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MobiHoのドアを開けて中を覗く人、コールマンのアウトドアワゴン

【体験レポ】憧れキャンピングトレーラーの”格安プラン”に泊まってみた!

噂のキャンピングトレーラー宿泊体験をレポート!フカフカのベッドでぐっすり、目覚めたら淹れたてのコーヒーを1杯。天候を気にせず、面倒な設営もナシ。設置場所はとあるローカル線の駅前。きっとあなたも行きたくなるかも?

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アイキャッチ画像・記事中画像提供:デザインスタジオ アトリエばく

ゆったり楽チン!初めてのキャンピングトレーラー泊をレポート

MobiHo前でコーヒーを飲む2人

駅からすぐの立地に、宿泊できるキャンピングトレーラーがある、そんな耳寄り情報をゲット。ゆくゆくはキャンピングカーを購入したいので、ぜひ1度体験宿泊をと思い、6月のとある週末に行ってきました。

養老渓谷駅前のMobiHo、駅から見た全景

場所は千葉県市原市、小湊鉄道・養老渓谷駅前。改札を出てすぐ目の前にある駅前広場の右手に、ピカピカのキャンピングトレーラーが2台停まっています。

宿泊料金は1泊1台5,400円〜(シーズン料金あり)で、気軽にキャントレ泊ができます。予約はネット、チェックイン/アウトは電話で簡単。大人3名と子供1名、最大4名まで宿泊可能。

それでは、内外の様子を詳しくご紹介していきましょう。

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