両面使える!NANGA × EKAL のコラボ第2弾は、オールシーズン活躍する「別注ダウンブランケット」

2021/04/13 更新

『URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』が展開するライフスタイルブランド『EKAL(エカル)』とキャンパーお馴染みの『NANGA』がタッグを組み、別注ブランケットを発売!両A面で使えるデザインのブランケットは、キャンパーに嬉しい別注ならではの仕様が散りばめられています。

キャンプ・車内・自宅でも使える別注ダウンブランケット!


『URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』が展開する街とフィールドをつなぐライフスタイルブランド『EKAL(エカル)』が、ダウンブランドでお馴染み『NANGA (ナンガ)』と第2弾コラボレーションアイテムを発表。

今回のアイテムは、型から別注したオリジナルデザインのダウンブランケット!

slider image
slider image
{"pagination":"true","pagination_type":"bullets","autoplay":"true","autoplay_speed":"3000","direction":"horizontal","auto_stop":"false","speed":"300","animation":"slide","vertical_height":"","autoheight":"false","space_between":"0","loop":"true"}
ダブルネームのロゴを配し、品のあるブルー・グレー/ブラウン・ベージュの2色展開のこちら。両面使用でき、好きなカラーで使い分けができるためキャンプ道具とのコーディネートも楽しめます。


ブランケットを肩にかけると、胸元の位置にアジャスターが付いており、マントのように羽織った状態で過ごせるのも別注ならではの仕様! 手元が塞がらず立った状態でも着用しておけるのは、キャンパーにとって嬉しいポイントですよね。


使用サイズは、縦179×横125cmと大判なため大柄な方が羽織ってもゆとりがあり、腰回りもしっかり包み込んでくれるため暖かく過ごすことができます。

今の季節まだまだ冷え込むキャンプの朝晩には、膝掛けとして。冬場は手持ちのシュラフの上に“掛け布団”代わり使用するのも寒さ対策として使えます。


収納用のスタッフサックも付いており 、まるっと収納すると縦32×横17cmほどのサイズに。持ち運びもしやすく、場所もとらないため車の中に常備しておけば、車中・キャンプで活躍してくれそうですね。

もちろん落ち着いたデザインは、自宅での使用も◎。品質はお墨付きのNANGA製のダウンブランケットは、肌触りもよくデイリー使いとしても重宝してくれるでしょう!

このスペシャルな別注品の取り扱い店舗は、TINY GARDEN 蓼科、EKAL 展開店舗(一部店舗)、URBAN RESEARCH ONLINE STOREです。数量限定の別注品は、気になったときが買い時。下記オンラインストアを覗いてみてくださいね。

別注ダウンブランケットの詳細はこちら

\ この記事の感想を教えてください /
GOOD! BAD

関連する記事

この記事が気に入ったら
「いいね!」をしよう

CAMP HACK運営&記事編集担当。ついつい最新ギアを買って試したくなってしまう自称“日本一の散財キャンパー”。家がキャンプ道具で溢れてきたので、「魅せる収納」にリフォームしようか検討中。

アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!