CAMP HACK[キャンプハック]


モンベルのバッグおすすめ5選!大容量のメッシュトートが超優秀 | 3ページ目

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中身が見えて大物運びに便利なメッシュトートバッグL

モンベルメッシュトートバッグL
こちらがメッシュで中が見えるタイプのトートバッグ「メッシュトートバッグ」。こちらはS/M/Lの3サイズ展開あり、やはり容量100Lの大型のLサイズがオススメ。

モンベルメッシュトートバッグL
メッシュになっているので中のものが探しやすく、通気性が高いという特徴もあります。

モンベルメッシュトートバッグL
ボトムにハンドルが付いているので、たくさんのものを入れてもしっかり支えながら持つことができます。メッシュと言ってもディッピング加工によりコーティングされているので強度は充分!

ドローコードで包み込める

モンベルメッシュトートバッグL
内側に折りたたまれているフラップを広げるとさらに容量が増え、ドローコードを締めると中身の飛び出し防止にも。

実際に詰め込んでいた

モンベルメッシュトートバッグL
こちらもキャンプで使ってみました。ヘリノックスのコットにサーマレストの枕、予備も含めた寝袋2つとマット2枚、バラバラだと持ち運びにくいものをまとめて入れることができました。

ヘリノックス コットホーム コンバーチブル



寝袋
実際の使用例としては、サイズが大きく湿気をこもらせたくない寝袋をまとめて運んだり……

モンベルメッシュトートバッグL
脱いだ時の置き場所に困るアウター類や帽子・手袋などをまとめて入れておくのにも使えそうです。

たくさん入れてもどれが誰のものか一目瞭然! これもメッシュ素材であればこその利点でしょう。子供が脱いだものでインナーテントが散らかる問題はこれで解決!

モンベルメッシュトートバッグL
メッシュで水が溜まらないので、水遊びをした後に濡れたままの服やサンダルなどをそのまま運ぶこともできます。

タフトートには主に外で使うものを、メッシュトートにはテント内で使うものを入れるなど、バッグによって中身を分けることでキャンプの荷物整理が上手くできそうです。

製品の詳細はこちら

他にもキャンプで使えそうなバッグがたくさん!

モンベル
2種類の大容量バッグの他にも、キャンプに役立ちそうなバッグがあったのでご紹介します。

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