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教えて先輩!アウトドアのプロが、キャンプに必ず持っていくものとは?【#6 大熊規文さん】

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キャンプの知識と経験が豊富なアウトドアのプロたち。そんな彼らがキャンプへ行く際に欠かさずに持っていく“必携ギア”はなんのかを探る連載企画。第6回目はガレージブランド「The arth(ざぁ~ッス)」の大熊規文さんに聞きました。

まつい ただゆき

アイキャッチ・記事中画像撮影:下城英悟

プロが教えるアウトドアの必携ギア


数あるアウトドアアイテムの中から納得の行く逸品を手に入れるには、詳しい人に聞くのが一番! というわけで始まったこの企画。毎回、キャンプの知識と経験が豊富なアウトドアのプロたちに、キャンプの“必携ギア”を聞いていきます。

第6回目は、囲炉裏型木製ヘキサテーブルの生みの親「The Arth(ざぁ~ッス)」の大熊規文さんに直撃!

機能美にこだわる、The Arthの大熊規文さん


「キャンプギアを選ぶ決め手は、かっこいいかどうか。とにかく見た目が重要!」という大熊さんは、六角形のヘキサテーブルやシルエットの美しいタープ「幕男」でおなじみのガレージブランド「The Arth(ざぁ~ッス)」のオーナー。

昨今のキャンプシーンを牽引し続ける、まさにカリスマ的なキャンパーのひとりです。そんな大熊さんの必携ギアは、使い勝手はもちろん機能美にあふれたものばかり。さっそく紹介していただきましょう。

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