Teva(テバ)の「シューズ」は街&アウトドア履きにベストな選択

夏の暑さが和らぎ、そろそろ訪れる肌寒い季節。そんなときに野暮ったいシューズを履きたくない、機能だけじゃなくデザインにもこだわりたいアウトドア好きにお知らせしたいシューズがあります。それはテバ発の「エンバーモック」。3シーズン目を迎えるエンバーモックを、コーディネイトを交えて紹介します。


    街でもアウトドア気分になりたい


    街でもアウトドア気分を味わいたい。そんなアウトドアフリークのために、用意されたテバのエンバーモックは、シンプルなデザインでありながらもフィッティングの良さと撥水機能を持つアッパーを装備したリラックスシューズの定番。


    スニーカーとしてはもちろん、かかとを踏んでクロッグサンダルのようにも活用できるため、軽量でストレスなく履けるデザインは、街でアウトドアスタイルを演出するのにベストなシューズなのです。

    メンズなら、アーバンアウトドアなスタイルでキメる

    都会的なアウトドアスタイルでエンバーモックをコーディネイト。シューズの素材やデザインを意識しながら、街ではアウトドア感を、キャンプではアーバン感を演出するアイテムとして取り入れるようにしましょう。


    今日は、雨予報。街でもアウトドアな一着を

    slider image
    slider image
    {"pagination":"true","pagination_type":"bullets","autoplay":"true","autoplay_speed":"3000","direction":"horizontal","auto_stop":"false","speed":"300","animation":"slide","vertical_height":"","autoheight":"false","space_between":"0","loop":"true"}


    ゆったりとした、シンプルなバンドカラーのプルオーバーシャツに機能的でアクティブな印象を受けるカーゴパンツデザインをセレクト。太すぎず細すぎないほどよいシルエットのボトムスがスタイルの重要なポイント。

    さらに全体のカラーをネイビーを軸にコーディネイトすることで、アウトドアウエアの野暮ったさや得意のスポーツ感を一切感じさせない都会的なアウトドアスタイルを演出しています。

    エンバーモックはスタイリングを問わないチャコールグレーをチョイス。定番カラーとしてネイビーやブラックなどをコーディネイトしてもグッド!

    【 ワンポイントアドバイス 〜撥水加工は必須条件〜】


    クラシカルなアウトドアスタイルからインスパイアされたアッパーデザインのエンバーモック。保温性の高いキルティングアッパーだけでなく、生地の表面には撥水加工が施してあり、多少の雨なら弾くので心配もなし。

    またEVAフォームの軽量ミッドソールと、反発性の高いポリウレタンのフットベッドでコンフォータブルな履き心地を実現。長時間履いても疲れにくい設計が施されています。

    キャンプだからこそ、キメる

    slider image
    slider image
    slider image
    {"pagination":"true","pagination_type":"bullets","autoplay":"true","autoplay_speed":"3000","direction":"horizontal","auto_stop":"false","speed":"300","animation":"slide","vertical_height":"","autoheight":"false","space_between":"0","loop":"true"}


    キャンプシーンではアウトドアなシチュエーション、特に素材を意識したコーディネイトがポイントとなります。エンバーモックのキルティングデザインをスタイリングにも取り入れ、トップス、ボトムスともに同素材でまとめることでワンマイル感を演出。

    さらにインサレーションに中綿を搭載したキルティング素材は保温性にも優れているため、そのままのスタイルで寝れてしまう手軽さもキャンプにおいては考えておきたいところ。

    テント周りの空気感、リラックス感などもキャンプコーディネイトにおいて忘れてはいけないポイントです。

    【 ワンポイントアドバイス 〜脱ぎ履きしやすいものを〜】


    シューレースのないモックシューズに、さらにリラックスできるように設計されています。それは、かかとを踏んでクロッグサンダルのように履けるデザインにあり。

    この機能がエンバーモックの最大の特徴なのです。シューズを脱ぎ履きするテントの出入りでは、思った以上にノーストレス!

    メンズのエンバーモック詳細はこちら

    女の子も、アーバンアウトドアなスタイルはいかが?

    メンズと異なり、ウィメンズのアウトドアスタイルはアイテム選びとニュアンスが悩みどころ。アクティブなスタイルでありながらも、可愛らしさも重要なポイントとなる。

    アーバンスタイルに、ちょっと遊び心をプラス

    slider image
    slider image
    {"pagination":"true","pagination_type":"bullets","autoplay":"true","autoplay_speed":"3000","direction":"horizontal","auto_stop":"false","speed":"300","animation":"slide","vertical_height":"","autoheight":"false","space_between":"0","loop":"true"}


    アイテム選びが難しいウィメンズのアーバンアウトドアスタイル。アクティブに動くアウトドアシチュエーションを考えて、メンズと同様シルエットはややゆったりとしたアイテムをチョイスするのがベター。

    コットン素材を使用したグレンチェックのシンプルなワンピースにニューカラーのビビットなエンバーモック、サコッシュや時計など、小物でポップなカラーを取り入れ、アウトドア感を演出したいところ。

    あくまでもスタイリングのベースとなるウエアは、シンプルかつ抑えめの色を着用することで都会的なスタイルへと仕上げるのがコーディネイトのコツ。

    【 ワンポイントアドバイス 〜足元のカラーリングで遊べ!〜】


    定番のブラックを除いてすべてメンズと異なるウィメンズのカラー展開。アウトドアスタイルに相性の良い豊富なラインナップは、着用するアイテムのスタイリング次第で選びたいところ。

    新色であるビビットなルイボスティーは、シックなカラーでのコーディネイトの挿し色として活用したい。

    キャンプなら、いつもと違うコーデに挑戦できそう

    slider image
    slider image
    {"pagination":"true","pagination_type":"bullets","autoplay":"true","autoplay_speed":"3000","direction":"horizontal","auto_stop":"false","speed":"300","animation":"slide","vertical_height":"","autoheight":"false","space_between":"0","loop":"true"}


    落ち着きのあるアースカラーを基調としたヴィンテージライクなウィメンズのキャンプスタイル。

    いかにもウィメンズのアウトドアウエアっぽいカラフルさはあえて封印し、アウトドアスタイルには傾倒し過ぎず、かつアウトドア女子のコスプレちっくにならないよう、都会的にコーディネイト。

    パンツ、トップスなどトレンドであるビッグシルエットを取り入れ、エンバーモックのカラーに合わせた全体のカラーリングとナチュラルな素材感でマニッシュなキャンプスタイルへと仕上がっている。

    【 ワンポイントアドバイス 〜クラシカルなデザインで統一しよう〜】


    エンバーモックのアッパーは撥水加工を施したキルティング素材を採用し、さらにスウェードとのコンビが一層クラシカルな雰囲気を印象付ける仕上がりに。

    中綿入りのキルティング素材をアッパーに使用しているため、保温性も高くかつ軽量。カラーもオーセンティックなアウトドアスタイルをイメージさせ、コーディネイトに取り入れやすいラインナップとなっています。

    ウィメンズのエンバーモック詳細はこちら

    アウトドア感を程よくプラスするエンバーモックは、取り入れたい一足


    これからはじまる肌寒い季節。機能重視で野暮ったいシューズを履くよりも、デザインも納得のいくものを履きたいところ。程よくアウトドア感を醸成させるテバのエンバーモックは、あなたのコーディネイトにマッチする一足であることは間違いないはず。

    今秋は、エンバーモックとともにアウトドアライフを過ごしてみては?

    メンズのエンバーモック詳細はこちら

    ウィメンズのエンバーモック詳細はこちら

    エンバーモックについてもっとよく知りたい方はこちら

    衣装クレジットはこちら

    Sponsored by デッカーズジャパン合同会社

    CAMP HACK 編集部

    CAMP HACK運営&記事編集担当。少しずつキャンプの回数も増えていき、いまは月2~4回ほど全国のキャンプ場を訪問中。今年はテントから色んなギアを新調して、新しいスタイルに挑戦したい。

    アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

    150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
    アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
    お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!