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おすすめ寝袋/シュラフ15選!あなたに合ったベストセレクトとは?(4ページ目)

春秋用おすすめシュラフ5選

【イスカ エア450】

 

・対応温度:-6℃・生地/表裏地:ナイロン100%・羽毛量:450g(90/10 800フィルパワ-)・最大長:78(肩幅)×208(全長)cm・収納サイズ:φ16×32cm・平均重量:840g

このシュラフは保温効率が考えられており、寒さに敏感な足元部分と胸元にダウンが多くなるように設計されています。また3D構造が、狭すぎず広すぎない快適なフイット感と、無駄のない保温性を確保してくれます。こだわりの詰まったシュラフは、快適な寝心地を約束してくれますよ!

晩秋はもちろん、初冬までも行けそうな感じです。テント泊で熟睡出来るって、嬉しいですよね!!(出典:amazon

【ドイター アストロ -2】

 

・快適温度:3℃・下限温度:-3℃・極限温度:-19℃・アウター生地:20Dマクロテック(ナイロン)・インナー生地:20D ソフトナイロン・中綿:ダウン・ボディサイズ(内寸):185cm・中綿重量:290g・重量:755g

800フィルパワー以上のダウンを290g使用したシュラフです。ダウンの膨らみを安定させた構造で、シュラフ内全体が暖かくなるように工夫されています。また、3Dウォームカラーは首から肩にフィットし防寒効果抜群です。足元は人間工学に基づいた作りで、ストレスを軽減してくれます。軽量、コンパクトな収納で持ち運びにも便利。

【モンベル ダウンハガー800 #3】

・使用限界温度:-2℃・快適使用温度:3℃・素材/表地:10デニールバリスティック® エアライトポルカテックス®加工]・収納サイズ:φ14×28cm・適応身長:~183cm・重量:575g

高品質のダウンを使用することで、軽量な上に、暖かさが実感できる高機能シュラフです。表地には世界最高レベルの撥水加工が施され、中綿の濡れからくる保温性の低下を抑えてくれます。快適な睡眠が得られそうです!

保温性だけでなく、生地の肌触りが良く、内部は快適。そして、良く広がるので、寝返りが楽。収納袋は、2種類付属しています。「旅行用の小さな防水袋」と「長期保管用の大きな布袋で品質保持可能」(出典:amazon

NANGA UDD BAG 280DX

・使用限界温度:-10℃・快適使用温度:4℃・生地/15dnナイロンシレ撥水加工・内部構造:シングルキルト構造・ダウン量:280g・収納サイズ:/φ13×20cm・総重量:550g

軽くてコンパクト、高機能なダウンを280g使用。超撥水加工がされているダウンは、水濡れなどの弱点を克服しながらも、ダウン特有の湿気を通してくれる優れものです。加工に使用した薬剤は発ガン性物質を含まないものを使用しています。安心の品質です。

5月の田沢湖(最低気温4℃)で使用しましたが、まったく寒くはありませんでした。(出典:naturum

【LOGOS ロゴス 寝袋 シュラフ 丸洗い3セパレーター・2】

・適正温度:2℃まで・主素材/表素材:モイスポリ・肌面素材:抗菌モイスポリ・中綿:ダイナチューブファイバー・適合胸囲:約102cm・サイズ:約幅80×長さ190cm・総重量:約1900g

抗菌・防臭で清潔。大型洗濯機で丸洗いもできます。3枚組のシュラフなので、暑い日は中敷きを外すことも可能です。気温によって調節できますね。上下分離式で、寒い日から暑い日、幅広い季節に使用できます。

北海道南部なら冬場暖房なしでも眠れます。ただ、良いマットがあっての話です。(出典:amazon

シュラフ選びのまとめ

シュラフ NANGA ナンガの寝袋出典:nanga

シュラフ選びはとても難しいですよね。睡眠はとても大事ですし、次の日朝から元気に活動できるように、シェラフとマットはお金を掛けてもお気入りを見つけましょう!

 

Have A Good Sleeping Bag?

いいシュラフ、持ってる?

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