CAMP HACK[キャンプハック]


【FUJI & SUN’21 レポート】富士を臨む雄大な自然の中、のびのびソーシャルディス“ダンス”! | 2ページ目

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思い思いのスタイルでフェスを楽しむ

市村あきはさんと浅海萌美さん オフィシャルバーで売り子をしていた市村あきはさん(左)と浅海萌美さん(右)。2人とも休憩時間には思いっきり羽を伸ばして会場の雰囲気を楽しんでいた様子。

普段はできないような格好を楽しむのもまたフェスならでは。ここではそんなフェスファッションを思いっきり楽しんでいたファッショニスタたちをご紹介!
※撮影時のみマスクを外してもらっています
池谷さん家族
お父さんの鮮やかなショッキングピンクのパーカが会場内でもひときわ目立っていた、池谷さん家族。1歳のお子さんがフェス初参戦ということで、記念にパシャり。楽しさが伝わるナイスなファミリーコーデでした!

AKARIさんと1chikaさん その動向に会場中の男子たちが注目していたパープル美女2人を激写! AKARIさん(左)と1chikaさん(右) はともにストーンステージに出演するDJが目的とのことでした。
成山さんと玉木さん 最後は、今回のフジアンドサンのオフィシャルTシャツを手がけたジャーナル スタンダードの出展ブースのお二方。成山さん(左)も玉木さん(右)どちらもイベント中に展示されていたJS渾身の新作コラボを着用しています。フェスコーデにもぴったりハマるナイスウェア!

ニューノーマル時代におけるフジアンドサン、無事終演

会場の様子 難しい舵取りの中、大きなトラブルもなく無事閉幕したフジアンドサン。ウィズコロナ時代でもエンターテイメントを後退させてはならないという強い想いを持った開催は、フェス好きにとっては非常に心強い挑戦であり、陰鬱とした雰囲気に一筋の光明を差してくれました。

会場の様子
来年以降、さらなる進化を遂げたフジアンドサンの姿に期待は高まる一方! そんな充実した達成感が余韻として漂う第2回のフジアンドサンでした。

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