【まだカブり知らず】コスパ抜群のグッドアイテムが増えてきた「ジャック・ウルフスキン」は今が狙い目!

ポーマーク(狼の足跡)ロゴでお馴染みの「ジャック・ウルフスキン」が、おしゃれアウトドアブランドへと急成長中! しかもリーズナブルなアイテムが揃っているから、気軽に取り入れることができそう。周りと差をつけるなら、ブレイク前の今がチャンス!


    ジャック・ウルフスキンに注目すべき4つの魅力


    ドイツ生まれのアウトドアブランド「ジャック・ウルフスキン」。外遊び好きなら、ポーマーク(狼の足跡)が入ったロゴを一度は見たことがあるのでは?

    1981年の創業以来、ウエアからギアまで幅広いアイテムを展開していますが、日本ではバッグの人気が先行しているため、そのイメージが強いかもしれません。

    でも実は、キャンプから日常まで活躍する、スタイリッシュなアイテムが豊富に揃っているんです! 近年はトレンドを意識したウエアも多く、洗練されたデザインが話題になることも。

    まだ周りとカブらない今が狙い目!


    しかしまだ本格的なブレイク前なので、周りとカブることも少なそうです。そんな意味でも、まさに今が狙い目! もちろんトータルコーデも楽しめますよ。

    そこで「ジャック・ウルフスキン」の豊富なプロダクトの中から、イチ早く抑えておきたいアイテムを4つのキーワードで紹介していきます!

    「日本限定シリーズ」はデザインもシルエットも秀逸

    JP DOWNPOUR ANORAK¥20,000、VOJO HIKE 2 TEXAPORE LOW M¥18,000、JP TASLAN JET CAP¥4,200、テント: SKYROCKET II DOME¥39,000、ボトル:KOLE 0.35¥3,500(価格はすべて税抜き)
    早速、各地で話題になっていますが、「ジャック・ウルフスキン」は、今季から日本のトレンドを反映させた「日本限定シリーズ」をスタートさせました。

    JP DOWNPOUR ANORAKなど、控えめなワントーンでシンプルにデザインされたウエアは、日本人の体型のフィットするシルエットなので、着用した佇まいも一層スタイリッシュに。


    刺繍で入ることが多いお馴染みのロゴも、「日本限定シリーズ」はボディと同系色のプリントでスマートに表現されています。

    そのため、どのアイテムもコーディネートしやすく、スタイルを選ばずに取り入ることも可能。

    「JP DOWNPOUR ANORAK」の詳細はこちら 

    シンプルで機能的なウエアがラインナップ

    左から/JP CITY TREK JACKET¥24,000、JP DOWNPOUR JACKET¥22,000、JP SPACER TECH JACKET¥11,000(価格はすべて税抜き)
    今季ローンチされたシリーズなので、秋先から冬まで使える機能的なウエアが満載です。

    しかもどれも洗練されたデザインで、アーバンな着こなしが楽しめるものばかり。もちろん、キャンプに限らず日常でも大活躍してくれますよ!

    冬キャンプ対応の「ダウンアイテム」もスタイリッシュ

    ASIA GLACIER BAY PARKA M¥58,000、PAW IN THE BOX T¥4.200、JP SPACER TECH JOGGER¥9,800、JP CORDUROY BUCKET HAT ¥5,000、VOJO HIKE 2 TEXAPORE LOW M¥18,000、STORMLOCK HYDRO GLOVE¥5,900(価格はすべて税抜き)
    そしてこれからの季節に活躍してくれるアイテムといえば、保温性に優れたダウン系アウター。

    アウトドアブランドにありがちな派手なデザインではなく、トラッドな雰囲気があるASIA GLACIER BAY PARKAは、冬キャンプスタイルの本命アウターになりそう。


    一見するとベーシックなジャケットですが、裏側がハイロフト仕様で750FPのダウンが封入されているため、圧倒的な保温力を実現。

    さらに表地にはオリジナルの防水透湿生地であるテキサポールを使用。内側の湿気もしっかりと逃がしてくれます。これなら雪中キャンプや雪山ハイクでも活躍してくれますね。
    「ASIA GLACIER BAY PARKA」の詳細はこちら

    機能性に優れたダウンウエアはコスパも抜群!

    左から/365 FLASH DOWN JACKET ¥29.000、J JP COLD BAY COAT¥48.000(価格はすべて税抜き)
    もちろん他にも様々なダウン系アイテムが揃っています。ダウンコートから美色ジャケットまで、シーンに合わせて使い分けできるモデルがありますが、注目すべきはその価格帯。

    なんと、防水ジャケットが2万円前後、高機能ヘビーアウターでも5万円前後なので、わりと気軽に入手することができます。

    街でも活躍する「カジュアルなウエア」も充実

    JP HERRITAGE COACH JACKET¥16,000、JP POCKET LS T¥5,500、JP URBAN CLIMB PANT¥13,000、BONDI BLEND¥8,800(価格はすべて税抜き)
    豊富なアイテムがライナッップされているだけに、街でも使えるカジュアルなウエアも充実しているんです。

    「日本限定シリーズ」のJP HERRITAGE COACH JACKETは、様々なファッション誌でもピックアップされるほどの注目株。


    ルックスはカジュアルでも、アウトドアブランドならではの機能性も見逃せません。

    表地には防水・防風性と撥水性に優れた2レイヤー生地を採用し、通気性に優れたメッシュライナーも配置。秋冬の冷たい風邪や急な小雨から身を守ってくれるなど、着用することで実感できるギミックも満載です。

    「JP HERRITAGE COACH JACKET」の詳細はこちら

    1年中使えるTシャツやキャップも洗練されたルックス揃い

    左から/1981 CLASSIC T(グレー)¥4,200、JP CORDUROY BUCKET HAT¥5,000、JP BXL WOOL 6PNL CAP¥4,000、JP ANAGRAM LS T ¥5.500、1981 CLASSIC T(ホワイト)¥4,200(価格はすべて税抜き)
    通年で愛用できるTシャツやキャップ類も充実しています。しかもどれも洗練されたデザインで、アーバンな着こなしが楽しめるもばかり。

    6.4オンスのヘビーなオーガニックコットンながら、しっかりと編まれているので、着心地も耐久性も抜群。色違いで揃えておくと重宝してくれそうです。

    実は「キャンプギア」も見逃せない!

    4人用ドームテント(GRAND ILLUSION IV)¥60,000
    そしてキャンパーなら必見なのが、豊富に揃うアウトドアギアやグッズです。テントやタープは20張り以上のモデルがあります。4人用ドームテントのGRAND ILLUSION IVは、広い前室がありファミリーキャンプに最適。

    まだキャンプシーンに浸透しきっているわけではないので、大きなサイトや野外イベントでも目立つこと間違いなし!

    GRAND ILLUSION Ⅳの詳細はこちら

    ウエア同様、周りと被らないサイトが作れる!

    左上から/ウエストバッグ(HOKUS POKUS)¥2,900、トラベルポーチ(DOCUMENT BELT RFID)¥2,900、ダッフルバッグ(EXPEDITION TRUNK 130)¥25,000、シュラフ(SMOOZIP -5)¥19,000、マット(COZY REST)¥19,000、防水ポーチ(HERMETIC POUCH S)¥4,400、ボトル(左:KOLE 0.5¥4,000、右KOLE 0.35¥3,500)、WOLFTOWEL LIGHT Lサイズ¥4,400、Mサイズ¥2,900
    もちろん、さりげなくワンポイントで取り入れるのもあり。シュラフやマットから、テントサイトで使える機能的な小物まで、シンプルで洗練されたデザインばかり。

    周りのキャンプ仲間に「それどこの?」って聞かれることもありそうですね。

    ジャックウルフスキンの魅力は、まだまだいっぱいある!


    ということで、「ジャック・ウルフスキン」に注目すべき理由をお伝えしてきましたが、その魅力は他にもいっぱいあります。そのひとつが全体的にリーズナブルなグッドプライス設定。機能的なアウターからテントまで、比較的手を出しやすい価格帯になっているんです。

    しかもレディースやキッズアイテムも充実した品揃えで、防水系のメンブレンも100%リサイクル素材を採用するなど、サスティナビリティにも力を入れているため、自然を愛するアウトドアファミリーが安心して楽しめる要素も多いのが特徴。

    ブランド初の公式オンラインストアがオープン!


    直営店(マークイズみなとみらい、昭島アウトドアヴィレッジ、南町田グランベリーパーク)に足を運ぶのもいいですが、今夏よりオフィシャルオンラインストアもスタート!

    そちらでも新作アイテムを気軽にチェックできます。リーズナブルでスタイリッシュ。さらに周りと被らない「ジャック・ウルフスキン」は、今が狙い目ですよ!

    公式オンラインストアで新作をチェック

    撮影協力/道志の森キャンプ場

    Sponsored by キャロウェイゴルフ株式会社

    CAMP HACK 編集部

    CAMP HACK運営&記事編集担当。ついつい最新ギアを買って試したくなってしまう自称“日本一の散財キャンパー”。家がキャンプ道具で溢れてきたので、「魅せる収納」にリフォームしようか検討中。

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