しまむらパトロールで見つけた!キャンプで使えるプチプラグッズ

2019/02/06 更新

ファッションセンター「しまむら」で、キャンプに使えるアイテムを大発掘!おしゃれでロープライスなラグ・ブランケットでおなじみ「しまドルトン」以外にも、注目アイテムが目白押し。さあ、あなたも最寄りの「しまむら」へ、パトロールに行ってみませんか?


アイキャッチ画像出典:編集部
※記事中紹介の商品は、在庫状況によっては店頭にない可能性もあります。ご了承ください。

「しまむら」には、まだいろいろ眠ってるはずだ!

撮影:編集部
埼玉を発祥の地とし、全国に店舗を構える「しまむら」。ファッションセンターとなってはいますが、キャンパー目線でリサーチすると小物や雑貨など使えるグッズがたくさんあります。

おしゃれなネイティブ柄でおなじみ「しまドルトン」のアイテムは、すでに愛用中の方も多いのでは?
提供:アトリエばく
その他、CAMP HACKでもご紹介した「コンテナランチボックス」も大反響でした。そんなキャンプで使えるプチプラグッズを探しに、久しぶりにしまむらパトロールを遂行。

まずは、アウトドアブランドとのコラボレーションラインからチェックしていきましょう!

ロゴスとのコラボライン「LOGOS DAYS」って知ってた?

キャラクターテント①「スヌーピー」

ファミリーを中心に人気のブランド「ロゴス」とのコラボライン「LOGOS DAYS」。ピクニックにも気軽に持ち出せるアウトドアアイテムが揃う中、注目はポップなキャラクターテント!

キャラクターテント②「ミッキーマウス」

スヌーピーやミッキーなどのプリントが施されたアイテムは、ファンならぜひとも手に入れたいもの。

ポップアップテントと併せて使いたいキッズチェアも、とても可愛らしいですね。発売は2018年の夏頃だった模様。今シーズンも店頭に並ぶのでしょうか……!?

ウェア

撮影:編集部
アウトドアウェアも発見! 胸元には「LOGOS DAYS」のロゴ入りです。撥水機能も備えており、お値段は約2,000円程度とさすがしまむら価格。

バッグや小物も

本格的なアウトドアはもちろん、ピクニックやデイキャンプでも気軽に使えるアイテムが充実しています。しまむらを通じて、アウトドアを身近に感じられそうですね。

キャンプで使える「しまむら雑貨」もザックザク

コンテナボックス

撮影:編集部
いい感じのコンテナも発見! ミリタリーやアメリカンテイストで統一されたサイトにもよくなじみそうです。

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使わない時は折りたためて場所を取らないという、優秀なアイテム。34LのLサイズと19LのMサイズという、2サイズ展開です。

アウトドアグッズをただ入れておくだけで、実にサマになります。魅せる収納グッズとして取り入れるのも良いですね!

撮影:編集部
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その他、折りたためるコンテナはこんなデザインも。タオルや着替えを入れて、キャンプに持って行くのにちょうど良さそうです!

レジャーシート

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持ち運びにしろ収納にしろ、やっぱりレジャーシートはくるくるっとできるタイプが便利。それを知ってか知らずか、しまむらにはしっかり丸められるタイプがありました!

裏面は防水素材にフチはしっかりパイピングが施されるなど、つくりも丈夫。ポップなカラーリングで、アウトドアを楽しく盛り上げてくれそうですね。

デザインやサイズ違いなど、バリエーション豊富なのもありがたい!

ステンレスボトル

ステンレスボトルは保冷機能付きながら、900円という驚きのロープライス! カラビナ付きなので、バッグにかけて持ち運ぶこともできます。

容量は500ml。学校やオフィスでも愛用できるので、1本忍ばせておきたいですね。

キャンパーの友「しまドルトン」のラインナップをチェック

ラグ・ブランケット

撮影:編集部
アウトドアらしいモチーフで、テント内をおしゃれに見せてくれる通称「しまドルトン」。

”ペンドルトン”のようなネイティブ柄のブランケットやラグが、安価で手に入るということでキャンパーたちの間で話題になったアイテムです。
キャンプでは、このようにホットカーペットの上に敷いて、ポカポカお座敷スタイルを作るときも大活躍。

このしまドルトンが柄のパターンが増えているのはもちろん、どうやらアイテム自体もいろいろ増加中!

クッション

撮影:編集部
自宅のリビングでもテント内のレイアウトでも、アクセントになってくれるクッション。普通サイズはもちろん……

撮影:編集部
「フリーシート」という、ロング座布団タイプも発見! 合わせて使用すれば、地面から冷気が伝わるのを軽減し、快適なリラックス空間を演出できそうですね。

撮影:編集部
「とことん柄でキメたい」という方には、こんなマフラーも。

ペットベッド

撮影:編集部
さらにペットベッドまで! これでワンちゃんとのトータルコーディネートも可能です。

キャンプらしさのあるテキスタイルデザインで、ファッションもキャンプサイトコーデも楽しんでみてはいかがでしょう。

【結論】「しまむら」は、やっぱりキャンパーの味方だった

撮影:編集部
久々のしまむらパトロール、今回も収穫大でした。衣料品店は店頭商品の入れ替わりが激しいもの。

在庫限りの売り尽くしで、手に入らなくなる可能性もあります。キャンプに使えそうな「しまむらグッズ」も、見つけたら即買いが賢明ですよ!

その他の「しまむら」特集はこちら


Check Out “Shimamura” For Camp!

キャンプに備えて「しまむら」をチェック!

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fujii mio

酒とキャンプとロックがガソリン。8歳と6歳の珍獣系の息子たちに振り回される日々のなか、キャンプのタイミングを虎視眈々と狙う。このたびめでたく新しいテントを購入!

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