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アウトドア女子たちのキャンプ&アクティビティ事情を調査!こぞって使うアイテムとは?(2ページ目)

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【SUP】水の中でも滑らずにしっかり履ける

HURRICANE DRIFT(ハリケーン ドリフト)

まずは、以前にCAMP HACKの記事でも登場したモデルの芳美リン(@lynn.lynn5)さん。キャンプはゆるく始めて7年目、ギアを揃えて本格的にキャンプにのめり込んだのは3年前からとのこと。

キャンプにハマったのはツリーハウスに泊まってから。自然の中で過ごす楽しさを知って、今ではテントを3つ手に入れて月に1〜2回キャンプをします。

初の宿泊がツリーハウスとは、なんてオシャレ!

HURRICANE DRIFT(ハリケーン ドリフト)

アクティビティは、リンさんは友人の影響で始めたSUPをよくするんだとか。SUPでサンダルはよく使うんですか?

使いますね。ボートの上では滑り止めになりますし、海の中や砂浜では危険物から足を守るときにも役立ちます。

なるほど、ガラスの破片など鋭利なゴミが砂浜にあったら、素足では危ないですよね。

HURRICANE DRIFT(ハリケーン ドリフト)

そんなときに、ハリケーン ドリフトは便利! EVA素材を全体に使っているので、滑りにくく水に強いので撥水性にも長けています。使っていてどうですか?

実際にSUPで使いましたが、滑ることなく安心して使えました! すぐに乾くので、遊んだ後そのまま陸にあがって過ごせて便利です。オレンジの色味も好みで、水の中でもよく目立ちます。

【サーフィン】軽さとフィット感で足元をサポート

HURRICANE DRIFT(ハリケーン ドリフト)

次に紹介するのは、生粋のサーファーというイスズさん。北海道出身で、物心がついた頃から家族とキャンプに行っていたそうです。

かれこれ10年以上はキャンプをしていますね。過去に、最大で3か月間キャンプ生活をしたことがあります。

さ、3か月ですか! そんなロングスパンでキャンプをしたなんて方は滅多にいないです……。

HURRICANE DRIFT(ハリケーン ドリフト)

お話によると、サーフポイント(サーフィンができる場所)の前にサイトを作って、よくキャンプをするようです。その際のサンダル選びのポイントは?

サーフィンでは、岩場や足場の悪いところを通ったりするので、素足だと足の裏をケガすることがあるのでしっかりとしたものを選びますね。また、長時間波に乗ると足がクタクタになるので、重いサンダルは敬遠しちゃいます。

海辺でサーフィンをするとなれば、ビーチサンダルではなくしっかりと足を固定できるものがいいですね。

HURRICANE DRIFT(ハリケーン ドリフト)

Tevaはビーチサンダルに足首のストラップが付いたものが原点。そこにハリケーン ドリフトは、足を固定するだけでなく軽量でクッション性のある肉厚ソールを採用しています。使っていてどうですか?

役立っています! フィット感もあるのでサンダルが脱げる心配がないですし、とても軽いのでサーフィン後の疲れた足でもラクに歩くことができちゃいます。

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