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GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバー

アーバンリサーチが放つ新鋭ブランド「EKAL」に注目!フィールドで活躍間違いなしのウエアが豊作です

大手セレクトショップ『URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』のアウトドアブランド『EKAL(エカル)』冬の新作ウエアをチェック!街とフィールドを繋ぐ洗練されたデザインが魅力的なウエアが豊作。『GRAMICCI(グラミチ)』や『WILDTHINGS(ワイルドシングス)』など人気ブランドとの別注ウエアもラインナップし、目が離せない内容になっています。

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目次

新鋭ブランド「EKAL」って知ってる?

URBAN RESEARCHのEKAL
アウトドアメーカーとのコラボギアやキャンプ場のオープンなど何かと目が離せないセレクトショップの『URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』。そんな人気ショップからアウトドアブランドの『EKAL(エカル)』が昨年デビューしました。

GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバー

EKALのコンセプトは海でもなく、山でもなく、湖を背景に街とフィールドを繋ぐアイテムを提案。「TRAVEL」「ACTIVITY」「CAMP」の3つの要素を通し、新しいライフスタイルを作り出します。

今回はそんなEKALの新製品の中から、セレクトショップらしいルックスと機能を兼備したラインナップを紹介していきます!

秋冬キャンプに1着は欲しいフリースは、あのアウトドアブランドとの合作

GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバー

GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバー

肉厚のフリースを採用したプルオーバーは、今年原宿に路面店をオープンさせたことで話題となった『GRAMICCI(グラミチ)』とのコラボレーションアイテム。ゆとりのあるリラックスフィットでユニセックスで着用できます。

GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバーのサイドスリット

サイドにスリットを設けて後ろ身頃をやや長めに取ることで、着たときに立体的で綺麗なシルエットになるという、ルックスにもこだわった一着に。

首元のハーフスナップは体温調節もしやすく、スタンドカラー仕様で冷えやすい首元を守ってくれるのが嬉しいポイント。

GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバーの生地

ふわふわとした柔らかい素材は着心地もよく、秋にはアウターとして、冬にはインサレーションとしてフィールドで大活躍してくれる万能ウェアです。カラーはどちらもコーデを選ばないベージュとブラックの2色展開となっています。

「GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバー」の詳細はこちら

WILDTHINGS別注!ポーラーテック採用のぬくぬくウエアで冬の寒さに備えよう

WILDTHINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバー

WILDTHINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバー

スウェット感覚でラフに着ることができるクルーネックフリースは、『WILDTHINGS(ワイルドシングス)』とタッグを組み登場したアイテム。

ウィンドストッパーがついていないと風を通してしまうのがフリースの弱点ですが、従来のフリースの4倍の防風性があるといわれる「POLARTEC WIND PRO」を採用したスペシャルな一着です。

WILDTHINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバーとベスト

もちろん保温性と通気性にも優れているので、秋冬キャンプのミドラーとして活躍必至。過剰なオーバーサイズまでいかない、ほどよくゆとりのあるシルエットは、コーディネートに取り入れやすいですよ。

WILDTHINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバーのドローコード

裾には、風が強いときに重宝する調節可能なドローコード付き。さりげなくワイルドシングスのネームタグがあしらわれている点も、アウトドア感があって着用時の気分も上がりますよね。

「WILDTHINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバー」の詳細はこちら

タウン・フィールドを行き来できる!

EKAL eVent2Lフィールドコート

EKAL eVent2Lフィールドコート

ベーシックなデザインがタウンユースにももってこいなレインコートは、ビジネスはもちろん、雨に晒されることのあるキャンプにも持っていきたいアイテムです。ラグランスリーブで動きやすさも追求しており、アウトドアでの実用性にも期待できます。

EKAL eVent2Lフィールドコート裏地

全体的にゆとりのあるシルエットになっているので、寒い時期はインナーダウンを合わせたり、スーツの上に着ることもおすすめです。裏地は通気性の高いメッシュ素材を採用しているので重ね着しても蒸れにくくなっていますよ。

EKAL eVent2Lフィールドコート背面

背面のヨークはクラシックな印象を与えると同時に、雨を防ぎ、さらにはベンチレーションにもなっています。ロング丈はキャンプには向かないイメージがありますが、レインパンツを履かずに済む上に、急な雨にササっと羽織って対応できるので実はフィールド向きな一面もありますよ。

「EKAL eVent2Lフィールドコート」の詳細はこちら

秋冬キャンプでお洒落も楽しもう!

EKAL eVent2Lフィールドコートを着た男性

新進気鋭のブランド、EKALのアウトドアウェアはいかがでしたか? 自然環境で機能するディテールと街でもヘビロテできるルックスを備えたラインナップでしたね。秋冬こそファッションもキャンプサイト作りも楽しめるチャンス。今年の冬はEKALを着てキャンプに出かけてみてはいかがでしょう!