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連休ロスに陥ってる暇はない!夏のキャンプのために今やっておくべき8つのこと(2ページ目)

2022/09/16 更新

夏のキャンプのためにやっておくべき「8つのこと」

1.  キャンプで足りないと感じたものをリストアップ

ダッチオーブン

出典:PIXTA

復習なくして、キャンプの充実はなし! キャンプ中に「あれがあったら良かったな」と感じたものを思い出し、リストアップして次につなげましょう。

たとえばダッチオーブンで今度は燻製がしたいとなれば、底網やチップが必要です。

カッティングボードセット

撮影:編集部

友達とキャンプへ行った場合「へ~。こんな便利なものがあるんだ」という発見もあったのでは?

そういった賢いアイテムも取り入れるなど、次のキャンプをより快適なものにする準備を進めておきましょう。

2.  ギアのメンテナンス

コールマンテント

撮影:編集部

雨に降られてしまったり露で濡れたまま持ち帰ったテント、そのままにしていませんか?

焚き火の火の粉などで意外なところに穴があいている場合もあるので、公園や庭でチェックしてみましょう。

テント

提供:instagram by @mie_o_emiko

テントをしっかり乾かすには、ピクニックがてら設営するのが一番確実です!

ランタン

出典:PIXTA

その他ランタンのマントルやガスなど、予備として持っておきたいアイテムが切れていないかも確認しておきましょう。

3.  休みの確保

カレンダー

出典:PIXTA

人によっては何よりもハードルが高いかもしれない、まとまった休みの確保。家族や職場の上司の機嫌・タイミングを見計らって、なるべく早めに予定をおさえましょう!

4.  キャンプ場は早めに予約

キャンプ

提供:instagram by @wasuremono_camper

アウトドアブームが盛り上がるのは喜ばしい一方で、キャンプ場の予約は年々熾烈を極めています。

湖畔など好立地のキャンプ場ほど先に埋まってしまうので、夏休みに行きたい場所があれば早めに抑えておきましょう!

なっぷ予約サイト

出典:なっぷ

キャンプ場検索予約サイト「なっぷ」では、夏休みに今から予約できるキャンプ場が探せますよ!

詳しくはこちら

5.  装備を「夏仕様」に

テント

出典:PIXTA

秋冬とは日中の気温が異なる夏は、装備も変えておく必要があります。場所にもよりますが、シュラフは真冬対応のものでは暑すぎたり、そもそも要らないケースも。

コット

提供:ふじやすこ

夏場メインでキャンプへ行くならシュラフも薄手のものに切り替えたり、風通しよく眠れるようコットを導入してもいいかもしれません。

レインブーツ

提供:instagram by @mih___oo

また暑いからとハーフパンツなど軽装でキャンプへ行きがちですが、夏の大敵といえばブヨをはじめとする強力な虫。

夏の前にやってくる梅雨への備えも兼ねて、レインブーツも調達しておくと安心です。

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