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自然との一体感を楽しめる!「UNBY三田店」は新たなアウトドアの聖地になる予感

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本格的に暑いシーズンを迎え、世の中のキャンプ熱がさらに高まるなか、アウトドアギアや釣りなどの野外アクティビティにも力を入れているUNBY(アンバイ)ジェネラルグッズストアが今年4月、兵庫県三田市に新たなコンセプトショップをオープン。今回は、山や湖に囲まれた自然あふれるロケーションにある話題の新店舗に足を運び、見所やオススメ商品をリサーチしてきました!

UNBYが今までにない思い切ったショップをOPEN

自社ブランドであるバッグや小物ブランド「AS2OV(アッソブ)」を主軸に「MINIMAL WORKS」や今季取り扱い開始の「VERNE」、「muraco」など、アウトドアギアや釣りなどの野外アクティビティにも力を入れているセレクトショップUNBY。そんな同店が今年4月、兵庫県三田市に新たなコンセプトショップをオープン。


今回は、山や湖に囲まれた自然あふれるロケーションにある話題の新店舗に足を運び、見所やオススメ商品をリサーチしてきました!

そもそもUNBYといえば、原宿や梅田などの都心を中心に店舗を展開しているショップ。今回出店した場所は、兵庫県は三田市にある千丈寺湖のダムのほとりという自然ド真ん中にある立地なんです!


店舗は、もともと昭和62年に青野ダムの完成とともに建設された記念館をリノベーション。三田市の協力を得ながら、新たに1階にショップ、2階をUNBYの本社を移し、2021年にOPENさせました。とはいえ、「肝心の店内は都心型のお店とどう違うのか?」気になるところですよね。