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【最強の涼しいテント】コールマンの最新鋭テントが“極上の快適性”を実現する3つの進化とは?(2ページ目)

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大型2ルームなのに、パパ1人でも設営可能?

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まずは設営するところから。基本的にママは子どもの面倒を見るため、テントの設営はパパが中心。

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だけど、設営しやすいシンプルなフレーム構造に加え、アシスト機能もある為スムーズ。

テントを立ち上げるときだけ、支える程度にママがサポートしましたが、ほぼ1人で設営できました。

パパ
予想以上に簡単でした。このサイズでも慣れたら1人で設営できそうだし、撤収もラクですね

リビングは4人でも余裕がある広さ!

まずは開放感のある大きなリビングから堪能。3.65m×3.5mという広々としたスペースで、高さも最大で2.2mあるため圧迫感も皆無です。

4人分のチェア&チェアやコット、お子さんがお気に入りのキッズ自転車を収納しても、まだまだ余裕があります。

さらにリビング上部にもLEDランタン用のフックや、ベンチレーションが付いているのも実用的。

パパ
このリビング、めちゃくちゃ広いですね。しかも天井が高い! 4人家族でも広々使えるのは便利ですね

ママ
ホワイトのフライシートも清潔感があっていいかも! コットを設置しても余裕があるから助かります!

パパ
それでもまだ余裕あるから、もう少しギアが増えても安心だね!

ママ
そ、そうね(まだ買う気かよ……)

余裕の広さが嬉しい最新テント
タフスクリーン2ルームエアー/LDX+はこちら

寝室も負けずと広く、しかも涼しい!

続いては話題のダークルーム™テクノロジーで覆われた寝室へ。ちなみにインナーテントも300mm×250mmあり、デッドスペースも少ないシルエットなので、無駄なく全体を使うことができます。

まずは広さを体感したもらうため、ゴロゴロと寝転んでもらいましょう。いきなりお昼寝状態です。

パパ
おお〜、広い! しかも涼しい! ちょっとテントの中と思えないくらいの温度差ですよ

ママ
まだファンを回してないですよね? 風通しがいいから本当に涼しいです!

ちなみにテント周りの外気温は36度ほどありますが、テント内の温度は33度と低めをキープ。ベンチレーションとメッシュ窓の相乗効果は、かなり高そうです。

パパ
窓が大きいから、思ったよりも暗くないですね!

寝室が広くて涼しい最新テント
タフスクリーン2ルームエアー/LDX+はこちら

話題の電動ファンのスイッチをオン!

ファンがなくても快適とのことですが、これを使わずして、快適テントの本当の実力を体験したことにはなりません。

ということ早速、専用の電動ファン「リバーシブルファンベンチレーション」を起動してみましょう。市販のモバイルバッテリーで稼働させられます。

5分ほど経過したところで、テント内の温度を測ってみると、31.5度。ファンを回す前よりも1.5度下がりました

ちなみにファンはリバーシブルなので扇風機のように使うことも可能。外遊びで汗をかいた直後に重宝しそうです。

パパ
一段と涼しくなりましたね。しかも風が上に抜けていくから熱気が全然こもらない。体感的には外気温との温度差以上に快適ですよ

ママ
ファンの音も静かですね。これなら子どもたちのお昼寝にも使えそう

専用電動ファン
リバーシブルファンベンチレーションはこちら

夏のテントでお昼寝もできた!

実際にしばらく寝転んでもらっていたら、お子さんはすっかりお昼寝モードに。

テント内に熱気がこもらず、心地よい風が抜けていくため、まるで木陰で涼んでいるようです。

ママ
すごい! キャンプでお昼寝してくれたの、初めてかも!

パパ
ビールを飲んでいたら、パパも寝落ちしていたかも……

テントの進化の最前線がここに!

ということで、コールマンの最新鋭テント「ダークルームエアーシリーズ」を、ファミリーキャンパーに体験してもらったら、あまりの心地良さにパパパもお昼寝してしまったようです。

おかげで普段のキャンプでは、なかなか自分の時間が取れないママさんが、お昼にノンビリ過ごせるという結果に……。

ママ
これは即買い決定ですね!(笑)

しかもコールマンらしいグッドプライス!

近年の日本の夏は猛暑日も多く、まだまだ残暑も厳しいので、涼しく過ごせるテントは、ファミリーキャンプでも間違いなく重宝してくれそうです。

しかもこれだけの機能性を詰め込んだ大型2ルームテントが、10万円を下回るグッドプライス! コールマンらしい良心的な価格設定も魅力のひとつです。

「ダークルームエアーシリーズ」は3モデル展開!

ちなみに、ダークルームエアーシリーズは、ここまで紹介してきたLDX+の他にも2種類の展開があります。スタイルに合わせて、最適の快適モデルを選ぶことができますよ!

「タフスクリーン2ルームエアー/MDX+」
LDX+よりもリビングを少しコンパクトにしたモデル。寝室の大きさはLDX+と同じサイズです。

タフスクリーン2ルームエアー/MDX+はこちら

「タフドームエアー/3025+」
定員は4人前後ですが、デュオキャンプで広々使いやすいモデル。別売りのタープと組み合わせて超快適なキャンプが出来ます!

タフドームエアー/3025+はこちら

もっと詳しくダークルームエアーシリーズの性能を深掘りしたい人は、特設サイトやコールマン公式の動画をチェックしみてください。
今夏に発売されたばかりなので話題性も抜群ですよ!
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撮影協力:上大島キャンプ場
Sponsored by ニューウェルブランズ・ジャパン合同会社

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