使い勝手向上!「ナバホ EX Tepee リビング 400-AI」
このモデルを待ち望んでいた方も多いのでは? 簡単設営で人気のティピー型「ナバホ Tepee400」に前室付きタイプの「ナバホ EX Tepee リビング 400-AI」が登場!
一世風靡したティピー型でテントに快適空間がプラスされました。ネイティブ柄でキャンプ場でのお目立ち度も抜群。雨の日でも靴の置き場に困らない前室付きは嬉しい仕様です。価格は、税抜き43,000円。
2ルームテント初心者さんにおすすめ「neos AL ストリームドゥーブル・PLR XL-AI」
「大型の2ルームテントはちょっと持て余しそう……」とテントの購入を悩んでいる人にオススメしたいのが、こちらの「neos AL ストリームドゥーブル・PLR XL-AI」。
前室に入ってみると横幅約320cmと広さがしっかり確保されており、4人家族でちょうどいいサイズ感です。前室の高さを約160cmとやや低めに設定することで、風に強く、女性にも立てやすいというメリットもありますよ!
リビングスペースが伸びる!「neos LCドーム Fitレクタ 5036-AI」
見てください、この広々リビングスペースを。ロゴスの代表的2ルームテント「neos PANELスクリーンドゥーブルXL」に連結されているのは、新作「neos LCドーム Fitレクタ 5036-AI」。
その連結部分をよーく見てみると……
テントのキャノピー部分にタープがドッキング。この新作タープは、「neos ドゥーブル」シリーズのテントとスムーズに連結ができるようキャノピーの幅に合わせたデザインに。
写真のレクタタイプと同時にヘキサタイプの「neos LCドーム Fitヘキサ 4443-AI」も発売予定です。”もっと広々リビングを手に入れたい”と思っていたユーザーさんは、是非導入を検討してみてくださいね。
圧迫感が軽減「neos AKUBI タープ-AI」
さらに男前デザインのイケてるタープも待機中! 「neos AKUBI タープ-AI」は、アーチ型フレーム1本とスチールポールで設営するタープです。
幕サイズは約390×390×200cmと、一般的なヘキサタープとそう変わりないサイズなのですが、実際に入って驚き!
圧倒的に居住空間が広く感じます。その理由はこの変わった形状に。
タープの入り口部分をアーチポールにすることによって、出入りを遮るポールがなくストレスフリー。それにより、緩やかな曲線を描いているので最大限にスペースを有効活用できます。
質感にこだわるなら「グランベーシック AKUBI タープ-AI」
先ほどご紹介した「neos AKUBI タープ-AI」と同じ構造のハイエンドモデル「グランベーシック AKUBI タープ-AI」。
生地は難燃性のポリエステル地を使用、アーチポールは飛行機の素材にも使用される7075超々ジュラルミンを使用しているので耐久性にも期待できます。
サイズは約440×420×240cmと、先ほど紹介した「neos AKUBI タープ-AI」より一回り大きいサイズなので、ゆとりある贅沢な空間を楽しめますよ!
エアー式テントもますます進化!「グランベーシック エアマジック リビングハウス WXL-AI」
数ある新作テントの中でも群を抜いて目立っていたのが、こちらの超大型2ルームテント「グランベーシック エアマジック リビングハウス WXL-AI」。その名の通り、テントを立ち上げているメインのフレームは全て空気!
今年発売したエアマジック PANELドーム L-AHをはじめ、ロゴスはエアテントに力を入れている様子。
進化した点としては、エアーフレームが全て一体になっているので、設営時は1箇所から空気を注入すると勝手に立ち上がってくれるというお手軽さ!
室内は、テーブルのサイドに2脚ずつチェアを置いてもまだまだテントの幅に余裕があるほど。
インナーテントは大人4人、子ども2人が横になれるほど広々。さらに豊富なメッシュパネルで室内温度の調整もしやすそうです。大型2ルームが欲しくても設営に不安があった方、このモデルなら挑戦しやすいのではないでしょうか?
ジリジリ猛暑に対抗!暑さ対策に役立つ超最強アイテムたち
記憶に新しい今年の猛暑! 「キャンプハイシーズン=夏」のイメージがありますが、”あまりの暑さに夏キャンプを控えていた”なんてキャンパーさんも多いのではないでしょうか?
そこで2019年のロゴスは夏を涼しく過ごせる遮光アイテムや、暑さから食材を守るクーラーボックスを豊富に用意! 最強クラス続きの新製品たちで猛暑に打ち勝ちます。
遮光率は100% 「グランベーシック エアマジック ソーラーブロック タープ-AI」
真っ暗なタープ内をご覧ください! こちらは「グランベーシック エアマジック ソーラーブロック タープ-AI」。タープの内側には強い日差しを遮ってくれるブラックコーティングを施しています。
UVカット率99.99%、遮光率100%と脅威の数値! 至る所からライティングされている展示会場ですが、タープ内はライトをつけないと真っ暗すぎるほど。
設営は、最初にタープ中央のアーチ式エアフレームに空気を注入。続いて出入り口の両サイドに2本ずつポールをセッティングすれば完成! 約5分で組み立てが完成します。
タープ下には8脚のチェアが配置されていたのですが、まだゆとりがありました。快適かつ簡単、初心者さんに優しいロゴスの心意気が見えますね!
次はクーラーコーナーへ!
皆様ご存知の「氷点下パック」など数々の定番保冷グッズを生み出してきたロゴス。
さらなる猛暑に対抗して登場したのは、保冷日数が6日というタフすぎるクーラーボックス……! しかもお値段が抑えめなんです。要注目ですよ!