女性の体型にマッチ
      ⚫︎サイズ展開はXS/S・M/Lの2種類。メンズモデルも展開されている

      【ミレー】 充実機能でビギナーにおすすめ!

      ミレーは1930年設立のフランスの老舗ブランド。収納力や耐久性に優れ、初心者から上級者まで幅広く愛用されています。他にも登山用ウェアが充実しており、ベースレイヤー「ドライナミックメッシュ」などが有名です。

      • サイズ展開あり
      • ウィメンズモデルあり

      ミレー サースフェー NX 30+5

      容量(L)35
      重量(g)1500
      サイズ(cm)29×16×65

      ミレーを代表するロングセラーリュック。雨蓋を伸ばせば+5L拡張できる

      ミレー サースフェー NX 30+5
      出典:ミレー

      サースフェー NX 30+5は、ミレーを代表するロングセラーリュック。撥水機能(耐水圧1,500mm以上)を備え、耐久性に優れたモデルです。シンプルでコンパクトなデザインですが、雨蓋を伸ばせば+5L拡張できます。サイズは2種類あり、ウィメンズモデルも展開しています。

      おすすめポイント

      ⚫︎ミレーを代表するロングセラーリュック。サイズは2種類
      ⚫︎撥水機能(耐水圧1,500mm以上)を備え、耐久性に優れている
      ⚫︎雨蓋を伸ばせば+5L拡張できる

        ミレー プロライター38+10

        容量(L)38+10
        重量(g)1120
        サイズ(cm)32×20×58

        軽量性と耐久性を両立。オールシーズン使える

        ミレー プロライター38+10
        出典:ヨドバシカメラ

        夏山縦走からスキーツアーまでオールシーズン使える、ミレーのプロライター38+10。軽量で引き裂きや摩擦に強いミレー独自生地を使用しています。1気室構造の無駄を省いたシンプルなデザインながら、快適に使える機能が充実しています。

        おすすめポイント

        ⚫︎夏山縦走からスキーツアーまでオールシーズン使える
        ⚫︎軽量で引き裂きや摩擦に強いミレー独自生地を使用
        ⚫︎1気室構造のシンプルなデザインながら、機能面も充実!

        【マムート】 独自の背面システムで背負い心地を向上

        マムートは160年の歴史を持つスイスのアウトドアブランド。自然な歩行をサポートする独自の背面システム「MAMMUT ACTIVESPINE TECHNOLOGY」を採用したリュックは背負い心地抜群! ウィメンズモデルもあるため、女性にもおすすめのブランドです。

          マムート デュカン スパイン 28-35

          容量(L)28〜35
          重量(g)1670
          サイズ(cm)31×5×713.5

          背負いやすさ・動きやすさ・荷物の取りだしやすさ◎

          出典:楽天市場

          28〜35Lまで容量を調節できる、男女兼用のバックパック。可動性を高めるために改良された独自構造により、背中の自然な動きにフィットしやすいのが特徴です。よく使う小物をすぐ取り出せるよう、アクセスしやすいメッシュポケットを複数配置しています。

          おすすめポイント

          ⚫︎28〜35Lまで容量を調節できる、男女兼用のバックパック
          ⚫︎ボトルやすぐ使う小物を出し入れしやすいメッシュポケットが付いている
          ⚫︎日帰りのハイキングや軽装備の山小屋泊などに最適

            マムート トリオン 38

            容量(L)38
            重量(g)1200
            サイズ(cm)-

            撥水性・耐摩耗性に優れた素材でオールシーズン使える

            マムート トリオン 38
            出典:マムート

            快適な背負い心地と抜群の耐久性でオールシーズン使えるマムートのトリオン 38。撥水性・耐摩耗性に優れた素材で、クライミングやスキーツアーにもおすすめです。プロのアルピニストと共同開発したリュックで、実用的な機能が充実しており、細部に至るまでこだわりが感じられます。

            おすすめポイント

            ⚫︎快適な背負い心地と耐久性を両立させたリュック
            ⚫︎撥水性・耐摩耗性に優れた素材で、クライミングやスキーツアーにも使える
            ⚫︎プロのアルピニストと共同開発。細部までこだわりが感じられる

            マムート リチウム 40
            出典:マムート

            コンパクトでスタイリッシュな見た目のマムートのリチウム 40。伸縮可能な雨蓋や取り外し可能なヒップベルト、サイドやフロントの複数のポケットなど多彩な機能を備えています。背面長の調節機能付きで、体型に合わせてジャストフィットさせられるのも魅力! 

            おすすめポイント

            ⚫︎軽量・コンパクトな見た目だが、収納機能が充実
            ⚫︎雨蓋は伸縮可能。ヒップベルトは取り外しできる
            ⚫︎背面長の調節機能付き。体型に合わせてジャストフィットさせられる

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