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コールマンのキャンパーインフレーターマットハイピークの上で寝る人

インフレーターマットのおすすめ20選!安い&寝心地最高な人気商品

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インフレーターマットを使えば、テントや車の中でもお布団のような寝心地を味わえる? 価格が安いコスパに優れたモデルから、厚さ10cm以上の寝心地を追求した商品まで、おすすめ20選を紹介。選び方や使い方のポイント、一緒に買うと便利なアイテムも解説しています!

CAMP HACK 編集部

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CAMP HACK 編集部

キャンプ歴15年のCAMP HACK運営&記事編集担当。年間1000を超える記事を配信するため毎日様々なキャンプ用品に触れている。そして、キャンプの楽しさをもっと広めるためにYouTubeチャンネルを開設し、登録者数15万人突破中!

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アイキャッチ画像出典:楽天市場

インフレーターマットで睡眠の質が変わる!

インフレーターマットの上で寝る女性
出典:楽天市場
インフレーターマット(インフレータブルマット)とは、キャンプや登山、車中泊といったシーンで睡眠時に使うマットの一種です。ウレタンフォームなどのクッション材を空気でふくらませてから使用します。

家で使うことも可能ですが、使わないときには空気を抜き、コンパクトに丸めて収納できるため、アウトドアへの持ち運びに適しているのが特徴です。

テントの中で寝る男性
出典:PIXTA
キャンプで朝起きたら、体がバキバキになっていた……そんな経験はありませんか? 睡眠の質は翌日のパフォーマンスに直結するだけに、妥協したくないもの。

そこで、より良質な睡眠をとるためにおすすめしたいのが、インフレーターマットです。薄手の安い銀マットを使っていた人なら、寝心地の違いに驚くかもしれません。

また、エアーマットと比較しても、クッション材がある分断熱性に優れ、設営が簡単なのがメリット。インフレーターマットを使うことで、アウトドアでの快適な睡眠を実現しやすくなるでしょう。

キャンプマットの種類について詳しく知りたい場合は、以下の記事も参考にしてください!

インフレーターマットの選び方

コールマンのキャンパーインフレーターマットハイピークダブル
出典:楽天市場
インフレーターマットを選ぶときは、使用シーンに応じてマットの厚さと収納性のバランスを考えましょう。シングル・セミダブル・ダブルなどのサイズ選びや断熱性の高さも、寝心地に大きく関わるところ。また、設営するときに困らないよう、空気の入れ方も確かめておきましょう。

以下の5つの項目ごとに、具体的な商品の選び方を説明します。
1. 寝心地を左右する! マットの厚さをチェックしよう
2. シングル? ダブル? 適切なサイズを選ぼう
3. 収納性がポイント! 使用シーンを考慮しよう
4. 暖かさの基準! 「R値」を見てみよう
5. 自動注入なら簡単! 空気の入れ方を確認しよう

1. 寝心地を左右する! マットの厚さをチェックしよう

厚手のインフレーターマットを触っている様子
出典:楽天市場
マットの厚さは寝心地に直結する重要なポイント。一般的なインフレーターマットの厚さは5cm前後を中心に、薄手のタイプなら2〜3cmほど、厚手のタイプなら7〜8cmほど。中には10cm以上とかなり厚い商品もあります。

基本的には厚みがあるほど地面のでこぼこの影響を受けにくく、快適性が高まりますが、その分収納時のサイズが大きくなってしまいます。逆に、収納性を優先すると厚みが薄くなり、地面の隆起の影響を受けやすくなります。

また、厚みがあればあるほど地面から体までの距離が遠くなるので、その分底冷えの心配も少なくなるでしょう。

2. シングル? ダブル? 適切なサイズを選ぼう

親子でテント泊をする様子
出典:PIXTA
インフレーターマットのサイズは、主にシングル、セミダブル、ダブルの3種類に分かれています。

シングルは幅60〜70cmほど、セミダブルは幅100cm前後、ダブルは幅120〜140cmほどの商品が多いようです。長さは200cm前後が主流になっています。

適切なマットの大きさは、ソロで使うのか、ファミリーで使うのかによっても異なります。1人で使用する場合は、自分の体型に合った長さや幅を選びましょう。

ファミリー使用の場合は、マット同士を連結できるタイプもおすすめ。マットとマットが離れることがなくなるので、特に小さな子供がいる場合は安心です。

3. 収納性がポイント! 使用シーンを考慮しよう

インフレーターマットを折りたたむ様子
出典:楽天市場
インフレーターマットを選ぶときに意識したいのが、使用シーン。前述のとおり、一般的には厚みのあるマットほど、コンパクトに収納するのは難しくなります。

その点を踏まえ、以下のシーンごとに選び方のポイントを紹介するので、参考にしてみてください。

登山・バイクツーリング

できるだけ荷物を軽く、コンパクトにする必要がある登山やバイクツーリングなどのシーンで使用する場合、収納性を重視して選ぶようにしましょう。

車中泊

車中泊では車内に荷物を詰め込めるため、収納性はそれほど意識しなくても問題ないケースが多いでしょう。倒したシートの上にマットを敷く場合、凹凸が気にならないように厚手のものを選ぶのがおすすめです。

キャンプ

キャンプはスタイルによって適したマットが異なるといえます。リュックなどでギアを持ち運ぶのであれば収納性を意識する必要がありますが、オートキャンプのように車で荷物を運ぶ場合は寝心地重視で選んでも問題ないでしょう。

4. 暖かさの基準! 「R値」を見てみよう

ハイランダーのスエードインフレーターマットの厚さを測る様子
出典:楽天市場
メーカーによっては、インフレーターマットの「R値(熱抵抗値)」が明示されていることがあります。R値は断熱性の高さを表す指標で、数値が大きくなるほど地面からの冷気を遮断する性能が高いといえます。

商品選びの参考として、サーマレストのWebサイトでは、使用する季節ごとに必要とされるR値の目安を以下のように紹介しています。
サイズ 使用シーン
〜2.0
3シーズン 2.0〜4.0
4シーズン 4.0〜6.0
厳冬期 6.0〜
※参考:サーマレスト「What is R-Value? | Measuring Sleeping Pad R-Value

5. 自動注入なら簡単! 空気の入れ方を確認しよう

コールマンのキャンパーインフレーターマットハイピークシングルに空気を注入している様子
出典:楽天市場
インフレーターマットは使用前に空気を入れてふくらませる必要があり、空気が自動注入されるタイプと、手動で注入するタイプがあります。

自動で注入される商品でも、マットのふくらみが足りないときに手動で空気を入れられるタイプなら、調整がしやすいので便利です。専用の空気ポンプや、空気入れとして使える収納ケース、枕などが付属する商品もあります。

インフレーターマットのおすすめ20選

インフレーターマットのおすすめ20選を、以下の項目ごとに紹介していきます。コスパに優れた価格が安い商品から、寝心地や収納性にこだわった高性能モデルまで網羅しているので、自分がほしいタイプの項目を選び、ラインナップをチェックしてみましょう!
・ソロキャンプに便利! 使いやすいシングルサイズ
・スペース広々! 寝心地快適なセミダブルサイズ
・ファミリー向き! 2人並んで寝られるダブルサイズ
・登山やツーリングに使える! 厚さ2〜3cmのコンパクトタイプ
・車中泊に最適! 厚さ10cm以上の極厚タイプ

ソロキャンプに便利! 使いやすいシングルサイズ

コールマン キャンパーインフレーターマット シングルIII(厚さ:5cm)

コールマンのキャンパーインフレーターマット シングルIIIは自動膨張式ですが、ふくらみが足りないと感じたときは付属の収納ケースで空気を入れることができます。側面のスナップボタンで連結することも可能です。

コールマン キャンパーインフレーターマット シングルⅢ

●使用サイズ:約63×195×5cm
●収納サイズ:約φ15×70cm
●重量:約1.8kg


サーマレスト プロライトプラス レギュラー(厚さ:3.8cm)

サーマレストのプロライトプラスは、厚さ3.8cmながらR値3.2の断熱性を実現。重量650gと軽量なところもポイントです。サイズはレギュラーのほか、スモール、ラージも用意されています。

サーマレスト プロライトプラス レギュラー

●使用サイズ:約51×183×3.8cm
●収納サイズ:約φ10×28cm
●重量:約650g
●R値:3.2


WAQ インフレータブル式マット(厚さ:8cm)

WAQのインフレータブル式マットは、空気を入れるバルブを2つ搭載し、裏面には滑り止め加工を施すなど細部にこだわりながらも、比較的リーズナブルな価格で手に入るコスパに優れたモデルです。

WAQ インフレータブル式マット

●使用サイズ:約65×190×8cm
●収納サイズ:約φ20×66cm
●重量:約2.5kg


スノーピーク キャンピングマット2.5w(厚さ:6.2cm)

スノーピークのキャンピングマット2.5wは、セミダブルほどではないものの、幅77cmと寝返りをうっても落ちにくいワイドな仕様。厚さも6.2cmあり、快適な睡眠をサポートしてくれます。

スノーピーク キャンピングマット2.5w

●使用サイズ:約77×198×6.2cm
●収納サイズ:約φ20×85cm
●重量:約1.9kg


モンベル U.L. コンフォートシステム キャンプパッド50 180(厚さ:5cm)

モンベルのU.L. コンフォートシステム キャンプパッド50 180
出典:モンベル
モンベルのU.L. コンフォートシステム キャンプパッド50は、軽量で良質なスポンジ素材を使用することで、持ち運びやすさと寝るときの快適さを両立。同社ならではの技術が活かされたマットになっています。

モンベル公式オンラインショップで見る

VASTLAND インフレーターマット(厚さ:8cm)

VASTLANDのインフレーターマットは自動膨張式で、2つのバルブを開けると約1分で使用可能な状態になるという手軽さが魅力。厚さは8cmあるので、車中泊にもおすすめのマットといえます。

VASTLAND インフレーターマット

●使用サイズ:約65×192×8cm
●収納サイズ:約φ22×63cm
●重量:約2.7kg


フィールドア 枕付き車中泊マット Sサイズ(厚さ:5cm)

フィールドアの枕付き車中泊マットは、コスパ重視の人におすすめしたい枕付きモデルです。高密度のウレタンフォームを使用しており、コンパクトサイズながら寝心地はふかふか。収納袋の底に空気穴があり、マットを収納しやすいのもうれしいポイントです。

フィールドア 枕付き車中泊マット Sサイズ

●使用サイズ:約60×190×5cm
●収納サイズ:約φ20×62cm
●重量:約1.6kg


スペース広々! 寝心地快適なセミダブルサイズ

ハイランダー スエードインフレーターマット 枕付きタイプ セミダブル(厚さ:5cm)

ハイランダーのスエードインフレーターマット 枕付きタイプは、独立気室になっている枕部分の空気量を調節することで、自分に合った高さに設定できます。スエード素材なので、触り心地も抜群です。

ハイランダー スエードインフレーターマット 枕付きタイプ セミダブル

●使用サイズ:約93×198×5cm
●収納サイズ:約φ20×48cm
●重量:約2.7kg


クイックキャンプ 車中泊マット セミダブルサイズ(厚さ:5cm)

クイックキャンプの車中泊マット セミダブルサイズは、プリウスやN-BOXプラスといった人気のSUV車・軽自動車にフィットしやすいサイズ感。ゴムバンドが2本ついているため、収納作業も楽にできるでしょう。

クイックキャンプ 車中泊マット セミダブルサイズ

●使用サイズ:約107×201×5cm
●収納サイズ:約φ34×55cm
●重量:約3.2kg


ファミリー向き! 2人並んで寝られるダブルサイズ

コールマン キャンパーインフレーターマット ダブルセットII(厚さ:5cm)

コールマンのキャンパーインフレーターマット ダブルセットIIは、先に紹介したキャンパーインフレーターマット シングルIIIが2枚組になった仕様。カップルやファミリーキャンプに便利なサイズです。

コールマン キャンパーインフレーターマット ダブルセットII

●使用サイズ:約63×195×5cm(1枚)
●収納サイズ:約φ20×70cm
●重量:約3.5kg


ビジョンピークス インフレーターマット ツイン(厚さ:6cm)

ビジョンピークスのインフレーターマット ツインは、付属の連結用テープをはがせば別々に使用することも可能です。厚さは6cmあり、高いクッション性を実現しています。

ビジョンピークス インフレーターマット ツイン

●使用サイズ:約129×196×6cm
●収納サイズ:約φ17×65cm
●重量:約2.5kg


登山やツーリングに使える! 厚さ2〜3cmのコンパクトタイプ

モンベル U.L. コンフォートシステム アルパインパッド25 180(厚さ:2.5cm)

モンベルのU.L. コンフォートシステム アルパインパッド25 180
出典:モンベル
モンベル U.L. コンフォートシステム アルパインパッド25は、同社独自のマミー型の形状を採用。重量はスタッフバッグを含めて681g、収納サイズは直径16cm×長さ25cmと、登山のときにも携帯しやすい仕様になっています。

モンベル公式オンラインショップで見る

サーマレスト プロライト レギュラー(厚さ:2.5cm)

サーマレストのプロライトは、シリーズの中で最も軽量かつコンパクトなモデル。重量は510gしかありませんが、R値は2.4で、3シーズンに対応できる性能を持っています。

サーマレスト プロライト レギュラー

●使用サイズ:約51×183×2.5cm
●収納サイズ:約φ10×28cm
●重量:約510kg
●R値:2.4


ニーモ オーラ ミディアムマミー(厚さ:2.5cm)

ニーモのオーラ ミディアムマミーは、表面に軽量な30Dポリエステルを使用し、約500gという軽さを実現する一方、裏面には75Dポリエステルを採用して耐久性を確保。さらに、裏面の肩と腰にあたる位置にはシリコンで滑り止め加工が施されています。

ニーモ オーラ ミディアムマミー

●使用サイズ:約51×160×2.5cm
●収納サイズ:約φ12×20cm
●重量:約500g
●R値:2.7


キャプテンスタッグ インフレーティングマット(厚さ:2.5cm)

キャプテンスタッグのインフレーティングマットは、同社ならではのコスパの高さで人気を集めているモデル。「まずは安いマットを買って試してみたい!」という人にもおすすめです。生地にはPVC加工が施されており、防水性も確保しています。

キャプテンスタッグ インフレーティングマット

●使用サイズ:約58×188×2.5cm
●収納サイズ:約φ12×59cm
●重量:約900g


キャプテンスタッグ ピロー付インフレーティングマット(厚さ:2.5cm)

キャプテンスタッグのピロー付インフレーティングマットは、良心的な価格で手に入れられる枕付きタイプです。枕部分は独立気室になっており、手動で空気を入れる仕組みです。

キャプテンスタッグ ピロー付インフレーティングマット

●使用サイズ:約58×187×2.5cm
●収納サイズ:約φ16×30cm
●重量:約920g


車中泊に最適! 厚さ10cm以上の極厚タイプ

コールマン キャンパーインフレーターマットハイピーク シングル(厚さ:10cm)

コールマンのキャンパーインフレーターマットハイピークは、同社のキャンパーインフレーターマットと同様、収納袋が空気入れになる仕様です。シングルのほか、ダブルサイズも用意されています。

コールマン キャンパーインフレーターマットハイピーク シングル

●使用サイズ:約68×198×10cm
●収納サイズ:約φ21×72cm
●重量:約2.7kg


WAQ リラクシングキャンプマット シングル(厚さ:10cm)

WAQのリラクシングキャンプマットのバルブ部分は、吸気モードと排気モードを切り替えられる仕様で、スムーズな設営・撤収が可能です。別売りのシーツを装着すれば、まるで自宅のベッドのような寝心地を体感できます。

WAQ リラクシングキャンプマット

●使用サイズ:約70×200×10cm
●収納サイズ:約φ22×72cm
●重量:約3.0kg


ディーオーディー ソトネノキワミ M(厚さ:10cm)

ディーオーディーのソトネノキワミは、その名のとおり極上の寝心地を追求したモデル。空気ポンプとして使える枕が付属しています。S・M・Lと3種類のサイズが展開されているので、自分の体型や用途に合わせて選びましょう。

ディーオーディー ソトネノキワミ M

●使用サイズ:約115×208×10cm
●収納サイズ:約φ30×60cm
●重量:約6.3kg


ロゴス 100セルフインフレートマット SOLO(厚さ:10cm)

ロゴスの100セルフインフレートマットは、同社のインフレートマットシリーズのなかでも最も厚いモデルです。カラーはリバーシブルになっているため、好みに合わせて使い分けることもできます。

ロゴス 100セルフインフレートマット

●使用サイズ:約61×186.5×10cm
●収納サイズ:約φ20×60cm
●重量:約2.8kg


マットと一緒に買うと便利なアイテム

インフレーターマットと一緒に購入しておくと便利なアイテムとしては、空気入れ・空気抜きポンプや、マットカバー、リペアキットなどが挙げられます。

空気入れ・空気抜きポンプ

空気入れは製品に付属している場合もありますが、以下のような携帯式の空気入れ・空気抜きポンプがあれば、より簡単に空気量の調整や撤収作業を行うことができるでしょう。

FLEXTAILGEAR TINY PUMP 携帯式エアーポンプ 1300mAh

●サイズ:約4.3×4.3×5.3cm
●連続使用可能時間:約15分
●充電時間:約2.5時間


マットカバー

インフレーターマットカバーは寝心地をアップさせるほか、洗濯できるので衛生的にマットを使いたい人におすすめ。使用しているマットと同メーカーの適合商品がないかチェックしてみましょう。

ロゴス 抗菌防臭 セルフインフレートマットカバー SOLO

●使用サイズ:約54.5×180.5×3cm
●収納サイズ:約φ10×17cm
●対応マット:セルフインフレートマットシリーズ(厚さ:5.5cm / 7cm)


リペアキット

穴が空いてしまったときに備えて、以下のようなリペアキットを用意しておくと安心です。商品によっては、マット本体に簡単な修理キットが付属している場合もあります。

サーマレスト パーマネント ホームリペアキット

●キット内容:洗浄アルコールワイパー、透明パッチ、リペアパッチ×4、接着剤、木製アプリケーター


インフレーターマットの使い方のポイント

クイックキャンプの車中泊マットセミダブルサイズをたたむ様子
出典:楽天市場
インフレーターマットを初めて使うにあたって、特に苦戦しがちなのが収納作業です。実際にキャンプや登山、車中泊で使用する前に、空気を抜きながらマットをたたむコツをつかむため、以下の記事を参考にして片付けの練習をしてみましょう。 購入したばかりのインフレーターマットは空気が入るまでに時間がかかる場合もあるので、一度マットを広げておくという意味でも役立ちます。

アウトドアや車中泊、災害時の備えに使える!

インフレーターマットを車の中に敷いて寝る人
出典:楽天市場
インフレーターマットは、キャンプ・登山などのアウトドアシーンや車中泊で使用するほか、災害時の備えとして用意しておくのもおすすめです。記事内で紹介したように、さまざまなアウトドアメーカーから多種多様な商品が販売されているので、自分に合ったモデルを探してみましょう!

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