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四国初!スノーピークのキャンプ場&直営店が4月末にオープン【アウトドア通信.104】

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2018年4月22日に高知県高岡郡越智町に新しい「野遊びの場」が誕生します。 スノーピークが作る四国初となるキャンプ場&直営店は、高知の豊かな自然を満喫するための注目の新スポットです。ブルー美しさが輝く仁淀川と一緒に、アウトドアを楽しんでみませんか?

CAMP HACK編集部

スノーピーク5ヶ所目となるフィールドは「高知県高岡郡越智町」


スノーピークが手がける5ヶ所目となるキャンプ場「スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド」と、併設する直営店「スノーピークおち仁淀川」が2018年4月22日にオープン予定!

これまでも本社が位置する新潟を始め、豊かな自然のロケーションを活かしたキャンプ場を各地に生み出してきたスノーピーク。今回キャンプフィールド・直営店としては四国初となる出店と、このスペシャルな知らせに胸が高まるばかりです。

まずは、今回キャンプ場の舞台となる高知県高岡郡越智町、仁淀川についてご紹介します。

日本一の清流「仁淀川」× スノーピークの野遊び


キャンプ場の建設地として選ばれたのは「日本一の清流」として名高い仁淀川。四国の豊かな山々に囲まれ、穏やかに流れる仁淀川が織り成す自然の美しさは、ここでしか味わえない四季を楽しませてくれます。


仁淀川の水はご覧のとおりの透明度で、見ているだけで心が安らぐような環境です。そんな豊かな自然と一体になって楽しむ、ラフティングのアクティビティもスタート予定。


”仁淀川ブルー”に包まれラフティングを楽しめば、息をのむ自然の美しさとともに、家族・友達と忘れられない思い出が生まれるのではないでしょうか。

そんなフィールドの基盤となるキャンプ場の詳細をみていきましょう。

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