コスパ最高のDCMアイテムで人生“初”キャンプに行ってみた!

「初めてのキャンプにコスパ最高のアイテムを探している!」そんな方にオススメしたいのが「DCMブランド」。今回はキャンプ初挑戦のファミリーがDCMのアイテムを使ってキャンプに行きました。いろいろな場面で活躍したDCMのアイテムをご紹介していきますよ!


    DCMのアイテムでキャンプに行ってみた!


    今年の夏からキャンプを始めたいという山田さん夫妻。一度にたくさん道具を揃えるとお金もかかってしまうので、コスパの良いアイテムを買い集めています。

    今回は、高コスパの「DCMブランド」のアイテムを使ってキャンプに挑戦しましたよ!


    DCMブランドはホームセンター国内大手のDCMホールディングスが手掛けるプライベートブランド。テーブル、コンロなどキャンプやBBQで活躍する定番アイテムを中心に、ピザオーブンなどワンランク上のキャンプが楽しめるアイテムまで、お手頃価格のアイテムが揃います。

    DCMのアイテムは全国のホームセンター(DCMカーマ、DCMダイキ、DCMホーマック、DCMサンワ、DCMくろがねや、ケーヨーデイツーなど)で実際に手にとって買えるため、初めてのキャンプ用品選びにも安心です。

    こんな時に使えました!DCMのコスパアイテム

    キャンプサイトまでの移動はコレ!「キャリーワゴン」 6,458円(税込)


    キャンプ場に到着した山田ファミリー。まずはキャンプサイトに荷物を運びます。駐車場からサイトまで離れているキャンプ場だと、テントやチェアなど重い荷物を運ぶのは大変。荷物の量によっては何度も往復しなくてはいけません。

    そこで活躍するのが、キャリーワゴン。キャンプ道具をドカッと積んで引っ張っていけば、重い荷物も楽々運べます。

    「荷物を運んでいる間、子どもが走り回ったりしないか心配でしたが、キャリーワゴンだと子どもが喜んでついてきてくれました。両手もふさがらないので何かあった時にも安心ですね。」

    とママも満足。キャリーワゴンは、収束式でコンパクトに収納できるのも◎。

    バーベキューならコレ!「ステンレスバーベキューコンロ420」3,218円(税込)


    キャンプ料理と言えば、まずはBBQ。食材を切って焼くだけで、あとは炭火と周りの自然がいいスパイスとなって美味しく仕上げてくれます。

    DCMの「ステンレスバーベキューコンロ420」は、リーズナブルな価格ながらも耐久性に優れたステンレス製。ファミリーなら420サイズ(4~5人用)がおすすめです。

    さらに、炭受けがスライド式になっていて炭火の調整を簡単にできる点もよく考えられています。せっかくのお肉をすぐに焦がしてしまったり、なかなか焼けなかったりという失敗が少ないのが嬉しいところです。

    DCM バーベキュー
    バーベキューコンロを囲むようにジャストフィットする「バーベキューネットテーブル ハーフタイプ」(税込2,678円)もあると便利なアイテムです。

    バーベキューでは、コンロに張り付いて肉を見守る、いわゆる「奉行」と、出来上がったお肉をテーブルで食べる人たちに別れてしまいがち。でも、このバーベキューネットテーブルがあると、みんなでコンロを囲んで食べられますよ!

    ラクに火を起こすならコレ!「火起こし器」1,382円(税込)

    「父親として一番不安なのが、火起こしですよね。でも、これがあれば放っておくだけで炭に火がつくので安心でした!」

    とパパが絶賛したのが、DCMの「火起こし器」。うちわで一生懸命に扇ぐ必要なく、煙突効果で簡単に炭に火が付きます。

    キャンプでは、家族にいいところを見せたいのがお父さんの“さが”。そんなお父さんにおすすめのアイテムです!

    水場の往復を減らすのにコレ!「最後まで注げるウォータージャグ」1,922円(税込)


    「ウォータージャグ」は、お茶などの飲み物はもちろん、料理用や手洗い用に水などを溜めておくにも便利なアイテム。一般的なジャグは、中身が少なくなってくると、傾けて注がないといけなくなってしまいますよね。

    しかし、DCMの「最後まで注げるウォータージャグ」は注ぎ口が底面にあるので、最後まで傾けずに注げる優れた仕様! このお値段でこのクオリティは素晴らしいアイテムです。

    燻製に挑戦するならコレ!「丸型バーベキューコンロ フタ付き」3,218円(税込)


    料理にこだわりたいファミリーにオススメなのが「丸型バーベキューコンロ フタ付き」。アメリカのバーベキューでは主流のフタつきバーベキューコンロです。

    フタがあることで、野菜を丸ごと蒸し焼きにしたり、大きな塊肉にじっくり火を通したりと、豪快な料理が楽しめます。炭火の代わりに、スモークウッドを入れてフタを閉じれば燻製もできちゃいます。


    今回のキャンプで山田さんは、人生初の燻製に挑戦! スモークウッドに火をつけ、フタをして待つこと1時間。初めてでも写真の通り、美味しそうに色づいた燻製ができちゃいました。

    「実はキャンプを始めたら挑戦してみたかったのが燻製です。こんなにも簡単にできちゃうなんて。お酒のつまみに最高ですね!」

    とパパも大満足。ちなみに、丸型BBQコンロはキャスター付きだから移動も楽々。庭先でバーベキューなんていうのもいいですね。

    焚き火をするならコレ!「ステンレスバーベキュー&焚き火コンロ」3,218円(税込)


    キャンプと言えば焚き火……というくらい、キャンプでは特別な時間。ただ、ほとんどのキャンプ場は、地面の上で焚き火をする「直火」は禁止。焚き火を楽しむなら焚き火台が必要です。

    そこでおすすめなのが、DCMの「ステンレスバーベキュー&焚き火コンロ」。昼は炭火でBBQ、夜は薪をくべて焚き火にと、一台二役で約3,000円という高コスパアイテムです!

    キャンプの終わりまでゆっくり団らんするならコレ!「チェア」&「テーブル」


    一家の団欒スペース、食事スペースとして用意したいテーブル&チェアもDCMブランドならリーズナブルに揃えられます。

    アーム付きスリムチェア」(税込1,077円)は、キャンプチェア定番の収束型。安定感があるので、食事もしやすく、長く座っていても疲れにくいのが特徴です。数を揃えなくてはいけないアイテムだけに、1脚約1,000円というリーズナブルな価格は嬉しいところですね。

    テーブルはイスの高さとしっかり合わせるのが快適に過ごすコツ。DCMの「フォールディングテーブルL」(税込3,758円)なら、高さは3段階で調整が可能なのでどんなチェアにもフィットします。キズが付きにくく雨にも強いのがポイントです。

    DCMのコスパアイテムでキャンプができた!


    山田さんファミリーのDCMのアイテムを使ったキャンプチャレンジは、パパもママもお子さんも大満足の結果になりました! コスパ抜群で、初心者でも使いやすいDCMブランドのキャンプアイテムがあれば、キャンプに慣れていない人でも安心ですね。

    今回、紹介したアイテムは、全国のDCMグループのホームセンターやDCMオンラインで購入できますので、ぜひチェックしてみてください!

    DCMグループのレジャー商品情報はこちら!
    ※今回ご紹介したアイテムは、季節商品につき、店舗によっては在庫が無い場合がございます。予めご了承ください。

    撮影協力:緑の休暇村 青根キャンプ場

    sponsored by DCMホールディングス株式会社

    CAMP HACK 編集部

    CAMP HACK運営&記事編集担当。少しずつキャンプの回数も増えていき、いまは月2~4回ほど全国のキャンプ場を訪問中。今年はテントから色んなギアを新調して、新しいスタイルに挑戦したい。

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