CAMP HACK[キャンプハック]


冬用シュラフ寝袋の選び方とおすすめ10選!これで冬キャンプも怖くない!

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【mont-bell】

アルパイン ダウンハガー650 #1

モンベル アルパイン ダウンハガー 650 #1

●フィルパワー:650FP
●快適睡眠温度:-4℃
●リミット温度:-10℃

国内2,000m級の冬山で幅広く使用できるモデル。高い保温性がありながら、コストパフォーマンスにも優れています。



ダウンハガー800 #0

モンベル ダウンハガー800#0

●フィルパワー:800FP
●快適睡眠温度:-10℃
●リミット温度:-18℃

中綿に800FPの高品質ダウンを使用。国内の3,000m級の冬山で使用できる保温性の高いモデル。抜群の保温性で冬のキャンプでも安心。


【ISUKA】

エア 700SL

イスカ エア 700SL ゴールド [最低使用温度-15度]

●フィルパワー:720FP
●最低使用温度:-15℃

720FPのダウンをたっぷり700g使用。日本の冬山、冬キャンプに最適なモデル。コストパフォーマンスにも優れています。



エア 810EX

イスカ エア 810EX レッド [最低使用温度-25度]

●フィルパワー:800FP
●最低使用温度:-25℃

最高品質の800FPのホワイトグースダウンを810g使用。厳冬期の国内山岳に対応できる、冬山のベストセラーモデル。最も熱効率に優れた「台形ボックス構造」採用。


【Coleman】

コールマン トレックマミー

●使用サイズ:約205×(67〜84)cm
●使用可能温度:-10℃以上

「シンセティックダウン」を使用した軽量コンパクトモデル。湿気や、水濡れ等天候を気にせずに使用することができます。



タスマンキャンピングマミー/L-15

コールマン タスマンキャンピングマミー/L-15 [使用可能温度-15度]

●使用時サイズ:約83×203cm
●使用可能温度:-15℃以上



人の体型に合わせ、寝返りがうてる可動性を備えたシェラフ。保温性も-15℃まで対応してくれる、快適性を追求したスリーピングバッグ。

【NANGA】

UDD BAG 630DX

ナンガ ウルトラドライダウンバッグ UDD BAG 630DX

●フィルパワー:770FP
●快適睡眠温度:-10℃
●最低使用温度:-30℃

DXの羽毛に超撥水加工を施した、高品質で高機能ダウン(770FP)を使用。春秋の3,000m級登山から冬の中級山岳に最適。



UDD BAG 810DX

ナンガ UDD BAG810DXレギュラー

●フィルパワー:770FP
●快適睡眠温度:-13℃
●最低使用温度:-34℃

国内の厳冬期において、ほとんどの場所で寝ることができる高品質モデル。高品質で高機能な770FPダウンを使用。


【Takemo】

スリーピングバッグ 7

タケモ スリーピングバッグ7 ストリージバッグ付 [最低使用温度 -15度]


●フィルパワー:750FP
●最低使用温度:-15℃

750FPを超える最高級のホワイトダックダウンを700g使用しているので、冬のキャンプにもぴったり。秋から冬の国内2,000m~3,000m級の山岳に対応可能。

スリーピングバッグ 9

タケモ スリーピングバッグ9 ストリージバッグ付 [最低使用温度 -25度]



●フィルパワー:750FP
●最低使用温度:-25℃

750FPを超える最高級のホワイトダックダウンを900g使用。厳冬期の国内2,000m~3,000m級の山岳にも使用可能な保温力の高いモデル。冬のキャンプでも安心。

シュラフ選びが冬キャンプの鍵となる

冬のキャンプでは、夜にしっかりと眠れるかどうかで、次の日が変わってきます。気温に適さないシュラフでは、キャンプがただの忍耐の時間になってしまいます。高性能のシュラフで、冬の美しい自然を満喫してください!

nemoto shunsuke

フリーライター。タウン紙「わかば通信」を中心にライフスタイルやアウトドア分野を活動フィールドとしている。海とキャンプが好きで、学生時代に伊豆でのキャンプ体験からアウトドア・キャンプにはまる。

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