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キャンプをするフレンチブルドッグと夫婦

【犬好き必見!】フレンチブルドッグと過ごすキャンプイベントが最高にしあわせな空間でした

11月12日(土)から1泊で、フレンチ・ブルドッグ専門誌『BUHI』とCAMP HACKによる初のコラボ企画「夜のフレブルLIVE with CAMP HACK」が開催されました!

会場で出合ったファニーで愛くるしいフレブルたちの写真と共に、イベントの様子をご紹介。愛犬と一緒に楽しむキャンプの参考にもどうぞ!

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目次

「夜のフレブルLIVE with CAMP HACK」初開催!

テントの前の女性とフレンチブルドッグ

「French Bulldog LIVE 2022 -秋-(フレブルLIVE)」のスピンオフ企画として、初開催の運びとなったキャンプイベント「夜のフレブルLIVE with CAMP HACK」。チケットはなんと4日で完売! 当日は総勢52名の方が参加しました。

メインイベント「French Bulldog LIVE 2022 -秋-」も大盛況!

French Bulldog LIVE 2022 -秋- 看板

メインとなる国内最大級の犬種特化型イベント「French Bulldog LIVE 2022 -秋-(フレブルLIVE)」には、約2,500頭以上のフレブルと、約4,000名ものオーナーさんが大集結!

山中湖交流プラザきららのメインステージと観客

「山中湖交流プラザ きらら」を会場に、七尾旅人やスチャダラパーらが参加するライブフェスや物販、交流会など、賑わいを見せていました。

会場は、愛犬に優しいキャンプ場

RECAMP山中湖 看板

「夜のフレブルLIVE with CAMP HACK」の会場は、きららから車で5分ほどの場所にある「RECAMP 山中湖」。

ペットOKの区画が多数用意されているキャンプ場で、犬を連れない方と区画エリアが別れているため、気兼ねなく愛犬と過ごせるのも嬉しい点。

ペット不可のキャンプ場もある中で、「RECAMP 山中湖」のような愛犬家にも優しいキャンプ場って、実は貴重なんですよ。

夕暮れ時の富士山とテントサイト

そして何より、「RECAMP 山中湖」はロケーションが最高! トワイライトの時間帯に見る富士山の美しさときたら、それはもう格別です。

今回のイベントでは、キャンプ場の約半分をお借りして、27サイトをご用意しました。

“ブヒキャン”スタイル、拝見!

昼のイベントが終了すると、愛犬と共にキャンパーさんが続々と集まってきました。

愛くるしいフレブルたちと楽しむキャンプ(=通称ブヒキャン)の様子を、スナップでお届けします!

門(男の子・1歳)

キャンプをするフレンチブルドッグと夫婦

黒を基調としたシックなサイトで、ひときわ目を引いた白黒のフレブル。名前は「門」(男の子・1歳)。オーナーはキャンプ歴7年の髙橋聖さん、由香理さんご夫妻です。

カヤックにもハマっていて、中禅寺湖や浩庵など湖畔のキャンプ場へと繰り出しているそう。門も得意気な顔をして、カヤックを一緒に楽しんでいるんだとか!

ドッグコットに座るフレンチブルドッグ

門がキャンプで快適に過ごせるようにと用意したのが、犬用コット。スノーピークのドッグコットの上には、オーダーで作ってもらったという迷彩柄のオリジナルカバーが。

夜になって気温が下がるとナンガの犬用シュラフも登場し、門への溺愛っぷりが伝わります。「ブサカワでワガママボディ、もうたまらなないです」と話す笑顔が印象的でした!

ベル(男の子・6歳)

続いては、松田佳之さん、あづささん夫妻と愛犬「ベル」(男の子・6歳)のサイトを訪問。

ベルが乗っているドッグカートはピッコロカーネ製。ピッコロカーネは、日本で初めてベビーカーをもとに考案されたドッグカートブランドです。ベルは外遊びが大好きで、キャンプはいつもおおはしゃぎ!

「もう当たりが強いくらいで(笑)。ドッグカートはそんなベルの、安全を確保する居場所としてもとっても重宝しています」と話してくれました。

こたろう(男の子・6歳)、ふうすけ(男の子・5歳)

ひときわ目を引くテントの前でくつろいでいたのは、高知尾誠さん、美和さん夫妻と、愛犬のこたろう(男の子・6歳)と、ふうすけ(男の子・5歳)ファミリー。

高知尾さんによると、犬と一緒のキャンプでおすすめなのが“お座敷スタイル”。キャンプ場では犬をつないでおくことになりますが、お座敷スタイルなら、自宅と同じように、テント内では自由に、快適にいさせてあげられます。

そしてキャンプギアの中で、愛犬たちに欠かせないのがコールマンのアウトドアワゴン。お散歩バッグなど愛犬周りの物をまとめて入れておくほか、タオルケットを敷いて犬たちもくつろげる仕様に。

寒い時期のキャンプでは湯たんぽも入れ、快適さを確保。「食事や、焚火を囲んで仲間と談笑するようなとき、頭はだいたいこの中でまったりしています」と美和さん。

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