CAMP HACK[キャンプハック]


【次にくるのはコレ!】昨年バカ売れしてたヘルスポートの最新「トンネル型テント」がかっこいい!

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ヘルスポートトンネル型テントに共通する3つの魅力

その1. シャープなフォルムが大人カッコイイ!

ヘルスポート
出典:Instagram by @hikw__
よく”カマボコ”や”イモムシ”と形容される愛嬌あるルックスも人気の「トンネル型テント」。でもヘルスポートのトンネル型テントはひと味違う!

ヘルスポート
出典:Instagram by @deviseworks
ポールのラインが強調されない単色のカラーリングは潔く、スタイリッシュさを感じさせます。また、全長が長めでサイドが鋭角的だから、全体的にシャープなフォルムに。

大人カッコイイトンネル型テントを探し求めていた人にぜひおすすめしたいテントなんです。

その2. 難燃素材で薪ストーブが使える

ヘルスポート
出典:HELSPORT
そして何と言っても流石の北欧ブランド。難燃素材&煙突穴付きの薪ストーブ仕様は、他のトンネル型テントの追随を許さない大きな魅力です。

「トンネル型×薪ストーブスタイル」のコラボは、4シーズン使えるテントの最有力候補となるポイントといえるでしょう!

ヘルスポート 材質
出典:楽天
また、耐水圧も3000mmと大雨でも安心のスペック。オールシーズンキャンプがしたいヘビーキャンパーなら、決して高い買い物ではないハズ。

その3. 大型なのに設営がカンタン

ヘルスポート 設営
出典:HELSPORT
そしてトンネル型テントの魅力といえばやはり、設営の簡単さ。ヘルスポートのトンネル型テントも例にもれず、同じ規模の大型ドームテントに比べるとポールの数が少なく設営が驚くほど簡単です。

トンネル型ならでは、タープも兼ねているから設営も一度で済んで楽チンです。

注目のトンネル型テントはこの2つ!

それではいよいよヘルスポートのトンネル型テントから、2つのアイテムをピックアップ。それぞれの魅力について詳しく見ていきましょう!

Valhall Outer tent バルホールアウターテント

Valhall Outer tent バルホールアウターテント
出典:Instagram by @deviseworks
まずはこちらのモデルから。両サイドがシャープでクールなルックスが魅力の大型幕。難燃性ポリエステル製で、センターのリビング部分には薪ストーブ用の煙突穴が設置されています。

また、スカートが無くても地面にベタ張りすることができて隙間風が入ってこない、という意欲的な構造です。

Valhall Outer tent バルホールアウターテント
出典:HELSPORT
全長が780cmもあり、645cmのノルディスクが誇るトンネル型テント・レイサ6と比べてもさらに長く、大人数で入っても余裕の広さ。

Valhall Outer tent バルホールアウターテント
出典:Instagram by @kazz2under
吊り下げ式のインナーテントを使えば2ルームで使えて、最大8人が就寝可能。1ルームで広々リビングスタイルにしたり、幅広いサイトアレンジができるのも魅力ですね。

Valhall Outer tent バルホールアウターテント
出典:Instagram by @blue_anothersky
こちらはインナーテントなしの全面リビングとしての使用例。ご覧の通り、椅子を両サイド4脚ずつ並べても反対側にはまだテーブルやストーブが置ける広さです。続いてはもうひとつのトンネル型テント!

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